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はじめての” シラット”ワークショップ at 音工場 vol.2
「座る」「立つ」ー 日常的な動作を武術という角度から見つめ直す
ペンチャック・シラットは、インドネシアを始めとする東南アジア地域で伝承されてきた武術。
日本ではまだ馴染みが薄いですが、近年ではそのユニークな武術の持つ、文化性、身体性、身体観に注目が集まりつつあります。
今回のワークショップでは、武術・武道・格闘技、スポーツ、運動経験の有無を問わず、初心者の未経験者を含めた幅広い皆様に向けてシラットという武術の入り口を紹介することをテーマとした内容となります。
「座る」「立つ」といった日常的な動作から、その背後にある、それら動作を成り立たせている『文化性とは何か?』ということに踏み込んでいきます。
武術というジャンルを超えて、身体表現や、身体操作、舞踊、日常動作、に関心のある人にとっても、示唆に富んだ時間になるのではないでしょうか。
<講師>
森田光太郎
1991年東京生まれ。
大学在学中にペンチャック・シラットと出会い、2016年よりハワイの Burton Richardson 師に師事。Pentjak Silat Bukti Negara の稽古を始める。
2021年からは日本での指導活動を開始し、2024年12月には同流派の指導者認可を含めた指導資格を取得。
現在も、アメリカ、オランダ、インドネシア各地を通じて、スンダ地方を源流とする「Pukulan」系統のシラットを中心に、在野での稽古と研究を続けている。
ペンチャック・シラットは、インドネシアを始めとする東南アジア地域で伝承されてきた武術。
日本ではまだ馴染みが薄いですが、近年ではそのユニークな武術の持つ、文化性、身体性、身体観に注目が集まりつつあります。
今回のワークショップでは、武術・武道・格闘技、スポーツ、運動経験の有無を問わず、初心者の未経験者を含めた幅広い皆様に向けてシラットという武術の入り口を紹介することをテーマとした内容となります。
「座る」「立つ」といった日常的な動作から、その背後にある、それら動作を成り立たせている『文化性とは何か?』ということに踏み込んでいきます。
武術というジャンルを超えて、身体表現や、身体操作、舞踊、日常動作、に関心のある人にとっても、示唆に富んだ時間になるのではないでしょうか。
<講師>
森田光太郎
1991年東京生まれ。
大学在学中にペンチャック・シラットと出会い、2016年よりハワイの Burton Richardson 師に師事。Pentjak Silat Bukti Negara の稽古を始める。
2021年からは日本での指導活動を開始し、2024年12月には同流派の指導者認可を含めた指導資格を取得。
現在も、アメリカ、オランダ、インドネシア各地を通じて、スンダ地方を源流とする「Pukulan」系統のシラットを中心に、在野での稽古と研究を続けている。
| 開催日 | 2026.08.26(水) |
|---|---|
| 時間 | 14:00-16:00 |
| 住所 | 〒112-0005 東京都文京区水道水道1−5−10 第二山本ビル2F |
| 参加費 | 2,500円 |
| お問い合わせ | Mail:cha8ckie1mo2lly8@gmail.com 公式ライン:@chakimolly_lab |
|---|---|
| 関連サイト | https://chakimolly.jp/workshops/events/at_otokoba02/ |
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