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2026.08.25 ためして、動いて、わたしに合うを見つけよう。 ~神楽坂カラダ体験めぐり~
2026.08.21 おいしい福、ぜんぶ食べちゃおう ~ 神楽坂 縁起菓子5めぐり~
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2026.08.05
by かぐらむら編集局
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薫香とジビエで味わう秋。 季節限定コースが登場! ホテルメトロポリタン エドモントのフレンチレストラン「FOURGRAINS(フォーグレイン)」では、2026年9月1日(火)から10月31日(土)まで、秋限定コースを提供します。 今回のテーマは、「薫香とジビエの極み」。 スモークの香りが広がる前菜や、蝦夷鹿の食べ比べなど、味覚だけでなく視覚や嗅覚でも秋を楽しめる内容です。 2026 秋のディナーコース「Meilleur(メイユール)」の注目ポイント ・提供直前に仕上げる「瞬間スモーク」 ・桜チップの香りが広がる穴子の温前菜 ・蝦夷鹿のロースともも肉を一皿で食べ比べ ・巨峰、和栗、洋栗を使った秋のデザート ・約120種類のワインから料理に合う一杯を楽しめる 【アミューズ】料理長 池内英治のスペシャリテ フォワグラの小さなボール仕立て -秋- 濃厚なフォワグラに、りんごのコンポートとジュレ、ミントのチュイールを組み合わせています。 【前菜】 【温前菜】蓋を開けると、桜チップの香り スモークした穴子と菊芋のアリゴ 秋野菜 ふっくらと焼き上げた穴子と旬の野菜を、提供直前にスモークします。テーブルで蓋を開けると桜チップの香りが広がり、味わう前から秋の美食への期待を高めてくれます。 【魚料理】 【メイン】蝦夷鹿の2つの部位を食べ比べ 蝦夷鹿のロースト ソース グラン・ヴヌール 一皿に盛り合わせるのは、異なる火入れで仕上げた2つの部位。ベリーの酸味と深いコクを持つ伝統的なソースが、蝦夷鹿の味わいを引き立てます。 写真手前のロースはきめ細かく、しっとりとした上品な柔らかさ、奥のもも肉は赤身らしい食感と、噛むほどに広がる力強い旨味 【アヴァンデセール】 巨峰としそ 【グランデセール】 和栗と洋栗のスフレ ソルベ・カシス添え
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
T・P・O 2026 Autumn & Winter Collection - サリーで作る秋冬の服 - 開催日:2026年9月2日(水)~9月5日(土) 開催時間:10:00~17:30(最終日:16:00まで) 会場:アートスペースK(飯田橋) インドの民族衣装として知られる「サリー」。その鮮やかな色彩や緻密な柄は、一枚の布でありながら装う人の魅力を引き出す、奥深い文化の象徴です。 今回のT・P・Oの秋冬のコレクションでは、このサリーを現地から仕入れ、日本の暮らしに寄り添う服へと仕立てました。布が持つ艶やかさや軽やかさを活かしつつ、秋冬に映えるシルエットや着心地を大切にしています。 仕立てへのこだわり 写真にあるようなチュニックやセットアップは、サリーならではの柔らかい落ち感を最大限に生かしたデザイン。軽やかでありながら身体を美しく見せ、肌触りも快適です。一つひとつの柄が持つ個性を引き立てるため、ボタンや縫製にも工夫を凝らし、普段着にも特別な日の装いにも対応できる仕上がりとなっています。 季節を彩る小物やアクセサリーも 会場では洋服に加え、同じくサリーやインドの布を使った小物、アクセサリーも並びます。 鮮やかな色合いのストールやハンドメイドのアクセサリーは、装いにちょっとしたスパイスを添えてくれます。 2026春夏コレクションの様子 2025秋冬コレクションの様子 会場とブランドについて 展示会場となる「アートスペースK」(飯田橋駅B3出口徒歩1分)は、落ち着いた雰囲気のギャラリースペース。服そのものを“作品”のように感じながらゆっくりご覧いただけます。 T・P・O(株式会社ティー・ピー・オー)は1986年設立のファッションブランド。西荻窪と阿佐ヶ谷に直営店を構え、フランスやイタリア、インドなど国内外から仕入れた素材をもとに、流行にとらわれない「着心地」と「趣き」ある服を提案し続けています。今回の展示会も、その理念を色濃く体現するコレクションです。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
会期|2026年9月4・5・6日(金土日) *4日は青花会員限定 時間|12-18時 会場|青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 監修|安東敬三(花元) 出品|うつわと古物 幹/クリス/骨董と工藝いちご/古美術田代/古物商店麦/綵花堂/髙谷/タダコレコレ/ためつすがめつ/直感とテレパシー/白鷺洞/古道具ワタナベ/吉川古道具/A antiques/COUBOU/objects/YAMADA MPD ART CLUB 安東敬三 ANDO Keizo 2007年、大分市に「花元」開店。2008年「花器展」開催、目白コレクション出展(以降12年間出展)。2009年「日々の器展」開催。2011年「朝鮮工藝展」開催。2014年、第1回「未了會」出展(於Hidari Zingaro)。2016年「青花の会骨董祭」出展(以降10年間出展)。2017年「艸ノ会」出展(於草友舎)。2019年、第2回「未了會」出展(於Hidari Zingaro)。2021年、古美術展示即売会「あなぐり」出展(以降3年間出展/於BOOTLEG gallery)、「道具屋めいてい研究所」出展(於銀座ソニーパーク)。2024年「盆展」開催(於BOOTLEG gallery)。2026年、石のもの展(青花主催)出展、神楽坂商店開店、「未了會」出展(於神楽坂商店)。
講座・稽古
神楽坂大學講座 第245回 神楽坂まちづくりすまいづくり塾 神楽坂よもやま話シリーズ 第181回 美容師という仕事を通して 人生を共に過ごす事の幸せ感 語り手 : 土屋 信也(つちや しんや)さん 「ZAZA」執行役員 開催日時 : 2026年9月1日(火) 19:00 ~ 21:00 会場 : 神楽坂コモンズ 1st ( 神 楽 坂 3-2 本多横丁 中ほど) 最寄り駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」、東京メトロ「神楽坂」、都営地下鉄「牛込神楽坂」 《語り手の経歴》 ・1985年入社~現在「アミリアバイザザ」に勤務 ・1991年、26歳でZAZA神楽坂店 店長就任(指名客数 月間350名以上、月間最高指名数500人オーバー) ・1998年青山店出店時に店長として勤務 ・25年間の中で拡張移転をしながら現在に至る 《講演の概要》 ・美容を通して人生を共に生きる。髪を切る事だけではなく、お客様の人生の一部になる。 ・変えるのは髪型ではなく、内面。 ・お客様の表情、お客様を笑顔にする事が幸せであり、それが自分の仕事。 ※お申し込みは、8月30日までにメールで!・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com ■ 定員:20名(申込み先着順) * 必ずご予約ください ■ 参加費:1,000円 ■ 主催:NPO法人粋なまちづくり倶楽部 ■ 協力: 神楽坂コモンズ1st ■ お問い合わせ・申込み 粋なまちづくり倶楽部 事務局 ・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com
歌舞伎座の「内」で学び、早稲田の「杜」で深める。 演劇博物館開館100周年応援企画第2弾 児玉竜一館長の講義で深める「秀山祭九月大歌舞伎」 本年3月に開催し大変ご好評をいただいた特別プログラムの第2弾。 本講座は、受講料の一部が早稲田大学演劇博物館へ寄付される応援企画でもあります。 今回テーマとなるのは、毎年9月の歌舞伎座を彩る古典を中心とした名作の祭典「秀山祭(しゅうざんさい)」。近代歌舞伎を代表する名優・初代中村吉右衛門の功績を顕彰し、二代目中村吉右衛門の尽力により継承されてきた、至芸を今に伝える特別な公演です。その至芸を現代へと受け継ぐ特別な公演です。数ある歌舞伎公演の中でも、特に古典の型や精神が色濃く受け継がれる「秀山祭」。名優たちがいかにして芸を繋いできたのか、その背景を知ることで舞台の感動は何倍にも膨らみます。 本講座では、NHK「古典芸能への招待」の解説や、第49回日本アカデミー賞10冠を達成した映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎に親しんできた方はもちろん、初めてご覧になる方にもわかりやすい講義で好評をいただいている児玉竜一館長を講師に迎え、「秀山祭」ならではの古典歌舞伎の味わい方や、役者たちが受け継いできた「型」の奥深さを紐解きます。 ※本講座でご観劇いただく具体的な演目につきましては、詳細が決定次第、公式サイトにてご案内。どのような名作が上演されるか、ぜひ楽しみにお待ちください。 ◆ 本講座の3つの特長 1.歌舞伎座「花篭」での直前講義 歌舞伎座3階にある「花篭」で直前講義を行います。見どころを学び観劇への期待を高め、これから始まる舞台への高揚感そのままに客席へご案内します。 2.余韻を「学び」に変える。早稲田の杜での事後講義 舞台は「観て終わり」ではありません。翌日は早稲田キャンパスにて事後講義を実施。前日の余韻を味わいながら、名演の背景にある奥深さを再発見します。 3.「楽しむこと」が、文化を未来へ繋ぐ「支援」に 受講料の一部は、演劇博物館へ寄付されます。歌舞伎を愛し、学ぶ豊かなひとときが、次の100年の演劇文化を守る力となります。 ◆ 日程・カリキュラム 【日程・カリキュラム】 【1日目】 9月7日(月) 歌舞伎座「秀山祭九月大歌舞伎 夜の部」の開演時間が【16:00】に決定した為、 当初予定の16:30より前倒しとなります。 14:15~14:30 14:00〜14:20 受付開始(歌舞伎座3F 花篭) 14:30〜15:40 14:20〜15:30 事前講義「秀山祭九月大歌舞伎の見どころ」 16:30〜20:00 16:00〜20:00頃 観劇「秀山祭九月大歌舞伎 夜の部」 一、雛鶴三番叟 二、沼津 三、京人形 四、一條大蔵譚 ※終演時間は確認ができましたら公式サイトでご案内いたします。 ※幕間の食事は各自ご用意ください。 ◆ 講師 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。 専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。 今、話題の映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎の魅力を広めるために尽力している。 ◆ 申込期間 6月26日(金)10:00~8月5日(水)13:00 ※定員超過後や、申込締切(8月5日 13:00)以降に参加をご希望される場合、「お問い合わせフォーム」までご連絡ください。 <お申し込みの前に必ずご確認ください> ◦会場について: 事前講義会場となる「花篭」は一般のお客様の入室はありませんが、業務都合により 施設関係者等が出入りする可能性がございます。予めご容赦ください。 ◦交通費について: 各会場までの交通費は各自でご負担ください。 ◦寄付について: 参加費の一部を演劇博物館へ寄付いたします。 寄付者名義は「株式会社早稲田大学アカデミックソリューション」となり、 個人様の寄付金控除の対象外となります。 ◦チケットの受け渡し: 原則として1日目の講義受付時にお渡しいたします。 ◦キャンセル規定: チケット手配後(8月5日以降)のキャンセルは、 理由の如何に関わらずチケット代 (18,000円)を申し受けます。 加えて、以下の時期に応じて受講料 (チケット代を除く分)のキャンセル料が発生します。 ・開催日39日前〜15日前:受講料の20% ・開催日14日前〜8日前:受講料の40% ・開催日7日前〜前日:受講料の50% ・開催当日・無連絡:受講料の100% ◦開講中止等について: 社会情勢その他やむを得ない事情により、定員削減または開講中止とする場合があります。 開講中止が決定した場合、ご登録の連絡先へご連絡いたします。 ◆ お問い合わせ・ご相談 (株)早稲田大学アカデミックソリューション 大人のプレミアムゼミ事務局 TEL:03-3208-7866 お問い合わせフォーム:https://w-as.jp/contact/
第89回逍遙祭 早稲田大学演劇博物館では1936(昭和11)年以来、坪内逍遙の業績をしのぶ会として「逍遙祭」を開催しています。2026年度は『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞された小説家の蝉谷めぐ実さんを講師にお迎えします。 講演概要 「小説の主脳は人情なり、世態風俗これに次ぐ」 坪内逍遥が1885(明治18)年から翌年にかけて発表した『小説神髄』の中で提唱した言葉は、 同時代や後世の作家に多大な影響を与えました。もちろん、私もその一人。 「人情」つまり、人間の内面の蠢きを小説の芯に据え、書き続けてきた結果、 いくつかの文学賞を頂戴し、どうにかまだ小説家を名乗ることができております。 早稲田大学の学生だった頃に小説家になることを志し、 現在も大学の図書館や演劇博物館に通いながら執筆している日々までを、 恩師である児玉先生との対談を通して振り返りながら、お話しさせていただきます。 申し込みはこちら プログラム(予定) ▼ 【講演】 |蝉谷めぐ実 ▼ 【対談】 |蝉谷めぐ実・児玉竜一 講師:蝉谷めぐ実(せみたに・めぐみ) 1992年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。2020年、『化け者心中』で第11回小説 野性時代 新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞。22年に刊行した『おんなの女房』で第10回野村胡堂文学賞、第44回吉川英治文学新人賞を受賞。24年『万両役者の扇』で第15回山田風太郎賞を受賞。26年、初めて歌舞伎以外を題材に取った長編『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞。
ジャルダン ノスタルジックがオープンして間もない頃、熟成ワインとナチュラルワインを紹介するBedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰する楡井健一さんを講師にお招きした、ワインテイスティング会が行われました。楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインをテイスティングした幻の会が2年前から復活。 共に企画しお客様の窓口となるのは、grisfer(グリフェール)の太田康子さん。太田さんに楡井さんをこ紹介いただき第一回目のワインテイスティング会が実現したのだとか。 当日は、楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインや華やかな香りの希少なヴィンテージ・ワイン、タカさんの小さなデザートをお召し上がりいただきます。 【特別講師】 楡井健一さん Bedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰 「良いワインは良い造り手から、そして正しい取扱いと保管をしたワインこそが本物の良いワイン。ボトルのコンディションと正しい飲み方が感動を生む。」という理念のもと、都内でもいち早く低温加湿のワイン倉庫を設立し、厳選したワインを取り扱っており、その姿勢は長年にわたる多くのお客様に支持されています。 <お申込み先> 下記リンクからお申込みください。 https://forms.gle/XA6A8rqNyvJ7R1WZ7 ※申し込み完了時に下記メールアドレスより購入リストのメールが自動返信されます。 forms-receipts-noreply@google.com ※必ずメールアドレスの入力をお願いします。 ※お手持ちのスマートフォンなどの設定により、迷惑メールフォルダに入ってしまうこともありますので、ご確認ください。 ※本イベントについては、お申し込み窓口はジャルダンノスタルジックではなく、グリフェール主催の太田さんとなります。 ※メールが届かない方は、恐れ入りますがグリフェール( grisfer.info@gmail.com )までお問い合わせください。 <応募締切> 9月10日(火) <問い合わせ先> ※ご質問がある方は、下記メールアドレスまでご連絡をお願い致します! grisfer.info@gmail.com (グリフェール・太田)
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