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2026.11.02 神楽坂で暮らす、働く『かぐらびと』 #37 NPO法人 粋なまちづくり倶楽部
かぐらびと
2026.11.02
by かぐらむら編集局
2026.09.02
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2026.08.05
by かぐらむら編集局
2026.07.01
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2026.05.13
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2026.04.01
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スタンプラリー
モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
きもの英で「別注 鬼絞縮緬色無地 楊柳の付下げ・訪問着の会」開催 神楽坂の「きもの英」は、洗える高級着物を扱う老舗専門店。上質な風合いと実用性を両立した着物を提案しており、日常使いはもちろん、正式な場にも対応できる装いを取りそろえています。 そんな「きもの英」で、11月2日(月)~7日(土)、「別注 鬼絞縮緬色無地 楊柳の付下げ・訪問着の会」が開催されます。 お店のコメント もう織ることの叶わない弊店の名品「鬼絞縮緬と楊柳」。 今回は、色無地と付下げの別注のご案内です。 楊柳の別注はご予約が望ましいです。 (11月3日は女将が出張の為留守に致します) 展示会ご紹介動画 https://www.instagram.com/p/DfDkUWrzHVL ▽きもの英 二代目・武田佳保里さんのインタビューは下記から
あなたの表現でダンスの未来が拓きます。 技術だけにとどまらない独創的なダンス、ジャンルを制限しない多彩な身体表現を、10分×7作品でお届けします。 出演者情報 向田聖名子 sai 坂井明日輝 石井知里・宮澤ひかる 茨木祥子・キムジウォン 唯 余田愛実・陳内希海 ご予約方法 ・公演 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら ・オンライン配信 配信期間 2026年11月3日(火・祝) 19:00~11月10日(火) 23:59 オンライン視聴券販売はこちら
日時 11月1日(日)12-18時 *青花会員限定 11月2日(月)12-18時 11月3日(火祝)12-18時 会場 青花室+坂田室|東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 催事1 展観|seikanet:花器展 会場|青花室2 監修|高木孝(古美術栗八) 出品|甍堂/花元/画室/神 ひと ケモノ/逆光/膏肓社/骨董いわた/骨董うまこし/古美術うまのほね/古美術川﨑/古美術栗八/古美術陣屋/古美術鳥声/古美術りつ/綵花堂/志村道具店/草友舎/タダコレコレ/白鷺洞/古道具安田/南方美術店/honogra/kikue 他(50音順) 催事2 展観|坂田和實の眼|見るための布 会場|坂田室 *有料/予約不要 催事3 呈茶|木村宗慎+芳心会 会場|青花室3 *有料/予約不要 催事4 講座|花と私1|川瀬敏郎|花と私 日時|11月1日(日)13-16時 会場|青花室1 *有料/要予約 催事5 講座|花と私2|高木孝|屋上の花と骨董の花器 日時|11月2日(月)11-13時 会場|青花室1 *有料/要予約 催事6 講座|花と私3|赤木明登|花塗・花・器 日時|11月2日(月)14-16時 会場|青花室1 *有料/要予約 催事7 講座|花と私4|川口晃平|能:舞台に咲く「花」 日時|11月3日(火)11-13時 会場|青花室1 *有料/要予約 催事8 講座|花と私5|木村宗慎|茶と花:具足から四清同へ 日時|11月3日(火)14-16時 会場|青花室1 *有料/要予約
神楽坂を拠点にダンス公演を発信する「セッションハウス」でテングザル舞踊団による『緩急の狭間でぽつん』が上演されます。 テングザル舞踊団は1994年に旗揚げしたダンスカンパニー。「何かを伝えるダンス」を掲げ、長年にわたり創作・公演活動を続けています。 出演者情報 伊藤育美、遠藤久栄、小川圭子、今愛美、徳永明子、三浦久美子、山田佳乃、長谷川麻里子 ご予約方法 以下のセッションハウスのフォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
講座・稽古
日時|2026年11月2日(月)11-13時|開場10時半 会場|青花室|東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂)map 定員|50名 内容|花人・川瀬敏郎さんとの仕事をつうじて、「花」こそが日本文化の核心、と考えるようになりました。ではその「花」とはなにか。いけばなにとどまらず、工芸、美術、文芸、芸能その他の視点から考えるシリーズです。 *以下の催事の関連企画です ■青花の会|青花祭2026 □2026年11月1・2・3日|12-18時|青花室 高木孝 TAKAGI Takashi 骨董商。「古美術栗八」主人。1952年新潟県生れ。20歳で上京、グラフィックデザイナーとして活躍しつつ骨董収集も続ける。1992年、東京六本木に「古美術栗八」開店。「seikanet」監修者。著書に『骨董入門』(新潮社青花の会)。 高木さんから| 六本木で骨董屋を始めた頃、店に置く花器(商品)に挿す野花が欲しくて、屋上や裏路地に、野花の鉢植を一つ二つと増やしていきました。それから三十数年経った今、屋上と路地は数え切れぬほどの野花であふれています。花は増えたのですが、店は予約制にさせてもらってほぼ閉めていますので、花を切って花器にいけることはすっかりなくなりました。今回は、久しぶりに屋上の野花を手折って、身の回りにある骨董の花器を選び、講座の折にいけてみようと思っています。 いけ花の難しい技術や作法の事は知りませんし、そんな話は私には出来ません。ただ、野花をいけてサマになる器選びのコツは心得ています。講座には、(「花器展」に並べぬ)十数点の花器と屋上の野花を持参します。花をいけながら、これから骨董の花器を使ってみたいと思っている皆さまと一緒に、楽しい時間を過ごせたらと思っています。 *クレジットカード決済以外の方法(銀行振込)を御希望の方は「お問合せ」よりお知らせください *Please do not hesitate to contact us about the ways of payment. *如果您想使用除信用卡之外的支付方式,请与我们联系
日時|2026年11月2日(月)14-16時|開場13時半 会場|青花室|東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂)map 定員|50名 内容|花人・川瀬敏郎さんとの仕事をつうじて、「花」こそが日本文化の核心、と考えるようになりました。ではその「花」とはなにか。いけばなにとどまらず、工芸、美術、文芸、芸能その他の視点から考えるシリーズです。 *以下の催事の関連企画です ■青花の会|青花祭2026 □2026年11月1・2・3日|12-18時|青花室 赤木明登 AKAGI Akito 塗師。岡山県浅口市出身。中央大学文学部哲学科卒業、編集者を経て、1988年に輪島へ。輪島塗の下地職人・岡本進のもとで修行。1994年に独立。現代の暮らしに息づく生活漆器=「ぬりもの」の世界を切り開く。展覧会多数。2023年、能登の山中に、料理人北崎裕とともに、自らの美意識を結晶させた日本料理オーベルジュ「茶寮 杣径」を開店させる。また、編集人張逸雯とともに、IT化された時代における情報と物質性の関係を問いなおす書籍を手がける専門の出版社「拙考」を設立する。漆藝家としての活動のみならず執筆活動も20年にわたって継続的に行なっている。2022年より高校国語の標準教科書『新編 言語文化』の「現代文編 随筆」として著書『美しいこと』の文章が採用されている。 赤木さんから| 漆の世界には「花塗(はなぬり)」という言葉がある。「花塗」とは、黒漆を「塗立(ぬりたて)」にする。つまり刷毛でそのまま塗り放しにして仕上げる髹漆(きゅうしつ)技法。じつはこの技術的難易度がもっとも高い。いたって簡素な黒無地だが、なぜそれこそが漆塗究極の「花」であるのか? 黒漆の奥行はどこにあるのか? その秘密をぼくは野山の花から学んだ。 野山を歩いていると、季節の花が咲いていて、その一つとパッと目が合う。目が合うと、ぼくは花に挨拶する。そのとき花は、ぼくを見ている。同じことが、人が作った器に対しても起こる。良い器は、パッと見た瞬間に、良いものだとわかる。それは、ぼくが器を見るときに、器の方から語りかけてくるような視線を感じるからだ。その視線は、精神でも魂でもなく物質性をともなった具体的なものだ。なぜなら、それを作った人の視線がそのまま形と色になって、器の方からぼくを見返すような格好になっているから。もちろんそのために工人の伎藝は高いレベルになければならない。工藝の魅力とは何かをお話したいと思う。 *クレジットカード決済以外の方法(銀行振込)を御希望の方は「お問合せ」よりお知らせください *Please do not hesitate to contact us about the ways of payment. *如果您想使用除信用卡之外的支付方式,请与我们联系
歌舞伎の名作『仮名手本忠臣蔵』をもっと楽しもう! 演劇博物館長による特別講座 歌舞伎の名作『仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)』を、もっと深く楽しんでみませんか? 早稲田大学演劇博物館の開館100周年を記念した応援企画として、児玉竜一館長による特別講座が開催されます。 『仮名手本忠臣蔵』は、江戸時代に起きた赤穂事件を題材にした物語。主君の無念を晴らそうとする家臣たちを中心に、忠義や恋愛、人間関係など、さまざまなドラマが描かれています。 約300年にわたって親しまれてきた名作の魅力を、歌舞伎の専門家がわかりやすく解説。歌舞伎を初めて観る方にもおすすめの講座です。 講義で学んで、歌舞伎座で観劇!3つのステップ 今回の講座は、事前講義 → 歌舞伎座で観劇 → 事後講義という流れで行われます。 STEP 1|オンライン講義で予習 日時:11月3日(火・祝)15:30〜16:30 ※録画視聴が可能です 受講方法:オンライン(Zoom) 録画視聴:12月9日(水)まで可能 STEP 2|歌舞伎座で実際に観劇 公演:十一月「吉例顔見世大歌舞伎」 期間:11月1日(日)〜25日(水) 会場:歌舞伎座(東京・銀座) 観劇日時と座席:各自で自由に選択 ※観劇チケットは、参加者ご自身で別途購入してください。 STEP 3|早稲田大学で振り返り講義 日時:12月2日(水)10:30〜12:00 会場:早稲田大学 大隈記念講堂 小講堂 ※事後講義は対面のみで、録画配信はありません。 講師は演劇博物館長・児玉竜一さん ・講師を務めるのは、早稲田大学演劇博物館の児玉竜一館長。 ・歌舞伎の歴史や作品の背景、登場人物の関係、名場面の見どころなどを解説します。 ・昼の部・夜の部、どちらを観劇する方でも楽しめる内容です。 申し込み前に知っておきたいこと ・11月3日以降の申し込みでは、事前講義は録画で受講します。 ・11月26日以降の申し込みでは、歌舞伎座の公演はすでに終了しています。 ・事前講義(オンライン講義)の録画は12月9日(水)まで視聴できます。 ・12月2日の事後講義は対面のみで、録画配信はありません。 ・キャンセル時期によってはキャンセル料が発生します。 お申し込み https://seminar.w-as.jp/public/seminar/view/5084 お問い合わせ 株式会社早稲田大学アカデミックソリューション 大人のプレミアムゼミ事務局 TEL:03-3208-7866 https://w-as.jp/contact/
◆ コンセプト 「自己探求ラボ」は、日常の中で見えなくなってしまった “本当の自分” を、じっくりと、そして丁寧に取り戻していくための場です。 私たちはこれまで、たくさんの感情・観念・記憶を抱えながら生きてきました。 その一つひとつには意味があり、愛があり、そして気づきがあります。 このラボでは、それらを “自分という存在を理解する素材” として見つめ直す時間を過ごします。 自己探求とは、自分自身を肯定し、“自分の真実に光を当てる旅” です。 「自分を知る・理解する・受け入れる」は自己肯定感をあげるプロセスそのものであり、「ライフワークを生きる」ための土台にもなります。 全6回、仲間とともに、自分自身という存在をじっくり耕してまいりましょう。 * ◆ 自己探求ラボで目指すこと 自分自身を深く知る。知らない自分に出会う。 自分をありのままに受け入れる。自己批判を手放す。 感情・観念・人間関係などを通して、自分のパターンに気づく 自分の中の価値・魅力を知り、受け取る。それをライフワークの土台とする。 ◆ 各回の構成 テーマ別のレクチャー+深いワーク+シェアで構成 思考だけでなく、感情・身体感覚・直感を使って自己理解を深める 毎回が完結型でありながら、6回を通して「自分の物語」が立体的に見えてくる * ◆ 全6回プログラム #1 ライフライン編 ― 自分の人生を可視化し、過去の流れを読み解く 子どもの頃から現在まで、人生のアップダウンを「ライフライン」という方法で1本の線に視覚化していきます(良かった時はプラス、悪かった時はマイナス/あくまで主観で)。 ライフラインを描くのは準備段階。そこからが本番です。 ライフラインを眺めながら 「自己肯定感を高めるワーク」 を実施 「山」と「谷」にグループで意味づけを行い、そこから見える 自分の価値・魅力・才能 を発見 自分の人生を客観的に眺めることができ、ターニングポイントとなる出来事と出会います。 そして、人生のパターンに気づくこともできるでしょう。 自分では気づけなかった魅力や価値に出会うこと――それが、初回の“お土産”になるはずです。 ※他の参加者に知られたくない過去は、言葉を濁していただいて大丈夫です。 >もう少し詳しいご案内はこちら! #2 価値観編 ― 自分の大切にしているものを発見する オリジナルの95枚の 価値観カード(「自由」「安心」「誠実」「挑戦」「愛」「家族」「学び」「貢献」「創造」「楽しさ」「信頼」など)を使い、人生で大切にしてきたものを選び出していきます。 また、その他いくつかのワークを通じて、今の自分を作り上げている「価値観」を見つめます。 価値観カードによる選択ワーク 「感情が動いた経験」から価値観を見つけるワーク 人生のターニングポイントから価値観を導くワーク 理想の1日(最高の1日)から価値観を導くワーク 「ああ、やっぱり」と思うものもあれば、「えー、めっちゃ意外!」という発見もあるはず。価値観を受け入れることで自己肯定感が上がり、以前よりも“生きやすい”という感覚が育ちます。 >もう少し詳しいご案内はこちら! #3 人生の闇に光を当てる編 ― 封印している感情と向き合い、そこにあるギフトを見出す このラボのひとつの山場。オリジナルの 「心の闇カード」(怒り、嫉妬、悔しさ、悲しみ、寂しさ、孤独感、喪失感、罪悪感、無力感、比較される、恥ずかしさ、見捨てられ感など)を使い、自分が慢性的に抱える感情にフォーカスします。 闇カードを選び、過去のできごとを振り返る(#1・#2が手がかりに) 安全な場で自分のパターンを解き明かす その闇に隠れている 才能・価値・魅力=「ギフト」 を受け取る 過去の闇を光に変え、未来への希望とチャレンジ精神を取り戻す >もう少し詳しいご案内はこちら! #4 男性性と女性性/自立と依存/野良猫と岩/姫と女王(王子と王様)編 ― 自分の中の“役割”を読み解き、人間関係とライフワークを描き直す 根本のブログでもおなじみの 男性性と女性性、自立と依存、野良猫とロックマン(ロックウーマン)、姫タイプと女王タイプ(あるいは 騎士タイプと王タイプ)。 これらは、私たちが人間関係の中で無意識に選び取っている“役割”や“在り方”を読み解くための、とても実用的な切り口です。 この回では、それぞれの概念を理解したうえで、 自分がどんなときに、どの役割が出てくるのか を見ていく 今の人間関係(パートナー・家族・職場・友人など)の構造を、その視点から読み解く これからどんな関係性を築いていきたいか を具体的に考える そして、自分らしいライフワークに向けた“在り方”の準備 をする たとえば「パートナーの前では野良猫なのに、職場ではロックウーマンになっている」「家族にはずっと姫でいるけれど、仕事では女王として振る舞っている」――そんな自分の中のスイッチに気づくと、人間関係の悩みやパターンの理由が一気にクリアになります。 男性性/女性性、自立/依存のバランスを整え、自分の中の “騎士”や“王”、“姫”や“女王” をどう活かしていくか。 全6回の中盤で、人間関係と生き方の“地図”をぐっとアップデートしていきましょう。 >もう少し詳しいご案内はこちら! #5 「投影の法則」を極める編 ― 人は鏡。人間関係から自己理解を深める #4が「自分を見つめて役割を導く」アプローチなら、#5は「人を通じて自分を知る」アプローチ。この2つが本ラボの中核です。 今の人間関係(家族・職場・友人・パートナー・趣味など)を 図式化・俯瞰 自分の人間関係の特徴(近い/遠い、緊張/安心、内向/外向)を理解 好きな人・苦手な人から見る 自分の価値・魅力と向き合うべき問題 感謝と学びの関係性ワーク 今の自分を作り上げている要素を知るワーク 投影を自由自在に操れるようになると、自分の今と過去が手に取るように分かり、人生はぐっと生きやすくなります。 >もう少し詳しいご案内はこちら! #6 自己探求を通じて自己肯定感を爆上げする編 ― 探求の総仕上げに、自分への“YES”を深く積み上げる 最終回は、#1~#5で見つめてきた“自分”を、まるごと受け入れて愛するための回です。 #1~#5で集まってきた素材を使って、自己肯定感を “爆上げ” していきます。 自分の長所と短所を受け取る:両方そろって「自分」。どちらもギフトとして受け取り直すワーク 「自分ってこんな人間なんだ」を受け入れる:探求で見えてきた“自分像”をジャッジなしで受容する 自分の成長を承認する:全6回(そして人生)の歩みを振り返り、「ここまで来た自分」をしっかり認める 自分を深く愛する:頭ではなく、感覚として「自分が好き」と感じられる状態へ 好きなもんは好き、嫌いなもんは嫌い:人との違いを受け入れ、自分の感覚を堂々と肯定する練習 「分かる」から「受け入れる」、そして「愛する」へ。 全6回の集大成として、“自分でいることがいちばん心地いい” という土台をしっかり据えていきます。 ※#6は、#1~#5に参加された方が対象となります。 * ◆ 開催概要 【日程】各回 11:00-17:00 頃 #1 2026/9/27(日) ライフライン編 #2 2026/10/12(月) 価値観編 #3 2026/10/31(土) 人生の闇に光を当てる編 #4 2026/11/1(日) 男性性と女性性/自立と依存/野良猫と岩/姫と女王編 #5 2026/12/5(土) 「投影の法則」を極める編 #6 2026/12/6(日) 自己肯定感を爆上げする編 【会場】 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 【料金】 全6回セット受講 99,000円(一括/1回あたり16,500円) 単発受講 19,800円 ※ カードやノートを使ったり、シェアしたりするので 対面開催 のみとなります。 ※ 各回、ランチタイムを挟みます。ランチはご持参ください。 【単発参加からの切り替えについて】 初回(#1)に単発でご参加いただいたのち、「やっぱり全6回受けたい」と思われた方は、差額をお支払いいただくことで、そのまま全6回セット(99,000円)に切り替え可能です。 まずは体験してから決めたい、という方は、どうぞ安心して単発でお申込みください。 【参加できない回のフォローアップ】 お仕事などでどうしても参加できない回がある場合も、ご安心ください。 参加できない回は、当日の動画をお送りしますので、そちらをご視聴いただけます。 さらに、次回講座の終了後にフォローアップの時間を設けます。 分からなかった点や、動画を見てご自身の中に湧いてきたことを、直接ご相談いただける時間です。 ※ このフォローアップサービスは、全6回セットにお申込みいただいた方が対象です。
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