催事・イベント
きもの英で「付下げ・訪問着の会」開催 神楽坂の「きもの英」は、洗える高級着物を扱う老舗専門店。上質な風合いと実用性を両立した着物を提案しており、日常使いはもちろん、正式な場にも対応できる装いを取りそろえています。 そんな「きもの英」で、10月12日(月・祝)~17日(土)、「付下げ・訪問着の会」が開催されます。 お店のコメント 礼装をお召しの日はお天気を選べません。 本格手描きの訪問着や付下げなら 正式なお席や華やかなお席にも美しくお召しいただけます。 洗える着物の最高峰の技術をご覧ください。 電子案内登録でコート各種5%OFF LINEによる「電子案内」に登録すると、コート各種が5%OFFになる特典も用意されています。 着用する場面や手持ちの着物に合わせて、自分に合った一着を探してみてはいかがでしょうか。 展示会ご紹介動画 https://www.instagram.com/p/DeOWRokhNYW ▽きもの英 二代目・武田佳保里さんのインタビューは下記から
織工おきぬ「あきふゆの服展」 開催日:2026年10月15日(木)~10月20日(火) 開催時間:11:00~18:00(最終日15:00まで 会場:アートスペースK1(飯田橋) やさしい手仕事、と夏の装い 手のぬくもりと季節の気配を宿して――。 「織工おきぬ」による秋冬の新作展が、今年も神楽坂・アートスペースK1で開催されます。 布を選び、デザインし、仕立て上げるまでのすべての工程に、手仕事の温度が通う服たち。 自然素材のやさしい風合いと表情が、肌に、空気に、そして日常にやわらかく溶け込みます。 今回も帽子作家 Amber(鈴木さや香) さんとの共演。 装いのアクセントとなる帽子と共に、軽やかな季節を楽しむコーディネートが広がります。 「着る」その先にある物語 ただ身につけるだけでなく、心まで包み込むような服――。 一枚一枚に込められた手仕事の時間と想いを感じながら、これからの季節をともに過ごす一着との出会いをお楽しみください。 ■作家プロフィール 織工おきぬ(おりこう・おきぬ)|手仕立ての服作家 布を選び、デザインし、仕立て上げ、形にするまで――そのすべてを自らの手で行う。 布が服となるまでの道のりには、手仕事ならではの温もりと、唯一無二の表情が宿ります。 「長く寄り添い、着る人とともに時を重ねていく服をつくりたい」―― そんな思いのもと、自然と調和するやさしい風合いと、心地よい着心地を大切にした作品づくりを続けています。 Amber(鈴木さや香)|帽子作家 日々の装いに、そっと個性と物語を添える帽子をつくる作家。 布や糸、革などの素材一つひとつと丁寧に向き合い、季節の空気や暮らしの風景から着想を得ながら、手仕事で一点ずつ仕立てている。 帽子はただのアクセサリーではなく、「その人らしさ」を引き出す存在――。 顔まわりの印象を変え、装いの完成度を高め、ときには心まで軽やかにしてくれる。 日常のなかにさりげなく寄り添いながらも、特別な一日を演出してくれるようなAmberの帽子は、手にした瞬間から“自分だけの装い”になるはずです。 初日の様子(更新をお楽しみに!) 26はるなつの服展の様子 25あきふゆの服展の様子 「織工おきぬcollection」2024~2025 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ 会場 展示の舞台となる「アートスペースK1」(飯田橋駅B3出口より徒歩1分)は、神楽坂の静けさの中に佇むギャラリーです。 白を基調とした空間に柔らかな照明が広がり、服や帽子の質感、色彩、立体感の表情を豊かに映し出します。 会場を歩く時間は、秋から冬への季節の移ろいをたどるよう。 一着一着に込められた手仕事のぬくもりや素材の息づかい、その向こうにある物語までを、静かな光の中でゆっくりと感じ取ることができます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
メゾン・ド・ラ・ブルゴーニュは、フランス・ブルゴーニュ地方の伝統と味わいを堪能できる本格ビストロ。香り高いワインと旬の食材を活かした郷土料理を、まるで現地に訪れたような小旅行気分で楽しめます。 こちらで10月15日に、フランス人落語パフォーマーの尻流複写二(シリル コピー二)によるディナーショーが行われます。 人気のショーですので、お早めのご予約をお勧めいたします。 【出演】 シリル コピー二 在日24年のフランス人落語パフォーマー。協会に所属せず、師匠の亭号ももらわず、落語会の「アウトロー」。2011年より国内外問わず実演・講演会・ワークショップを積極的に行う。 また、「名探偵コナン」をはじめ、落語をテーマにした「どうらく息子」など、日本の漫画のフランス語版を担当し、翻訳家として活躍中。テレビやラジオも数多く出演中。 【avec】 鹿鳴家幸楽 一般社団法人英語落語協会理事 多言語落語パフォーマー(日英仏)
唐津焼の伝統と現代の造形美が出会う「濱崎快素 陶展」 佐賀県唐津市を拠点に活動する陶芸家・濱崎快素(はまさき・かいす)さんの個展が、2026年10月15日(木)から25日(日)まで、神楽坂の「うつわショップゆうらく」で開催されます。 唐津焼は、佐賀県唐津市を中心につくられてきた、400年以上の歴史を持つ伝統的な焼き物。土の質感を生かした素朴な風合いと、飾りすぎない自然な美しさが特徴で、茶の湯の世界でも古くから親しまれてきました。この唐津焼の伝統を大切にしながら、彫刻で培った感性を生かし、独自の造形美を追求する濱崎さん。 今回の展示では、シンプルでありながら存在感があり、日々の食卓に自然となじむ器がそろいます。 陶芸家・濱崎快素さんとは? 濱崎快素さんは、1986年、佐賀県唐津市生まれの陶芸家です。 2011年に東京造形大学彫刻科を卒業。2012年から唐津焼の陶芸家・矢野直人氏に師事し、2018年より地元の唐津市で作陶活動を始めました。 唐津焼発祥の地とされる北波多地区に窯を構え、伝統的な素材や技法に、大学時代に学んだ彫刻の技法を取り入れた作品づくりを続けています。 濱崎さんの特徴は、土の質感を生かしながら、器の輪郭や立体的な美しさを追求すること。 自ら土を採取するなど、唐津の自然や風土とも深く向き合いながら、伝統と新しい表現を融合させた作品を生み出しています。 作家在廊日 10月17日(土)・18日(日)
かわいいが、ぎゅっ! 漆で描かれたが大集合♪ 会場に並ぶのは、中国・福建省の沈紹安漆芸博物館が所蔵する、パンダをテーマにした現代漆画13点。愛らしいパンダと、中国で受け継がれてきた漆芸が出会う、ちょっと珍しい展覧会です。 | 日本にもつながる「漆」の文化 漆は、中国と日本のどちらにも長い歴史を持つ素材です。 中国で古くから育まれてきた漆の文化は日本にも伝わり、その後、日本では蒔絵や漆器など独自の技法や表現が発展してきました。今回の展覧会では、そんな両国にゆかりの深い「漆」を使ってジャイアントパンダを描いた、現代中国の作品を紹介。漆ならではの深みのある色、つややかな光沢、さまざまな素材が生み出す質感によって、普段写真や映像で見るパンダとはひと味違った姿に出会えます。 | 展示作品 △日本初公開の大型現代漆画作品 『対話』陳立徳 ジャイアントパンダと鳥たちが、豊かな森の中で仲良く暮らす様子を描いた作品です。鮮やかな色彩ときらめく星空を通して、自然との共生や平和への願いが表現されています。 △『パンダパラダイス』王向陽 さまざまな表情やタッチで描かれたパンダたちが印象的な作品です。変化に富んだ色彩や表現を通して、自然や生き物がともに生きる大切さを伝えています。 △『日月同輝』姚凱 無邪気に遊ぶ子パンダの姿を、赤ん坊のように愛らしく描いた作品です。瑞雲や蝶などの縁起のよいモチーフを添え、やさしい色合いの中に調和や共生への願いを込めています。 △『故郷への帰還』熊建新 朝の光が差し込む竹林で、のびのびと過ごすパンダたちを描いた作品です。愛らしい姿を通して、自然とともに穏やかに暮らすことへの願いが込められています。 | 関連イベント ❶ 学んで味わおう~中国茶文化体験 一杯のお茶には、千年を超える歴史と人々の知恵が息づいています。中国茶を「飲む」だけではなく、その背景にある文化や物語に触れることで、より深い感動と発見をお届けします。 ・中国茶と日本茶の歴史の繋がり ・茶の楽しみ方 ・茶と養生 ・福建省の代表的な銘茶の3種類を飲み比べ 日 時:10月17日(土)、10月24日(土) 14:00~15:30 ※30分前より受付開始 会 場:日中友好会館地下1階 我楽茶屋イベント会場 講 師:鄭燕 先生 ※雅文化学院(中国の茶芸・香芸教室)学院長、中国政府認定高級茶芸師&高級香芸師 定 員:各回 40名(申込必要) 参加料:1人500円(お茶代込み) お申し込み・問い合わせ:以下の二次元コード、もしくはこちらから 我楽茶屋:080-9992-3536 ❷ 日中伝統楽器の演奏会by古今アンサンブル 中国と日本の伝統楽器が響き合い、古典から現代まで多彩な音楽を奏でます。 琵琶、二胡、箏、尺八など、それぞれの楽器が織りなす豊かな音色。伝統を受け継ぎながら新たな響きを生み出す、日中の音楽文化をお楽しみください。 日 時:11月3日(祝・文化の日)14:00~15:30 ※30分前より開場 会 場:日中友好会館B1・大ホール 席 数:130席(申込不要・立ち見OK・混雑状況によっては、入場制限を実施する場合がございます。) 参加料:無 料 出 演(予定) 琵 琶:劉丹 (中央音楽学院/東京芸術大学) 中 阮:李洋洋 (中央音楽学院) 笛 子:孫瀟夢 (中国音楽学院/東京芸術大学) 尺 八:欧龍飛 (東京芸術大学) 日本箏:福田恭子(東京芸術大学) 二 胡:太田久遠(天津音楽学院) ❸ 美術館コラボパンダ茶点 美術館向かいの中国レストラン「馥」では、展覧会会期中限定で、かわいらしいパンダ饅頭と、中国茶や雲南コーヒーを提供します。 作品鑑賞の余韻とともに、心和むひとときをお楽しみください。 ※チラシご持参の方は100円引き! 【提供時間】13:30~ 【定休日】不定休 【TEL】03-3816-6607 主 催:公益財団法人日中友好会館 、沈紹安漆芸博物館 協 力:福建省沈紹安漆芸研究院 後 援:外務省、中華人民共和国駐日本国大使館、文京区、中国文化センター、(公社)日本中国友好協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、(一財)日中経済協会、(一社)日中協会、(一財)日本アジア共同体文化協力機構、日中文化展覧協会、多元文化会館、全日本華僑華人社団連合会
今年もまちの文化祭「神楽坂まち飛びフェスタ」が行われます。この機会に神楽坂を満喫しませんか? まち飛びフェスタの情報は こちら 化け猫フェスティバルの情報は こちら おすすめ神楽坂みやげ 和菓子 五十鈴 昭和21年創業の老舗和菓子店。今年、食べログの和菓子・甘味処100名店に選出。またこの度、新宿逸品に『神楽坂饅頭』が選定。ふっくら『甘納豆』もおすすめ。 新宿区神楽坂5-34 毘沙門せんべい福屋 昭和23年創業の老舗せんべい屋。名物『勘三郎せんべい』は歌舞伎俳優の十七代目中村勘三郎丈が自分好みの焦げ加減に特注したものなのだとか。 新宿区神楽坂4丁目2 慶希処みおや 神楽坂店 高級パウンドケーキの専門店。熟成安納芋を使った蜜芋パウンドケーキのほか、和栗やくるみ、りんごなど、季節感のある素材を使ったケーキもそろう。 新宿区神楽坂3-2-8 秋限定の逸品たち 神楽坂 楽山 昭和33年創業の日本茶専門店。現在、オリジナル『栗の和紅茶』、宇治抹茶を贅沢に使用した濃厚『冷抹茶』も販売中。 新宿区神楽坂4-3 梅花亭 神楽坂本店 昭和10年創業の老舗和菓子店。季節の『月見うさぎ』や『いちじく餅』が店頭に並ぶ。美しい上生菓子もおすすめ。(写真は雅菊) 新宿区神楽坂6-15 ACHO kagurazaka プリンと焼き菓子のテイクアウト専門店。ハロウィン限定『チョコレートバーかぼちゃ味』販売中。新宿逸品に選定された『BON LULU』もおすすめ。 新宿区矢来町103 ハピマルフルーツ 直営のいちご農園や全国の農家から届く果物とスイーツ店。この秋は『ごろっとぶどうのミニサンデー』や『贅沢ぶどうのスムージー』。※ナガノパープルの入荷が終わり次第終了の商品となります。 新宿区神楽坂6-64 神楽坂フーズガーデン 名物の大学いもをはじめ、焼きいも、梅干し、調味料など。『なると金時いも&自家製蜜の大学いも』はこの時期の限定品。 新宿区神楽坂3-2-15 近日公開 情報をお楽しみに♪ おすすめ神楽坂ごはん ル ブルターニュ神楽坂 今年で30周年、フランス人オーナーによる日本初のガレット専門店。30周年を記念して神楽坂店限定の特別メニューを提供。11日の化け猫フェス限定で、レピスリー ル ブルターニュ内の商品パッケージに、猫が潜んでいるのだとか。猫好きさんはぜひ! 新宿区神楽坂4-2 ラ・グラティチュード 神楽坂地域で31年。ミシュランのビブグルマン選出「ル・ロワズィール」のオーナーシェフが、人生の集大成で開いたフランス料理店。本格フレンチをリーズナブルに楽しめる。 新宿区矢来町57 レガーメ神楽坂 ソムリエでもあるオーナーシェフが選び抜いた105種以上のボトルと、多彩なグラスワイン。おすすめは『トリュフとポルチーニ茸のカルボナーラ』。 新宿区神楽坂3-6-15 3F まちの味を持ち帰る 近江屋 明治37創業。煮豆・惣菜・漬物のお店。昔ながらの製法を大切にしながら、旬の食材を使い、食卓になじむ味を届けている。 新宿区神楽坂5-32 おかず処 万弥 創業100年超、親子四代にわたって味を受け継ぐお惣菜店。ほっとできる、家庭的な味わいの手作りおかずが並ぶ。 新宿区神楽坂6-18 ブォングスタイオ 直輸入食材に加え、ラビオリや煮込み料理など本格的なイタリアン惣菜もテイクアウトできる。現在ハロウィン企画の期間中。 新宿区神楽坂6-8-31 和を楽しむ 助六 明治43年創業。現在主流の歯の薄い駒下駄は助六創業者が考案したもの。オリジナルの履物・袋物・和洋傘など粋な逸品が並ぶ。 新宿区神楽坂3-6 香舗 椿屋 天然素材の薫香と和小物の専門店。11日の化け猫フェスティバル用の猫アイテムはこちらでも入手可能。11月3日まで猫刺繍ブランドのPOP UPストアも開催。 新宿区神楽坂3-6-10 神楽坂 穂の花 全国から集めた約500種類が並ぶ箸専門店。名入れ箸サービスも人気。推しと自分の名前で一膳なんていかが? 新宿区神楽坂6-58-3 神楽坂を楽しむ(三連休のイベントpickup!) 陶の詩・鏡の華 喜多里加と5組の万華鏡作家展 10月8日~10月13日 陶による器や造形と、光や鏡が生み出す万華鏡を一堂に楽しめます。 アートスペースK 神楽坂2-11 気軽に楽しむ日本舞踊 公演&体験会 10月12日 第一部:日舞の世界を楽しめる。第二部:持ち物不要・服装自由で参加OKの日舞体験。 善國寺 書院 神楽坂5-36 本場ミュンヘン直送 オクトーバーフェスト開催 10月11日~10月12日 ドイツで開催中のオクトーバーフェスト。その感動とドイツビールの魅力をお届け。 BEER NOTE 津久戸町1-14 2F 印刷博物館ミニ展示 Polaris -時代を超えた アイコンと絵師- 9月19日~2027年1月11日 浮世絵師・葛飾北斎と、バーチャルシンガー・初音ミク。多くの人を惹きつける“アイコン”を描くという点でつながる両者を、作品や制作技法からひも解く。 文京区水道1-3-3 コンドルズ30th GIGS 10月10日~10月12日 日本最高峰の舞台人の賞である、芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した近藤良平が代表のダンス集団。ダンス×生演奏×人形劇×パフォーマンス×映像×コントを展開。 セッションハウス 矢来町158 もっと気軽に楽しむ、いまのボルドーワインフェア 10月8日~10月25日 日本で知られていないキラ星のような希少ワインを扱う専門店。今回は価格と味わいのバランスに優れたボルドーを紹介。 グルトンベール 赤城下町32 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
油彩画家と写真家が描く、猫たちの日常 文悠書店で二人展開催 神楽坂の老舗書店「文悠書店」で、2026年10月16日(金)から18日(日)まで、猫をテーマにした二人展「猫のいる本屋さん」が開催されます。 参加するのは、油彩画家のAyano Kamiyaさんと写真家のみくろさん。日常に溶け込む猫たちの姿を、それぞれ絵画と写真という異なる表現で紹介します。 猫を眺めているときの穏やかな時間や、何気ない仕草に感じる愛らしさ。そんな猫たちの魅力を、二人の作家ならではの視点で楽しめる展示です。 ■ 内容(予定) ・猫をテーマにした油彩画・写真の展示 ・ZINE(自主制作の小冊子) ・オリジナルグッズの販売 本物の猫はいないのに、まるで本屋のどこかに潜んでいるような。そんな猫たちの気配を感じる展示会です。 ■ 作家プロフィール ・Ayano Kamiya(油彩画家) 1993年神奈川県生まれ。2016年、多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。現在は小田原を拠点に、猫や日常の風景をモチーフとした油彩画を制作しています。 【受賞歴】 Independent Tokyo 2026 審査員特別賞 陳彬賞 (長亭ギャラリー) 西相美術協会 西相展 市長賞、会員賞、会友賞 他 Instagram / note ・みくろ(写真家) 猫をこよなく愛し、日常の中で出会う猫たちの姿を写真に収める写真家。猫の自然な表情や、猫がいる風景の空気感を大切にした作品を制作しています。 2026年9月には「ZINEフェス動物」に参加。猫の写真を使ったZINEの制作・発表にも取り組み、写真を通じて猫たちの魅力を伝えています。 note ▼会場は<人と文化>が交流する空間、文悠書店 .menuPattern-3 { margin: 20px 0 50px 0; width: 100%; } /* 見出し*/ .menuPattern-3__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #ff8c00; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-3__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 8px; margin-top: 20px; width: 100%; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; margin-bottom: 30px; padding: 10px; width: 100%; } .menuPattern-3__img img { width: 100%; } /* テーブル */ .menuPattern-3__table-ttl { text-align: center; font-size: 16px; font-weight: bold; padding: 10px; border-bottom: #000000 2px solid; } .menuPattern-3__table-box { display: grid; grid-template-columns: auto 1fr; } .menuPattern-3__table-box dt, .menuPattern-3__table-box dd { padding: 10px; border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-3__table-box dd { text-align: right; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-3__wrap { display: block; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; padding: 10px; width: auto; } .menuPattern-3__table { margin-bottom: 24px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
シャンパンとフランス菓子を心ゆくまで 神楽坂の路地に佇む「ラ・ブルゴーニュ」は、フランス・ブルゴーニュ地方の料理とワインを気軽に楽しめるフレンチレストランです。 本場フランスを思わせる温かな雰囲気の店内で、料理やワインを囲みながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。 今回開催されるのは、シャンパンの飲み放題と、フランス伝統のミニャルディーズを楽しめる特別イベントです。 ミニャルディーズとは、食後にコーヒーや紅茶とともに味わう、小さな焼き菓子やチョコレートなどのこと。色とりどりの愛らしいスイーツがビュッフェスタイルで並びます。 華やかなシャンパンと、繊細なフランス菓子の組み合わせを、心ゆくまでお楽しみください。 ご予約はこちらから
江戸時代の禅僧・白隠慧鶴の書画を中心に、2つの美術館のコレクションを紹介する共同企画展です。 永青文庫の設立者・細川護立は、若い頃に白隠の著作に感銘を受け、300点を超える書画を収集しました。一方、早稲田大学會津八一記念博物館には、富岡重憲が集めた禅書画が数多く所蔵されています。 両館による約2年の調査から、富岡のコレクションの中に細川護立の旧蔵品が含まれていることも判明しました。今回はその成果をもとに、それぞれのコレクションの魅力と、作品を通してつながる収集の歴史を紹介します。 見どころ ・「臨済宗中興の祖」と呼ばれる白隠慧鶴の多彩な書画 ・永青文庫が誇る、300点を超える白隠コレクションから厳選展示 ・細川護立と富岡重憲、2人の収集家による禅書画の世界 ・調査によって新たに分かった、両コレクションの意外なつながり ・徒歩圏内の2館をめぐり、それぞれ異なる角度から白隠の魅力を楽しめる構成 主催 早稲田大学會津八一記念博物館、永青文庫 特別協力 松蔭寺
戦後、日本からニューヨークへ渡り、現地で活動したアーティストたちの作品を、「色」と「形」という視点から紹介する展覧会です。 1960~70年代のニューヨークでは、ポップ・アートやオプ・アートなど、鮮やかな色彩や幾何学的な形を生かした新しい表現が広がりました。日本人アーティストたちの作品にも、そうした時代の影響を見ることができます。 本展では、新収蔵品や初公開作品を中心に、荒川修作、木村利三郎、佐藤正明をはじめ、靉嘔、坂上怜湖、高井貞二の作品を展示。それぞれの作品を見比べながら、ニューヨークで育まれた多彩な表現をたどります。 見どころ ・新収蔵品・初公開作品を中心とした展示 ・荒川修作の色彩豊かなダイアグラム作品 ・木村利三郎が描く、幾何学的な都市風景 ・佐藤正明による地下鉄やニューススタンドなど、ニューヨークの日常を題材にした作品 ・靉嘔、坂上怜湖、高井貞二を含む、日本人アーティストたちの「色」と「形」の表現を比較して楽しめる構成
国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。 夜の底が白くなった。 日本芸術の実力派と共に、川端康成『雪国』へ挑む。 全オリジナル曲、生演奏で。 ドイツ Tanzräume International Tanzfestival 2026 招聘作品 東京舞台芸術祭 2026 Open Call Programs 参加作品 出演者情報 【構成・振付・演出】 中本登子 【監修・川端康成役】 篠原聖一 【島村役】 清水健太 【行男役】 岩渕貞太 【ピアノ作曲・演奏】 野村陽子 【囃子作曲・演奏】 望月太左衛 ご予約方法 下記のチケット購入フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
ごみ拾いで全国を目指せ! 高校生の熱戦「スポGOMI甲子園2026 東京都大会」が神楽坂で開催 ごみ拾いが、勝負になる。 高校生3人でチームを組み、制限時間内で集めたごみの量と種類をポイントで競う「スポGOMI甲子園2026 東京都大会」が神楽坂で開催されます。 必要なのは、体力だけじゃない。どこを攻めるか、何を拾うか、仲間とどう動くか――戦略とチームワークが勝敗を分ける本気のごみ拾いバトルです。 参加する高校生はもちろん、家族や友人、地域のみなさんも、神楽坂で挑戦する“スポGOMIアスリート”たちを応援してみてはいかがでしょうか。 ルール ・制限時間60分 ・ゴミの種類や重さでポイントが変わります なぜ「ごみ拾い」をスポーツに? 海洋ごみの多くは、街から川などを通じて海へ流れ出たものとされています。 「スポGOMI甲子園」は、これからの社会を担う高校生が、ごみ拾いを“スポーツ”として楽しみながら、自分たちの暮らしと海洋ごみ問題のつながりに気づくきっかけをつくることを目的に開催されています。 ただ拾うだけではなく、仲間と作戦を立て、街を歩き、競い合う。 その体験を通じて、環境問題をもっと身近に感じ、日々の行動を考えるきっかけにつなげていく大会です。 そして、街がきれいになるだけでなく、参加した高校生にとっては、仲間と力を合わせて全国大会を目指す高校生活の特別な思い出にも。 スポーツと環境活動を掛け合わせた、新しい形の社会参加として全国に広がっています。 <参加条件> 東京都内の高校に通っている高校生3名1チーム(同じ学校でなくてもOK) 2026年11~12月に東京で開催予定のスポGOMI甲子園全国大会に出場可能であること(※旅費主催者負担) スポGOMI甲子園全国大会出場の際は、保護者(教師/親など)同伴が可能であること 予選大会での録画・録音・写真撮影などに対して、番組/スポGOMI甲子園ウェブサイト/SNSなどで使用される事を許諾すること <応募方法> 下記URLまたは二次元コードよりエントリーください。 (※応募多数の場合は抽選となります。) 応募フォーム:https://forms.gle/2RfAZFLk2FR4kf75A
“包む”には、こんなにアイデアがある。 食品、お菓子、日用品、贈りもの、宅配便――。 私たちの身近にあるパッケージには、守る・運ぶ・伝える・使いやすくするなど、たくさんの工夫が詰まっています。 本展では、日本を代表するパッケージ関連のコンクールや団体から選ばれた優れた作品を紹介。デザイン性だけでなく、環境への配慮や使いやすさ、輸送のしやすさなど、パッケージの“今”を知ることができます。 ここに注目! - 見た目だけでなく、使いやすさや機能性にも注目 - 環境負荷を減らす素材や設計など、サステナブルな工夫を紹介 - 食品・日用品から輸送用包装まで、幅広いパッケージが登場 - なるほど!と思える仕掛けやアイデアがいっぱい - デザインやものづくりに興味がある人にもおすすめ 3つの展示から、パッケージの魅力を知る ・第65回ジャパンパッケージングコンペティション 実際に市場で販売されている商品の中から、優れたパッケージを選ぶコンペティション。 経済産業大臣賞をはじめ、41作品が選ばれています。 ・2026日本パッケージングコンテスト 材料、設計、環境対応、輸送、販売促進など、さまざまな視点から優秀作品を選ぶコンテスト。 本展では、最高賞にあたるジャパンスター賞と、包装技術賞を紹介します。 ・JPDA パッケージデザイン インデックス 2026 テーマは「ブランドを創るパッケージデザイン」。 商品の顔ともいえるパッケージが、ブランドのイメージづくりにどのような役割を果たしているのか、10ブランドを4つのテーマに分けて紹介します。 いつものパッケージが、ちょっと違って見えてくる 普段は何気なく捨ててしまう箱や袋も、よく見ると細かな工夫のかたまり。 開けやすさ、持ちやすさ、運びやすさ、見つけやすさ。 そのひとつひとつに、デザイナーや技術者の知恵が詰まっています。 会場を見たあとには、スーパーやコンビニに並ぶ商品の“包み”が、少し違って見えてくるかもしれません。
ゴッホの名画から広がる、二人の新しい絵画の世界 2026年10月9日(金)から31日(土)まで、神楽坂・矢来町のギャラリー「eitoeiko(エイトエイコ)」で、池田ひとみさんと明石雄さんによる二人展「Looking Through Painting」が開催されます。 今回の展覧会のきっかけは、二人が滞在した静岡県・伊豆半島で目にした夜景でした。 東伊豆町稲取の夜の風景が、画家ゴッホの名作《ローヌ川の星月夜》に見えたことから、「絵画を窓として眺める」というテーマが生まれました。 糸と鉛筆、それぞれの表現でたどるゴッホの世界 絵画を一枚の「窓」として眺めてみると、その向こうには何が見えるのでしょうか。 ゴッホが見つめた風景や、絵筆を動かしていたときのまなざし。100年以上前に描かれた絵画を通して、当時の画家が見ていた世界に思いを巡らせます。 池田ひとみさんは「糸」を、明石雄さんは「鉛筆」を使い、それぞれの方法でゴッホの絵画にアプローチ。同じ絵画から出発しながらも、素材も表現方法も異なる二人。作品を見比べることで、絵画の新しい楽しみ方に出会えそうです。 オープニングパーティー 10/9(金)18 時~20 時 出展作家 ・池田ひとみ 1983年長崎県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。別府、福岡、浜松でのアーティスト・イン・レジデンスに参加。主な展覧会に「Empty Inside」(eitoeiko、2024年)、「桜を見る会」(eitoeiko、2023年)、「毛糸模写」(CCC静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター、2022年)など。 ・明石雄 1983年静岡県生まれ。京都造形芸術大学卒業、東京藝術大学大学院修了。主な展覧会に「HARAIZUMI ART DAYS」(2023年)、「サーティーラブ」(eitoeiko、2023年)、「method;カンバスに生える絵画」(SHINBI GALLERY、2019年)など。ARTISTS' FAIR KYOTO 2023優秀賞受賞。
陶の詩・鏡の華 喜多里加と5組の万華鏡作家展 開催日:10月8日(木)~10月13日(火) 会場:アートスペースK1(飯田橋) 陶による器や造形と、光や鏡が生み出す万華鏡。異なる表現の作家たちによる作品を一堂に楽しめる展覧会です。 ◆ 出展作家 ◆ 喜多里加|陶芸 多摩美術大学を卒業後、小山市に築窯し、その後宇都宮市へ。関東・東海を中心に個展を開催している陶芸家です。 陶器の表面に彫りや釉薬、金彩などを施した作品を手がけるほか、万華鏡作家とのコラボレーションも展開。小嶌淳さんとの作品では、喜多さんが陶器の筒を、小嶌さんが内部の映像部分を制作しています。 Instagram:@kitarika8080 Kiry(桐林恭子・亨)|万華鏡 桐林恭子さん・亨さんによるユニット。ハワイ島で現代万華鏡の世界に魅了され、2000年から万華鏡作家・山見浩司さんに師事。2003年頃から夫婦で作品制作を始めました。 アクリルを中心に、ガラスやレジンなど異なる素材も組み合わせながら制作。シンプルで近未来的な外観と、覗いたときに広がる華やかな映像とのコントラストも特徴です。2005年には日本万華鏡大賞展グランプリを受賞しています。 在廊予定:10月8日、10月10日、10月11日、10月13日 午後から Instagram:@kirykaleidoscope 小嶌淳|万華鏡 多摩美術大学卒業。イラストレーター、グラフィックデザイナーを経て、2000年から独学で万華鏡制作を始めました。 「小さな穴を覗いた瞬間に異世界へ導く魔法道具」として万華鏡を捉え、陶、木、金属、ガラスなどさまざまな素材を用いて独自の世界を表現しています。喜多里加さんとのコラボレーション作品も数多く制作しています。 作家紹介 中里保子|万華鏡 千葉県流山市を拠点に、万華鏡・ステンドグラス工房「GLASS-STATION」を主宰。1998年から万華鏡制作を始め、ガラスや金属、日本文化の要素などを取り入れながら、従来の万華鏡の枠にとらわれない作品を生み出しています。 国内外で受賞を重ね、米国のBrewster Kaleidoscope SocietyのEXPOではPeople's Choice Awardを複数回受賞。2024年にはヴェネチアで開催された「Homo Faber 2024」にも出品しています。 Instagram:@glass_station_ 中村明功|万華鏡 1994年、駐在先のスイスで万華鏡に出会い、1996年から山見浩司さんに師事。ステンドグラスによる本体と、独自のミラーシステムを特徴とする作品を制作してきました。 20年以上にわたり作品制作と並行して、Webなどを通じた「アートとしての万華鏡」の普及にも取り組んでいます。 在廊予定:10月10日、10月11日、10月13日 午後から Instagram:@akinori.kaleidoscope 若林寛|万華鏡 日本大学理工学部機械工学科を経て、日本大学芸術学部彫刻科を卒業。博物館展示の造形物やからくり装置などの制作経験を持つ作家です。 2000年、依頼を受けて万華鏡の自動装置を試作したことをきっかけに万華鏡制作へ。機械工学や造形の経験を生かしたからくり仕掛けの万華鏡を得意とし、2001年には日本万華鏡大賞公募展でグランプリを受賞しました。 作家紹介 ※各作家の在廊日は、それぞれのSNS等で案内される予定です。(現在は10月8日10:00時点の情報を記載) ◆ 陶と万華鏡、それぞれの表現を楽しむ6日間 ◆ 器として手に取ることのできる陶芸と、光、鏡、ガラス、金属などを組み合わせ、覗くたびに異なる世界を見せる万華鏡。 なかでも喜多里加さんと小嶌淳さんのように、陶芸と万華鏡それぞれの技術を組み合わせた作品も制作されており、今回の展覧会では、作家ごとに異なる素材や造形、光の表現にも注目です。 ◆ 出品作家を交えた小さなパーティーも ◆ 10月10日 17時から 飲み物代:500円(差し入れ大歓迎) 作家さんと作品について語れるまたとないチャンスですよ! 参加希望の方は作家さんのインスタに直接DMをお願いします。 アートスぺースKオーナーコメント「素敵な作品が数多くとても見応えのある展示会となっております」 当日の様子 会場 展示の舞台となる「アートスペースK1」は、B3出口から1分弱。駅近ながら落ち着いた空気の中に佇む白壁のギャラリーです。 優しい色合いの白を基調とした空間で、繊細な色合いや光の揺らぎを感じていただくことができます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
あなたの表現でダンスの未来が拓きます。 技術だけにとどまらない独創的なダンス、ジャンルを制限しない多彩な身体表現を、10分×7作品でお届けします。 出演者情報 富永あみ 上井菜奈 Moka Sasaki 石崎祐美・中山珠乃・細谷愛 RoA (Rhizome of Arts) 佐々木章晃・髙橋智朗・外山陽大 毛円だんす ジェフ モーエン・奥山由紀枝・人見香里 ワイデワンダンススクール・カンパニー 青山佳樹・松井眞琴 ご予約方法 ・公演 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら ・オンライン配信 配信期間 2026年10月18日(日) 18:00~10月25日(日) 23:59 オンライン視聴券販売はこちら
もっと気軽に楽しむ、いまのボルドーワイン グルトンベールが扱うのは、生産量が少なく、これまでほとんど現地で消費されてきたワインたち。中には、自らのワインへの思いから、あえて国外輸出を行ってこなかった生産者もいます。 グルトンベールでは、信頼するインポーターを通じ、そうした小規模生産者のワインを中心にセレクト。大手インポーターが扱ってこなかった“まだ知られていない一本”を、日本に紹介してきました。 そんなグルトンベールで「ボルドーフェア」を開催中。 ボルドーワインというと、格式が高く、高級で少し近寄りがたい印象を持つ方もいるかもしれません。 しかし近年は、若い造り手による、価格と味わいのバランスに優れたワインも増えています。 今回のフェアでは、そんな“いまのボルドー”に改めて出会えるワインを紹介。これまでボルドーワインをあまり選んでこなかった方にも、その魅力を知るきっかけになりそうです。 ボルドーを再発見するフェア - 高級ワインだけではない、親しみやすいボルドーワインを紹介 - 若い造り手による、コストパフォーマンスに優れたワインにも注目 - ボルドーワイン初心者にもおすすめ 「ボルドーはちょっと難しそう」と感じていた方こそ、気軽に試してみたい今回のフェア。 普段の食卓に合わせる一本や、新しいお気に入りを探しに、グルトンベールへ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
よしや神楽坂店、2027年1月31日で閉店へ 約50年にわたり神楽坂の日常を支えてきたお店 神楽坂で長年親しまれてきたスーパーマーケット「よしや神楽坂店」が、2027年1月31日(日)をもって閉店します。 1977年の開店以来、およそ50年にわたり営業を続けてきた店舗で、生鮮食品や惣菜、日用品などを扱い、地域の暮らしを支えてきました。 神楽坂に暮らす人にとっては日々の買い物の場として、また働いている人はお昼に立ち寄る店として、長く身近な存在であり続けてきました。 九州の漁港から航空便で届く近海魚など、鮮度を重視した鮮魚 鳥取和牛、黒豚、南部どりなど、産地や品質を意識した精肉 特別栽培の野菜や米、日本各地の生産者から届く青果 ワイン、オリーブオイル、ジュースなどの直輸入品 日本各地から選んだ食品や調味料 家庭の味に近い自家製の弁当、寿司、惣菜、おにぎり… 2027年1月31日の閉店までは、まだ少し時間があります。 いつもの買い物に、神楽坂を訪れた日に、立ち寄ってはいかがでしょうか。
ようやく暑さが和らいだと思えば豪雨の秋雨・・・不安定な季節の変わり目ですが、10月には夜風も心地よい神楽坂の秋を楽しんでいただけることでしょう。 お届けするのは、滑稽噺の「近日息子」ほか一席。菊之丞師匠ならではの巧みな話芸でたっぷりお楽しみください! ・日時 :2026年10月21日(水) 18:30開場 19:00開演 ・会場 : 神楽坂 毘沙門天 善国寺書院(神楽坂5-36) JR飯田橋駅 西口 徒歩7分/有楽町線飯田橋駅 B3出口 徒歩5分 東西線神楽坂駅 神楽坂口 徒歩7分 大江戸線 牛込神楽坂駅 A3出口 徒歩6分 ・番組 : 落語 開口一番 桃月庵ぼんぼり 落語 『お楽しみ』 古今亭菊之丞 -お仲入り- 落語 「近日息子」古今亭菊之丞 ・料金・チケット : 定員 80名(座布団・自由席)先着順 ※会場は昔の寄席小屋気分をお楽しみいただくお寺の書院、座布団席です。 お座りになれない方のために若干数椅子の用意はありますが、数に限りがありますのでご了承ください。 木戸銭 2,500円(予約・前売) 2,800円(当日) <店舗販売>毘沙門せんべい福屋(毘沙門天善國寺向かい)(日・祝休み/枚数限定) <電話・メール> ・電話 : 03-6426-1728 【土日祝日を除く 11時~18時】 (NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 担当:日置) ・メール :ikimachi.geinou@gmail.com *申込先アドレスを間違えないようご注意ください。 お名前・連絡先・希望枚数をお知らせください。 お支払いは当日受付にて承ります(現金のみ)。 ・主催: NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 ・お問合せ先 : NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 事務局(担当:日置) TEL 03-6426-1728
「たびいき」とは輪島塗のプロデューサー「塗師屋」が各地を訪ね漆器を届ける、江戸時代から続く商習慣のこと。「たびいき」にならい、500余年の歴史を持つ伝統工芸「輪島塗」を神楽坂で伝えます。展示販売のほか、オーダーメイド、修繕、貸し出しなど、漆器のあらゆることを在廊する塗師屋が承ります。会期中はワークショップ、朝茶、そして地酒の振る舞いなど、輪島塗に親しんでいただく特別な企画もご用意しました。日常で使うほどに馴染み、愛でたくなる輪島塗。伝統工芸職人の手仕事を、ぜひご覧ください。 ワークショップ 塗師屋が語る輪島塗の基本「合鹿椀」 10月24日(土)14時~15時 輪島塗の基本の「き」を塗師屋たちが語るワークショップ。今回は、たびいきでもお客さまからよく話題にあがる合鹿椀(ごうろくわん)を取り上げます。かつて能登の合鹿地区で作られていた特徴のある大椀は、現代の輪島塗の作家たちも意欲的に製作しています。歴史や工程など、その魅力に注目します。 朝茶habit 10月24日(土)9時~12時 朝のお茶はリラックスをもたらし、またその後の集中力を高めると言われています。茶人・武井宗道さんが点てたお茶を輪島塗でいただく特別な朝のひと時。展示された輪島塗に囲まれながら、気軽に楽しむお茶の席です。500円/お菓子付き。 能登の振舞酒 会期中全日 能登が誇る地酒を輪島塗で振る舞います。未だ復興の道半ばながらも力強く再開している酒蔵たちのお酒をお楽しみください。無くなり次第終了。
江戸時代中期の禅僧・白隠慧鶴(はくいんえかく、1685〜1768)は「臨済宗中興の祖」と呼ばれ、膨大な数の絵画と墨蹟を手掛けて禅の教えを広く伝えたことで知られています。 永青文庫の設立者・細川護立(もりたつ、1883~1970)は、16歳のときに肋膜を患い、療養中に白隠の著作『夜船閑話(やせんかんな)』に感銘を受けたことがきっかけとなり、白隠の書画の蒐集を始めました。永青文庫は、護立が集めた300点を超える白隠の書画を所蔵しており、質量ともに日本有数の白隠コレクションを誇ります。 この度、専門家の協力を得て、当館が所蔵する白隠および関連禅僧による書画の調査を実施しました。本展では、約2年におよぶ調査の結果を踏まえ、早稲田大学會津八一記念博物館との共同企画展として、永青文庫の白隠コレクションから厳選した作品を両館で紹介します。また調査の過程で、會津八一記念博物館が所蔵する禅書画の多くが護立の蒐集品であったことが明らかとなり、同館では護立旧蔵の白隠作品をあわせて展示します。 2026年秋は、徒歩圏内にある2館で白隠ワールドを存分にご堪能ください。 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の下屋敷跡に建つ、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。 SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko
毛並みまで感じる猫刺繍! 「nyaigs(ニャイグス)」POP UP STOREが神楽坂に登場 神楽坂の「香舗 椿屋」にて、猫刺繍ブランド「nyaigs(ニャイグス)」のPOP UP STOREが開催されています。 思わず触れたくなるような、繊細な猫の刺繍が魅力のnyaigs。猫たちの愛らしい表情や毛並みを丁寧に表現した、個性豊かなアイテムが並びます。 今回のPOP UPでは、猫刺繍をあしらったキーリングや靴下をはじめ、数量限定のパラチャーム、バッグチャームなどを販売。秋のおしゃれに取り入れたいアイテムや、猫好きな方への贈りものにもぴったりの作品がそろいます。 10月11日(日)の「化け猫フェスティバル」に併せて、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 販売商品 猫刺繍キーリング、靴下、パラチャーム、バッグチャームなど 作家紹介|nyaigs(ニャイグス) 「毛並みまで感じる猫刺繍」をコンセプトに、実在する猫をモデルとした刺繍作品を制作するブランド。 靴下デザイナーとしての経験を持つ作家が、猫への深い愛情から立ち上げました。一匹一匹の表情や特徴、毛並みを大切にした刺繍が特徴で、靴下やアクセサリーなど、日常に取り入れやすいアイテムを展開しています。 また、作品の販売収益の一部を動物保護団体へ寄付する活動にも取り組んでいます。猫を愛する気持ちを作品に込め、人と猫の幸せにつなげることを目指しています。 nyaigs公式サイト:Reona Things/nyaigs Instagram:@nyaigs_cat
秋のコンシェルジェ 神楽坂まち歩きツアー (所要時間 50-60 分程度) 時代と人が織り上げた神楽坂の路地を、地元のNPOのコンェルジェがご案内。 ●開催日:2026年10月24日(土) 受付11時~16時 (毎時00分・30分出発予定・少雨決行) ●参加費:ひとり1,000円(小学生以下無料) ●受 付:毘沙門天善国寺 境内 *発熱されている方、体調のすぐれない方のご参加はご遠慮ください *ご予約がなくても参加できますが、 5 名以上のグループの場合はできれば事前にメールでご連絡を願います *ご予約もメールで承ります ◇主催:NPO 法人 粋なまちづくり倶楽部 ●お問い合わせ先 NPO法人「粋なまちづくり倶楽部」事務局 ・メール:ikimachi-information@ikimachi.net
バリ島のウルワツ寺院、オアフ島の聖地マカプウ岬、ニュージーランドのテカポ湖など、世界の聖地で舞を捧げてきたシャーラ。生命をテーマに、近年はダンスの枠を超えたパフォーミングアートとして、舞台で神聖なリチュアルを紡いでいます。 3年目を迎えるメインタイトル『Metamorphose』 今年もまた、誰も見たことのない美しい変容の瞬間を、どうぞお楽しみに 出演者情報 【企画構成・演出/パフォーマンス】 SHALA 【舞台監督】 鍋島峻介 【照明】 石関美穂 【音響】 蓮子奈津美 ご予約方法 ・公演 以下よりお申し込みください。※10月22日(木)以降のお申込については、メール予約をお願いします。 公演ご予約はこちら ・メール予約・お問い合わせ shaladina2021@gmail.com メール予約でのお支払方法は銀行振込となります。ご予約の際はメール本文にお名前、カナ、人数、ご連絡先を明記してください。shaladina2021@gmail.com からのメールが受信できるよう設定をお願いします。お支払をもってご予約完了となります。 ※10月21日(水)までは前売、22日(木)以降は当日券価格となりますので、ご了承ください。