【サイトからのお知らせ】
2026.10.15 【スタンプラリー】秋の大学祭ラリー ~個性あふれる大学をめぐろう~
2026.10.15 【新規参加情報】「けやきビール醸造所」直営のビアバー「BEER NOTE 神楽坂」
かぐらびと
2026.09.02
by かぐらむら編集局
2026.08.05
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2026.07.01
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2026.05.13
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2026.04.01
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2026.03.18
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スタンプラリー
モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
シャンパンとフランス菓子を心ゆくまで 神楽坂の路地に佇む「ラ・ブルゴーニュ」は、フランス・ブルゴーニュ地方の料理とワインを気軽に楽しめるフレンチレストランです。 本場フランスを思わせる温かな雰囲気の店内で、料理やワインを囲みながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。 今回開催されるのは、シャンパンの飲み放題と、フランス伝統のミニャルディーズを楽しめる特別イベントです。 ミニャルディーズとは、食後にコーヒーや紅茶とともに味わう、小さな焼き菓子やチョコレートなどのこと。色とりどりの愛らしいスイーツがビュッフェスタイルで並びます。 華やかなシャンパンと、繊細なフランス菓子の組み合わせを、心ゆくまでお楽しみください。 ご予約はこちらから
国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。 夜の底が白くなった。 日本芸術の実力派と共に、川端康成『雪国』へ挑む。 全オリジナル曲、生演奏で。 ドイツ Tanzräume International Tanzfestival 2026 招聘作品 東京舞台芸術祭 2026 Open Call Programs 参加作品 出演者情報 【構成・振付・演出】 中本登子 【監修・川端康成役】 篠原聖一 【島村役】 清水健太 【行男役】 岩渕貞太 【ピアノ作曲・演奏】 野村陽子 【囃子作曲・演奏】 望月太左衛 ご予約方法 下記のチケット購入フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
ごみ拾いで全国を目指せ! 高校生の熱戦「スポGOMI甲子園2026 東京都大会」が神楽坂で開催 ごみ拾いが、勝負になる。 高校生3人でチームを組み、制限時間内で集めたごみの量と種類をポイントで競う「スポGOMI甲子園2026 東京都大会」が神楽坂で開催されます。 必要なのは、体力だけじゃない。どこを攻めるか、何を拾うか、仲間とどう動くか――戦略とチームワークが勝敗を分ける本気のごみ拾いバトルです。 参加する高校生はもちろん、家族や友人、地域のみなさんも、神楽坂で挑戦する“スポGOMIアスリート”たちを応援してみてはいかがでしょうか。 ルール ・制限時間60分 ・ゴミの種類や重さでポイントが変わります なぜ「ごみ拾い」をスポーツに? 海洋ごみの多くは、街から川などを通じて海へ流れ出たものとされています。 「スポGOMI甲子園」は、これからの社会を担う高校生が、ごみ拾いを“スポーツ”として楽しみながら、自分たちの暮らしと海洋ごみ問題のつながりに気づくきっかけをつくることを目的に開催されています。 ただ拾うだけではなく、仲間と作戦を立て、街を歩き、競い合う。 その体験を通じて、環境問題をもっと身近に感じ、日々の行動を考えるきっかけにつなげていく大会です。 そして、街がきれいになるだけでなく、参加した高校生にとっては、仲間と力を合わせて全国大会を目指す高校生活の特別な思い出にも。 スポーツと環境活動を掛け合わせた、新しい形の社会参加として全国に広がっています。 <参加条件> 東京都内の高校に通っている高校生3名1チーム(同じ学校でなくてもOK) 2026年11~12月に東京で開催予定のスポGOMI甲子園全国大会に出場可能であること(※旅費主催者負担) スポGOMI甲子園全国大会出場の際は、保護者(教師/親など)同伴が可能であること 予選大会での録画・録音・写真撮影などに対して、番組/スポGOMI甲子園ウェブサイト/SNSなどで使用される事を許諾すること <応募方法> 下記URLまたは二次元コードよりエントリーください。 (※応募多数の場合は抽選となります。) 応募フォーム:https://forms.gle/2RfAZFLk2FR4kf75A
“包む”には、こんなにアイデアがある。 食品、お菓子、日用品、贈りもの、宅配便――。 私たちの身近にあるパッケージには、守る・運ぶ・伝える・使いやすくするなど、たくさんの工夫が詰まっています。 本展では、日本を代表するパッケージ関連のコンクールや団体から選ばれた優れた作品を紹介。デザイン性だけでなく、環境への配慮や使いやすさ、輸送のしやすさなど、パッケージの“今”を知ることができます。 ここに注目! - 見た目だけでなく、使いやすさや機能性にも注目 - 環境負荷を減らす素材や設計など、サステナブルな工夫を紹介 - 食品・日用品から輸送用包装まで、幅広いパッケージが登場 - なるほど!と思える仕掛けやアイデアがいっぱい - デザインやものづくりに興味がある人にもおすすめ 3つの展示から、パッケージの魅力を知る ・第65回ジャパンパッケージングコンペティション 実際に市場で販売されている商品の中から、優れたパッケージを選ぶコンペティション。 経済産業大臣賞をはじめ、41作品が選ばれています。 ・2026日本パッケージングコンテスト 材料、設計、環境対応、輸送、販売促進など、さまざまな視点から優秀作品を選ぶコンテスト。 本展では、最高賞にあたるジャパンスター賞と、包装技術賞を紹介します。 ・JPDA パッケージデザイン インデックス 2026 テーマは「ブランドを創るパッケージデザイン」。 商品の顔ともいえるパッケージが、ブランドのイメージづくりにどのような役割を果たしているのか、10ブランドを4つのテーマに分けて紹介します。 いつものパッケージが、ちょっと違って見えてくる 普段は何気なく捨ててしまう箱や袋も、よく見ると細かな工夫のかたまり。 開けやすさ、持ちやすさ、運びやすさ、見つけやすさ。 そのひとつひとつに、デザイナーや技術者の知恵が詰まっています。 会場を見たあとには、スーパーやコンビニに並ぶ商品の“包み”が、少し違って見えてくるかもしれません。
講座・稽古
特別展記念講演会②「≪立てる像≫の見つめているもの」 新宿歴史博物館で、2026年10月18日(日)、特別展記念講演会② 「《立てる像》の見つめているもの」 が開催されます。 講師を務めるのは、神奈川県立近代美術館館長の長門佐季さん。 今回取り上げる《立てる像》は、昭和前期に活躍した画家・松本竣介の代表作のひとつです。講演では、この作品を手がかりに、松本竣介の表現や作品に込められた視線について掘り下げます。 なお、今回の特別展に《立てる像》そのものの出品はありません。 《立てる像》とは? 《立てる像》は、松本竣介が1942年に描いた油彩画です。 画面には、静まり返った街を背景に、両足を大きく開いて立つ一人の青年が描かれています。背景は高田馬場周辺の一角ともいわれており、新宿とのつながりを感じさせる作品でもあります。 青年は堂々と立っているように見える一方、その表情にはどこか不安げな雰囲気もあります。 神奈川県立近代美術館では、この青年像について、戦時下という暗い時代のなかで画家としてどう生きるのかを見つめ直そうとする、松本竣介自身を重ねた等身大の自画像とも見ることができると解説しています。作品は第29回二科展に出品されました。 単なる人物画ではなく、「一人の人間が時代の中でどう立つのか」という問いを感じさせる作品です。 松本竣介とは 松本竣介は1912年に東京で生まれ、少年時代を岩手県の花巻や盛岡で過ごした後、再び東京へ出て画家として活動しました。 家族や自身を題材にした人物画のほか、東京の街を静かで詩的な雰囲気の中に描いた都市風景でも知られています。 日中戦争から太平洋戦争へと向かう時代のなかで絵を描き続け、1948年、36歳の若さで亡くなりました。 今回の講演会は、新宿歴史博物館で開催される特別展**「松本竣介と『雜記帳』―下落合の『綜合工房』―」**の関連企画です。 講師・長門佐季さん 神奈川県立近代美術館館長。 同館で企画課長などを務めた後、2024年4月に第8代館長に就任しました。現在は館長として美術館の運営や展覧会活動に携わっています。 神奈川県立近代美術館は、松本竣介の作品や関連資料を長年にわたり収集・研究してきた美術館でもあります。 1958年には「松本竣介・島崎鶏二」展を開催。その後も調査研究を進め、《立てる像》をはじめとした松本竣介作品や、松本夫妻が編集に携わった雑誌『雜記帳』関連資料を所蔵しています。 今回の講演では、そうした作品研究の蓄積を持つ美術館の館長が、《立てる像》をどのように読み解くのかも注目したいところです。 ◇応募方法◇ ウェブサイト、または往復はがきでお申込みください。詳細は以下をご覧ください。 ・1応募につき1名まで。 ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。 締切 10月1日(木)必着
共に考えるウクライナの今 私たちにできることを見つけるために 日時 2026年10月18日 (日) 14:00~16:45 (開場13:30) 会場 JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 ※JICA麹町本部ではありません 主催 JICA中東・欧州部ウクライナ支援室 遠い国の出来事だと思っていませんか。 戦争が続くウクライナでは、人々の暮らしは今も大きな影響を受けています。本イベントでは、ウクライナの現状や復興に向けた課題について学び、参加者同士で議論しながら理解を深めます。 その後は、伝統料理ボルシチや民族舞踊のミニステージ、NGO等の支援当事者との交流を通じて、現地の文化や人々の思いに触れていただけます。知る、考える、そして行動につなげる。未来への一歩を一緒に踏み出していきませんか。 なお当日は、以下のプログラムを予定しております(変更の可能性あり)。 第一部:ウクライナを知るための講義(40分程度) 第二部:戦時下ウクライナの復旧・復興への課題を考えるワークショップ(60分程度) 第三部:民族舞踊ミニステージ・交流セッション(45分程度) ※ウクライナ支援に携わる団体や企業の皆様との交流を通じて、参加者一人ひとりが取り組める支援や関わり方について考えます。 ・対象:高校生、大学生、若手社会人を中心に、テーマにご関心のある方ならどなたでも歓迎 ・定員:60名(先着順) ・参加費:無料 ・お申込み方法:下記の申し込みフォームにて必要事項をご記入の上、お申し込みください。 ※後日、申し込み確認メールが届きますので、受信設定をしている方は、迷惑フォルダに振り分けられないように設定をお願いします。 申し込みフォーム /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
キッズ対象 オータムレッスンのご案内 今年の秋のレッスンは、季節のフレッシュフラワーを用いてバーティカルスタイルアレンジを制作します。バーティカル(垂直)をイメージして縦に伸びやかにアレンジしましょう。 キッズレッスンは、小学校受験にも対応し、代表的な秋のお花の説明もしっかり行います。 皆様のレッスンのご参加を心よりお待ち申し上げます。 ✳日時:2026年10月18日(日) 午前クラス:10時半~11時45分 午後クラス:14時半~15時45分 ✳場所:Salon de Lilas 市谷サロン(東京メトロ市ヶ谷駅徒歩4分) ✳対象:幼稚園生、小学生 レッスンの開始時間、終了時間にお子様の送迎をお願いいたします。 ✳レッスン料:8,500円(税込、ケーキ&ティーサービス込) ✳お申込、お問い合わせは、InstagramのDM、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。 ▽講師の大庭さんのインタビューはこちら
サイエンスフェア「みらい研究室~科学へのトビラ~」開催 2026年10月18日(日)に、本学の学生団体が理工系全般にわたるさまざまな実験などを行い、幼稚園児、小学生を対象に科学の楽しみを知っていただくイベント「みらい研究室~科学へのトビラ~」を神楽坂キャンパスにて開催します。 当日は理学系・工学系の各サークル等に所属する学生団体が中心となり、それぞれの日頃の活動成果を披露します。 皆さまのご参加をお待ちしております。 日 時 2026年10月18日(日)10:00~15:00(受付終了 14:30) 入 場 料 無料 ※ただし、企画展は事前予約が必要(先着順・定員制) 場所 受付:東京理科大学 神楽坂キャンパス 2号館(東京都新宿区神楽坂1-3) ※駐車場、駐輪場はございません。徒歩、公共交通機関などでご来場ください。 予約方法 以下の「みらい研究室HP」より事前申し込みを行ってください。 みらい研究室HP ※お申し込みは1人3企画までとなっております。 備考 ・詳細は「みらい研究室HP」またはチラシを確認ください。 ・当日は本学近代科学資料館(11:00~15:00)も開館いたします。 ぜひご利用ください。
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