催事・イベント
春の宵 三味線ライブ 古民家カフェで お江戸なカフェタイム 小唄(こうた)は、古くは歌詞の短い歌いもの全般を指していました。 時を経て江戸のまちで花を開かせたのが、いまに伝わる「江戸小唄」です。 粋筋や庶民のあいだで口ずさまれた端唄(はうた)の調べをより軽やかに。爪弾く三味線の音にのせ、口から思いが零れ落ちるような風情で、粋で軽妙洒脱な歌詞をうたいます。 ひと節わずか一分足らず。シンプル極まりない唄の中に、笑いも涙も洒落も哀しみも感じさせる小唄の妙。 余白に漂う情は、江戸が育んだ“粋な大人の音楽”といえるでしょう。 宮澤やすみ師匠コメント 「小唄はお酒と一緒に聞くのが一番(飲めない人はお茶で)。とっておきの酒とつまみをやりながら、ゆるりと過ごしていただく好評企画です。 人気の古民家カフェの、くつろぐお座敷。椅子もあり。肩の力を抜いてどうぞゆっくりやってください。」 日時:7月25日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00 休憩入れつつ18:20前くらいに終演予定。そのあともごゆっくり。 出演:宮澤やすみ(三味線、唄) 会場:そよや江戸端 チケット:https://form1ssl.fc2.com/form/?id=e4e53e91c98e4fcc 問い合わせ:yasumikouta@yahoo.co.jp
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ① 出演者情報 金森茉莉 中村文哉 指導:尾本安代 nunome(三宅もめん、佐藤麻菜) バダブン(律子、廣庭賢里、中野利香) EarthRainbow 跡地衆(島田來々・吉岡あおい) 出演:ララ/マナミ/マキ/リコ 阿部恭華 ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
青銅の響きをみんなで奏でる「ジャワ・ガムラン1日体験講座」開催 東京都文京区にある「音工場」は、インドネシアのガムラン音楽と舞踊を学び、体験できる、日本における活動拠点のひとつです。 ガムランが日本ではまだ広く知られていなかった1980年代から、その魅力を伝える活動を続けてきました。定期講座のほか、コンサートやワークショップ、講演会、インドネシアの芸術グループを招いた公演、日本とインドネシアの芸術家による共同公演など、多彩な取り組みを行っています。 音工場が大切にしているのは、インドネシアの音楽や踊りを通して、人と人とが楽しく刺激的に出会うこと。そして、深い体験から新しい音の世界が生まれる場所であることです。そんな音工場で、2026年7月25日(土)、「ジャワ・ガムラン1日体験講座」が開催されます。 ジャワ・ガムランとは? ジャワ・ガムランは、インドネシア・ジャワ島に伝わる合奏音楽です。 大小の銅鑼や、鉄琴のような青銅打楽器を中心に、太鼓、木琴、胡弓、竹笛など、さまざまな楽器を組み合わせて演奏します。楽器ごとに異なる音やリズムを受け持ち、それらが重なり合うことで、ゆったりと奥行きのある響きが生まれます。 十数種類もの青銅打楽器が奏でるきらめくような音色と、大きな銅鑼が響かせる深い余韻は、ガムランならではの魅力です。 高度な技術や熟練を必要とする曲がある一方で、初めてでも比較的取り組みやすいシンプルな曲もあります。一人で演奏を完成させるのではなく、周囲の音を聴きながら、参加者全員でひとつの音楽をつくっていくことも、ガムランの大きな楽しみです。 今回の体験講座 実際にガムランの楽器に触れ、青銅の響きに包まれながら、みんなで合奏するひとときを楽しみます。 音楽経験や年齢は問いません。初めてガムランに触れる人はもちろん、以前に演奏したことがある人、久しぶりにガムランを奏でたい人も参加できます。 普段なかなか触れる機会のない楽器を前に、音を重ね、呼吸を合わせていく90分。インドネシアの音楽文化を、見るだけではなく、全身で体験してみてはいかがでしょうか。 音工場主宰・田村史子さん (ガムラングループ「カルティカ&クスモ」代表) 東京藝術大学大学院音楽研究科修了 1974年、日本人として初めてガムラン研究のためにジャワ留学。 インドネシアを中心に、東南アジア各地の音楽や舞踊、儀礼などを研究。 ガムラン音楽とジャワ舞踊を、研究するだけではなく、実際に演奏し、踊り、体験することの大切さを提唱し、1987年に音工場を創設。 インドネシアの芸術グループによる数多くの招聘公演も実現し、日本におけるインドネシア文化の紹介に力を注ぐ。 インドネシアでは、ジャワのスラカルタ王家文化顧問などを務め、伝統文化の継承や後継者育成を支援する活動にも取り組んでいる。
タイの古陶磁コレクションでは世界有数の蒐集家である永田玄さん(1952年生れ)と、画家だったその父、永田力(1924-2014)の二人展。日本にはほとんど招来されていない北部タイの古陶20数点と、『小説新潮』挿画ほか、永田力晩年の画境をしめす優品40点余を紹介します(販売有)。 会期|2026年7月24日(金)-8月7日(金) *7月24・25日は⻘花会員限定 休廊|7月31日 時間|12-18時 会場|青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 講座|永田玄|父の絵とタイの古陶 日時|7月26日(日)18時半-20時 会場|青花室
5歳から魅了され続けた“ゴルトベルク” 未来への情景を胸に、バッハの頂きを超える― [出演] 本堂竣哉(ピアノ) [プログラム] J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988 [使用楽器] 1909年製ベーゼンドルファーModel250 特別協賛:高砂熱学工業株式会社
ほうろく灸とは夏の土用の時期に行われる300年もの歴史を持つ日蓮宗の修法行事で、江戸時代から続けられているまじないです。 頭にほうろく(素焼きの土鍋の一種)をのせ、更にその上にもぐさをのせて火をつけてご祈祷してもらうと、頭痛封じ、夏負け、夏バテ防止のご利益を得ることが出来るといわれています。 そんなほうろく灸を、毘沙門天善國寺ではの神楽坂まつり・ほおずき市の最中の7月23日(木)に実施しています。 ほおずき市にいらした時に、元気に夏を過ごすためのご祈祷を受けてみませんか? 7月限定の「ほおずき幸福守」と「ほおずきストラップ」を領付開始。 ご希望の方は寺務所にて領付しております。 祈祷日:2026年7月23日(木) 時間:15時~ 17時~ 2回実施 初穂料:3,000円 問い合わせ先:毘沙門天善國寺 TEL:03‐3269‐0641(受付時間 9:00~17:00) 申し込み:開始15分前に本堂にお越しください。(予約はありません) アクセス: JR飯田橋駅 西口より徒歩7分 東京メトロ有楽町線・南北線 飯田橋駅 B3出口より徒歩5分 東京メトロ東西線 神楽坂駅 A1出口より徒歩6分 都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A3出口より徒歩6分
第52回神楽坂まつり 4日間のうち、前半の2日がほおずき市、後半の2日は阿波踊り大会。全国から連があつまって阿波踊りを披露します。坂での阿波踊り大会は全国でも珍しく、一見の価値ありです。また、近隣飲食店や専門店による門前屋台コーナーでは、神楽坂で評判のお店の味を気軽に楽しめます。 【ほおずき市】7月22日(水)・23日(木) ◆ほおずき市 毘沙門天境内にて実行委員直営でほおずき鉢を販売します。 販売価格一鉢:2000円 ◆門前屋台コーナー(約56店の屋台販売、17時~21時) 神楽坂で評判の飲食店による屋台が並びます。専門店の味を気軽にお楽しみいただけます。 2026年の屋台の様子はこちらから 2025年の屋台の様子はこちらから 2024年の屋台の様子はこちらから ◆毘沙門天 子供縁日コーナー(善國寺境内、20時前終了) スーパーボールすくい、ヨーヨー釣りなど縁日遊びなど、実行委員直営で行われます。 (中学生以下対象・売切次第終了) ◆ほうろく灸 夏の土用の時期に暑気払いと健康を祈願する伝統的な法要「ほうろく灸」が行われます。頭上にほうろく(素焼きの皿)を乗せ、その上でもぐさを焚きます。どなたでも参加可能なので、これを機会に体験してはいかがでしょうか。こちらは同時開催イベントで、実行委員会の直接運営ではございませんので、ご留意ください。 レポートはこちらから ・法要場所:毘沙門天善國寺 ・日時:7月23日のみ ・初穂料:3000円 ・申込・問い合わせ:毘沙門天善國寺(TEL.03-3269-0641) 【阿波踊り大会】7月24日(金)・25日(土) ◆阿波踊り大会 ・7月24日、25日 19時~21時 2026年の阿波踊りの様子はこちらから ※25日昼に更新 2025年の阿波踊りの様子はこちらから 2024年の阿波踊りの様子はこちらから ◆子ども阿波おどり大会 今年35回目の子ども阿波おどり大会。今回は参加人数最多の世界記録に挑戦します。 ぜひ、そのチャレンジを見守ってくださいね。 ・7月25日 18時~19時 出場予定連「神楽坂かぐら連」「東京神楽坂連」「遊粋連」「新宿区役所つつじ連」「天狗連:高円寺」など一日約20連以上を予定 神楽坂まつり後夜祭 ◆浴衣でコンシェルジェ(有料1000円予定) NPO法人「粋なまちづくり倶楽部」のスタッフが浴衣姿で神楽坂の路地を案内します。着付けサービスはございませんので、ご留意ください。 ・日時:7月26日のみ ・料金:1000円予定 竹製オリジナルうちわ ◆7月上旬より、一部の周辺店舗を利用すると貰えます。(数量限定、配布条件はお店によって異なる) <お願いとご注意> ・歩道上の場所取りは警察署などの指導もあり、警備員による巡回・撤去が行われますのでご了承ください。 ・毎年多くのご来場があります。開催期間中の自転車、ベビーカーなどのご通行の際は、周囲にご注意ください。 ・会場のゴミ箱は分別収集です。可能であれば、お持ち帰りいただくなど、ごみ削減のご協力をお願いします。 ・駐車場・駐輪場はございません。下記時間は車両通行止めとなります。(6月下旬に公式ホームページ開設予定です) 7月22日(水)・23日(木) 16時30分~21時30分、7月24日(金) 18時30分~21時30分、7月25日(土) 17時~21時30分 <会場> 新宿区神楽坂1丁目~ 神楽坂通り沿道 <交通・最寄駅> JR「飯田橋駅」西口 2分 東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」b3出口 0分 大江戸線「牛込神楽坂」1分 ※車でご来場の方、駐車場・駐輪場の準備はございません。 <主催> 神楽坂まつり実行委員会(神楽坂通り商店会、本多横丁商店会、神楽坂仲通り商店会) <協力> 東京神楽坂組合 神楽坂料理飲食業組合 神楽坂サポーターズ <後援> 新宿区 ※掲載内容はすべて2026年6月3日時点。
神楽坂小紋図亭 人数限定、「古今亭菊之丞 神楽坂 七夕月の特別席」のご案内 神楽坂コモンズ1st主催、古今亭菊之丞師匠をお招きし、師匠を囲んで落語と歓談と会食を楽しんで頂ける、人数限定の特別席のご案内です。 7月(七夕月)の会も、贅沢に、たっぷりの江戸前落語と、師匠を交えての楽しい宴席をお楽しみ下さい。落語ファン、菊之丞師匠ファンにはたまらない、特別席。是非ご参加下さい。 記 神楽坂小紋図亭 人数限定、「古今亭菊之丞 神楽坂 七夕月の特別席」 (落語と会食と歓談) ・出 演 古今亭菊之丞師匠 (前座 柳家小じか さん) ・開催日 令和8年7月20日(月・祝日) 15時から18時半(開場2時45分) 第一部 落語会 15時から17時 演目 「大山詣り」他、お楽しみ 第二部 師匠を囲んでの会食と歓談 17時から18時半 ・会 場 神楽坂コモンズファースト (神楽坂3-2 本多横丁中ほど) ・定員と参加費 特別席:第一部・第二部セット(落語と師匠を囲んでの会食セット) 定員10名 参加費11,000円(会食代込・飲み放題・消費税込) ※別途第一部のみ(落語会のみ)もご用意しています。 但し定員14名 参加費 3500円(消費税込み) *全て要事前申込み・要事前振込。振込方法・振込口座・振込期限は申し込み時にお知らせします。 *振込後のキャンセルは出来ませんのでご承知おきください。振込手数料はご負担ください。 ・申込み メールで事前申込みをお願いします。 (先着順。お支払後のキャンセルはお受け出来ませんのでご注意ください) 申込期限 特別席 令和8年7月13日 別途落語会のみ 令和8年7月15日 メール event.commons@gmail.com (お申込み後 5日を経過して返信がない場合、迷惑メールに振り分けられている可能性があるのでお問合せください) イベント名、お名前、ご連絡先を明記下さい ・主 催 神楽坂コモンズファースト ・協 力 NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
夏期ラジオ体操会がはじまりました 伊勢神宮の神々をまつり、「東京のお伊勢さま」と称され親しまれている東京大神宮。 毎年、夏休みの時期にラジオ体操会が行われます。 早朝のすがすがしい空気のなか、音楽に合わせて一緒に体を動かしてみませんか。 ・動きやすい服装でご参加ください。 ・熱中症対策のため飲料等をご用意ください。 ・荒天時は中止となる場合があります。
2026 神楽坂夏まつり開催! 夏休みに入る7月下旬に、盆踊り、龍踊り、プロレス、阿波踊りなど、日ごとにさまざまな催しが行われます。 ◆7月19日(日) 東龍倶楽部 龍踊り 16:00~17:00 今年は、長崎くんちで奉納される伝統芸能「龍踊り(じゃおどり)」を、東京で伝える東龍倶楽部が登場! 龍が金の玉を追いながら神楽坂の通りを舞う、迫力ある演舞です。 会場:神楽坂上交差点〜ファミリーマート神楽坂上店付近まで ※雨天の場合は20日に順延 盆踊り IN 神楽坂 17:30〜20:30 盆踊りに飛び入り参加大歓迎! 会場:りそな銀行前 ※小雨決行 演奏:古流太鼓 こども盆踊り 17:30〜18:00 会場: 津久戸小学校 開校122周年(津久戸子ども音頭) 江戸川小学校 開校121周年(江戸川おどり) 鶴巻小学校 開校101周年(つるまき音頭) ◆7月20日(月) チンドン鴨川 16:45~17:30演奏 近未来世界を描くダンス音楽集団による、コンテンポラリーダンス風チンドン。 会場:りそな銀行前 盆踊り IN 神楽坂 17:30〜20:30 盆踊りに飛び入り参加大歓迎! 会場:りそな銀行前 ※小雨決行 演奏:古流太鼓 こども盆踊り 17:30〜18:00 会場: 津久戸小学校 開校122周年(津久戸子ども音頭) 江戸川小学校 開校121周年(江戸川おどり) 鶴巻小学校 開校101周年(つるまき音頭) 踊りに参加された方に差し上げます! ・オリジナルうちわ(19日・20日)各日先着1,200枚限定 ・ペットボトル(19日・20日)各日先着1,000本限定 ご来場いただいたお子様に差し上げます! ・風船(19日・20日16:30頃から配布)各日先着500個限定 ◆7月22日(水)・23日(木) 新宿バトル エイド プロレス IN 神楽坂 18:00〜20:00 プロレスラー歴33年のレジェンドプロレスラーも出場! 子どもプロレス教室も予定されています。 会場:りそな銀行前 ◆Awa Odori 神楽坂の通りが阿波踊りの熱気に包まれます。 7月24日(金)19:00~21:00 一般阿波踊り 7月25日(土)18:00~19:00 子ども阿波踊り/19:00~21:00 一般阿波踊り 会場:神楽坂6丁目通り商店街 アクセス ・東京メトロ 東西線 神楽坂駅下車 神楽坂口を出てすぐ/矢来口より徒歩3分 ・都営地下鉄 大江戸線 牛込神楽坂駅下車 A3出口から徒歩2分 ・東京メトロ 南北線 飯田橋駅 B3出口より徒歩5分 ・JR総武線 飯田橋駅 西口出口より徒歩7分 主催 神楽坂商店街振興組合 公式サイト:https://www.kagurazaka-6.com/ 公式X:https://twitter.com/kagurazaka_6 協力 箪笥町高齢者総合相談センター 新宿区社会福祉協議会 神楽坂六丁目町会 後援 新宿区 お問い合わせ 神楽坂商店街振興組合 メールアドレス:kagu6@kagurazaka-6.com
[赤城神社奉納公演]二本松少年隊とその母の物語 風にのせる 母の声 ― 露の別れ、巡る祈り ― 日が傾きはじめる東京神楽坂・赤城神社の神域に静かに満ちてゆく祈りの気配。 二本松少年隊と彼らを見送った母たちの想いが、夕刻の光の中でそっと重なります。 暮れゆく神域に響く過去と現在のさざめき、どうぞお聴きください。 【出演】 講談 田辺鶴英・田辺銀冶 歌 山岡トモタケ(FLAMYNGS/WHITE ASH) 司会進行 渡辺奈菜 【プロフィール】 田辺 鶴英 講談師(真打) 1955年11月22日北海道函館生まれ。 1990年11月田辺一鶴に入門。 2003年9月真打昇進。三度の介護の実体験を元にした複雑怪奇の「介護講談」は大好評で、日本全国で講演を行っている。 田辺 銀冶 講談師(真打) 1983年1月東京都杉並区出身。 1992年7月田辺一鶴に入門。 もびっこ講談で人気者に。 一鶴師没後、鶴英(母親)門下へ。 2021年5月真打昇進。 口跡の良さと表情豊かな高座で人気を博す講談師。 母娘ステレオ講談 ステレオ講談とは舞台上に釈台を二つ置き、二人で一つの物語を読み進めること。 お願い お席の確保のため、事前申込をお願いしております。 特にご祈祷付き参加は、お土産の準備と人数把握のため、事前申込を必須とさせていただきます。 一般参加につきましても、できる限り事前申込にご協力ください。 お申し込みはこちらからお願いいたします。
トビランジェラはお茶の水女子大学舞踊教育学コース卒業生同期で結 成されたダンスカンパニー。 "貴方の日常に一息の安ら ぎと一つの革命を” をモットーに、年齢・性別・ジェンダ 一国籍・障がいの有無を超え、ダンスで人を繋ぐ存在 となることを目指しています。 「ダンス」 + 「寸劇」 = 「ダン寸劇」 という独自の作風を展開し、 枠 にとらわれない自由な身体表現 で、日常で誰もが持つ 〈滑稽さ> 〈人間味〉を描きます。 出演者情報 作・出演: 安藤凜香/上田園乃/植田美妃/浦木愛/ 粕谷美緒/河野夏帆/.齋藤萌々子/篠原陽/ 島田由紀穂/角田ひとみ/原亜由子 7月18日アフタートーク(特別ゲスト) 石渕 聡(コンドルズ/THE LIVE FOREVERS 大東文化大学文学部教授) チケットご予約方法 以下のリンクの専用の予約フォームよりご予約ください。当日現金払いとなります。 https://forms.gle/i3XRArt2wYRaKb3m7
小石川後楽園「~夏景の庭園を楽しむ~」 初夏の香りに包まれる都内屈指の名庭園 小石川後楽園は、江戸初期に水戸徳川家の江戸屋敷の庭園として造られた、国の特別史跡・特別名勝です。中国の儒学思想や日本各地の景勝地を取り入れた回遊式築山泉水庭園で、四季折々の自然美を楽しめます。都会の中心にありながら、豊かな水と緑に囲まれた静寂な空間として、多くの人々に親しまれている庭園です。 今夏も庭園の景観と日本文化を重ねて味わえる催しが行われますので、お楽しみください。 .combi-5__box { position: relative; border: solid 1px #6e6e6e; border-radius: 10px; padding: 0.5rem 1rem; margin: 30px 30px; display: flex; flex-direction: row; } .combi-5__box::before, .combi-5__box::after { content: ""; position: absolute; right: 0; left: 0; width: 0; height: 0; margin: auto; border-style: solid; border-width: 20px 20px 0 20px; } .combi-5__box::before { border-color: #6e6e6e transparent transparent transparent; bottom: -20.8px; } .combi-5__box::after { border-color: #fff transparent transparent transparent; bottom: -19.8px; z-index: 10; } .combi-5__box-fin { margin: 15px 30px; } .combi-5__box-fin::before, .combi-5__box-fin::after { display: none; } .combi-5__txt { width: 100%; display: block; padding: 0 10px; } .combi-5__txt-ttl { border-bottom: solid 0.11rem #bdbdbd; display: block; margin: 10px 0; font-size: 16px; font-weight: bold; } .combi-5__img { margin: auto 0 auto 15px; } .combi-5__img img { width: 250px; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-5 .combi-5__box { display: block; margin: 30px 10px; } .combi-5 .combi-5__img { text-align: center; margin: 10px 30px; } .combi-5 .combi-5__img img { width: 200px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ (1)早朝観蓮会~大名庭園で蓮を愛でる~ 日時:7月19日(日) 8時~10時 集合場所:東門 開催場所:内庭、蓮池周辺及び涵徳亭(かんとくてい) 内容:東門から入園し、内庭でスイレンを観賞した後、蓮池に移動してハスを観賞します。その後、涵徳亭で専門家による講義と、ハスを使った茶菓を楽しみます。 講師: 東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構 技術専門職員 石川祐聖氏 参加費:1,200円(税込・入園料別途) 定員:30名 申込方法:受付期間は終了いたしました。 ※受付期間中に定員を超える応募があった場合は抽選となります。 ※抽選の場合は、当選者にのみメールにて連絡があります。 (2)竹細工教室 日時:7月18日(土) ① 午前の部 10時~12時 ※最終受付11時30分 ② 午後の部 13時30分~15時30分 ※最終受付15時 場所:涵徳亭 内容:小石川後楽園の技能職員に教わりながら、竹細工の一輪挿しづくりを体験できます。 定員:午前の部25人、午後の部25人 参加費:200円(税込・入園料別途) ※材料費及びレクリエーション傷害保険料50円込み 荒天または雨天の場合は、イベントや一部サービスを中止・休止・変更することがあります。ご来園前に小石川後楽園公式ホームページ・公式X(旧Twitter)にて最新情報をご確認ください。 写真提供:公益財団法人 東京都公園協会 .menuPattern-5 { position: relative; margin: 2em 0; padding: 30px 15px 40px; border: solid 3px #f5b199; border-radius: 8px; } .menuPattern-5__ttl { position: absolute; display: inline-block; top: -13px; left: 10px; padding: 0 9px; line-height: 1; font-size: 19px; background: #fff; color: #f5b199; font-weight: bold; } .menuPattern-5__txt { margin: 0; padding: 0; } .menuPattern-5__table { display: grid; grid-template-columns: auto auto; border-top: 2px solid; margin-top: 40px; } .menuPattern-5__table dt, .menuPattern-5__table dd { border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-5__table dt { padding: 10px 30px 10px 15px; } .menuPattern-5__table dd { display: grid; align-items: center; text-align: right; padding: 10px 15px 10px 0; } @media (max-width: 768px) { .menuPattern-5__table dt { padding: 10px 15px 10px 15px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
日本酒 × ロックフォール 日仏食文化が出会う、特別なテイスティングイベント 東京日仏学院では、日本酒とフランスを代表する伝統的なチーズ「ロックフォール」の新たなペアリングを楽しむ特別テイスティングイベントを開催します。 繊細で奥深い日本酒と、長い伝統と職人技によって受け継がれてきたロックフォール。異なる食文化が出会うことで生まれる、新しい味覚の可能性を探ります。 内容 ・日本酒とロックフォールのペアリング体験 ・フランスと日本、それぞれの専門家による解説 ・ロックフォールの魅力や伝統についての紹介 ・日本酒の視点から見た、チーズとの組み合わせの可能性 ・日仏の食文化が出会うことで生まれる、新しい味覚体験 ゲスト ジャン=ロベール・ピット氏(イベント出席) Académie du Vin de France会長。「フランス人の美食術」のユネスコ無形文化遺産登録にも携わる。 シルヴィ・ヴァーブル氏(テイスティング) トゥールーズ大学、ロックフォール専門家。 玄 成秀氏(解説) Agnavi代表で農芸化学博士。 協力:株式会社Agnavi / Confédération Générale de Roquefort / Roquefort Société / Société des Caves
「どろ豚」の旨味を5つの料理で ラストリカートで期間限定フェアを開催 神楽坂のイタリア料理店「ラストリカート」では、きめ細やかな肉質と上品な脂の甘みが特徴の「どろ豚」を味わえる、期間限定フェアを開催しています。 噛むほどにあふれ出す旨味を、炭火焼きやイタリアの伝統料理など、5種類の調理法から選んで楽しめるのが今回のフェアの魅力です。 好みで選べる、5種類のメイン料理 メイン料理は、それぞれ異なる味わいを楽しめる5種類。どの料理も、どろ豚ならではの豊かな旨味を生かして仕上げられています。 ■ 炭火焼き 炭火で香ばしく焼き上げる、シンプルな一皿。余計な味付けを抑えることで、どろ豚本来の旨味と脂の甘みが際立ちます。 ■ ボンベッテ イタリア南部・プーリア州の名物料理。どろ豚でチーズや香草を包み、炭火でジューシーに焼き上げます。香ばしい豚肉の中から広がる、チーズのコクと香草の風味を楽しめます。 ■ ポルチーニのスカロッピーネ 薄く仕立てたどろ豚に、香り高いポルチーニ茸のソースを合わせた贅沢な一皿。濃厚な茸の香りが、豚肉の旨味をさらに引き立てます。 ■ インボルティーニ どろ豚で具材を包み込み、丁寧に仕上げるイタリア伝統の肉料理。やさしい味わいの中に、肉と具材が重なり合う奥深い旨味が感じられます。 ■ カツレツ サクッと香ばしい衣の中に、しっとりジューシーなどろ豚の美味しさを閉じ込めた一皿。食感のコントラストも楽しめる、満足感のある料理です。 その日の気分で、お気に入りの一皿を 素材の味をストレートに楽しむ炭火焼きから、チーズやポルチーニ茸を合わせたイタリア料理まで、選ぶ調理法によって異なる表情を見せる「どろ豚」。 「今日はどんな食べ方にしよう」と考える時間も、このフェアならではの楽しみです。 期間限定の開催となるため、気になる料理がある方はお早めに。ラストリカートで、どろ豚の新たな美味しさを見つけてみてはいかがでしょうか。
観世九皐会7月定例会 2026年7月12日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第1部】 解説 観世 喜正 狂言『呂蓮』 シテ山本東次郎 アド若松 隆 アド加藤 元 能『雨月』 シテ遠藤 和久 ツレ中森健之介 ワキ宝生 常三 アイ山本凜太郎 笛栗林 祐輔 小鼓田邊 恭資 大鼓柿原 弘和 太鼓梶谷 英樹 地頭佐久間二郎 14時30分終演予定 【第2部】 解説 観世 喜正 仕舞『笠之段』 坂 真太郎 『芭 蕉』 弘田 裕一 『浮 舟』 奥川 恒治 能『三井寺』 シテ永島 充 子方大畑 充輝 ワキ舘田 善博 ワキツレ野口 能弘 ワキツレ則久 英志 アイ山本東次郎 アイ山本凜太郎 笛熊本俊太郎 小鼓森澤 勇司 大鼓原岡 一之 地頭遠藤 喜久 17時30分終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2026年5月1日より発売 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
「グラハム」と聞くと少し専門的に感じるかもしれませんが、グラハム・テクニックは、呼吸や体幹の動きを大切にしながら、自分の内側にある感覚や表現に目を向けていくモダンダンスの基礎技法です。 呼吸に合わせて身体の中心を縮め、解放する「コントラクション&リリース」を軸に、身体の内側から動きが生まれていく感覚を体験していきます。 呼吸に合わせて身体を動かしながら、普段は気づきにくいこわばりや癖に目を向け、自分の身体の使い方や表現の可能性を見つめ直してみませんか。 ▼主に以下のような方を対象としています ・ダンスやバレエなどを習っている方 ・ピラティスなど、日頃から身体を動かしている方 ・演劇など、人前に立つ表現活動に取り組んでいる方 ▼インタビュー記事はこちら
ダンスブリッジ2026-35年めの結実と挑戦-『風の配分』開催 本作は、笠井瑞丈監修のもと、ピアニストとダンサーが即興で対話し、セッションと関係性を構築していく舞台。ピアノ1台から生まれる音と、ダンサーたちの身体が徐々に親密さと共感を生み、観客へ“波”のように広がっていく、新感覚のダンス作品です。 昼の部と夜の部では出演者が異なり、それぞれ異なる空気をまとった舞台が展開されます。 音と身体が出会い、その場で立ち上がる一回限りの時間をお楽しみください。 出演者情報 昼の部:大澤和、川村真愛、坂井明日輝(12日のみ)、手老風磨 、望月優成 (11日のみ) 夜の部:笠井瑞丈、小暮香帆、 皆川まゆむ、 藤村港平 福井真菜(ピアノ) ご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。 ・teketで予約(外部チケット販売サイト) 昼の部 https://teket.jp/17165/70987 夜の部 https://teket.jp/17165/71038 主催:一般社団法人セッションハウス企画室 協力:株式会社セッションハウス(制作委託) 後援:株式会社粋まち、株式会社ビープレックス(神楽坂deかぐらむ ら) 助成:芸術文化振興基金
日本の夏を、もっと楽しく、美しく。 浴衣や半幅帯、角帯、下駄、山葡萄や籐のバッグなど、夏のお出かけにぴったりの和装アイテムを取り揃えた「浴衣祭」が開催されます。 会場には、女性用・男性用の浴衣をはじめ、大きめサイズの浴衣もご用意。花火大会や夏祭りなど、これからの季節のお出かけに向けて、自分らしい一着を探してみてはいかがでしょうか。 また、日本らしい季節感を楽しめる浴衣や和装小物は、日本滞在の記念やお土産にもおすすめです。帯や下駄、バッグとの組み合わせで、夏ならではの装いを気軽に楽しめます。 主催の<和楽庵>は、1964年創業の呉服専門店。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立てやお手入れ、レンタル、着付教室、買取、リサイクル販売などを行っています。 着物コンシェルジュに相談しながら、自分に合った着物や和装小物と出会えるのも魅力です。 花火大会や夏祭りに向けて、また日本の夏を感じる一品を探しに、ぜひ足を運んでみてください。 浴衣祭内容 浴衣、半幅帯、角帯、下駄、山葡萄・籐のバッグなどの販売 ※女性用、男性用、大きめサイズあり 和楽庵について 1964年創業。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立て・お手入れ・レンタル・着付教室・買取・リサイクル販売などを行う呉服専門店です。着物コンシェルジュに相談しながら、着物と出会えるお店として親しまれています。 公式サイト http://www.kimono-raku.jp/ 同時開催 7月11日~7月13日「着物古布でつくる雑貨いろいろワークショップ」 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
-Love Animals ! 3人展- 駒木あおい・立花瑛子・樋口真紀 神楽坂のうつわショップ神楽坂ゆうらくにて「Love Animals ! 3人展」が開催されます。 参加するのは、駒木あおいさん、立花瑛子さん、樋口真紀さんの3名。生きものを愛する作家たちによる、にぎやかで楽しい作品がそろいます。 動物たちの表情やしぐさ、思わず手に取りたくなる愛らしいモチーフ。日々の暮らしの中に、そっと楽しい気持ちを添えてくれるような作品との出会いが楽しめる展示です。 お気に入りの“子”を見つけに、ぜひ神楽坂へお出かけください。 -在廊日- 7月10日(金) 樋口真紀さん 7月12日(日) 立花瑛子さん ※ 駒木あおいさんの在廊日は後日インスタグラムでお知らせします 作家プロフィール 駒木あおい 1995年、神奈川県伊勢原市生まれ。2018年に武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科陶磁専攻を卒業。現在は栃木県益子町を拠点に制作を行っています。 和紙染めによる染付の技法を用い、動物や植物をモチーフにしたうつわを制作。呉須を吸い込んだ和紙が生み出す自然なグラデーションと、淡くやさしい表情が魅力です。ユーモラスでチャーミングな生きものたちは、思わず集めたくなるような愛らしさを感じさせます。 立花瑛子 東京を拠点に制作する陶芸作家。益子にルーツを持ち、動物をモチーフにした陶の作品を手がけています。 犬や猫をはじめ、さまざまな生きものたちを、愛嬌のある表情やあたたかな佇まいで表現。器や置物、壁掛けなど、暮らしの中で楽しめる陶の作品には、思わず目が合ってしまうような親しみやすさがあります。 樋口真紀 染付や鉄絵の技法を中心に、動物や植物、果物などをモチーフにしたうつわを制作する作家。 草花や果物、動物たちがのびやかに描かれた作品は、まるで絵本の一場面のよう。やさしい色合いと、どこかユーモラスな表情が魅力です。日々の食卓にそっと楽しさを添えてくれる、あたたかなうつわを手がけています。 会場:うつわショップ 神楽坂ゆうらく 東京都新宿区神楽坂2-10-2F 03-6228-1178 ・メトロ各線「飯田橋駅」B3出口からすぐ ・東西線「神楽坂駅」1b出口から徒歩8分 ・JR「飯田橋駅」西口から徒歩3分 「菓の子や」と「越後屋壱之助」の間の「神楽小路」奥、「むすびや」2階です。
ライフワークグルコンとは根本がおひとりおひとりの話を伺いながら「どういう生き方が合っているのか?どの方向に進めばより幸せになれるか?」を個別に提案するグループコンサルです。ご自身はもちろん、他の参加者の話も大いに参考になる「生き方を見つめなおす場」です。 ●参加された方から感想を頂いておりますっ!(続々更新します!) >(グルコンご感想)「ライフワーク・グループコンサル~これからあなたは自分の才能を活かしてどう生きるべきなのか?~」のご感想をご紹介!! 〇自分がどう生きたらいいのかはっきりしない。 〇やりたいことがあるけれど勇気が出なくて一歩が踏み出せない。 〇自分の才能を活かした仕事がしたいが、自分に何が向いているのか分からない。 〇自分の魅力や価値に自信を持ちたいので背中を押してほしい。 〇好きな仕事をしているがモチベーションが最近下降気味。 〇どんな生き方が自分にフィットするのかを教えて欲しい。 そんな課題をお持ちの皆様に根本なりに道筋を占めさせていただくグループコンサル(グルコン)を開催します。 このグルコンでは参加者一人一人からお話を伺い、「どう生きるのがふさわしいのか?」を考えていきますが、主に次のポイントにフォーカスを当てて行きます。 ●自分が活かすべき価値や魅力とは何なのか? ●過去の問題が教えてくれた自分の才能は何なのか? ●そうした価値や魅力、才能を活かした生き方とは何なのか? 私のカウンセリングやセミナーは基本的にこの3つを基本に行われています。 問題点や欠点などを探るのではなく、その問題が教えてくれる魅力、価値、才能に目を向けます。 また、仕事歴、家族構成、趣味・趣向、ご自身の性格、どういう人生を歩んできたかなどの情報と合わせ、「こういう魅力や才能を持った人は本来こういう生き方がフィットするはずなんだけど?」と提案させていただきます。 だから、「え?そっちですか?むしろ、逆だと思っていました。」とか「うわー、薄々気付いてましたけど・・・やっぱりそれですか?」とか「え?ちょっと信じられないんですけど?」と言った反応をされる方も多いものです。 さて、こうしたセッションをグループ形式で行うには大きな意味がありまして、それは「他人の振り見て我が振り直せ」が起こるからです。 同じ目的で参加された他のメンバーの話から得られるヒントはめちゃくちゃたくさんあります。 客観的に他の人の話を聴ける分、自分にフィードバックもできますし、また気付きもたくさん浮かぶのです。 * ブログでもちょくちょくお話していますが、私たちは「本来の自分」にいつしか蓋をして、処世術をたくさん身に着け、仮面(ペルソナ)を着けて生きています。 本来の自分では生きられなかった要素を封印し、期待されたり、要求されたりしたキャラを身に着けて行きます。 さらに、失敗や喪失、否定、痛みなどの経験から、それを回避するために自分を作り上げてきました。 その結果、「とても情熱的でバイタリティが豊かなのにクールに振舞う」「クリエイティブで自由人なのにきちんとした人になっている」等々、本来の自分とは真逆の生き方をしてしまっている場合も珍しくありません。 私がよく例える「左利きなのに、右利きとして生きている」という状態です。 それってすごく苦しいのですが、その苦しさにも慣れているし、イヤな思いはしたくないので我慢しながら生きることになります。 そこまでじゃなくても「微妙にズレてしまっている」ケースはめちゃくちゃ多く、そういう方々は「なんか違う」と今の自分に違和感を覚えながらも、だましだまし今の人生を送っています。 そういう方々は「今の自分の人生にほぼ満足している」と感じていて、だいたい70点から80点くらいを付けています。 ある意味幸せな人生と言えるのですが、このマイナス20~30点ってけっこうストレスなんです。 もうちょっとで100点、だけど、一息足りない、という状態って、なかなか微妙ですよね? そんな方は生き方をちょっとずらしてみる、何かを辞めてみる、ちょっと考え方・価値観を変えてみる、と言った方法で一気に100点近くまで満足度を上げることができます。 (でも、そのちょっとがなかなか難しいことも多いのですが。) そうした自分の生き方を振り返り、これからの人生、さあ、どう生きようか?を見つめていく特別なセッションです。 受け取れるかどうかは別として価値、魅力、才能はたくさん発見・確認できるかと思いますし、ライフワークにつながる指針をぜひお持ち帰りください。 4時間のグルコンを6人の仲間と過ごします。(多少延長することがありますので時間には余裕を見てください。) 濃密かつ深い時間になると同時に、ここで出会える仲間にも注目してみてください。 さて、このグルコンは事前課題があります。 当日、紙にてお持ちください。(手書き、印字、どちらでも構いません。) ※根本がその場で読ませていただきますのでそのつもりで書いてきてくださいませ。 ※オンラインでの開催は、開催日の前々日までにwordやpdf等の書式にてメールで提出してください! 【事前課題】 (1)このグルコンであなたが得たいものは何ですか? (2)現在を含めた職歴を簡単にまとめてきてください。 (3)今までの人生で抱えた最大の問題は何でしょうか? (4)育った家庭の家族構成とそのキャラを教えてください。 (5)現在のパートナーシップについて教えてください。 (6)趣味やハマっているものがありましたら教えてください。 【詳細】 【東京会場】 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 【大阪会場】 会場:ココロノオフィス千里山セッションルーム 住所:大阪府吹田市千里山竹園1-22-8 交通:阪急千里線・千里山駅徒歩6~7分、地下鉄御堂筋線(北大阪急行)緑地公園駅徒歩11~12分 【オンライン】 ネット会議システムZoomにて開催します。 ビデオはオン(顔出し)での参加をお願いしています。 質問をしたり、あれこれ意見を伺ったりしますので通信状況を事前にお確かめください。うまくつながらないととてももったいない時間になってしまいます。 スマホでの参加ももちろん問題ありません。 【定員】 6名 【料金】 38,500円(税込み) ※事前払い制です。Paypalの利用も可能です。 ※お申込み頂くと(自動返信メール)がお手元に届きます。銀行振込をお選びの方はそのメール内に振込先の口座が記載されておりますので1週間以内にお振込みください。 ※振込確認後、申込確定となります。 ※振込手数料はご負担下さい。 ※領収書は振込票にて代理ください。 ※このセミナーは20歳以上の方を対象としております。 ※このセミナーはスムーズな進行のためお子様連れでの参加はご遠慮頂いております。 【申し込み期日】 入金確認ができる前日18時までにお申し込みの上、入金を済ませてください。 (土日祝開催の場合は直前の金曜日15時までにご入金ください。) ★キャンセル規定★ キャンセル料:セミナーの1週間前~3日前までのキャンセルは50%、2日前、前日は80%、当日は100%となります。 返金の際の振込手数料はご負担ください。
ハーゲン・クァルテット [ルーカス・ハーゲン(1st ヴァイオリン)/ライナー・シュミット(2nd ヴァイオリン)/ヴェロニカ・ハーゲン(ヴィオラ)/クレメンス・ハーゲン(チェロ)] 谷 昂登(ピアノ) [プログラム] シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44 シューマン:弦楽四重奏曲第3番 イ長調 Op.41-3 シューベルト:弦楽四重奏曲第13番 イ短調 D804《ロザムンデ》
東京大神宮 七夕祈願祭 明治天皇のご裁断を仰ぎ、伊勢神宮の遥拝殿として創建され、「東京のお伊勢さま」で有名な東京大神宮。今年の七夕祈願祭をご紹介いたします。 ○七夕祈願祭 皆さまの心願成就と除災招福を祈願し、特別奉製の「七夕守」と記念品を授与いたします。 オンラインでの事前予約制でお申し込み期間は6月1日から7月5日17:00までとなります。(定員に達ししだい締切) こちらからお申し込みください。(郵送での対応は行っておりません) 斎行日:7月7日 15:00〜19:30 ※30分間隔で斎行いたします ○笹竹のライトアップ 短冊や笹飾りに彩られた笹竹のライトアップは、7月1日から7日の日没頃から午後9時頃まで行なわれます。 ○七夕「天空の煌き花手水」~星降る祈り~ 7月1日(水)から7日(火)まで、フラワーアーティスト高橋弘実先生の装花演出による「天空の煌き花手水」がはじまります。星々の煌きを花々で織りなす幻想的なフラワーアートを、織姫と彦星の七夕伝説に思いを馳せながらお楽しみください。 午前6時~午後9時 ○七夕期間限定「七夕短冊」の授与 7月7日までの授与(初穂料300円)で、お好きな色をお選びいただけます。お預かりした短冊はご神前にお納めし、神職が願いごとの成就を祈願いたします。 七夕期間限定「七夕短冊」 ○七夕期間限定「幸せ星まもり」の授与 6月1日より数量限定で「幸せ星まもり」(初穂料1,000円)の授与がはじまりました。お一人様3体まで、なくなり次第終了となります。 6月27日最新情報 現在「幸せ星まもり」(初穂料1000円)は準備数に達したため、授与を一時停止しております。7月1日(水)より授与を再開いたしますが、七夕当日まで皆様にお分かちできるよう、一日あたりの授与数を制限し、お一人様一体までの授与とさせていただきます。 七夕期間限定「幸せ星まもり」 ※色が変更になる場合がございます。 ○七夕限定御朱印の授与数制限 7月1日(水)より「七夕限定御朱印」(初穂料700円)の授与を開始いたします。七夕当日まで皆様にお分かちできるよう、一日あたりの授与数を制限し、お一人様一枚までとさせていただきます。受付時間は午前9時から午後5時まで、事前にお書きした紙御朱印のみの授与となります。(6月27日最新情報)
「果房 メロンとロマン」7周年記念イベント! つがる市アンテナショップで日本初のメロン専門店「果房 メロンとロマン」が7月7日で7周年。7周年を記念してイベントが開催されます。 ◆つがる市出身の俳優 生田俊平さんの1日店長 開店時のお出迎えや商品の受け渡しなどを行い、来店した方を迎えてくれます。 profile 生田俊平(俳優・つがる市ふるさと大使) 青森県つがる市出身、WOWOW「ドラフトキング」桂木康生役で俳優デビュー。 主な出演作 炎の体育会TV TBS日曜劇場「下剋上球児」4番バッター楡伸次郎役 など