講座・稽古
九日会「漱石とホトトギスの絆」 夏目漱石が駒込千駄木町に住んでいた明治39(1906)年10月、「木曜会」が開かれるようになりました。「木曜会」は早稲田南町に場を移して続けられ、漱石を慕う人々による文化サロンとなりました。漱石が大正5(1916)年12月9日に亡くなると、その1ケ月後の大正6(1917)年1月9日、門下生らが集い、漱石を偲びました。以後、月命日の9日に「九日会」が開かれ、昭和初期まで続きました。 漱石山房記念館ではこの「九日会」にちなんで、漱石に関連する講演会を開催。 今回は俳人・髙浜虚子を早々に持ち、明治30(1897)年の発刊以来休むことなく続刊中の『ホトトギス』の主催で、自身も俳人として活躍されている稲畑廣太郎氏による講演です。 講師:稲畑廣太郎(日本伝統俳句協会副会長、「ホトトギス」主宰) 開催期間:2026年11月11日(水) 開催時間:14時~16時(受付は13時30分~) 会場:漱石山房記念館 地下1階講座室 定員:70名(多数抽選) ※当選の後、ご欠席される場合は必ず漱石山房記念館までご連絡ください。 申込方法:往復はがきでお申し込みください。 往信面(表) 〒162-0043 新宿区早稲田南町7 漱石山房記念館 往信面(裏) イベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・メンバーズ倶楽部会員は会員番号 返信面(表) お客様の住所、氏名 ※1通につき1名のみ。 締切:10月14日(水)必着 参加費:無料 主催: 新宿区 公益財団法人新宿未来創造財団 お問い合わせ:新宿区立漱石山房記念館 〒162-0043 新宿区早稲田南町7 TEL 03-3205-0209
新宿歴史博物館で全3回の連続講座 松本竣介の創作と人間関係を読み解く 松本竣介は、昭和前期に活躍した画家。都市風景や人物を描いた作品で知られる一方、自ら雑誌の編集・出版にも取り組み、画家や詩人、思想家など多くの人々と交流しました。 今回の講座では、「アトリエ村」「竣介のアトリエ」「雑誌『雑記帳』」という3つの切り口から、その創作と交流を読み解きます。 特別展とあわせて、作品だけでは見えてこない松本竣介の活動や、彼を取り巻いた人々について知ることができる全3回の講座です。 松本竣介とは? 1912~1948 昭和前期を代表する洋画家のひとりです。 東京に生まれ、少年時代を岩手県で過ごしたのち、画家を志して上京。東京の街並みや建物、家族、自画像などを題材に、静かで独特な空気をたたえた作品を残しました。 代表作には、都市を背景に一人の青年が立つ《立てる像》などがあります。 竣介の活動で注目したいのが、絵を描くだけではなく、編集・出版にも積極的に関わっていたことです。 妻・禎子らとともに総合文化雑誌『雑記帳』を刊行。美術だけにとどまらず、文学や詩、思想など異なる分野の人々が集う場をつくりました。今回の連続講座では、そうした「画家・松本竣介」だけでは語り切れない側面にも光を当てます。 第1回「松本竣介とアトリエ村の画家たち」 10月31日(土)の第1回は、「松本竣介とアトリエ村の画家たち」。 講師は、板橋区立美術館副館長の弘中智子さんです。 昭和初期の東京には、画家や彫刻家たちが暮らすアトリエ付き住宅が集まった地域があり、「アトリエ村」と呼ばれました。 竣介と同時代を生きた画家たちとの関係を通して、当時の美術界や創作環境をたどります。 第2回「松本竣介のアトリエをめぐって」 11月7日(土)の第2回は、「松本竣介のアトリエをめぐって」。 講師は、大川美術館学芸員の小此木美代子さんです。 画家にとって、作品が生まれる場所でもあるアトリエ。 松本竣介がどのような場所で制作し、そこに誰が集い、どのような交流が生まれていたのか。創作の舞台となった「場所」に注目します。 第3回「『雑記帳』に寄稿した作家・詩人・思想家」 最終回となる11月14日(土)は、「『雑記帳』に寄稿した作家・詩人・思想家」。 講師は、元日本経済新聞社編集委員の宮川匡司さんです。 松本竣介が編集・刊行に携わった『雑記帳』には、画家だけでなく、作家や詩人、思想家などさまざまな文化人が寄稿しました。 誰が参加し、そこではどのような言葉や思想が交わされていたのか。雑誌を入り口に、竣介を取り巻いた幅広い人的ネットワークに迫ります。 ◇応募方法◇ ウェブサイト、または往復はがきでお申込みください。詳細は以下をご覧ください。 ・1応募につき1名まで。 ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。 締切 10月14日(水)必着
新宿歴史博物館 トークイベント「父、松本竣介を語る」 松本竣介は、昭和前期に活躍した画家。都市風景や人物を描いた作品で知られる一方、自ら雑誌の編集・出版にも取り組み、画家や詩人、思想家など多くの人々と交流しました。 今回は、松本竣介ご子息で建築家の松本莞氏からお話を伺います。 松本竣介とは? 1912~1948 昭和前期を代表する洋画家のひとりです。 東京に生まれ、少年時代を岩手県で過ごしたのち、画家を志して上京。東京の街並みや建物、家族、自画像などを題材に、静かで独特な空気をたたえた作品を残しました。 代表作には、都市を背景に一人の青年が立つ《立てる像》などがあります。 竣介の活動で注目したいのが、絵を描くだけではなく、編集・出版にも積極的に関わっていたことです。 妻・禎子らとともに総合文化雑誌『雑記帳』を刊行。美術だけにとどまらず、文学や詩、思想など異なる分野の人々が集う場をつくりました。 ◇応募方法◇ ウェブサイト、または往復はがきでお申込みください。詳細は以下をご覧ください。 ・1応募につき1名まで。 ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。 締切 10月27日(火)必着
児玉館長による連続講座:演劇博物館の百年を語る 第2回「演劇博物館の基礎固め~最晩年の坪内逍遙を中心に~」 演劇博物館は2028年に開館100周年を迎えます。 当館は、坪内逍遙の古稀(70歳)と、半生を傾けた「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を記念して、各界有志の協賛により設立されました。それ以来、日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像関係の貴重な資料100万点余を収集し、展示や出版、デジタルアーカイブによって全世界に公開しています。 100年に及ぶその過程では、各界の演劇人や文化人との様々な出会いが生まれ、演劇界や映像の世界の動向とも密接な関わりをもってきました。100周年記念行事の一環として、演劇博物館の多岐にわたる1世紀の歩みをいくつかに区分し、各期の演劇・映像の潮流とともに特色ある収蔵資料を紹介する、館長による連続講座を開催いたします。 第2回は、第1回に続く演劇博物館開館後の物語です。多くの寄付者に支えられて建物が完成した後、その維持経営や展示資料の収集、後援組織の編成など、演劇博物館の基礎固めともなる様々な施策が検討されます。 それらの動きを坪内逍遙の最晩年までを中心に語ります。 講師 児玉竜一(早稲田大学演劇博物館長) 兵庫県生まれ。早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。映画『国宝』の原作監修を務めるなど、演劇の魅力を広めるために尽力している。 お申し込みはこちら https://my.waseda.jp/application/noauth/application-detail-noauth?param=CrP1rtTb2SzQvGtIG72Ekg&subsessionWindowId= ※本イベントは、記録・広報のため撮影をいたします。 あらかじめご了承くださいますようお願いします。
秋のスペシャルレッスン「ブルーローズのBOX FLOWER」 フラワーアレンジメント教室「サロンドリラ」では、秋のスペシャルレッスン2026として、素敵なブルーのローズのアーティフィシャルフラワーを用いたBOX FLOWERを制作します。 ブルーローズの花言葉は「夢がかなう」「奇跡」など。 夢が叶うように願いを込めて楽しくアレンジしましょう♪ 基本から丁寧にご指導致しますので、初めての方も安心してご参加ください。 皆さまのレッスンのご参加を心よりお待ち申し上げます。 ✳レッスン料 8,600円 (税込、ケーキ&ティーサービス込み) ✳レッスン日時 月火以外の10時半~か13時半~ 水金19時~ でご希望の日時を調整致します。 ✳レッスン時間:1時間15分程度 ✳レッスン場所:市ヶ谷駅付近のサロン ✳サイズ:直径15cm、高さ12cm ✳オーダー(完成品の配送):8,600円+送料で承ります。 ✳お申込、お問い合わせは、InstagramのDM、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。 ▽講師の大庭さんのインタビューはこちら
「海外での経験は、その先の未来をどう変えるのか」 -帰国隊員が語る、多彩な社会還元のかたち- 日時 2026年10月29日(木曜日)19時から20時30分 会場 Zoomによるオンライン開催 主催 JICA(青年海外協力隊事務局・地球ひろば) JICA海外協力隊の帰国隊員が、活動中の挑戦や帰国後のキャリア、社会での活躍を語ります。国際協力や将来の選択肢を広げ、誰かの役に立つ活動と自分らしい一歩を見つけるオンラインイベントです。 ・荻 邑子 氏(JICA海外協力隊応援基金活用者)活動中の挑戦 [隊次:2023年3次隊/派遣国:ニカラグア/職種:助産師] ニカラグアでJICA海外協力隊応援基金を活用し、超低出生体重児モデルを購入し、各保健センターの研修医を対象とした訓練及び病院の一般医・新生児科スタッフを対象とした新生児蘇生トレーニングを実施。 ・田仲 永和 氏(JICA海外協力隊帰国隊員社会還元表彰審査員特別賞受賞者) [隊次:2017年度1次隊/派遣国:マラウイ/職種:小学校教育] 帰国後国際理解教育と地域・環境教育を2本柱とする「きみつSDGs教育推進事業」を君津市教育センターの事業として立ち上げ、持続可能な社会の創り手育成に貢献。作成した『探究百科 きみペディア』がグッドデザイン賞を受賞。 ・村上 瑞樹 氏(JICA海外協力隊起業支援プロジェクト/社会起業家育成伴走プログラム「JICA BLUE Academy」2期生) [隊次:2019年2次隊(2021年7次隊)/派遣国:マダガスカル/職種:コミュニティ開発] マダガスカルの農村地域で暮らす女性たちの収入向上を目指し、ソーシャルビジネスの立ち上げを準備中。農業以外の収入源として手刺繍を施した商品の販売を検討するほか、新たなビジネスアイデアの具体化に向け、試作を進めている。 10月5日(月曜日)から10月30日(金曜日)までJICA市ヶ谷ビル1階ロビーで、10月16日(金曜日)から10月29日(木曜日)まで同ビル2階展示スペースで関連展示を行います。こちらもぜひご覧ください。 対象 ご興味のある方ならどなたでも 参加費 無料 お申し込み方法 下記のお申し込みフォームからお申し込みください。 ※ご入力いただいたメールアドレス宛に【受付完了メール】が自動送信されます。万が一、受付完了メールが届かない場合は、下記問合せ先までご連絡ください。 お問い合わせ JICA地球ひろば 地球案内デスク 電話番号: 0120-767278 Eメール: chikyuhiroba@jica.go.jp ※こちらはオンラインイベントです。下記地図は開催場所ではありませんので、ご注意ください。 申し込みフォーム /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
『戦争の中でも学び続ける ~戦時下のウクライナで考える未来〜』 【 JICA 世界とつながる教育オンラインセミナー2026年度第3回 ヨーロッパ編】 今回の登壇者は、服部 修 氏(JICA ウクライナ事務所長)です。 ロシアによる全面侵略から4年以上が経過したウクライナでは、人々は今も厳しい状況の中で『日常』を守り続けています。その中で、子どもたちは防空シェルターやオンライン環境を活用しながら学びを継続しています。なぜ人々は戦争の中でも教育を大切にするのでしょうか。今回のセミナーでは、現地の人々や子どもたちの姿を通じて、当たり前の日常の意味、学びが持つ力、そして未来への希望について考えます。服部氏には、ウクライナの現状を知るとともに、「なぜ学ぶのか」「未来をつくるとはどういうことか」を考えるきっかけとなるお話をしていただきます。 ※ note 【ウクライナより】戦争のさなかでも、人はなぜレストランに集まるのか|JICA 国際協力機構 後半はゲスト教員との対談により、国際理解教育/開発教育に繋げるヒントを探ります。 今年度のテーマは「6大州を巡る、学びの世界探究ツアー」。 6大州(オセアニア、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、南アメリカ、北アメリカ)から各1回、登壇者に、それぞれの土地の歴史や文化、社会課題に触れながら、プロジェクトでの経験やそこから得た知見をお話しいただき、教育に対する新たな視点や問いを深めていきます。 ご参加をお待ちしています! ※こちらはオンラインイベントです。下記地図は開催場所ではありませんので、ご注意ください。 申し込みフォーム /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
《特別展》発表120年記念「坊っちゃん、松山へ行く!」 関連イベント 新宿区立漱石山房記念館で、2026年10月24日(土)、特別展記念講演会「子規と読む『坊っちやん』、虚子の読んだ『坊っちやん』」が開催されます。 《特別展》発表120年記念「坊っちゃん、松山へ行く!」の関連イベントです。 60年以上の歴史を持つ松山坊っちゃん会の会長が、漱石の「坊っちゃん」の直筆原稿について、その特異性やそこから読み解ける漱石のひととなり、そして子規・虚子との関係について講演します。 WEB申し込みはこちら 講師・佐藤栄作さん 佐藤栄作さんは、松山坊っちゃん会会長、愛媛大学名誉教授。日本語学を専門とし、漱石文学、とりわけ『坊っちゃん』に残された文字や表記について研究を続けています。 松山坊っちゃん会を通じて漱石文学の研究にも取り組み、愛媛大学俳句・書文化研究センターが開催する漱石や正岡子規、高浜虚子に関するシンポジウムにも登壇。2026年8月には『坊っちゃん』発表120年を記念したシンポジウムで、漱石の漢字や仮名の使い方について報告しています。 特別展記念講演会 子規と読む『坊っちやん』、虚子の読んだ『坊っちやん』
特別展記念講演会②「≪立てる像≫の見つめているもの」 新宿歴史博物館で、2026年10月18日(日)、特別展記念講演会② 「《立てる像》の見つめているもの」 が開催されます。 講師を務めるのは、神奈川県立近代美術館館長の長門佐季さん。 今回取り上げる《立てる像》は、昭和前期に活躍した画家・松本竣介の代表作のひとつです。講演では、この作品を手がかりに、松本竣介の表現や作品に込められた視線について掘り下げます。 なお、今回の特別展に《立てる像》そのものの出品はありません。 《立てる像》とは? 《立てる像》は、松本竣介が1942年に描いた油彩画です。 画面には、静まり返った街を背景に、両足を大きく開いて立つ一人の青年が描かれています。背景は高田馬場周辺の一角ともいわれており、新宿とのつながりを感じさせる作品でもあります。 青年は堂々と立っているように見える一方、その表情にはどこか不安げな雰囲気もあります。 神奈川県立近代美術館では、この青年像について、戦時下という暗い時代のなかで画家としてどう生きるのかを見つめ直そうとする、松本竣介自身を重ねた等身大の自画像とも見ることができると解説しています。作品は第29回二科展に出品されました。 単なる人物画ではなく、「一人の人間が時代の中でどう立つのか」という問いを感じさせる作品です。 松本竣介とは 松本竣介は1912年に東京で生まれ、少年時代を岩手県の花巻や盛岡で過ごした後、再び東京へ出て画家として活動しました。 家族や自身を題材にした人物画のほか、東京の街を静かで詩的な雰囲気の中に描いた都市風景でも知られています。 日中戦争から太平洋戦争へと向かう時代のなかで絵を描き続け、1948年、36歳の若さで亡くなりました。 今回の講演会は、新宿歴史博物館で開催される特別展**「松本竣介と『雜記帳』―下落合の『綜合工房』―」**の関連企画です。 講師・長門佐季さん 神奈川県立近代美術館館長。 同館で企画課長などを務めた後、2024年4月に第8代館長に就任しました。現在は館長として美術館の運営や展覧会活動に携わっています。 神奈川県立近代美術館は、松本竣介の作品や関連資料を長年にわたり収集・研究してきた美術館でもあります。 1958年には「松本竣介・島崎鶏二」展を開催。その後も調査研究を進め、《立てる像》をはじめとした松本竣介作品や、松本夫妻が編集に携わった雑誌『雜記帳』関連資料を所蔵しています。 今回の講演では、そうした作品研究の蓄積を持つ美術館の館長が、《立てる像》をどのように読み解くのかも注目したいところです。 ◇応募方法◇ ウェブサイト、または往復はがきでお申込みください。詳細は以下をご覧ください。 ・1応募につき1名まで。 ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。 締切 10月1日(木)必着
共に考えるウクライナの今 私たちにできることを見つけるために 日時 2026年10月18日 (日) 14:00~16:45 (開場13:30) 会場 JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 ※JICA麹町本部ではありません 主催 JICA中東・欧州部ウクライナ支援室 残席5(2026年10月16日午後4:42時点) 遠い国の出来事だと思っていませんか。 戦争が続くウクライナでは、人々の暮らしは今も大きな影響を受けています。本イベントでは、ウクライナの現状や復興に向けた課題について学び、参加者同士で議論しながら理解を深めます。 その後は、伝統料理ボルシチや民族舞踊のミニステージ、NGO等の支援当事者との交流を通じて、現地の文化や人々の思いに触れていただけます。知る、考える、そして行動につなげる。未来への一歩を一緒に踏み出していきませんか。 なお当日は、以下のプログラムを予定しております(変更の可能性あり)。 第一部:ウクライナを知るための講義(40分程度) 第二部:戦時下ウクライナの復旧・復興への課題を考えるワークショップ(60分程度) 第三部:民族舞踊ミニステージ・交流セッション(45分程度) ※ウクライナ支援に携わる団体や企業の皆様との交流を通じて、参加者一人ひとりが取り組める支援や関わり方について考えます。 ・対象:高校生、大学生、若手社会人を中心に、テーマにご関心のある方ならどなたでも歓迎 ・定員:60名(先着順) ・参加費:無料 ・お申込み方法:下記の申し込みフォームにて必要事項をご記入の上、お申し込みください。 ※後日、申し込み確認メールが届きますので、受信設定をしている方は、迷惑フォルダに振り分けられないように設定をお願いします。 申し込みフォーム /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
キッズ対象 オータムレッスンのご案内 今年の秋のレッスンは、季節のフレッシュフラワーを用いてバーティカルスタイルアレンジを制作します。バーティカル(垂直)をイメージして縦に伸びやかにアレンジしましょう。 キッズレッスンは、小学校受験にも対応し、代表的な秋のお花の説明もしっかり行います。 皆様のレッスンのご参加を心よりお待ち申し上げます。 ✳日時:2026年10月18日(日) 午前クラス:10時半~11時45分 午後クラス:14時半~15時45分 ✳場所:Salon de Lilas 市谷サロン(東京メトロ市ヶ谷駅徒歩4分) ✳対象:幼稚園生、小学生 レッスンの開始時間、終了時間にお子様の送迎をお願いいたします。 ✳レッスン料:8,500円(税込、ケーキ&ティーサービス込) ✳お申込、お問い合わせは、InstagramのDM、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。 ▽講師の大庭さんのインタビューはこちら
第89回逍遙祭 早稲田大学演劇博物館では1936(昭和11)年以来、坪内逍遙の業績をしのぶ会として「逍遙祭」を開催しています。2026年度は『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞された小説家の蝉谷めぐ実さんを講師にお迎えします。 講演概要 「小説の主脳は人情なり、世態風俗これに次ぐ」 坪内逍遥が1885(明治18)年から翌年にかけて発表した『小説神髄』の中で提唱した言葉は、 同時代や後世の作家に多大な影響を与えました。もちろん、私もその一人。 「人情」つまり、人間の内面の蠢きを小説の芯に据え、書き続けてきた結果、 いくつかの文学賞を頂戴し、どうにかまだ小説家を名乗ることができております。 早稲田大学の学生だった頃に小説家になることを志し、 現在も大学の図書館や演劇博物館に通いながら執筆している日々までを、 恩師である児玉先生との対談を通して振り返りながら、お話しさせていただきます。 申し込みはこちら プログラム(予定) ▼ 【講演】 |蝉谷めぐ実 ▼ 【対談】 |蝉谷めぐ実・児玉竜一 講師:蝉谷めぐ実(せみたに・めぐみ) 1992年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。2020年、『化け者心中』で第11回小説 野性時代 新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞。22年に刊行した『おんなの女房』で第10回野村胡堂文学賞、第44回吉川英治文学新人賞を受賞。24年『万両役者の扇』で第15回山田風太郎賞を受賞。26年、初めて歌舞伎以外を題材に取った長編『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞。
児玉館長による連続講座:演劇博物館の百年を語る 第1回「演劇博物館創立まで」 2028年に開館100周年を迎える演劇博物館。 坪内逍遙の古稀(70歳)と、半生を傾けた「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を記念して、各界有志の協賛により設立されました。それ以来、日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像関係の貴重な資料100万点余を収集し、展示や出版、デジタルアーカイブによって全世界に公開しています。 100年に及ぶその過程では、各界の演劇人や文化人との様々な出会いが生まれ、演劇界や映像の世界の動向とも密接な関わりをもってきました。100周年記念行事の一環として、演劇博物館の多岐にわたる1世紀の歩みをいくつかに区分し、各期の演劇・映像の潮流とともに特色ある収蔵資料を紹介する、館長による連続講座を開催いたします。 第1回は、逍遙の絵画資料による歌舞伎史研究の志と演劇博物館構想が現実のものとなり、昭和3年(1928)に開館式を迎えるまでの、困難な道のりについて、資料を用いて説明いたします。 申込はこちら ※本イベントは、記録・広報のため撮影をいたします。 あらかじめご了承くださいますようお願いします。 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。映画『国宝』の原作監修を務めるなど、演劇の魅力を広めるために尽力している。
歌舞伎座の「内」で学び、早稲田の「杜」で深める。 演劇博物館開館100周年応援企画第2弾 児玉竜一館長の講義で深める「秀山祭九月大歌舞伎」 本年3月に開催し大変ご好評をいただいた特別プログラムの第2弾。 本講座は、受講料の一部が早稲田大学演劇博物館へ寄付される応援企画でもあります。 今回テーマとなるのは、毎年9月の歌舞伎座を彩る古典を中心とした名作の祭典「秀山祭(しゅうざんさい)」。近代歌舞伎を代表する名優・初代中村吉右衛門の功績を顕彰し、二代目中村吉右衛門の尽力により継承されてきた、至芸を今に伝える特別な公演です。その至芸を現代へと受け継ぐ特別な公演です。数ある歌舞伎公演の中でも、特に古典の型や精神が色濃く受け継がれる「秀山祭」。名優たちがいかにして芸を繋いできたのか、その背景を知ることで舞台の感動は何倍にも膨らみます。 本講座では、NHK「古典芸能への招待」の解説や、第49回日本アカデミー賞10冠を達成した映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎に親しんできた方はもちろん、初めてご覧になる方にもわかりやすい講義で好評をいただいている児玉竜一館長を講師に迎え、「秀山祭」ならではの古典歌舞伎の味わい方や、役者たちが受け継いできた「型」の奥深さを紐解きます。 ※本講座でご観劇いただく具体的な演目につきましては、詳細が決定次第、公式サイトにてご案内。どのような名作が上演されるか、ぜひ楽しみにお待ちください。 ◆ 本講座の3つの特長 1.歌舞伎座「花篭」での直前講義 歌舞伎座3階にある「花篭」で直前講義を行います。見どころを学び観劇への期待を高め、これから始まる舞台への高揚感そのままに客席へご案内します。 2.余韻を「学び」に変える。早稲田の杜での事後講義 舞台は「観て終わり」ではありません。翌日は早稲田キャンパスにて事後講義を実施。前日の余韻を味わいながら、名演の背景にある奥深さを再発見します。 3.「楽しむこと」が、文化を未来へ繋ぐ「支援」に 受講料の一部は、演劇博物館へ寄付されます。歌舞伎を愛し、学ぶ豊かなひとときが、次の100年の演劇文化を守る力となります。 ◆ 日程・カリキュラム 【日程・カリキュラム】 【1日目】 9月7日(月) 歌舞伎座「秀山祭九月大歌舞伎 夜の部」の開演時間が【16:00】に決定した為、 当初予定の16:30より前倒しとなります。 14:15~14:30 14:00〜14:20 受付開始(歌舞伎座3F 花篭) 14:30〜15:40 14:20〜15:30 事前講義「秀山祭九月大歌舞伎の見どころ」 16:30〜20:00 16:00〜20:00頃 観劇「秀山祭九月大歌舞伎 夜の部」 一、雛鶴三番叟 二、沼津 三、京人形 四、一條大蔵譚 ※終演時間は確認ができましたら公式サイトでご案内いたします。 ※幕間の食事は各自ご用意ください。 ◆ 講師 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。 専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。 今、話題の映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎の魅力を広めるために尽力している。 ◆ 申込期間 6月26日(金)10:00~8月5日(水)13:00 ※定員超過後や、申込締切(8月5日 13:00)以降に参加をご希望される場合、「お問い合わせフォーム」までご連絡ください。 <お申し込みの前に必ずご確認ください> ◦会場について: 事前講義会場となる「花篭」は一般のお客様の入室はありませんが、業務都合により 施設関係者等が出入りする可能性がございます。予めご容赦ください。 ◦交通費について: 各会場までの交通費は各自でご負担ください。 ◦寄付について: 参加費の一部を演劇博物館へ寄付いたします。 寄付者名義は「株式会社早稲田大学アカデミックソリューション」となり、 個人様の寄付金控除の対象外となります。 ◦チケットの受け渡し: 原則として1日目の講義受付時にお渡しいたします。 ◦キャンセル規定: チケット手配後(8月5日以降)のキャンセルは、 理由の如何に関わらずチケット代 (18,000円)を申し受けます。 加えて、以下の時期に応じて受講料 (チケット代を除く分)のキャンセル料が発生します。 ・開催日39日前〜15日前:受講料の20% ・開催日14日前〜8日前:受講料の40% ・開催日7日前〜前日:受講料の50% ・開催当日・無連絡:受講料の100% ◦開講中止等について: 社会情勢その他やむを得ない事情により、定員削減または開講中止とする場合があります。 開講中止が決定した場合、ご登録の連絡先へご連絡いたします。 ◆ お問い合わせ・ご相談 (株)早稲田大学アカデミックソリューション 大人のプレミアムゼミ事務局 TEL:03-3208-7866 お問い合わせフォーム:https://w-as.jp/contact/
くずし字ワークショップ れきはくいろは塾 くずし字とは、江戸時代頃に使われた文字のことです。夏休みの自由研究として、「くずし字」にチャレンジ! 【日 時】8月9日(日) 10:00~12:00 【会 場】新宿歴史博物館 2階講堂 【対 象】小学生以上(小学3年生以下要保護者同伴) 【定 員】30名(多数抽選)※小中学生優先 【料 金】300円 【申込み】ウェブサイト、または往復はがきでお申込みください。 【締切】7月23日(木)必着 【問合せ】新宿歴史博物館 03-3359-2131 ※1応募につき1名まで申込み可能です。 ※小学4年生以上の小中学生のみでご参加の場合は、緊急時連絡先(保護者の携帯電話番号等)を持参、もしくはお申し込み時にお書き添えください ◇応募方法◇ ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名(希望時間も記入)、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。
里神楽ワークショップ 神社のお祭りなどで奉納される里神楽を、実演とともにわかりやすく解説します。 面をつけて実際に舞の動きを体験できるほか、写真撮影も楽しめます。 見て、ふれて、学べるワークショップ、夏休みの自由研究にも最適です! 【日時】8月8日(土)14:00~16:00 【会場】 新宿歴史博物館2階講堂 【講師・出演】萩原彦太郎社中 【内容】 里神楽についての解説 楽器、衣装などの解説、里神楽実演「悪鬼退治」 【対象】小学生以上(小学3年生以下は要保護者同伴) 【定員】 60名(多数抽選) 【料金】無料 【申込】Web、または往復はがきでお申込みください。 【締切】 7月22日(水)必着 ◇応募方法◇ ・1応募につき3名まで。小中学生優先。参加者全員のお名前と学年を明記してください。 ・Webからのお申し込みは、下記の講座申込画面からお申し込みください。 web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。
ものづくり講座~藍の葉を使って染めもの体験~ 新宿の地場産業である染色を体験! 染料となる藍の葉をつぶして布を染め、くるみボタンを作ります。 【日時】8月2日(日)①9:45~10:45 ②11:15~12:15( ①②は同内容です) 【会場】2階講堂および1階ピロティ 【対象】小学生以上(小学3年生以下は要保護者同伴) 【定員】 各回15人(多数抽選)※小中学生優先 【料金】 300円(材料費込) 【締切】 7月16日(木) 【問合】新宿歴史博物館 03-3359-2131 ※屋外でも作業するため、暑さ対策とお飲み物(水筒などフタ付きのもの)をご用意ください。 ◇応募方法◇ ・1応募につき1名まで。 ・Webからのお申し込みは、下記講座申込画面からお申し込みください。 ①9:45~ web申込はコチラから ②11:15~ web申込はコチラから ・新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方がお申し込みの際は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記してください。 ・往復はがきの場合は、①講座名(希望時間も記入)、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢をご記入のうえ、新宿歴史博物館(〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16)まで。
昨年に続き、夏休み期間中に紙切り工作イベントを開催します。 当館ボランティアスタッフといっしょにかわいいグリーティングカードを作りましょう! 当館オリジナルのネコのイラストや漱石の初版本装丁デザインを取り入れた用紙から好きなものを選んでお作りいただけます。 ご参加費・お申込みは不要です。 大人も子どももお楽しみいただけるイベントとなっています。 どうぞお気軽にご参加ください!
夏のスペシャルレッスン「ひまわりのリース」 フラワーアレンジメント教室「サロンドリラ」では、夏のスペシャルレッスン2026として、ひまわりをメインに、季節のアーティフィシャルフラワーを飾ったリースを制作致します。 イエロー&ホワイトの涼しげなお色合わせですので、飾って眺めると、近年の夏の暑さがお気持ち的にクールダウンされるのではないでしょうか。 今回のリースのような明るく元気の出る楽しいレッスンを行いたいと思っております フラワーアレンジメントが初めての方も安心してご参加いただける内容となっています。 リラが初めての方も、生徒の皆さまも、どなたでもお気軽にご参加ください。 ・レッスン料:5,800円(税込) (ケーキ&ティーサービス込) ・レッスン日時 月火以外の10時半~か、13時半~ 水金19時~ ご希望の日時を調整いたします。 ※レッスン時間:1時間15分程度 ※レッスン場所:市ヶ谷駅付近のサロン ※サイズ:直径約27cm ※オーダー(完成品の配送)5,800円+送料で承ります。 ・お申込、お問合せは、InstagramのDM、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。 ▽講師の大庭さんのインタビューはこちら
開催期間 2026年5月31日 開催時間 10:00~2時間程度 ※雨天決行・荒天中止 集合場所 東京メトロ南北線 本駒込駅 解散場所 常磐会寄宿舎跡 (最寄駅:東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅) 定員 30名(多数抽選) ※新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員・区内在住の方優先 参加費 800円(保険料込) 開催中の《企画展》夏目先生―漱石の教師時代にちなみ、 漱石の勤務先だった第一高等学校や東京帝国大学(現東京大学)を中心とした文京区本郷地域を歩きます。 【講師】 当館学芸員、新宿歴史博物館ボランティア 【コース(予定)】 本駒込駅➡夏目漱石旧居跡(猫の家)➡根津神社➡子規下宿跡 ➡第一高等学校跡➡東京大学本郷キャンパス➡常磐会寄宿舎跡〔行程約4km〕 【お申込方法】 往復はがきの往信(裏)面に ①イベント名 ②郵便番号・住所 ③氏名(ふりがな) ④電話番号 ⑤年齢 ⑥メンバーズ倶楽部会員は会員番号 以上を明記の上、漱石山房記念館(〒162-0043 新宿区早稲田南町7)へ。 往復はがき1通で1名のみ申込可能です。 締切:5月1日(金)必着
第1回歴史・文化探訪『神楽坂ゆかりの文豪と坂道と横丁を訪ねて』 江戸の地割がいまに残る神楽坂。 このまちには、夏目漱石をはじめ、尾崎紅葉、泉鏡花、北原白秋、内田百閒など多くの文豪が足跡を残しています。 そんな神楽坂の歴史と文化をたどりながら、坂道や横丁を歩いて巡る歴史散策イベント「神楽坂ゆかりの文豪と坂道と横丁を訪ねて」が開催されます。 【日時】 5月10日(日) 9:00~12:30頃 【集合場所】赤城生涯学習館(赤城元町1-3) 最寄り駅:東京メトロ東西線「神楽坂駅」 都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」 【解散場所】善國寺(神楽坂5-36) 最寄り駅:同上 JR・都営地下鉄・東京メトロ「飯田橋駅」 【コース案】赤城生涯学習館➡赤城神社➡一水寮➡藝術倶楽部跡➡泉鏡花の墓(圓福寺)➡尾崎紅葉旧居跡➡袖すり坂➡地蔵坂➡光照寺➡寺内公園➡兵庫横丁➡軽子坂➡かくれんぼ横丁➡千月・芸者新道➡泉鏡花・北原白秋旧居跡➡神楽坂若宮八幡神社➡小栗横丁➡熱海湯・熱海湯階段➡見番横丁➡伏見火防稲荷神社・善國寺(解散) 【定員】60名(多数抽選) 【料金】1,000円(保険料・資料代込、イヤホンガイドあり) 【申込締切】4月8日(水)必着 ◇応募方法◇ ・1応募につき1名まで。 ・新宿歴史博物館 Webページをご確認の上、お申し込みください。 申込はコチラから ※下記地図は集合場所の赤城生涯学習館
ここでしか出会えない作品とめぐりあえる“ものづくり”の祭典 東京ハンドメイドマルシェ2026春 全国から約700名のハンドメイド作家が集結。 アクセサリー、インテリア、雑貨、工芸品、ファッションなど、多彩なジャンルのオリジナル作品が会場いっぱいに並びます。 “ここでしか出会えない一点もの”との出会い。 それがこのイベント最大の魅力です。 約700名が参加!日替わりハンドメイドブース 出店作家は各日総入れ替え制。初日と二日目で、まったく違う作品・作家との出会いが楽しめます。 4月18日(土)注目ブース ▶ ninnnnnki studio 海外でも人気の個性的なポスターやステッカー、ハガキなどを展開。 4月19日(日)注目ブース ▶ mocha おもちゃのような、わくわく感あふれるネイルチップ専門店。 |その他の出展ブース商品 boulangere em hana for you NJUTA(ニュータ) ボタニカルライフ 日常使いの雑貨やアクセサリーも、作家の想いを直接感じられることで、より特別な存在に。 お気に入りの“運命の一点”を探してみてください。 体験型ワークショップ「マルシェのがっこう」 見るだけでなく、自分で作れるのも魅力。ハンドメイド作家が先生となり、アクセサリーやフラワーアレンジ、雑貨づくりなどを体験できます。事前予約不要。当日、会場で空き状況を確認して参加可能なのが魅力です! 4月18日(土)注目講座 ▶ 縫わない本革ばねポーチ講座 好きな色の本革を選び、縫わずに作れる体験型レッスン。 4月19日(日)注目講座 ▶ リングガラスアクセサリー講座 ガラスパーツを組み合わせて、推しカラーのリングづくりに挑戦。 |その他の開講ブース作品 シャインカービング講座 どんぐりレジン講座 ビッグモルドール講座 ミルフィオリ講座 子どもから大人まで、初めてでも安心して参加できます。 フードブースも充実 シフォンケーキ・ジャム・クッキー・ハチミツ・紅茶など、見た目も可愛らしい手づくりフードが勢ぞろい。あの町でしか食べられない人気の味が、東京ハンドメイドマルシェに揃います。 4月18日(土)注目フード ▶ sweets atelier bloom 北海道産小麦粉とバターを使用した、天然色素アイシングクッキー。 4月19日(日)注目フード ▶ micarina 物語のようにかわいく、遊び心あふれるときめきスイーツ。 |その他の出店ブース商品 CHIPS BEUMA おはぎともなかと おやつ屋ちゃぽ 和のハーブティー店 お花茶 開催概要 東京ハンドメイドマルシェ2026春 ■開催日程:2026年4月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00 ■会 場:東京ドームシティ プリズムホール ■主 催:株式会社東京ドーム、ハンドメイドマルシェ実行委員会 ■入場料金:前売券1,000円、当日券(一般)1,200円、(学割) 600円、(アフター3) 800円 ※当日券の販売は16:40まで ※アフター3は、15:00以降入場可 ※小学生以下は入場無料 ■チケット販売中 アソビュー、KKday、セブンチケット、ローチケ、eplus、PassMarket ほか ※画像はすべてイメージです。 ※料金は税込みです。 ※イベントに関する詳細は、公式サイトをご確認ください。 ※状況により、会期・内容に関しましては変更になる場合がございます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .combi-4__list { display: grid; grid-template-columns: repeat(4, 1fr); /*3列にしたい場合はrepeat(3,1fr)*/ width: 100%; gap: 10px; } .combi-4__item { display: flex; flex-direction: column; list-style-type: none; border: 1px solid #ccc; } .combi-4__item img { width: 100%; } .combi-4__item p { font-size: 12px; padding: 5px; text-align: center; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-4__list { grid-template-columns: repeat(2, 1fr); } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } }
協力隊まつり2026 ~新しい一歩のきっかけは、ここにある!~ JICA海外協力隊を広く一般の方々に身近に感じ、さらに国際協力に興味を持ってもらうことを目的として、「協力隊まつり」をリアル・オンライン開催します。 ボランティア経験者の協力隊活動報告、赴任国に関するお話、帰国後の進路話、協力隊応募相談、協力隊経験者と話そう等のセミナー、ワークショップ、動画、歌、音楽等をZoomミーティングで行います。 参加することで、JICA海外協力隊を身近に感じてもらい、若い人々や一般の方々へ向けて楽しさや面白さを通じて国際協力の魅力をお伝えします。 開催日時:2025年4月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00 リアル・オンラインで開催:入場無料・事前予約不要 ■イベントの見どころ ・50以上の多彩なブース ・各国の文化や活動紹介 ・世界の民芸品や食品の販売 ・セミナー&トークセッション ■JICA海外協力隊体験談&企画展見どころ紹介 対象:ご興味ある方ならどなたでも ※小学校3年生以下のお子様は必ず保護者同伴でご参加ください。 参加費:無料 定員:各20名(先着順) ▽4月18日(土) 14:00~14:45 ファシリテーター:JICA地球ひろば 地球案内人 佐藤 友紀(派遣国:バングラデシュ/職種:環境教育) 予約はこちらから ▽4月19日(日) 14:00~14:45 「パラリンピックが変える社会」 ファシリテーター:JICA地球ひろば 地球案内人 松田 奏(派遣国:ウガンダ共和国/職種:PCインストラクター) 予約はこちらから その他もいろいろなセミナーがございます。 ■ショッピング&ワークショップ! 世界の商品がバザールのように並び、様々な活動ワークショップを体験できます。また、様々な地域・職種で活動した経験者のリアルな声が聞けます。 ケニア、ラオス、マレーシア、フィリピン、ネパール、バングラディッシュ、トンガ、ルワンダ、ヨルダン、ドミニカ共和国、スワヒリ、パマナ、サモア、ルーマニア、セネガル、シリア、イエメン、エクアドル、ザンベジ etc… ■世界の料理を味わおう! 毎年、本格的な味が楽しめると好評です! ▽2階 J’s Cafe(11:30~14:00) 今年はニカラグア料理・ベトナム料理など ▽玄関前キッチンカー セネガル料理 開催場所:JICA地球ひろば(JICA市ヶ谷ビル) 東京都新宿区市谷本村町10-5 JR/地下鉄 各線 市ヶ谷駅 徒歩8分 主催:協力隊まつり実行委員会 共催:独立行政法人 国際協力機構 (JICA) お問い合わせ✉️ メール:jocv.fes@gmail.com 公式サイト:https://jocvmatsuri.online/ Facebook:https://www.facebook.com/groups/449190979721366/
歌舞伎座の「内」で学び、早稲田の「杜」で深める。 演劇博物館開館100周年応援企画 児玉竜一館長の講義で深める「三月大歌舞伎」 〜歌舞伎座ホール特別講義と演博ツアー付〜 2028年に100周年を迎える早稲田大学演劇博物館。本講座は、その記念事業を支援するチャリティ企画です。講師は、NHK「古典芸能への招待」の解説や、話題の映画『国宝』の原作監修を務める児玉竜一館長です。 今回は、歌舞伎座タワー内の「歌舞伎座ホール」という、第四期歌舞伎座の檜板を用いた舞台が息づく、歴史を継ぐ特別な空間で、観劇直前の事前講義を行います。平安の雅を映す祝祭舞踊と、因果渦巻く盗賊三人の絆と悲劇を描く名作を、専門家の解説を受けて鑑賞し、翌日は早稲田の杜でその体験を「知」へと昇華させる――。 他ではない贅沢な2日間をお届けします。 本講座の3つの特長 1.非日常空間「歌舞伎座ホール」での直前講義 歌舞伎座タワー内にあるホールで講義を行います。劇場の空気を肌で感じながら予習を行い、高揚感そのままに客席へ移動します。 2.観劇体験を「深堀り」する事後講義 「観て終わり」ではありません。翌日は早稲田キャンパスで事後講義を実施し、前日の舞台を再発見します。その後、児玉館長の案内で演劇博物館の常設展「近世・近代Ⅰ(歌舞伎資料、他)」を巡ります。 3.「楽しむこと」が「支援」になる 本講座の受講料の一部は、演劇博物館へ寄付されます。歌舞伎を愛し、学ぶことが、次の100年の演劇文化を守ることにつながります。 開催概要 ■ 日程・カリキュラム 【1日目】 3/23(月) ※下記地図は歌舞伎座ホール 14:15~14:30 受付開始(歌舞伎座タワー5F 歌舞伎座ホール) 14:30〜15:40 事前講義「三月大歌舞伎の見どころ(仮称)」 16:30〜20:00頃 観劇「三月大歌舞伎 夜の部」 一、壽春鳳凰祭(いわうはるこびきのにぎわい) 二、通し狂言 三人吉三巴白浪(さんにんきちさともえのしらなみ) 備考)15:40~16:30は自由時間となります。歌舞伎は16:00開場、16:30開始です ※幕間の食事は各自ご用意ください。 【2日目】 3/24(火) ※下記地図は歌舞伎座ホール 10:00〜11:30 事後講義 (早稲田キャンパス内) 12:00〜12:30 演劇博物館 特別ツアー 児玉館長による常設展(近世・近代Ⅰ)の解説案内 備考)会場詳細は3月に入り別途ご案内予定です ※2日目を欠席された場合は、「事後講義」に限りアーカイブをご覧いただけます。 講師 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。 専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。 今、話題の映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎の魅力を広めるために尽力している。 ■ 受講料(税込) 33,000円(事前・事後講義、1等席チケット代 ¥18,000、寄付金込) ※受講料の一部は早稲田大学演劇博物館への寄付金として充当されます。 ■ 定員 20名程度(先着順) ※ご希望が多い場合は定員を拡大することがあります。事務局までご相談ください。 ■ 申込期間 1月29日(木)10:00~2月13日(金)10:00 ※2月13日(金)10:00以降のお申込希望や、 定員を超えた場合のお申込希望につきましては、その都度状況を確認いたします。 お申し込みをご希望される方は、「お問い合わせ・ご相談」までご連絡ください。 <お申し込みの前に必ずご確認ください> ●会場について: o歌舞伎座ホールの座席は、背もたれのない長椅子となります。 少しご不便をおかけいたしますが、予めご容赦ください。 o1日目、2日目の会場の詳細は別途ご案内いたします。 ●交通費について: 会場までの交通費は各自でご負担ください。 ●寄付について: 参加費の一部を演劇博物館へ寄付いたします。 寄付者は「株式会社早稲田大学アカデミックソリューション」名義となり、 個人様の寄付金控除の対象外となります。 ●チケットの受け渡し: 原則として初日講義受付時にお渡しいたします。 ●キャンセル規定: チケット手配後(2月13日以降)のキャンセルは、理由の如何に関わらずチケット代(18,000円)を申し受けます。加えて、以下の時期に応じて受講料(チケット代を除く分)のキャンセル料が発生します。 o開催日39日前〜15日前:受講料の20% o開催日14日前〜8日前:受講料の40% o開催日7日前〜前日:受講料の50% o開催当日・無連絡:受講料の100% o開講中止他: 社会情勢そのほかやむを得ない場合により定員削減、または中止とする場合があります。開講中止が決まった場合、登録済の連絡先にご連絡いたします。 ■ お問い合わせ・ご相談 (株)早稲田大学アカデミックソリューション 大人のプレミアムゼミ事務局 TEL:03-3208-7866 お問い合わせフォーム:https://w-as.jp/contact/