催事・イベント
閉ざされた東京ドームシティからの脱出 ゲームに支配された街から脱出せよ 東京ドームシティ全域が舞台のリアル脱出ゲーム 舞台は、ゲーム世界に支配された 東京ドームシティ。 脱出の条件は、ただひとつ。 「すべてのゲームをクリアすること」。 街の至るところに隠された手がかりを探し出し、ゲーム攻略のための謎を解いていく―― ここでしか体験できない、東京ドームシティを巡りながら挑戦するリアル脱出ゲームです。 1人でも、友達や家族と一緒でも参加OK。 制限時間がないため、ショッピングや遊園地の合間に、自分たちのペースで気軽に楽しめます。 ストーリー|“トウキョウゲームシティ”へようこそ 東京ドームシティに遊びに来たあなた。 ふと足元に落ちていた一冊の「攻略本」を手に取った瞬間、目の前に現れたのは、ゲームだらけの不思議な世界だった。 街のあちこちで見え隠れする謎のモグラたち。 無数の侵略者が街を覆い尽くし、リングの上では伝説のファイターが、あなたの挑戦を待ち構えている。 まるで、街全体がひとつの巨大なゲームセンターになったかのような光景。 そのとき、空中に浮かび上がる謎のメッセージ。 「すべてのゲームをクリアして、この世界から脱出せよ」 ここは、現実と非現実が交差する “トウキョウゲームシティ”。 いま、その攻略が始まります。 イベント概要 制限時間:なし 所要時間:約90〜120分 参加人数:制限なし(1人参加OK) 料金:2,300円 ◆ 持ち物 【必須】スマートフォン ※インターネットを使用します 【推奨】イヤホン ◆ 参加方法・注意事項 謎解きキットは事前にWEBでの購入が必須です 引換場所での当日販売は行っておりません 謎解きキット購入はこちら 東京ドームシティがまるごとゲームの舞台になる、非日常体験をぜひ体感してみてください。
観世九皐会12月定例会 2026年12月13日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第一部】 能『葛城 大和舞』坂真太郎 【第二部】 能『乱』奥川恒成 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2026年5月1日より発売 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
細川家の歴代当主たちは、武将として軍事に携わり、藩主として熊本藩を治めたばかりでなく、和歌・能楽・茶の湯・博物学・絵画などの文化芸術を愛好したことで知られます。そうした芸術に向き合う姿勢は、戦国時代を生きた初代藤孝(ふじたか)や2代忠興(ただおき)以来、現在に至るまで脈々と受け継がれています。 16代護立(もりたつ、1883~1970)は“美術の殿様”として知られ、刀剣や禅画、東洋美術を収集し、同時代の芸術家を庇護しました。昭和25年(1950)には「財団法人永青文庫」を設立しています。17代護貞(もりさだ、1912~2005)は日本工芸会会長等を務め、美術愛好家として著書を多く出版したほか、陶磁器の作品展を開き、絵画や文具などを収集しました。護熙(もりひろ、1938~)は、熊本県知事や第79代内閣総理大臣を務めるなど政治家として活動後、還暦を機に焼きものを始め、近年は京都・奈良の寺院に襖絵を奉納するなど、旺盛な制作活動を続けています。そして、令和5年(2023)に永青文庫理事長に就任した護光(もりみつ、1972~)は、20代で作陶を始め、2006年に熊本で開窯。各地の個展で精力的に作品を発表しています。 本展では、護立・護貞・護熙・護光にいたる近現代の細川家四代が、自ら制作した作品を一堂に展示します。700年あまり続く細川家に受け継がれた芸術表現の営みをご覧ください。 細川護立 細川護貞 細川護熙 撮影:新津保建秀 細川護光 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の下屋敷跡に建つ、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。 SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko .combi-4__list { display: grid; grid-template-columns: repeat(4, 1fr); width: 100%; gap: 10px; } .combi-4__item { display: flex; flex-direction: column; list-style-type: none; border: 1px solid #ccc; } .combi-4__item img { width: 100%; } .combi-4__item p { font-size: 12px; padding: 5px; text-align: center; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-4__list { grid-template-columns: repeat(2, 1fr); } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } }
音楽のぬくもりが心を満たす― “勇敢な心(レオンコロ)”で切り開く、クァルテットの新たな地平 [ヨナタン・昌貴・シュヴァルツ、垣内絵実梨(ヴァイオリン)/近衞麻由(ヴィオラ)/ルカス・実・シュヴァルツ(チェロ)] [プログラム] ウェーベルン:弦楽四重奏のための緩徐楽章 ヴィトマン:弦楽四重奏曲第9番(ベートーヴェン・スタディIV) ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131 特別協賛:清水建設株式会社
観世九皐会5月定例会 2026年5月10日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第一部】 解説 観世 喜正 仕舞『氷室』 小島 英明 『雲雀山』 佐久間 二郎 『善知鳥』 中所 宜夫 能『繪馬』 シテ 奥川 恒治 前ツレ 金子 仁智翔 天鈿女命 石井 寛人 手力雄命 奥川 恒成 ワキ 大日方 寛 ワキツレ 野口 能弘 ワキツレ 渡部 葵 アイ 大藏 教義 アイ 吉田 信海 アイ 髙木 謙成 笛 栗林 祐輔 小鼓 曽和 伊喜夫 大鼓 大倉 慶之助 太鼓 小寺 真佐人 地頭 駒瀬 直也 節分の夜、伊勢の斎宮では絵馬を掛けて明年を占う神事が行われる。 老人夫婦は日照りを占う白絵絵馬と雨を占う黒絵馬、両方を掛け、その正体を伊勢の二柱の神であると明かして姿を消す。やがて日の出とともに天照大神が天鈿女命と手力雄命を連れて現れ、天岩戸の神話を再現して見せる。 14時30分終演予定 【第二部】 解説 観世 喜正 狂言『茶壷』 シテ大藏彌太郎 アド大藏 章照 アド小梶 直人 茶壺を背負ったまま道端で寝ている男に、すっぱ(詐欺師)が近づき、これは自分の茶壺だと主張する。 目代が事情を聞くと、すっぱは男の言い分を盗み聞きして真似をし始める。 能『土車』 シテ 坂 真太郎 子方 坂 賀子 ワキ 宝生 常三 アイ大藏 教義 笛 藤田 次郎 小鼓 森澤 勇司 大鼓 柿原 光博 地頭 永島 充 妻に先立たれた深草少将は子を捨てて出家する。 一方、傅の小次郎は深草少将の子を土車に乗せて放浪し、善光寺に辿り着く。小次郎は物狂の芸を見せ、仏に祈りを捧げる。 いよいよ望みも尽きた小次郎たちが入水しようとするが、それを深草少将が引き留め、ついに親子は再会を果たす。 17時終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2025年11月4日より発売 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
第1回歴史・文化探訪『神楽坂ゆかりの文豪と坂道と横丁を訪ねて』 江戸の地割がいまに残る神楽坂。 このまちには、夏目漱石をはじめ、尾崎紅葉、泉鏡花、北原白秋、内田百閒など多くの文豪が足跡を残しています。 そんな神楽坂の歴史と文化をたどりながら、坂道や横丁を歩いて巡る歴史散策イベント「神楽坂ゆかりの文豪と坂道と横丁を訪ねて」が開催されます。 【日時】 5月10日(日) 9:00~12:30頃 【集合場所】赤城生涯学習館(赤城元町1-3) 最寄り駅:東京メトロ東西線「神楽坂駅」 都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」 【解散場所】善國寺(神楽坂5-36) 最寄り駅:同上 JR・都営地下鉄・東京メトロ「飯田橋駅」 【コース案】赤城生涯学習館➡赤城神社➡一水寮➡藝術倶楽部跡➡泉鏡花の墓(圓福寺)➡尾崎紅葉旧居跡➡袖すり坂➡地蔵坂➡光照寺➡寺内公園➡兵庫横丁➡軽子坂➡かくれんぼ横丁➡千月・芸者新道➡泉鏡花・北原白秋旧居跡➡神楽坂若宮八幡神社➡小栗横丁➡熱海湯・熱海湯階段➡見番横丁➡伏見火防稲荷神社・善國寺(解散) 【定員】60名(多数抽選) 【料金】1,000円(保険料・資料代込、イヤホンガイドあり) 【申込締切】4月8日(水)必着 ◇応募方法◇ ・1応募につき1名まで。 ・新宿歴史博物館 Webページをご確認の上、お申し込みください。 申込はコチラから ※下記地図は集合場所の赤城生涯学習館
神楽坂のまちの応援団/ NPO法人 粋なまちづくり倶楽部では、市民によるまちづくり活動を一緒に進めて頂けるボランティアの方々を募集致します。下記のとおり説明会を開催いたしますので、ぜひご参加下さい。 ※ 説明会終了後、まちの案内人による神楽坂のまち歩きを行い、路地や横丁巡りをしながら、神楽坂の歴史や文化についての理解を深めて頂きます。 (まち歩きだけの参加はできません) ● 日 時 : 2026年 5月 10日(日)14:00~16:30 ● 場 所 : 神楽坂コモンズ1st (神楽坂3-2 本多横丁中ほど) ● 内 容 : ボランティア説明 (約60分)の後、まち歩き *まち歩きだけの参加はできません ● 申込み: メールに、①参加日 ②氏名 ③連絡先電話番号 を明記のうえ、ikimachi.setsumei@gmail.com までお送りください(締切 5月 9日(土)14:00) * 当日、開始時刻までに直接会場にお越しいただいても空席があれば参加可能です ● 定 員 : 10名(申込み先着順) *参加無料 □募集するボランティア ■文学芸能イベントの応援 ■まちあるきガイド ■シンポジウムの応援 ■まちの情報収集 ■ホームページの制作 ■会報づくり ■塾や市民講座の企画 ■講演会等のテープおこし ■ワークショップ活動 ■デザインボランティア ■各種調査・計画・提案活動 ■その他いろいろ 主催 NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 https://ikimachi.net/
神楽坂大學講座 第241回 神楽坂まちづくりすまいづくり塾 神楽坂よもやま話シリーズ 第177回 大正浪漫に咲いた二輪草 バイオリン演歌と神楽坂 語り手: 神川 仁(かみかわ ひとし)さん <演奏家>、 上野 晴一(うえの せいいち)さん <大道芸研究家> 開催日時 : 2026年 5月 8日(金) 19:00 ~ 21:00 会場 : 神楽坂コモンズ 1st ( 神 楽 坂 3-2 本多横丁 中ほど) 最寄り駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」、東京メトロ「神楽坂」、都営地下鉄「牛込神楽坂」 《演奏家の経歴》 ・江東区、大田区での施設、イベントに30年に渡り出演、江東街角アーチィスト、歌舞伎町ハイジア定期公演。 ・バイオリン演歌という絶滅危惧に近いジャンルにおいて、多くのレパートリを弾きこなせる、数少ない演奏家。 《演奏会の概要》 ・非常に珍しくなったバイオリン演歌を大正浪漫時代の神楽坂をテーマに演奏します。 ・松井須磨子の思い出と神楽坂をテーマに語り、カチューシャの唄などを奏でます。 ・絶頂期の大正浪漫と言う場で出会ったバイオリン演歌と神楽坂を語り、当時を代表する宵待草、恋はやさしき野辺の花を奏でます。 ・時代の流れの中で現れ、衰微する文化の伝承を大正浪漫の前と後で考え、一世を風靡した曲を川上音二郎から古賀メロディーまでを奏でます。 ・聴衆の皆さんのリクエストに応え、明治~昭和の流行歌、演歌を歌い上げます。 ※お申し込みは、5月6日までにメールで! ■ 定員:20名(申込み先着順) * 必ずご予約ください ■ 参加費:1,000円 ■ 主催: NPO法人粋なまちづくり倶楽部 ■ 協力: 神楽坂コモンズ1st ■ お問い合わせ・申込み 粋なまちづくり倶楽部 事務局 ・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com
人生が動き出す3日間 東京・神楽坂「ザ・リトリートセミナー」 心理カウンセラー・根本裕幸さんによる 「ザ・リトリートセミナー in 神楽坂」が、2026年5月3日〜5日の3日間で開催されます。 パートナーシップや人生のテーマに向き合い、 自分の価値や才能、これからの人生のヴィジョンを見つけていく3日間です。 こんな思いはありませんか? ・パートナーシップで同じパターンを繰り返している ・頑張っているのに報われない ・人を優先してしまい、自分を後回しにしてしまう ・本当はもっと自分らしく生きたい ・自分の価値や才能を知りたい もし一つでも当てはまるなら、この3日間は人生の転機になるかもしれません。 恋愛や仕事、人間関係などで「なぜか同じ問題を繰り返してしまう」。 そんな経験はありませんか。 それは偶然ではなく、無意識のパターンが関係していることがあります。 ザ・リトリートセミナーでは、そのパターンを見つけ、癒し、手放していきます。 そして同時に、自分の価値や魅力、才能にも気づいていきます。 グループセラピー形式のセミナー セミナーでは、参加者の一人のテーマを扱うグループセラピーを行います。 一見すると自分とは関係ない話でも、深く見ていくと「これは自分のことかもしれない」と気づくことが少なくありません。 その場にいる全員に、気づきや癒しが起こるのが特徴です。 このセミナーは2015年から続く人気セミナーで、これまで多くの人の人生の転機となってきました。 ・パートナーができた ・結婚した ・転職や起業をした ・ライフワークが見つかった という声も数多く寄せられています。 「もう自分の人生を生きる」 そう決めた人のための3日間です。 【お申し込み・詳細】は下記の「関連サイト」より、ご確認くださいね。 ★3/21 「1DAYリトリートセミナー」 1DAYリトリートセミナーに参加してくださった方には5/3,4,5に開催する「ザ・リトリートセミナー3days」にさらに5,500円引きで参加できます! ★5/3,4,5に開催する「ザ・リトリートセミナー3days」
【赤城神社 月次祭】 令和八年五月三日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
ピアノ2大銘記、スタインウェイとベーゼンドルファー、夢の競演 名手たちによる聴き比べをお見逃しなく! [出演] 橘高昌男(ピアノ) 津野絢音(ピアノ) [プログラム] 津野絢音[スタインウェイD] ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第7番 ニ長調 Op.10-3 橘高昌男[ベーゼンドルファーModel250] リスト:《巡礼の年 第1年 スイス》より 〈ワレンシュタットの湖で〉〈泉のほとりで〉 シューベルト:4つの即興曲 D935 ※13:30終演予定
Jane’s Walk in Kagurazaka 2026のご案内 ◆Jane’s Walkとは Jane’s Walkとは、コミュニティ主体のまちづくりを提唱した米国人女性ジャーナリスト・活動家であるJane Jacobs の生誕100年(2016年)を迎えたことを契機として始まりました。Jane Jacobsの視点で、コミュニティ主体のまちあるきを行うイベントで、世界の多数の都市で実施されています。 https://janeswalk.org/ 日本では2014年に、当時明治大学に在籍していた教員、学生らが参加して初回が行われました。その後2015年は向島で実施し、2017年以降は神楽坂周辺を舞台として実施してきました。2020, 21年はコロナ禍のため実施しませんでしたが、2022年に神楽坂にて再開し、雨の中50名の参加がありました。 Janeの誕生日が5月4日であるため、このイベントは、世界の諸都市でその周辺の日程で実施することになっています。今年2026年はNPO粋なまちづくり倶楽部主催で、4月29日(水・祝)に実施いたします。神楽坂のまちをさまざまな視点から改めて見直しながら歩きます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。English guide will be available. ◆実施日 2026年4月29日(水・祝) 少雨実施 当日雨天中止の場合、午前8時までに、粋なまちづくり倶楽部ホームページ及び登録ボランティアメーリングリストでお知らせします。特にお知らせがない場合は実施です。 ◆受付場所 神楽坂毘沙門天境内 ◆受付開始 10:30AM ◆主旨説明とコース分け 10:40AM 下記のコースのうちひとつを当日に選択していただきます。各コースに案内人が付きます。 ◆スタート 11:00 各コースのガイドにより出発。最初あるいは途中で昼食を入れ、各コースを歩いたのち、グループごとに解散となります。解散予定時刻はコースにより異なりますが3時頃までには終了の予定です。 ◆参加料 1,000円 当日会場受付にて承ります。事前申し込みは不要です。 ◆コースのタイトル例 内容は当日受付時にご説明します。(コース内容は変更される場合があります) 【まちのルールとその効果】 【まちづくりを巡る紛争と法的ルールのあり方】 【新旧混在・職住混在】 【神楽坂とフランス】 【江戸時代から残る古い道で、神楽坂を歩いてみよう】 【神楽坂の景観と地形】 【Explore the History, Culture of Kagurazaka】 ◆ご質問などがありましたら、粋なまちづくり倶楽部鈴木までメールでご連絡ください。 sshunjihed@gmail.com
神楽坂コモンズファースト主催・粋なまちづくり倶楽部協力の、柄澤昌雄コレクションと着物よもやま話講座 第30話のお誘いです。4月の着物講座は、江戸小紋がテーマです。小紋型紙、小紋型糊付けした反物、伝統工芸品である匠の染めと現代の染めによる鮫小紋など、小紋染めの逸品コレクションを見ながら小紋染め解説をしていただきます。 皆様、請うご期待! 【記】 ◆神楽坂コモンズファースト講座 柄澤昌雄コレクションと着物よもやま話 第30話 ~江戸小紋型紙と反物、鮫小紋染め逸品コレクションの展示と解説 ~ 講師 柄澤昌雄先生 (呉服・染織・草木染 創業107年の老舗 柏屋呉服店店主) ●日 時 :令和8年4月27日(月) 19時~21時 ●会 場 :神楽坂コモンズ1st 神楽坂3-2 (本多横丁の中程にあります) ●参加費 :ひとり 1,000円。当日会場でお支払い下さい。 ●定 員 :20名(申し込み先着順) ● 予約申し込み :当イベント名、氏名、連絡先電話番号を記入の上、下記アドレスにメールをお送りください。(本メールへの返信では受付ることができませんので、ご注意ください) アドレス : event.commons@gmail.com ●ご注意 :事前にお申し込み頂いた場合でも、当日、体調のすぐれない方・発熱されている方(概ね37.5℃以上)は参加をご遠慮願います。 ●主 催 :神楽坂コモンズ1st ※神楽坂コモンズ1stは(一社)NPO協働機構が開設しています(担当 山下)。 ●協 力 :NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
春の宵 三味線ライブ 古民家カフェで お江戸なカフェタイム 小唄(こうた)は、古くは歌詞の短い歌いもの全般を指していました。 時を経て江戸のまちで花を開かせたのが、いまに伝わる「江戸小唄」です。 粋筋や庶民のあいだで口ずさまれた端唄(はうた)の調べをより軽やかに。爪弾く三味線の音にのせ、口から思いが零れ落ちるような風情で、粋で軽妙洒脱な歌詞をうたいます。 ひと節わずか一分足らず。シンプル極まりない唄の中に、笑いも涙も洒落も哀しみも感じさせる小唄の妙。 余白に漂う情は、江戸が育んだ“粋な大人の音楽”といえるでしょう。 宮澤やすみ師匠コメント 「小唄はお酒と一緒に聞くのが一番(飲めない人はお茶で)。とっておきの酒とつまみをやりながら、ゆるりと過ごしていただく好評企画です。 人気の古民家カフェの、くつろぐお座敷。椅子もあり。肩の力を抜いてどうぞゆっくりやってください。」 日時:4月25日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00 休憩入れつつ18:20前くらいに終演予定。そのあともごゆっくり。 出演:宮澤やすみ(三味線、唄) 会場:そよや江戸端 チケット:https://form1ssl.fc2.com/form/?id=e4e53e91c98e4fcc 問い合わせ:yasumikouta@yahoo.co.jp
メゾン・ド・ラ・ブルゴーニュは、フランス・ブルゴーニュ地方の伝統と味わいを堪能できる本格ビストロ。香り高いワインと旬の食材を活かした郷土料理を、まるで現地に訪れたような小旅行気分で楽しめます。 こちらで4月23日に、フランス人落語パフォーマーの尻流複写二(シリル コピー二)によるディナーショーが行われます。 人気のショーですので、お早めのご予約をお勧めいたします。 【出演】 シリル コピー二 在日24年のフランス人落語パフォーマー。協会に所属せず、師匠の亭号ももらわず、落語会の「アウトロー」。2011年より国内外問わず実演・講演会・ワークショップを積極的に行う。 また、「名探偵コナン」をはじめ、落語をテーマにした「どうらく息子」など 、日本の漫画のフランス語版を担当し、翻訳家として活躍中。テレビやラジオも数多く出演中。 【avec】 鹿鳴家幸楽 一般社団法人英語落語協会理事 多言語落語パフォーマー(日英仏)
記憶の質屋 ほの灯り堂 まちそのものが舞台になる「イマーシブシアター」 決まった客席も、ステージもない。 あるのは、石畳の路地と、時を重ねてきた建物、そしてひとの物語。 東京・神楽坂のまち全体を舞台に、参加者自身が物語の主人公として歩き、出会い、選択していく――。 今年2月に4日間実施したプレ公演の内容を踏まえ、より深化した内容の体験型演劇「まち歩き型イマーシブシアター」が、神楽坂で上演されます。 音声によるナビゲーションに導かれ、各所で現れる、史実に着想を得た人物像を演じる役者たちと出会い、会話や出来事を通して、物語は少しずつ紡がれていきます。 ◆まちの文化的記憶と、個人の記憶が交錯する物語 ――ほの灯り堂 質や店。 そこは、記憶だけを専門に取り扱う、不思議な質屋。 ありとあらゆる街の中、本当に必要とする人の前にだけ、いつの間にか現れるという。 「やり直したいあの日の記憶」を木札に書いて質入れすると、その日をやり直すことができるらしい。 物語の中で出会うのは、泉鏡花、古賀政男、神楽坂はん子など、神楽坂の地にゆかりの深い文豪や作曲家たちの“記憶”を体現するキャラクター。 参加者は彼らと出会い、言葉を交わし、行動を選びながら、やがて自分自身の過去の記憶とも向き合っていく。 街の記憶と、個人の記憶。 その二つが重なり合うとき……。 ◆昼と夜、二つの物語が交差する 本公演では、昼と夜それぞれ異なる物語が展開されます。 さらに各物語で3つのルートに分かれ、物語の中で深く関わる人物や出来事が変化します。「昼の物語」では神楽坂はん子、古賀政男、「夜の物語」では泉鏡花、尾崎紅葉をモチーフにした、神楽坂ならではの物語です。 途中には、参加者自身が進む道を選ぶ場面もあり、選択によって体験の印象が異なる構成となっています。 昼と夜で表情を変える神楽坂の街並みとともに、何度訪れても新たな発見がある体験をお楽しみいただけます。 . ※公演回ごとに出演者が変わる場合があります。 ◆イマーシブシアターとは 観客が物語の中に参加する、新しい形の演劇です。 イスに座って舞台を見るのではなく、実際に歩きながら、登場人物と出会い、物語を身近に感じることができます。 まるで物語の世界に迷い込んだような感覚で、 自分自身がその物語の一員になったような体験ができるのが特徴です。 ◆物語を彩るアイテム 参加者は、以下のアイテムを身に着けて神楽坂の街を巡ります。 ・和の意匠を取り入れた羽織 ・提灯 ・オープンイヤー型のワイヤレスイヤホン 専用の音声ガイドアプリから流れる物語の音声と、キャストの案内に導かれながら、街を歩いて体験を進めていきます。 普段とは異なる装いと演出により、物語の世界へ自然と入り込める没入感を演出します。 ◆公演概要 『記憶の質屋 ほの灯り堂』 会場:学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース(東京都新宿区揚場町2-28) ほか神楽坂周辺施設 公演期間:2026年4月22日~5月3日 ※上演時間:約110分予定(そのうち約80分はお客様ご自身で移動を伴う演出となります) 定員:各回24名 ◆出演者 <芸者・女> 石田佳名子、石田迪子、小林未往、スガヌマショウコ(左から) <旦那・師匠> 角川裕明、金川周平、窪田道聡、熊野善啓(左から) <作曲家・愛弟子> 市川真也、上原徹也、河合国広、塚越光(左から) <店主> AGATA、内山智絵、大塚由祈子(左から) <記憶の声(声の出演)> ※ルートによって出演者が異なります。 ◆主催「ロングプランニング 熊谷さん」コメント 「神楽坂の新たな魅力に出会っていただけるよう、本企画を創作いたしました。 プレ公演はご好評のうちに幕を閉じ、現在は、その余韻と期待をさらに膨らませる本公演に向けて制作を進めております。石畳の路地や歴史、文豪の息づかいが残るこのまちで、神楽坂にお住まいの方、お仕事をされている方、そして文化や歴史を愛する多くの皆さまにお楽しみいただけましたら幸いです。」 ◆物語の楽しみ方 ・アプリ(Locatone™ロケトーン)を事前にダウンロード 本作品はお客様のスマートフォンを使用するツアーです。必ずデータ通信が可能なスマートフォンをお持ちください。Wi-Fiのご用意はございません。 バッテリーに余裕がある状態でご参加ください。(公演時間110分を予定) ・集合場所へ ・神楽坂で物語体験 ・物語体験後も、まち歩きでゆかりの物語を楽しめます ◆チケット料金 5,800円(税込) ※オープンイヤーイヤホン貸出料金込み ◆チケット販売 チケット販売ページ:https://www.confetti-web.com/@/honoakarido ◆スタッフ 構成・脚本:今井夢子(ムケイチョウコク) 演出:ムケイチョウコク& all cast メインディレクター:美木マサオ(ムケイチョウコク) ビジュアルデザイン:高田 あさこ ビジュアルイラスト:池田柊 制作プロデューサー:野元綾希子(ムケイチョウコク) 制作アシスタントプロデューサー:新妻野々香 システム提供・制作協力:ソニーマーケティング株式会社、SoVeC株式会社 協力:一般社団法人新宿観光振興協会、株式会社粋まち、東京平版株式会社 企画:ムケイチョウコク 製作:ムケイチョウコク、ロングランプランニング株式会社 主催:ロングランプランニング株式会社、株式会社NO MORE 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 .combi-6 { display: grid; grid-template-columns: repeat(3, 1fr);/*4列の場合はrepeat(4,1fr)*/ margin: 0 0 30px 0; gap:20px; } .combi-6 img { width: 100%; aspect-ratio:4/3; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-6 { grid-template-columns: repeat(1, 1fr); } } .combi-6 { display: grid; grid-template-columns: repeat(3, 1fr);/*4列の場合はrepeat(4,1fr)*/ margin: 0 0 30px 0; gap:20px; } .combi-6 img { width: 100%; aspect-ratio:4/3; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-6 { grid-template-columns: repeat(1, 1fr); } }
© Takeshi Abe 描く・感じる・ひらめく。モネと遊ぶアート時間 今年没後100年となる印象派の巨匠クロード・モネ。東京のアーティゾン美術館でも意欲的な展覧会が開催中です。モネの作品をモチーフにしたアクティビティをとおして、想像力や表現力を育み、アート作品に親しむことができます。 フランス語と日本語のどちらでも参加が可能です。 講師は芸術教育に長年携わるオードリー・フォンドゥカヴ氏が担当します。 お申込みはこちら
ここでしか出会えない作品とめぐりあえる“ものづくり”の祭典 東京ハンドメイドマルシェ2026春 全国から約700名のハンドメイド作家が集結。 アクセサリー、インテリア、雑貨、工芸品、ファッションなど、多彩なジャンルのオリジナル作品が会場いっぱいに並びます。 “ここでしか出会えない一点もの”との出会い。 それがこのイベント最大の魅力です。 約700名が参加!日替わりハンドメイドブース 出店作家は各日総入れ替え制。初日と二日目で、まったく違う作品・作家との出会いが楽しめます。 4月18日(土)注目ブース ▶ ninnnnnki studio 海外でも人気の個性的なポスターやステッカー、ハガキなどを展開。 4月19日(日)注目ブース ▶ mocha おもちゃのような、わくわく感あふれるネイルチップ専門店。 |その他の出展ブース商品 boulangere em hana for you NJUTA(ニュータ) ボタニカルライフ 日常使いの雑貨やアクセサリーも、作家の想いを直接感じられることで、より特別な存在に。 お気に入りの“運命の一点”を探してみてください。 体験型ワークショップ「マルシェのがっこう」 見るだけでなく、自分で作れるのも魅力。ハンドメイド作家が先生となり、アクセサリーやフラワーアレンジ、雑貨づくりなどを体験できます。事前予約不要。当日、会場で空き状況を確認して参加可能なのが魅力です! 4月18日(土)注目講座 ▶ 縫わない本革ばねポーチ講座 好きな色の本革を選び、縫わずに作れる体験型レッスン。 4月19日(日)注目講座 ▶ リングガラスアクセサリー講座 ガラスパーツを組み合わせて、推しカラーのリングづくりに挑戦。 |その他の開講ブース作品 シャインカービング講座 どんぐりレジン講座 ビッグモルドール講座 ミルフィオリ講座 子どもから大人まで、初めてでも安心して参加できます。 フードブースも充実 シフォンケーキ・ジャム・クッキー・ハチミツ・紅茶など、見た目も可愛らしい手づくりフードが勢ぞろい。あの町でしか食べられない人気の味が、東京ハンドメイドマルシェに揃います。 4月18日(土)注目フード ▶ sweets atelier bloom 北海道産小麦粉とバターを使用した、天然色素アイシングクッキー。 4月19日(日)注目フード ▶ micarina 物語のようにかわいく、遊び心あふれるときめきスイーツ。 |その他の出店ブース商品 CHIPS BEUMA おはぎともなかと おやつ屋ちゃぽ 和のハーブティー店 お花茶 開催概要 東京ハンドメイドマルシェ2026春 ■開催日程:2026年4月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00 ■会 場:東京ドームシティ プリズムホール ■主 催:株式会社東京ドーム、ハンドメイドマルシェ実行委員会 ■入場料金:前売券1,000円、当日券(一般)1,200円、(学割) 600円、(アフター3) 800円 ※当日券の販売は16:40まで ※アフター3は、15:00以降入場可 ※小学生以下は入場無料 ■チケット販売中 アソビュー、KKday、セブンチケット、ローチケ、eplus、PassMarket ほか ※画像はすべてイメージです。 ※料金は税込みです。 ※イベントに関する詳細は、公式サイトをご確認ください。 ※状況により、会期・内容に関しましては変更になる場合がございます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .combi-4__list { display: grid; grid-template-columns: repeat(4, 1fr); /*3列にしたい場合はrepeat(3,1fr)*/ width: 100%; gap: 10px; } .combi-4__item { display: flex; flex-direction: column; list-style-type: none; border: 1px solid #ccc; } .combi-4__item img { width: 100%; } .combi-4__item p { font-size: 12px; padding: 5px; text-align: center; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-4__list { grid-template-columns: repeat(2, 1fr); } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } }
協力隊まつり2026 ~新しい一歩のきっかけは、ここにある!~ JICA海外協力隊を広く一般の方々に身近に感じ、さらに国際協力に興味を持ってもらうことを目的として、「協力隊まつり」をリアル・オンライン開催します。 ボランティア経験者の協力隊活動報告、赴任国に関するお話、帰国後の進路話、協力隊応募相談、協力隊経験者と話そう等のセミナー、ワークショップ、動画、歌、音楽等をZoomミーティングで行います。 参加することで、JICA海外協力隊を身近に感じてもらい、若い人々や一般の方々へ向けて楽しさや面白さを通じて国際協力の魅力をお伝えします。 開催日時:2025年4月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00 リアル・オンラインで開催:入場無料・事前予約不要 ■イベントの見どころ ・50以上の多彩なブース ・各国の文化や活動紹介 ・世界の民芸品や食品の販売 ・セミナー&トークセッション ■JICA海外協力隊体験談&企画展見どころ紹介 対象:ご興味ある方ならどなたでも ※小学校3年生以下のお子様は必ず保護者同伴でご参加ください。 参加費:無料 定員:各20名(先着順) ▽4月18日(土) 14:00~14:45 ファシリテーター:JICA地球ひろば 地球案内人 佐藤 友紀(派遣国:バングラデシュ/職種:環境教育) 予約はこちらから ▽4月19日(日) 14:00~14:45 「パラリンピックが変える社会」 ファシリテーター:JICA地球ひろば 地球案内人 松田 奏(派遣国:ウガンダ共和国/職種:PCインストラクター) 予約はこちらから その他もいろいろなセミナーがございます。 ■ショッピング&ワークショップ! 世界の商品がバザールのように並び、様々な活動ワークショップを体験できます。また、様々な地域・職種で活動した経験者のリアルな声が聞けます。 ケニア、ラオス、マレーシア、フィリピン、ネパール、バングラディッシュ、トンガ、ルワンダ、ヨルダン、ドミニカ共和国、スワヒリ、パマナ、サモア、ルーマニア、セネガル、シリア、イエメン、エクアドル、ザンベジ etc… ■世界の料理を味わおう! 毎年、本格的な味が楽しめると好評です! ▽2階 J’s Cafe(11:30~14:00) 今年はニカラグア料理・ベトナム料理など ▽玄関前キッチンカー セネガル料理 開催場所:JICA地球ひろば(JICA市ヶ谷ビル) 東京都新宿区市谷本村町10-5 JR/地下鉄 各線 市ヶ谷駅 徒歩8分 主催:協力隊まつり実行委員会 共催:独立行政法人 国際協力機構 (JICA) お問い合わせ✉️ メール:jocv.fes@gmail.com 公式サイト:https://jocvmatsuri.online/ Facebook:https://www.facebook.com/groups/449190979721366/
お茶を片手に、盆栽に触れるひととき。 このたび、春の芽吹きの季節にあわせて お茶と楽しむ盆栽イベントを開催いたします。 日時 4月17日(金) 11:00- 場所 お茶と果物 扇屋 【盆栽ワークショップの内容】 《11:00からの会》 ◼︎ 盆栽をお持ち帰りいただくコース(予約制) 剪定や植え替えをご自身で行い、 ひと鉢の盆栽を仕立ててお持ち帰りいただきます。 ※ハーブティーの飲み比べセット付き 参加費 7,000円 〈事前予約制〉 《12:00からの会》 ◼︎ 体験コース 針金掛けなど、盆栽の基本を 気軽に体験いただけます。 ※おひとり様ワンオーダーいただいております。 参加費 1,000円 盆栽が初めての方。育て方が分からない方。 育て方や観賞のポイントも、 丁寧にご説明いたします。 ご予約をご希望の方はInstagramのDMまたは 店頭にてお問い合わせください。 お茶を片手に、 都会の喧騒を離れて静かに手を動かす時間を。 この季節ならではのひとときを、お愉しみいただけましたら幸いです。
観世九皐会4月定例会 2026年4月12日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 完売【第1部】 解説 観世 喜正 狂言『文荷』 主人の恋文の使いに出た太郎冠者と次郎冠者。なぜか文が重く感じられ、能「恋重荷」の一節を謡いながら二人で担いで運ぶが、 中身が気にな った二人は文を開けて読んでしまう。 シテ 野村 萬斎 アド 野村 裕基 小アド 野村太一郎 能『鶴亀』 新年を迎えた唐の国では、 絢爛豪華な宮殿で四季の節会が催される。 皇帝が大臣を従えてお出ましになると、 万民は天にも響く祝賀の声を上げる。 池の汀に遊ぶ鶴と亀も皇帝の長寿を祝 っ て舞うと、皇帝は喜びのあまり直々に舞を奏する。 シテ 弘田 裕一 鶴 石井 寛人 亀 金子仁智翔 ワキ 大日方 寛 アイ 金澤 桂舟 笛 小野寺竜一 小鼓 幸 信吾 大鼓 國川 純 太鼓 三島元太郎 地頭 観世 喜之 13時45分終演予定 12日朝8:00まで購入可能【第2部】 解説 佐久間 二郎 仕舞『嵐山』 新井 麻衣子 仕舞『雲林院クセ』 遠藤 喜久 仕舞『網之段』 長山 耕三 能『柏崎』 越後国の母の元に、夫が病死し息子の花若は出家したという知らせが届く。母は狂乱となり彷徨の末に信濃国善光寺に辿り着く。 夫の形見の装束を身にまとい、阿弥陀如来に夫の成仏を祈って舞う。そこへ声を掛けたのは偶然にも善光寺に出家していた花若であ った。そうして母子は奇跡的な再会を果たす。 シテ 観世 喜正 ツレ 小島 史織 ワキ 則久 英志 笛 竹市 学 小鼓 久田 舜一郎 大鼓 佃 良勝 地頭 遠藤 和久 17時20分終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2025年11月4日より発売 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
東京大神宮において最も重要な祭典である例祭は、毎年4月17日に執り行われます。 東京大神宮の前身である日比谷大神宮が創建された日を記念し、皇室や国家の繁栄、そして国民の幸福を祈願します。 神社の例祭は、それぞれの御祭神や歴史に深く関わる日を選んで行われるため、神社ごとに異なるのが特徴です。 東京大神宮の例祭の前後の週末には奉祝行事として、地元町会の子ども神輿が行われます。また、境内には崇敬者や地元の方々のご協賛による献燈(提灯)が掲げられます。 例祭斎行 4月17日(金)午前11時 例祭奉祝行事 4月12日(日) ・子供神輿渡御 正午集合 ・縁日催物 午後1時30分 ※小雨決行(順延なし)
【博物館で楽しむ日本の伝統話芸】れきはく講談 春まつり 毎年恒例! 新宿歴史博物館で行われる春の講談会です。 はじめて講談を聞く方から愛好家まで、どなたでも楽しめます。 実力派真打による一流の講談をぜひご堪能ください。 【日時】4月11日(土)14:00~2時間程度 【会場】新宿歴史博物館 2階講堂 【出演】宝井一凜、神田あおい、一龍齋貞橘(前座あり) 【演目】豪華3名の真打が、得意の演目を披露します。 【定員】80名(多数抽選) 【料金】1,000円 【申込締切】3月26日(木)必着 【問合せ】新宿歴史博物館(03-3359-2131) ◇応募方法◇ ・1応募につき2名まで。 ・新宿歴史博物館 Webページをご確認の上、お申し込みください。 申込はコチラから
レガスまつり当日、漱石山房記念館では展示観覧を無料でお楽しみいただけます。 展示をご覧いただいた方には、先着でお花の苗と記念品をプレゼント。 お花の苗は引換券をお渡ししますので、観覧後に記念館入口横の引換所でお受け取りください。 記念品として、オリジナル缶バッジをガチャガチャ形式でお渡しします(配布時間は10:00〜17:30)。 〇2階資料展示室 学芸員によるギャラリートーク 11:00〜11:20、14:00〜14:20 〇1階の再現展示室 ボランティアガイドによる解説 10:00〜16:00の間 〇地下1階講座室 ワークショップ ・折本づくり ・オリジナルしおりづくり〜漱石の言葉を持ち帰ろう〜 11:00〜15:30(材料がなくなり次第終了) 〇ミュージアムショップ ガイドブックや図録などの刊行物を2割引きで販売 〇カフェ・ソウセキ(CAFE SOSEKI) カフェをご利用いただいた方に、オリジナルドリップコーヒーを1つプレゼント 10:00〜17:00(なくなり次第終了) 〇SNSキャンペーンも実施 漱石山房記念館 公式Xをフォローした方にノベルティをプレゼント。