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【二本松藩 少年隊新作講談】風にのせる母の声 ― 露の別れ、巡る祈り ―
[赤城神社奉納公演]二本松少年隊とその母の物語
風にのせる 母の声
― 露の別れ、巡る祈り ―
日が傾きはじめる東京神楽坂・赤城神社の神域に静かに満ちてゆく祈りの気配。
二本松少年隊と彼らを見送った母たちの想いが、夕刻の光の中でそっと重なります。
暮れゆく神域に響く過去と現在のさざめき、どうぞお聴きください。
田辺 鶴英 講談師(真打)
1955年11月22日北海道函館生まれ。
1990年11月田辺一鶴に入門。
2003年9月真打昇進。三度の介護の実体験を元にした複雑怪奇の「介護講談」は大好評で、日本全国で講演を行っている。
田辺 銀冶 講談師(真打)
1983年1月東京都杉並区出身。
1992年7月田辺一鶴に入門。
もびっこ講談で人気者に。
一鶴師没後、鶴英(母親)門下へ。
2021年5月真打昇進。
口跡の良さと表情豊かな高座で人気を博す講談師。
母娘ステレオ講談
ステレオ講談とは舞台上に釈台を二つ置き、二人で一つの物語を読み進めること。
お願い
お席の確保のため、事前申込をお願いしております。
特にご祈祷付き参加は、お土産の準備と人数把握のため、事前申込を必須とさせていただきます。
一般参加につきましても、できる限り事前申込にご協力ください。
お申し込みはこちらからお願いいたします。
風にのせる 母の声
― 露の別れ、巡る祈り ―
日が傾きはじめる東京神楽坂・赤城神社の神域に静かに満ちてゆく祈りの気配。
二本松少年隊と彼らを見送った母たちの想いが、夕刻の光の中でそっと重なります。
暮れゆく神域に響く過去と現在のさざめき、どうぞお聴きください。
田辺 鶴英 講談師(真打)
1955年11月22日北海道函館生まれ。
1990年11月田辺一鶴に入門。
2003年9月真打昇進。三度の介護の実体験を元にした複雑怪奇の「介護講談」は大好評で、日本全国で講演を行っている。
田辺 銀冶 講談師(真打)
1983年1月東京都杉並区出身。
1992年7月田辺一鶴に入門。
もびっこ講談で人気者に。
一鶴師没後、鶴英(母親)門下へ。
2021年5月真打昇進。
口跡の良さと表情豊かな高座で人気を博す講談師。
母娘ステレオ講談
ステレオ講談とは舞台上に釈台を二つ置き、二人で一つの物語を読み進めること。
お願い
お席の確保のため、事前申込をお願いしております。
特にご祈祷付き参加は、お土産の準備と人数把握のため、事前申込を必須とさせていただきます。
一般参加につきましても、できる限り事前申込にご協力ください。
お申し込みはこちらからお願いいたします。
| 開催日 | 2026.07.18(土) |
|---|---|
| 時間 | 開演:17:40開演 終演予定:19:10 ※御祈祷付きの方 集合:16:30 ご祈祷:17:00 |
| 場所 | 神楽坂 赤城神社 拝殿・あかぎホール |
| 住所 | 〒162-0817 東京都新宿区赤城元町1-10 |
| 参加費 |
一般入場 3,000円 御祈祷付き 5,000円 (お土産付き) |
| お問い合わせ | アビリティプラス合同会社 メール:abipura.event@gmail.com |
|---|---|
| 関連サイト | https://kataritsugu.com/ |
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