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2026.07.01 神楽坂で暮らす、働く『かぐらびと』 #34 Studio Sonaris 神楽坂
かぐらびと
2026.07.01
by かぐらむら編集局
2026.05.13
by かぐらむら編集局
2026.04.01
by かぐらむら編集局
2026.03.18
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2026.02.18
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2025.11.26
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モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
-Love Animals ! 3人展- 駒木あおい・立花瑛子・樋口真紀 神楽坂のうつわショップ神楽坂ゆうらくにて「Love Animals ! 3人展」が開催されます。 参加するのは、駒木あおいさん、立花瑛子さん、樋口真紀さんの3名。生きものを愛する作家たちによる、にぎやかで楽しい作品がそろいます。 動物たちの表情やしぐさ、思わず手に取りたくなる愛らしいモチーフ。日々の暮らしの中に、そっと楽しい気持ちを添えてくれるような作品との出会いが楽しめる展示です。 お気に入りの“子”を見つけに、ぜひ神楽坂へお出かけください。 -在廊日- 7月10日(金) 樋口真紀さん 7月12日(日) 立花瑛子さん ※ 駒木あおいさんの在廊日は後日インスタグラムでお知らせします 作家プロフィール 駒木あおい 1995年、神奈川県伊勢原市生まれ。2018年に武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科陶磁専攻を卒業。現在は栃木県益子町を拠点に制作を行っています。 和紙染めによる染付の技法を用い、動物や植物をモチーフにしたうつわを制作。呉須を吸い込んだ和紙が生み出す自然なグラデーションと、淡くやさしい表情が魅力です。ユーモラスでチャーミングな生きものたちは、思わず集めたくなるような愛らしさを感じさせます。 立花瑛子 東京を拠点に制作する陶芸作家。益子にルーツを持ち、動物をモチーフにした陶の作品を手がけています。 犬や猫をはじめ、さまざまな生きものたちを、愛嬌のある表情やあたたかな佇まいで表現。器や置物、壁掛けなど、暮らしの中で楽しめる陶の作品には、思わず目が合ってしまうような親しみやすさがあります。 樋口真紀 染付や鉄絵の技法を中心に、動物や植物、果物などをモチーフにしたうつわを制作する作家。 草花や果物、動物たちがのびやかに描かれた作品は、まるで絵本の一場面のよう。やさしい色合いと、どこかユーモラスな表情が魅力です。日々の食卓にそっと楽しさを添えてくれる、あたたかなうつわを手がけています。 会場:うつわショップ 神楽坂ゆうらく 東京都新宿区神楽坂2-10-2F 03-6228-1178 ・メトロ各線「飯田橋駅」B3出口からすぐ ・東西線「神楽坂駅」1b出口から徒歩8分 ・JR「飯田橋駅」西口から徒歩3分 「菓の子や」と「越後屋壱之助」の間の「神楽小路」奥、「むすびや」2階です。
狂言は、室町時代より続く喜劇的な要素を持った芸能です。登場人物は庶民的なキャラクターが多く、中世の人々の日常を題材とし、笑いを通して人間の本質を大らかに、また鋭く描写します。神秘的な世界を描く能の合間に、能舞台で演じられますが、大がかりな舞台装置は用いず、台詞としぐさによって物語を進行させます。台詞は古典的な日本語ですが、シンプルな言葉と誇張された動作で、分かりやすくユーモラスな表現が特徴です。 細川家は初代幽斎(ゆうさい)の頃より能楽を愛好したため、永青文庫には能や狂言の道具が多く伝えられています。狂言に関してだけでも装束は約100件、面(おもて)は30面あまりを数えます。 素襖(すおう)や肩衣(かたぎぬ)、半袴(はんばかま)などの狂言装束は、麻地に染模様が特徴で、素朴ななかにもインパクトがあり、楽しいデザインが多く見られます。また狂言面は、誇張した表情の滑稽味あふれるものや、動物などの親しみやすいものが用いられます。そうした装束や面は狂言の魅力を引き立てる重要な要素です。 本展では、永青文庫の所蔵品から、狂言の魅力を分かりやすくご紹介します。狂言ならではのデザインや楽しさにふれて頂ければ幸いです 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の下屋敷跡に建つ、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。 SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko
ダンスブリッジ2026-35年めの結実と挑戦-『風の配分』開催 本作は、笠井瑞丈監修のもと、ピアニストとダンサーが即興で対話し、セッションと関係性を構築していく舞台。ピアノ1台から生まれる音と、ダンサーたちの身体が徐々に親密さと共感を生み、観客へ“波”のように広がっていく、新感覚のダンス作品です。 昼の部と夜の部では出演者が異なり、それぞれ異なる空気をまとった舞台が展開されます。 音と身体が出会い、その場で立ち上がる一回限りの時間をお楽しみください。 出演者情報 昼の部:大澤和、川村真愛、坂井明日輝(12日のみ)、手老風磨 、望月優成 (11日のみ) 夜の部:笠井瑞丈、小暮香帆、 皆川まゆむ、 藤村港平 福井真菜(ピアノ) ご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。 ・teketで予約(外部チケット販売サイト) 昼の部 https://teket.jp/17165/70987 夜の部 https://teket.jp/17165/71038 主催:一般社団法人セッションハウス企画室 協力:株式会社セッションハウス(制作委託) 後援:株式会社粋まち、株式会社ビープレックス(神楽坂deかぐらむ ら) 助成:芸術文化振興基金
日本の夏を、もっと楽しく、美しく。 浴衣や半幅帯、角帯、下駄、山葡萄や籐のバッグなど、夏のお出かけにぴったりの和装アイテムを取り揃えた「浴衣祭」が開催されます。 会場には、女性用・男性用の浴衣をはじめ、大きめサイズの浴衣もご用意。花火大会や夏祭りなど、これからの季節のお出かけに向けて、自分らしい一着を探してみてはいかがでしょうか。 また、日本らしい季節感を楽しめる浴衣や和装小物は、日本滞在の記念やお土産にもおすすめです。帯や下駄、バッグとの組み合わせで、夏ならではの装いを気軽に楽しめます。 主催の<和楽庵>は、1964年創業の呉服専門店。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立てやお手入れ、レンタル、着付教室、買取、リサイクル販売などを行っています。 着物コンシェルジュに相談しながら、自分に合った着物や和装小物と出会えるのも魅力です。 花火大会や夏祭りに向けて、また日本の夏を感じる一品を探しに、ぜひ足を運んでみてください。 浴衣祭内容 浴衣、半幅帯、角帯、下駄、山葡萄・籐のバッグなどの販売 ※女性用、男性用、大きめサイズあり 和楽庵について 1964年創業。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立て・お手入れ・レンタル・着付教室・買取・リサイクル販売などを行う呉服専門店です。着物コンシェルジュに相談しながら、着物と出会えるお店として親しまれています。 公式サイト http://www.kimono-raku.jp/ 同時開催 7月11日~7月13日「着物古布でつくる雑貨いろいろワークショップ」 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
講座・稽古
ライフワークグルコンとは根本がおひとりおひとりの話を伺いながら「どういう生き方が合っているのか?どの方向に進めばより幸せになれるか?」を個別に提案するグループコンサルです。ご自身はもちろん、他の参加者の話も大いに参考になる「生き方を見つめなおす場」です。 ●参加された方から感想を頂いておりますっ!(続々更新します!) >(グルコンご感想)「ライフワーク・グループコンサル~これからあなたは自分の才能を活かしてどう生きるべきなのか?~」のご感想をご紹介!! 〇自分がどう生きたらいいのかはっきりしない。 〇やりたいことがあるけれど勇気が出なくて一歩が踏み出せない。 〇自分の才能を活かした仕事がしたいが、自分に何が向いているのか分からない。 〇自分の魅力や価値に自信を持ちたいので背中を押してほしい。 〇好きな仕事をしているがモチベーションが最近下降気味。 〇どんな生き方が自分にフィットするのかを教えて欲しい。 そんな課題をお持ちの皆様に根本なりに道筋を占めさせていただくグループコンサル(グルコン)を開催します。 このグルコンでは参加者一人一人からお話を伺い、「どう生きるのがふさわしいのか?」を考えていきますが、主に次のポイントにフォーカスを当てて行きます。 ●自分が活かすべき価値や魅力とは何なのか? ●過去の問題が教えてくれた自分の才能は何なのか? ●そうした価値や魅力、才能を活かした生き方とは何なのか? 私のカウンセリングやセミナーは基本的にこの3つを基本に行われています。 問題点や欠点などを探るのではなく、その問題が教えてくれる魅力、価値、才能に目を向けます。 また、仕事歴、家族構成、趣味・趣向、ご自身の性格、どういう人生を歩んできたかなどの情報と合わせ、「こういう魅力や才能を持った人は本来こういう生き方がフィットするはずなんだけど?」と提案させていただきます。 だから、「え?そっちですか?むしろ、逆だと思っていました。」とか「うわー、薄々気付いてましたけど・・・やっぱりそれですか?」とか「え?ちょっと信じられないんですけど?」と言った反応をされる方も多いものです。 さて、こうしたセッションをグループ形式で行うには大きな意味がありまして、それは「他人の振り見て我が振り直せ」が起こるからです。 同じ目的で参加された他のメンバーの話から得られるヒントはめちゃくちゃたくさんあります。 客観的に他の人の話を聴ける分、自分にフィードバックもできますし、また気付きもたくさん浮かぶのです。 * ブログでもちょくちょくお話していますが、私たちは「本来の自分」にいつしか蓋をして、処世術をたくさん身に着け、仮面(ペルソナ)を着けて生きています。 本来の自分では生きられなかった要素を封印し、期待されたり、要求されたりしたキャラを身に着けて行きます。 さらに、失敗や喪失、否定、痛みなどの経験から、それを回避するために自分を作り上げてきました。 その結果、「とても情熱的でバイタリティが豊かなのにクールに振舞う」「クリエイティブで自由人なのにきちんとした人になっている」等々、本来の自分とは真逆の生き方をしてしまっている場合も珍しくありません。 私がよく例える「左利きなのに、右利きとして生きている」という状態です。 それってすごく苦しいのですが、その苦しさにも慣れているし、イヤな思いはしたくないので我慢しながら生きることになります。 そこまでじゃなくても「微妙にズレてしまっている」ケースはめちゃくちゃ多く、そういう方々は「なんか違う」と今の自分に違和感を覚えながらも、だましだまし今の人生を送っています。 そういう方々は「今の自分の人生にほぼ満足している」と感じていて、だいたい70点から80点くらいを付けています。 ある意味幸せな人生と言えるのですが、このマイナス20~30点ってけっこうストレスなんです。 もうちょっとで100点、だけど、一息足りない、という状態って、なかなか微妙ですよね? そんな方は生き方をちょっとずらしてみる、何かを辞めてみる、ちょっと考え方・価値観を変えてみる、と言った方法で一気に100点近くまで満足度を上げることができます。 (でも、そのちょっとがなかなか難しいことも多いのですが。) そうした自分の生き方を振り返り、これからの人生、さあ、どう生きようか?を見つめていく特別なセッションです。 受け取れるかどうかは別として価値、魅力、才能はたくさん発見・確認できるかと思いますし、ライフワークにつながる指針をぜひお持ち帰りください。 4時間のグルコンを6人の仲間と過ごします。(多少延長することがありますので時間には余裕を見てください。) 濃密かつ深い時間になると同時に、ここで出会える仲間にも注目してみてください。 さて、このグルコンは事前課題があります。 当日、紙にてお持ちください。(手書き、印字、どちらでも構いません。) ※根本がその場で読ませていただきますのでそのつもりで書いてきてくださいませ。 ※オンラインでの開催は、開催日の前々日までにwordやpdf等の書式にてメールで提出してください! 【事前課題】 (1)このグルコンであなたが得たいものは何ですか? (2)現在を含めた職歴を簡単にまとめてきてください。 (3)今までの人生で抱えた最大の問題は何でしょうか? (4)育った家庭の家族構成とそのキャラを教えてください。 (5)現在のパートナーシップについて教えてください。 (6)趣味やハマっているものがありましたら教えてください。 【詳細】 【東京会場】 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 【大阪会場】 会場:ココロノオフィス千里山セッションルーム 住所:大阪府吹田市千里山竹園1-22-8 交通:阪急千里線・千里山駅徒歩6~7分、地下鉄御堂筋線(北大阪急行)緑地公園駅徒歩11~12分 【オンライン】 ネット会議システムZoomにて開催します。 ビデオはオン(顔出し)での参加をお願いしています。 質問をしたり、あれこれ意見を伺ったりしますので通信状況を事前にお確かめください。うまくつながらないととてももったいない時間になってしまいます。 スマホでの参加ももちろん問題ありません。 【定員】 6名 【料金】 38,500円(税込み) ※事前払い制です。Paypalの利用も可能です。 ※お申込み頂くと(自動返信メール)がお手元に届きます。銀行振込をお選びの方はそのメール内に振込先の口座が記載されておりますので1週間以内にお振込みください。 ※振込確認後、申込確定となります。 ※振込手数料はご負担下さい。 ※領収書は振込票にて代理ください。 ※このセミナーは20歳以上の方を対象としております。 ※このセミナーはスムーズな進行のためお子様連れでの参加はご遠慮頂いております。 【申し込み期日】 入金確認ができる前日18時までにお申し込みの上、入金を済ませてください。 (土日祝開催の場合は直前の金曜日15時までにご入金ください。) ★キャンセル規定★ キャンセル料:セミナーの1週間前~3日前までのキャンセルは50%、2日前、前日は80%、当日は100%となります。 返金の際の振込手数料はご負担ください。
■ 公開講座「理科大サイエンス講座」のご案内! ※理科大サイエンス講座の実施にあたり これまで、東京理科大学 教育支援機構 理数教育研究センターは、世界をリードする研究者が、高校生・中学生向けに分かりやすく研究内容と自らが歩んできた道を語り、進学意欲の向上と進路選択に資するため、公開講座「坊っちゃん講座」を2018年度より開講してきました(2026年3月まで全84回開催 累計参加者数11,172名)。 2026年4月に、これまでの理数教育研究センターと教職教育センターが統合して、科学教育連携センターとなりました。理数教育研究センターは理数教育研究部門として、これまでの活動を引き継いで行きます。これに伴い、「坊っちゃん講座」は、名称を「理科大サイエンス講座」として新たな形(オンライン講座および対面講座のそれぞれの形態)で進めて参る予定です。開催は、引き続き土曜日午後15:00〜16:30としております。 今後は、より一層、高校生・中学生に参加していただくことを目指すために、先生の講演の中に、中学高等学校での探究活動・探究授業のテーマを考えるため、また、それらの活動を進める上でのヒントなどを少しだけでも含めていただければと考えております。また、中高の先生がたにも多く参加いただければと願っています。 ※開催方法 ・神楽坂キャンパスにおいて対面開催 4回 ・Zoomウェビナーによるオンライン開催 3回 対面開催の場合 ・お申込みいただいた方に、開催日の3日前までに詳細な連絡を登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 ・講義前の時間(13:30~14:30)に神楽坂キャンパスツアー (定員80名)も同時開催いたします。キャンパスツアー参加の有無を併せてご回答ください。 オンライン開催の場合 ・開催日の3日前および前日にZoom ウェビナーのURLを登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 ※お申込みはこちら ⇒ https://tus.qualtrics.com/jfe/form/SV_5mZ2JYUhDNDBnN4 ※対象:高校生、中学生、大学生、教職員、一般ほか ※募集人数:対面開催 150名 オンライン開催 300名 ※参加費:無料 ※スケジュール (チラシ) ■第1回 2026年7月11日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「電池の現在・過去・未来」 講義概要 理学部第一部 応用化学科 教授 駒場 慎一 申込締切:2026年7月10日(金)午前9時 ■第2回 2026年9月12日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「建築の美を、計算する ~力学と数学はデザインツール」 講義概要 工学部 建築学科 教授 伊藤 拓海 申込締切:2026年9月11日(金)午前9時 ■第3回 2026年9月26日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「豪雨災害から人々を守る科学技術とは」 講義概要 創域理工学部 社会基盤工学科 教授 二瓶 泰雄 申込締切:2026年9月25日(金)午前9時 ■第4回 2026年10月17日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「データから世界を読み解く —AI時代のデータサイエンスと“問いを立てる力”-」 講義概要 経営学部 ビジネスエコノミクス学科 准教授 野口 怜 申込締切:2026年10月16日(金)午前9時 ■第5回 2026年10月31日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「義足で歩く ~身体を支える技術とバイオメカニクス~」 講義概要 先進工学部 機能デザイン工学科 准教授 保原 浩明 申込締切:2026年10月30日(金)午前9時 ■第6回 2026年11月7日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「科学の目で見る漢方薬の作用〜太古の薬物に含まれる最新の作用機序」 講義概要 薬学部 薬学科 教授 礒濱 洋一郎 申込締切:2026年11月6日(金)午前9時 ■第7回 2026年11月21日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「デジタル生物学のすすめ」 講義概要 創域情報学部 情報理工学科 教授 諸橋 賢吾 申込締切:2026年11月20日(金)午前9時 お問い合わせ 東京理科大学科学教育連携センター理数教育研究部門事務局(学務部学務課) URL:https://www.tus.ac.jp/mse/ E-mail:rcmse@admin.tus.ac.jp
季節の和菓子を手作りしたあと、2階の茶室で梅花亭謹製の生菓子とともにお茶を楽しむ体験教室が開催されます。 講師を務めるのは、神楽坂梅花亭の井上豪さん。 井上さんは、全国で累計160名のみが認定されている「選・和菓子職 優秀和菓子職」に認定され、新宿ものづくりマイスターや東京マイスターも受賞されています。 そんな井上さんから手ほどきを受けながら、和菓子の美しさや季節の表現にふれることができます。 日程 7月11日 笹の露と青梅(ういろう製)※6/3時点 受付中 8月1日 練り切り(朝顔と花火)※6/3時点 後日受付 9月6日 栗鹿の子 練り切り(萩被せ綿)※6/3時点 後日受付 参加方法 以下よりお申込みください。 https://fufumian.stores.jp/reserve/fufumian/booking_pages#pageContent 必要なもの 参加費(現地決済の方)、白い靴下(必須)、エプロン(必要な方) 季節の和菓子を自分の手で作り、お茶とともに味わうひととき。 和の文化にふれられる体験教室です。 ▽井上さんのインタビュー記事はこちら
着物に、もう一度役割を。 古布と向き合う、やさしい手しごとの時間 袖を通すことはなくなってしまったけれど、 柄や色には、確かに時代と人の記憶が宿っている—— そんな着物の古布を使い、切って、貼って、かたちにするワークショップです。 このワークショップでは、役目を終えた着物を素材として、 日々の暮らしに寄り添う小さな雑貨をつくります。 針や高度な技術は使わず、作業はとてもシンプル。 それでも完成するのは、どこか凛とした“和”の佇まいをもつ一点ものです。 選べる3つの制作体験 以下の3種類の中からお好きなチケットをご購入ください。 ● 御朱印帳づくり 着物古布の表情をそのまま表紙に活かした、オリジナルの御朱印帳。 寺社巡りの記録帳としてはもちろん、 旅のメモやスケッチブックとして使う方も多い人気の作品です。 ● 豆々蛇腹本づくり 手のひらに収まる、可愛らしいサイズの蛇腹本。 ページを開くたびに布の柄が連なり、 眺めているだけでも楽しい一冊に仕上がります。 ちょっとしたメモ帳や、贈りものにもおすすめです。 ● 着物古布絵づくり 古布を切り貼りし、自由に構成してつくる布の絵。 同じ素材を使っても、出来上がる作品は人それぞれ。 直感のままに手を動かす時間は、自然と心を整えてくれます。 初めての方でも安心のキット付き あらかじめ、必要な材料を揃えた簡単キットを用意。 工程もわかりやすく、講師が丁寧にサポートするため、ものづくりが初めての方でも安心してご参加いただけます。 ・所要時間:1時間程度 ・講師:月形雪之丞 着られなくなってしまった着物の「最後の花道」活動を行う。「着物古布絵」や、着物の古布をつかった和小物の製作、それを気軽に楽しんでいただけるワークショップの開催や、キットの販売など。針と糸を使わないのが特徴。 予約 AKOMEYA TOKYO in la kagū こちらから 同時開催 7月11日~7月15日 日本の夏を装う「浴衣祭」 ※当日現地決済をお願いいたします。 ※各回とも空きがあれば当日現地にて参加受付も可能ですが、予約優先となります。なるべく事前のご予約をお願いいたします。 御朱印帳 豆々蛇腹本 蛇腹カードケース 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
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