催事・イベント
赤城神社 七夕文化祭 地域の発展と新しい文化の発祥の場として、さまざまな活動を行っている赤城神社で、今年も七夕文化祭が開催されます。茶の湯体験、あかぎマルシェ、滝沢彩輝個展、赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式など、子どもから大人まで楽しめる神楽坂らしい企画がたくさん! まちの散策と合わせて、ぜひお楽しみください。 短冊奉納 オリジナル短冊(初穂料:200円) モグハル短冊(初穂料:200円) 滝沢彩輝さんの短冊(初穂料:200円) 七夕特別水引ブレスレット守 初穂料:1,000円 .menuPattern-1__ttl { padding: 0.25rem 0.5rem; border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: flex-start; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: calc((100% - 60px) / 3); /* 3列想定で固定幅に */ margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; box-sizing: border-box; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } /* 非表示のボックスは空で表示されないように */ .hide-item { visibility: hidden; } /* モバイル時は1列表示 */ @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { flex-direction: column; } .menuPattern-1__item { width: 100%; } } 七夕を楽しむ茶の湯。 拝殿で神様と一緒にお茶をいただけます。 開催日時:2026年7月4日~5日 10:00〜17:00 料金:2,000円(小学生以下 1,000円) 場所:赤城神社 拝殿 あかぎマルシェ クラフト作家などによる手づくり市「あかぎマルシェ」が開催されます。布小物にアクセサリーなど、あなただけの "特別" に出会えるかもしれません。 開催日:2026年7月4日~5日 10:00〜17:00 (雨天/強風中止) 場所:赤城神社 境内 滝沢彩輝個展 絵画美術展 「人の心に光を届ける光のアート」をテーマに、ラメ彩画家として活動している滝沢彩輝さんの個展です。 開催日:2026年6月27日~7月5日 時間:11:30〜17:00 (最終入場16:30) 場所:赤城神社/ 宝物殿 gallery 赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式 現在、応募作の一部が境内の掲示板に貼られています。今年はどの絵が受賞するのでしょうか。このコンクールから未来のアーティストが生まれたらステキですね。 開催日時:2026年7月5日 13:00~ 各賞:神社宮司賞、滝沢彩輝賞、新宿区長賞 ほか 参加費:無料 ※受賞者には事前に連絡いたします。 詳細はこちら レトロフォト スタジオにてレトロな雰囲気の写真撮影を行います。神楽坂散策の記念にぜひご参加ください! 開催日時:2026年7月4日~5日 10:00〜17:00 料金:1,000円 ※写真はデータにてお渡しします もぐらのモグハルくん来社! モグハルくんは神楽坂のレアキャラクター。いつもは土のなかにいるのだけれど、気が向くとひょっこり現れるのだとか。なかなか姿を見せないモグハルくんが、今年の七夕文化祭も遊びに来てくれます。みんなを笑顔にすることが得意なモグハルくんに、ぜひ会いにきてください。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
【赤城神社 月次祭】 令和八年七月五日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
ハーゲン・クァルテット [ルーカス・ハーゲン(1st ヴァイオリン)/ライナー・シュミット(2nd ヴァイオリン)/ヴェロニカ・ハーゲン(ヴィオラ)/クレメンス・ハーゲン(チェロ)] ユリア・ハーゲン(チェロ) [プログラム] モーツァルト:弦楽四重奏曲第21番 ニ長調 K575《プロシア王第1番》 シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調 D956
ハーゲン・クァルテット [ルーカス・ハーゲン(1st ヴァイオリン)/ライナー・シュミット(2nd ヴァイオリン)/ヴェロニカ・ハーゲン(ヴィオラ)/クレメンス・ハーゲン(チェロ)] 谷 昂登(ピアノ) [プログラム] シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44 シューマン:弦楽四重奏曲第3番 イ長調 Op.41-3 シューベルト:弦楽四重奏曲第13番 イ短調 D804《ロザムンデ》
[赤城神社奉納公演]二本松少年隊とその母の物語 風にのせる 母の声 ― 露の別れ、巡る祈り ― 日が傾きはじめる東京神楽坂・赤城神社の神域に静かに満ちてゆく祈りの気配。 二本松少年隊と彼らを見送った母たちの想いが、夕刻の光の中でそっと重なります。 暮れゆく神域に響く過去と現在のさざめき、どうぞお聴きください。 【出演】 講談 田辺鶴英・田辺銀冶 歌 山岡トモタケ(FLAMYNGS/WHITE ASH) 司会進行 渡辺奈菜 【プロフィール】 田辺 鶴英 講談師(真打) 1955年11月22日北海道函館生まれ。 1990年11月田辺一鶴に入門。 2003年9月真打昇進。三度の介護の実体験を元にした複雑怪奇の「介護講談」は大好評で、日本全国で講演を行っている。 田辺 銀冶 講談師(真打) 1983年1月東京都杉並区出身。 1992年7月田辺一鶴に入門。 もびっこ講談で人気者に。 一鶴師没後、鶴英(母親)門下へ。 2021年5月真打昇進。 口跡の良さと表情豊かな高座で人気を博す講談師。 母娘ステレオ講談 ステレオ講談とは舞台上に釈台を二つ置き、二人で一つの物語を読み進めること。 お願い お席の確保のため、事前申込をお願いしております。 特にご祈祷付き参加は、お土産の準備と人数把握のため、事前申込を必須とさせていただきます。 一般参加につきましても、できる限り事前申込にご協力ください。 お申し込みはこちらからお願いいたします。
5歳から魅了され続けた“ゴルトベルク” 未来への情景を胸に、バッハの頂きを超える― [出演] 本堂竣哉(ピアノ) [プログラム] J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988 [使用楽器] 1909年製ベーゼンドルファーModel250 特別協賛:高砂熱学工業株式会社
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ① 出演者情報 金森茉莉 中村文哉 指導:尾本安代 nunome(三宅もめん、佐藤麻菜) バダブン(律子、廣庭賢里、中野利香) EarthRainbow 跡地衆(島田來々・吉岡あおい) 出演:ララ/マナミ/マキ/リコ 阿部恭華 ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 波のまにまに芙蓉団(新部 聖子) 宮原一枝 常法寺香里 鈴木美奈子 渡邉智美 多炭真歩 赤井彩香 ロスホコス(出演:ツオ・イ・ヌイミ、福谷靖彦、くさやまたろう、西野至、丸山信行) ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
ヴィオラの大器、無伴奏に挑む [出演] 近衞剛大(ヴィオラ) [プログラム] J.S.バッハ:シャコンヌ(無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より) ヒンデミット:無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.11-5
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 山城英里香 ワイデワンダンススクール・カンパニー(青山佳樹・松井眞琴) 田中来夢 長田萌夏 みすみ 柊緋色 南澤英幸 わたなべこう ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
まだ見ぬ、彼方の光へ [出演] 稲積陽奈(ピアノ) [プログラム] ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 Op.45 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第28番 イ長調 Op.101 リスト:バラード第2番 ロ短調 S171 ワーグナー/リスト:イゾルデの愛の死 S447
名著を通して人類の知の歩みを追体験する 古来、様々な分野で名著はうまれ、継承されてきました。弟子らが書きとめた師の発話は、やがて手書き写本にかわっていきます。知の伝達行為は、中世後期に突如西洋で誕生した印刷技術によって激変します。古代のソクラテス、アリストテレス、ユークリッドから近世以降のガリレオ、デカルト、ニュートン、スウィフト、ニーチェ、サルトルまで、活版印刷と版画(図版印刷)の恩恵をうけなかった作家はいません。時空をこえ、各時代に強烈なインバクトをのこした名著は、印刷産業による大量生産を前提にうみだされたものでした。 ペーバーメディアからデジタルへおきかわった時に名著はどうなっていくのか、どのように人類は名著にむきあうのか、未来につながるヒントに出あう機会になれば幸いです。 主な出展作品 ・プラトン『著作』1484年/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Stamp. Ross. 1055, f.76 ・アリストテレス『自然誌および天体論』(写本)13世紀末〜14世紀初/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Pal. Lat. 1033, f.1r ・ルネ・デカルト『方法叙説』初版 1637年/明星大学蔵 ・ルクレティウス『物の本質について』(写本)1483年/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Vat. Lat. 1569, f.1r ・モーツァルト『魔笛』1805年頃/印刷博物館蔵 ・ベートーヴェン『ピアノ・ソナタ第7番ニ長調Op.10-3』, 1798年以降/印刷博物館蔵 ・宮沢賢治『春と修羅』1924年/印刷博物館蔵 【関連イベント】 ・トークショー「ベートーヴェンの愛した哲学」 大橋容一郎(上智大学名誉教授) 5月2日(土)14:00–15:30 会場:研修室 定員:70名 【同時開催関連企画】 ・TOPPANホール ランチタイムコンサート Vol.139 (1909年製ベーゼンドルファーの息吹Ⅲ) ★今回楽譜が展示されるベートーヴェンの《ピアノ・ソナタ第7番》や、シューベルト《4つの即興曲》D935 ほかを、「スタインウェイ」と「1909年製ベーゼンドルファー」、二つのピアノを二人のピアニストの演奏でお楽しみいただきます。 出演:橘高昌男、津野絢音(ピアノ) 全席指定:1,500円 お申込み・お問合せ:TOPPANホールチケットセンター URL https://www.toppanhall.com/ Tel: 03-5840-2222 ・ワークショップ 宮沢賢治『春と修羅』の活字組版に挑戦 6月13日(土)10:00–12:00 6月14日(日)10:00–12:00 会場:印刷工房 定員:各回4名 ※トークショー、ランチタイムコンサート、ワークショップは事前予約制です。申込締切など、公式WEBサイトをご確認ください。 ※コンサート以外は印刷博物館の入場料のみでご参加いただけます。 休館日 毎週月曜日(ただし5月4日、7月20日は開館)、5月7日(木) 開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで) <開催概要> 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館/ヴァチカン教皇庁図書館 協力 明星大学/クロス・フィロソフィーズ株式会社 後援 一般財団法人 日本聖書協会/宗教法人 カトリック中央協議会広報/宗教法人 カトリック東京大司教区
「赤城神社で絵を描こう! お絵描き教室&コンクール」 楽しい絵画の冒険へ! 想像力をかきたて、創造力を育むアート体験にご参加いただけます。人気のお絵描き教室ですので、お早めにお申し込みください。今年のテーマは「私の好きなたべもの」です。講師は昨年に引き続き、ラメ彩輝画家 滝沢彩輝先生。みなさんの個性あふれる作品を楽しみにしています。 また今年は、「神社の雰囲気にあった絵」というテーマで、全国から一般募集も行いますので奮ってご参加ください。 ◆開催日 2026年 3/7(土)、4/25(土)、5/23(土) 各日 ① 10:00受付 10:30開始〜12:00(最終入場11:00) ② 13:00受付 13:30開始〜15:00(最終入場14:00) 作品完成次第終了。退出自由。 ◆会場 赤城神社 参集殿(あかぎホール) ※会場は変更になる場合があります ◆定員 各回70名(先着順) ◆参加費 お子様 お1人につき1,500円(作品の返却費を含む) ◆参加資格 4歳から小学生まで お申込みフォームはこちら ◆ご持参いただくもの クレヨン・色鉛筆(絵の具・マジック不可)。 画用紙は用意します。 ◆作品投票 参加作品は境内に展示しますので、気に入った作品に投票してくださいね。 投票期間:2026年 6/1(月)〜6/19(金) ※掲示作品は、後日郵送にて返却いたします ◆表彰式 開催日時:2026年 7/5(日) 13:00〜 ※受賞者には事前にご連絡いたします ◆一般募集 内容:お絵描きコンクール一般部門 対象:中学生以上 参加費:無料 テーマ:神社の雰囲気にあった絵 出展方法: ・B4画用紙、横向き指定に描いた絵を郵送にて提出 ・裏面に、住所、氏名、電話番号を記入してください。 ※原画のみ、コピー不可。画法自由、平面図。コラージュなど立体作品不可。 ※絵の返却はいたしません。 郵送先:〒162-0817 東京都新宿区赤城元町1-10 赤城神社 提出締切:2026年5月20日(水)必着 掲示期間:2026年5月23日(土)より <開催概要> 主催:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 後援:新宿区、新宿区教育委員会、新宿区箪笥町管内町会連合会 お問い合わせ:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 委員長 赤木(携帯090-2176-6187)(メール:kentarouakagi@gmail.com)
大祓(おおはらえ)は、古くから日本に伝わる伝統行事で、私たちが日々の暮らしの中で知らず知らずのうちに積み重ねてしまった罪や穢れを祓い、心身を清めるための神事です。毎年六月と十二月の晦日に全国の神社で執り行われるこの神事は、神道における“節目”の大切さを今に伝えています。 六月の「夏越の大祓」は、暑さ本番を迎える前に心身をリセットし、活力あふれる本来の自分に立ち返るための大切な神事です。 赤城神社では、大祓と合わせて健脳祈願(もの忘れ封じ)を執り行い、「茅の輪くぐり」によって種々の厄災を除いて、神様の御加護をいただきます。 一年の折り返しとなるこの時期、心を整え、健やかな日々を祈願してみませんか。 【日時】 令和八年六月二十八日(日) 十五時三十分受付 十六時斎行 【初穂料】 一万円 【締切】 崇敬会員:ご案内の通り 一般:当日まで ※当日のお申込みも承りますが、一部の撤下品につきましてはご用意が間に合わない場合がございます。 【茅の輪くぐり】 茅の輪くぐりは、六月二十八日(日)祭典終了後から、設置期間は祭典終了後より一週間程度を予定しております。(前後する可能性もありますので予めご了承ください)
Dzoneフェスティバル2026 酒井亜矢☆あややんプロデュース 『cha cha cha 』= chance & challenge & change 酒井亜矢が期待するダンサー達へ向けてエールを送る 「チャンス (機会) があるならチャレンジ (挑戦) してチェンジ (変化)して いこう」 そんな公演です。 出演者情報 Noppoz・田島さつき・藤原亜美・加瀬菜々子 森澤碧音 他 ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
今年も「神楽坂落語まつり」がやってきます! かつて寄席や演芸場が立ち並んだ芸能のまち神楽坂で、とびきりの落語を味わう二日間。 17回目を迎える今年は、粋で洒脱な江戸前落語、味わい深い語り、そして爆笑必至の高座に加え、講談の新星が彩りを添えます。 古今亭菊之丞プロデュースによる豪華な競演を、じっくり、たっぷり、お楽しみください。 6月20日(土) 昼席「白酒 文菊 二人会」13時30分開演 桃月庵白酒/古今亭文菊 爆笑必至の桃月庵白酒と、怪しい色気の古今亭文菊。二人の魅力の対比で、落語まつりが幕開け。 夜席「菊之丞 いちか 二人会」18時開演 古今亭菊之丞/田辺いちか(講談) 夜席は古今亭菊之丞と田辺いちか。「正統派」江戸落語の名手が二人会に指名したのは、今秋真打昇進の講談の新星。豪華な落語家たちの中において、講談ならではの一味違う熱気と彩りを添えます。 6月27日(土) 昼席「正蔵 喬太郎 二人会」13時30分開演 林家正蔵/柳家喬太郎 昼席はほろりとさせる人情味あふれる芸の林家正蔵と、観客を圧倒させる落語の柳家喬太郎。 夜席「菊之丞 三三 二人会」18時開演 古今亭菊之丞/柳家三三 夜席は、江戸の「粋」を体現する菊之丞と、ストイックに古典を極める柳家三三。当代落語界を牽引する名手二人が魅せる、「本格古典」をお楽しみください。
ダンスブリッジ2026―35年目の結実と挑戦― 『あの日のフーガ。そして、』 『悲しみのフーガ。そして、』(2014年初演)をリメイク。ジェンダー、ルッキズム、ジェネレーションなど、女性たちを取り巻く生きづらさをテーマにした10年前の作品を、今の視点で見つめ直し、変わらぬ心情とその揺れを身体で視覚化する。舞台と客席を反転させ、まるで女性の一人部屋をのぞき込むような空間を構成。観客は、負の感情が吐き出される瞬間を見つめる“カメラ”のような存在となり、映画を見るような体験を得る。視線と感情のフーガを通して、他者の痛みを“見る”という行為そのものを問う。 振付・構成: 伊藤直子 出演: マドモアゼルシネマ(竹之下たまみ、蓮子奈津美、秋元麻友子、須川萌、工藤えは、大堂智子/杉本麗衣、古川茉那佳、陳内希海) 主催:一般社団法人セッションハウス企画室 ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
Dance Marche 「もう一度、同じ部屋で」 Living Day Project - Room Tour - ピアノ × ダンス音楽舞踊劇 ダンスとピアノの生演奏による音楽舞踊作品《もう一度、同じ部屋で》は、池上直子(振付・ダンス)とイーガル(作曲・ピアノ)の対話を核に空間・服・アパレルブランドとの「共創」を重ねながら各地を巡るRoom Tourとして展開。 2026年6月、神楽坂セッションハウスにて初演 かつてパートナーだった二人が、再び同じ部屋で暮らしはじめる。 同じ夕方の場面が、繰り返され 一日目、二週間目、一ヶ月、三ヶ月…… 距離や呼吸、関係性は少しずつ変わっていく。何も起きていないようで、確かに動いているものがある。 出演者情報 池上直子 企画・脚本・振付・ダンス Dance Marche 代表 振付演出家 イーガル 現代音楽作曲家 ピアニスト 作曲・ピアノ ご予約方法 チケット取扱い: Peatix https://dancemarche-room-tour.peatix.com
阿吽の呼吸! 名トリオが闊達なアンサンブルで迫る、フランス音楽の真髄 トリオ・ヴァンダラー [ジャン=マルク・フィリップ=ヴァルジャベディアン(ヴァイオリン)/ラファエル・ピドゥ(チェロ)/ヴァンサン・コック(ピアノ)] [プログラム] ドビュッシー:ピアノ三重奏曲 ト長調 ラヴェル:ピアノ三重奏曲 イ短調 ショーソン:ピアノ三重奏曲 ト短調 Op.3 特別協賛:株式会社 竹中工務店
ヨーロッパで愛され続けてきた“知られざるワイン”を日本へ 「希少ワイン専門」と聞くと、超高級品やマニア向けを想像しがちですが、グルトンベールが扱うのは少し異なります。 ヨーロッパ各地には、生産量が少なく、これまで現地でほとんど消費されてきたワインが数多く存在します。中には、自らのワインへの思いから、あえて国外輸出を行ってこなかった生産者もいるのです。 グルトンベールでは、信頼するインポーターを通じ、そうした小規模生産者のワインを中心にセレクト。大手インポーターが扱ってこなかった“まだ知られていない一本”を、日本に紹介してきました。 今年2回目の試飲販売会のテーマは、ぶどう品種や産地の個性を鮮やかに表現しながらお値打ち感抜群の希少ワイン。メインはフランスですが、ドイツ、オーストリアなどヨーロッパ各地から10種ご用意。出品ワインは当日限定の特価で販売します。 輸入元(株)オルヴォーの村岡 覚氏をお迎えしますので、生産者や現地の情報も詳しくお話いただけます。 ◾️開催日時 2026年6月7日(日) 第1部:13:00~14:00 第2部:15:00~16:00 第3部:17:00~18:00 *各回定員8名 *完全入替制のため、各回ごと終了時間にご退出頂きます。 *これまでちょっと窮屈だったので、今回から定員を10名から8名に変更しました。 詳細のご確認、参加申し込みはpeatixの下記リンクからお願いします。 https://gloutonverre20260607.peatix.com/ *ワイン税込6,600円以上のお買い上げでご購入代金から2,000円お値引き致します。ご夫婦、カップルでご参加の場合、13,200円以上のご購入でお二人分(4,000円)をお値引き致します。 ・出品ワインは当日限りの限定価格(10~20%OFF)で販売いたします。お買い求めいただいたワインは、グルトンベールのセラーでお預かりも承ります(イベント当日から最大3ヶ月間)。 ・軽いおつまみとミネラルウォーターをご用意します。 皆様のご来場お待ちしております!
閃きと情熱がせめぎあう! 熱く深い想いを乗せて贈る、異才たちの刺激溢れる2日間 [出演] ニコラ・アルトシュテット(チェロ)/イリア・グリンゴルツ、毛利文香(ヴァイオリン)/原 麻理子(ヴィオラ)/アンナ=レナ・エルベルト(ソプラノ)/ヨーナス・アホネン(ピアノ) [プログラム] イリア・グリンゴルツ【I】、毛利文香【F】、原 麻理子【M】、ニコラ・アルトシュテット【N】、 アンナ=レナ・エルベルト【A】、ヨーナス・アホネン【J】 ナディア・ブーランジェ:3つの小品【N / J】 ショスタコーヴィチ:ブロークの詩による7つのロマンス Op.127【I / N / A / J】 コダーイ:ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲 Op.7【I / N】 ドヴォルジャーク:ピアノ三重奏曲第4番 ホ短調 Op.90《ドゥムキー》【I / N / J】 ギデオン・クライン:弦楽三重奏曲【I / M / N】 バルトーク:ピアノ五重奏曲 ハ長調 Sz23【I / F / M / N / J】 [特別協賛] 株式会社 安藤・間 [協賛] artience株式会社/TOPPAN株式会社/TOPPANクロレ株式会社
閃きと情熱がせめぎあう! 熱く深い想いを乗せて贈る、異才たちの刺激溢れる2日間 [出演] ニコラ・アルトシュテット(チェロ) ヨーナス・アホネン(ピアノ) [プログラム] ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第1番 ヘ長調 Op.5-1 コダーイ:ソナティナ ドビュッシー:チェロ・ソナタ バーバー:チェロ・ソナタ Op.6 ブリテン:チェロ・ソナタ ハ長調 Op.65 [特別協賛] 株式会社 安藤・間 [協賛] artience株式会社/TOPPAN株式会社/TOPPANクロレ株式会社
音楽のぬくもりが心を満たす― “勇敢な心(レオンコロ)”で切り開く、クァルテットの新たな地平 [ヨナタン・昌貴・シュヴァルツ、垣内絵実梨(ヴァイオリン)/近衞麻由(ヴィオラ)/ルカス・実・シュヴァルツ(チェロ)] [プログラム] ウェーベルン:弦楽四重奏のための緩徐楽章 ヴィトマン:弦楽四重奏曲第9番(ベートーヴェン・スタディIV) ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131 特別協賛:清水建設株式会社
【赤城神社 月次祭】 令和八年五月三日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック