催事・イベント
東京日仏学院では、フランス国外では初となるフランスの美食に迫る展覧会を開催しています。 フランス料理のユネスコ無形文化遺産登録15周年を記念し、ガストロノミーとワインの国際都市(フランス・ディジョン市)協力のもと実現した『フランス美食の世界』。 本展覧会では、フランス料理の象徴的なパンやワイン、チーズだけでなく、礼儀作法、テーブル・デコレーション、美術史に登場する食事のシーンに加え、写真家ドニ・ルーヴルによるお祝いの場における食事の様子を切り取った作品など、芸術的なアプローチを通して様々な角度からフランスのガストロノミーの魅力に触れていただけます。 フランスの美食を目と耳で楽しんだ後は、東京日仏学院内のフレンチレストラン、ロワゾー・ドゥ・フランスでのお食事もより一層ご堪能いただけること間違いなし。 メディアテークや本屋でフランスの書籍に親しめるほか、映画館エスパス・イマージュにてフランス映画もご覧いただけます。 展覧会は1Fおよび2Fのギャラリーにて、5月13日(火)まで。
観世九皐会4月定例会 2025年4月13日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第一部】 能『采女 美奈保之伝』鈴木啓吾 【第二部】 能『 小塩』奥川恒治 チケット 全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケットのお申し込み (カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む https://www.confetti-web.com/events/4197 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です https://www.gettiis.jp/registration ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください <電話で申し込む> 0120-240-540 受付時間:平日10:00~18:00 座席を指定してご購入いただけます(令和6年4月定例会より指定可能です) 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください
Mademoiselle CINEMA 旅するダンス the dance traveling the world マドモアゼル・シネマ韓国公演『彼女の椅子』前夜編 マドモアゼル・シネマ+ひまわり組 『彼女たちの椅子』 2025年4月、マドモアゼル・シネマは韓国ソウルにあるアートセンター「プラットフォーム」から招聘を受け、「彼女の椅子」韓国公演へ出演します。 上演作品は、彼女の椅子。現代の女性達の居場所がテーマの作品です。 今回は渡韓に先立ち拠点劇場での前夜公演です。マドモアゼル・シネマ韓国編40分にプラスして、振付伊藤直子のメソッドを長年学ぶ11人が出演、再構築します。 ■出演者情報 振付:伊藤直子 マドモアゼル・シネマ 竹之下たまみ 蓮子奈津美 秋元麻友子 須川萌 工藤えは 大堂智子 ひまわり組 アキ・タケダ 大石恭子 河原宏子 木村洋子 今野好美 護得久えみ子 斉藤真弓 時えつこ 野沢美和子 村上優 若尾久仁子 ■チケット料金(税込) 一般 3500円 学生 3,000円 子供2,000円 全席自由 ■ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。 【4月11日15:12情報】 15時 満席 19時 残 数席 【4月10日12:54情報】 マチネは追加席分も完売。当日券はなし。 ソワレは数枚受付可能。 【4月10日11:54情報】 15時は当日券なし。 19時は後2,3人で締切。
印刷博物館で3期連続展示スタート 日本を代表する小説家・京極夏彦氏が、印刷博物館(文京区)の第4代館長に就任したことを記念し、特設コーナーでの展示企画が2025年4月12日(土)より開催。 展示は3期にわたって構成されており、第Ⅰ期(4月12日~8月3日)は「京極夏彦の著作」にフォーカス。小説家でありながら、造本や版面設計まで手がける“意匠家”としての顔を持つ京極氏。その表現世界を、印刷博物館が所蔵する資料とともに紹介されます。 京極氏の造本は、独自の美意識と緻密な設計思想に裏打ちされており、書体選びから紙質、装丁に至るまで一貫した哲学があります。その姿勢は、印刷博物館が掲げる「印刷文化学」とも重なり、今回の展示では、文字とデザイン、そして物語がいかに融合するかをご覧いただけます。 会場は、企画展・常設展の一部展示室を利用した特設コーナー。展示は「黒の芸術」(4月26日〜7月21日)や常設展開催時と併せて観覧可能で、通常の入場料で楽しめます。また、展示替え期間(4月12日~24日、7月23日~30日)には無料公開も実施されるとのこと。 本という存在に宿る“表現”の広がりを、この機会にぜひ体感してみてください。 第Ⅰ期(4月12日〜8月3日) 京極夏彦の著作 第Ⅱ期(8月5日〜11月3日) 京極夏彦と江戸期の版本 第Ⅲ期(11月5日〜2026年3月1日) 当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』 ※展示タイトル、会期は変更になる可能性があります 休館日 毎週月曜日(ただし、5月5日、7月21日は開館)、4月25日(金)、5月7日(水)、7月22日(火) 開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで) 入場料 一般1000円、学生500円、高校生300円、中学生以下無料 ※4月26日(土)~7月21日(月・祝) 企画展「黒の芸術」 開催時 一般500円、学生200円、高校生100円、中学生以下無料 ※7月31日(木)~8月3日(日) 常設展開催時 ※展示室の一部を使った特設コーナーでの展示です。企画展、常設展の入場料でご覧いただけます ※20名以上の団体は各50円引き ※70歳以上の方は無料 ※障がい者手帳等をお持ちの方、および付き添いの方は無料 ※5月5日(月・祝)こどもの日は無料 ※4月12日(土)~24日(木)、7月23日(水)~30日(水)は展示室の展示替えのため部分開館(入場無料) ◆紀伊國屋書店×印刷博物館 京極夏彦館長就任記念キャンペーン実施! 京極夏彦の新館長就任を記念し、紀伊國屋書店とコラボレーションし、就任記念キャンペーンを実施されます。内容は以下の通りとなります。 【紀伊國屋書店】 東京、神奈川、千葉、埼玉の紀伊國屋書店23店舗(洋書専門店 Books Kinokuniya Tokyoを除く)で京極夏彦の著作物(単著のみ。共著、アンソロジー、コミカライズ、絵本などは含みません)をお買い上げの方に、京極夏彦直筆メッセージをプリントしたレシートを発行いたします。 対象期間:4月26日(土)~5月31日(土) 【印刷博物館】 京極夏彦館長のメッセージ入りレシートを印刷博物館入場時にご提示いただくと、企画展「黒の芸術」を優待価格でご覧いただけます。館長就任記念展示も合わせてご覧いただけます。 対象期間:4月26日(土)~7月21日(月・祝) 優待価格:一般¥1,000→¥500 学生¥500→¥200 高校生¥300→¥100 ※他の割引との併用はできません ※レシート優待は会期中1回に限り有効です <開催概要> 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 協賛 株式会社トータルメディア開発研究所 協力 株式会社ラクーンエージェンシー、株式会社講談社
「αMプロジェクト2025–2026」第1弾 アートユニットIDEAL COPYによる展覧会〈Channel: Musashino Art University 1968–1970〉が4月12日から6月14日まで開催。 本展は、1968〜70年の学園紛争と、それに参加した武蔵野美術大学の学生たちの行動を出発点に、社会の制度や記憶を見つめ直す試みです。特に、学生がデモに参加するために構内のレンガを抜き取り都心に持参したという逸話に着目し、展示では床に並べられた100個のレンガによって、歴史と美術、そして表現の意味を問いかけます。IDEAL COPYの活動は、社会の仕組みや価値の転換に目を向けたものであり、本展もまた、立ち止まり、振り返り、そして前を向くための時間となることを願って企画されています。 ゲストキュレーター 大槻晃実(芦屋市立美術博物館) 参加アーティスト IDEAL COPY 助成:公益財団法人 花王芸術・科学財団 協力:日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社、LAERA
GRAPHIC TRIAL 2025 -FIND- 事前申込必要 本企画は、第一線で活躍するクリエイターとTOPPANが協力して新しい印刷表現を探るプロジェクトです。技術の進化やメディアの多様化は印刷表現にも大きく影響を与え、新しい領域が次々と生まれてきています。GRAPHIC TRIALは、オフセット印刷、インクジェット、スクリーン印刷などの印刷方式と製版手法に加え、加工技術や多様なメディア表現も柔軟に取り込み、次世代の印刷表現を追求していきます。 19回目を迎えた今回のテーマは「FIND」。 慣れ親しんだいつもと変わらぬ世界でも、視点や気持ちを切り替えてみるだけで、驚くほど新鮮な切り口が見つかることがあります。そんな斬新さに満ちた“発見” を求め、多様なジャンルで躍動する4人のクリエイターが印刷とポスターという領域に改めて向きあいました。新しい何かを求めるこの時代、クリエイター各々の “FIND” が、観る人それぞれの “FIND” へとつながる表現をさぐっています。 GRAPHIC TRIAL 詳細はこちら トークイベント GRAPHIC TRIAL 2025 クリエイタートーク 詳細はこちら 会期 2025年4月12日(土) ~ 2025年7月6日(日) 休館日 毎週月曜日 開館時間 10:00~18:00 入場料 無料 ※印刷博物館展示室(地下)にご入場の際は入場料が必要です 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 企画 TOPPAN株式会社 情報コミュニケーション事業本部 後援 公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA) 名 称 印刷博物館(いんさつはくぶつかん) 所在地 〒112-8531 東京都文京区水道1丁目3番3号 TOPPAN小石川本社ビル TEL 03-5840-2300(代) FAX 03-5840-1567 開館時間 10時〜18時(入場は17時30分まで) 休館日 毎週月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は翌日) / 年末年始 / 展示替え期間 ※詳細は展示予定スケジュールをご参照ください
Dzoneフェスティバル2026 E・C・M element 【へその緒】 様々な環境や怪我を乗り越え、 それでも踊り続ける今の自分。その姿を「へその緒」に見立て、産みの苦しみや喜びを込めた作品として発表したい。 ■出演者情報 片岡わかな振付者名/石橋成昌、 熊木梨乃、 曲沼宏美、 山根祥子、酒井亜矢、 阿部陽子、小林希予乃、高瀬恵 出演者名/熊木梨乃、 曲沼宏美、 山根祥子、 高見理恵子、酒井亜矢、 田島さつき、 Manaayaka / 島田真奈 鈴木彩香、小林希予乃、 高瀬 恵 A・S・Y/Yukiko Saki Akari、BTN / 阿部陽子 引田涼子 永井 よしみ、E・C・M element / 西嶋久美子 石橋成昌 <チケット> ・公演ご予約 こちら
cozy+ Maya Kobayashi 展 & chitra candle 2025年4月10(木)〜4月15(火) 平日 12:00〜19:00 (最終日は17:00まで) 土.日 11:00〜18:00 絵画とキャンドルの 特別なコラボレーション! 色彩豊かなキャンドルと絵が織りなす暖かな空間で、 ゆるりと心地よいひとときを
【赤城神社 月次祭】 毎月 第一日曜日 斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
“古楽界のベルリン・フィル”FBOが塗り替える、ハイドン&モーツァルトの新たなる地平! [出演] フライブルク・バロック・オーケストラ クリスティアン・ベザイデンホウト(フォルテピアノ) [プログラム] モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K201(186a) モーツァルト:ピアノと管弦楽のためのロンド イ長調 K386 ヨハン・クリスティアン・バッハ:交響曲 ト長調 Op.6-1 モーツァルト:ピアノ協奏曲第13番 ハ長調 K415(387b) [ベザイデンホウト使用楽器] ポール・マクナルティ(2002年作)によるアントン・ワルター・モデル(1800年頃) [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202504031900.html [特別協賛] 株式会社安藤・間 [助成] ゲーテ・インスティトゥート
株式会社能楽書林 創業120周年記念事業 『能楽タイムズ』プロデュース 書林アカデミー 第一回 オープニング特別対談 「現代の能楽、現代の演劇」 シテ方観世流 観世喜正 × 脚本家・演出家 横内謙介 ※都合により横内謙介氏は映像での出演となります。 司会進行:蓮見正幸 世界で活躍する観世流シテ方と、スーパー歌舞伎などを手がける演出家、二人がみつめる現代と未来の舞台とは? ”能の三間四方は宇宙に通ずる” ”伝統と現代が互いに影響する そういうものでありたい” 先日収録を終えた横内氏から金言ばかり飛び出しました、乞うご期待です! 2025年(令和7年)4月5日(土)13:00 開演 矢来能楽堂(神楽坂) 株式会社能楽書林は、令和9年10月で120周年を迎えます。 そこで、創業120周年を記念事業として、弊社の出版母体である月刊誌『能楽タイムズ』プロデュース、による能楽イベント「書林アカデミー」を今年4月より定期的に開催していくことといたしました。 芸能としての能楽、さらには能楽以外の伝統と革新を考察し、その糸解きを皆様と重ねてきた『能楽タイムズ』ならではの多角的視点からお届けする企画の数々、どうぞご期待ください。 株式会社 能楽書林 TEL 03-3264-0846 FAX 03-3264-0847 Info@nohgakushorin.co.jp 営業日時:月火木金 10:00-17:00 ★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★ お電話予約: 050-3092-0051 (受付時間 平日10:00~17:00※オペレーター対応)
ダンスシアター21フェス vol139 ② ■出演者情報片岡わかな 岡市悠暉 佐々木実紀 岩倉晶子 田中 綸 関戸彩子 Nia & Yuuri <チケット> ・公演ご予約 こちら ・オンラインチケット こちら 4月12日 (日) 22:00 まで販売 4月12日 (日)23:59まで視聴可能
ダンスシアター21フェス vol139 ① ■出演者情報 大塚駿平 keiGogo hiroMi TaNaKa汰樹 田中来夢 SingerDancerRising 水戸桜里枝 鎮目更紗 坂井明日輝 野々山あろは 金子穂夏 望月優成 なかじまゆり。 <チケット> ・公演ご予約 こちら ・オンラインチケット こちら 4月11日 (土) 22:00 まで販売 4月11日 (土)23:59まで視聴可能
“古楽界のベルリン・フィル”FBOが塗り替える、ハイドン&モーツァルトの新たなる地平! [出演] フライブルク・バロック・オーケストラ クリスティアン・ベザイデンホウト(フォルテピアノ) [プログラム] モーツァルト:オペラ《偽の女庭師》K196より 序曲 ハイドン:交響曲第74番 変ホ長調 Hob.I-74 モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番 ト長調 K453 ヨハン・クリスティアン・バッハ:交響曲 ト短調 Op.6-6 モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調 K271《ジュノム》 [ベザイデンホウト使用楽器] ポール・マクナルティ(2002年作)によるアントン・ワルター・モデル(1800年頃) [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202504031900.html [特別協賛] 株式会社安藤・間 [助成] ゲーテ・インスティトゥート
「春のわくわくまつり2025」を4月1日(火)~4月25日(金)開催します。ご家族連れ、オフィスワーカー、学生、地域の皆様に楽しんでいただけるイベントを多数ご用意しました。春はラムラで楽しもう!! ■「ID割」学生証・職員証を提示して得しちゃおう! 飯田橋ラムラ内各店にて、東京理科大学・法政大学のIDをお持ちの方(学生様・職員様他)限定サービスを実施致します。各入口や館内各所にパンフレットを設置しておりますので、ぜひお持ちください。ステキな新生活を送れるよう、飯田橋ラムラは皆様を応援しています。東京理科大学・法政大学の皆様のご利用をお待ちしております!! ■「春メニュー」 今だけ限定、おすすめの春メニューをご用意しました!バラエティ豊かな旬の味をお楽しみ下さい! ■「ラムラのマルシェ」 4月12日(土)、13日(日)は、2Fアーケードにて「ラムラのマルシェ」を開催します!個性あふれる食材や雑貨他、毎月ラインナップが変わる楽しいマルシェイベントです。ライブコンサート・パフォーマンス他、マルシェに遊びにくる神楽坂のアルパカとのふれあいは、お子様、動物好きの方には見逃せない企画です。 ■「牛込警察署・春の交通安全運動」※参加無料 【開催日】4月12日(土)、13日(日) 【開催時間】11:00~13:00 【開催場所】2Fアーケード ■「吹奏楽部演奏会」※観覧無料 新宿区立牛込第三中学校、千代田区立九段中等教育学校の生徒達による吹奏楽部の演奏を開催します。 【演奏日時】4月19日(土) 【11:30~12:00】新宿区立牛込第三中学校 【15:00~15:30】千代田区立九段中等教育学校 【演奏場所】2Fアーケード ※イベントは予告なく変更(終了)となる場合がございます
常設展特設コーナー展示替え「生誕100年 三島由紀夫」 「仮面の告白」「金閣寺」「豊饒の海」などで知られる作家・三島由紀夫(1925–1970)は、戦後日本文学を代表する存在です。鋭い美意識と緻密な文体、演劇や政治活動への関心など、作家を超えて多彩に活躍しました。その生涯は、今なお国内外で注目されています。 この展示では、四谷で生まれ育った「新宿ゆかりの作家」三島由紀夫の生誕100年を記念し、彼の著作や関連資料を紹介しています。 【会 期】4月1日(火)~6月30日(月) 【時 間】9:30~17:30(入館は17:00まで) 【休館日】第2・4月曜日(祝休日の場合は翌平日) 【会 場】新宿歴史博物館 地下1階常設展示室特設コーナー 【観覧料】常設展観覧料 一般300円 小中学生100円 ※小中学生は土日祝休日・長期休業期間は無料 ※障害者手帳などをお持ちの方は手帳の提示で無料(介助者1名無料) 【問合せ】新宿歴史博物館 03-3359-2131
神楽坂コモンズファースト主催・粋なまちづくり倶楽部協力の、着物・染め物よもやま話「柄澤昌雄コレクション第18話」のお誘いです。おなじみ、着物・染め物のことは何でもご存じの柄澤昌雄さんが、これまでの活動の中で収集した、秘蔵の着物・染め物コレクションをご持参いただき、着物・染め物にまつわるあれこれを楽しく、脱線を交えながらお話し下さいます。 第18話目も、歌舞伎楽屋と着物の表話・裏話⑧とコレクション展示+いつもの脱線話。 皆様是非ご参加下さい。 ◆神楽坂コモンズファースト講座 着物・染め物よもやま話 「柄澤昌雄コレクション第18話」 ~歌舞伎楽屋表・裏話Ⅷと、衣装・逸品コレクション~ 講師 柄澤昌雄先生 (呉服・染織・草木染 創業104年の老舗 柏屋呉服店店主) ●日 時 :2025年3月31日(月) 19時~21時 ●会 場 :神楽坂コモンズ1st 神楽坂3-2 (本多横丁の中程にあります) ●参加費 :ひとり 1,000円。当日会場でお支払い下さい。 ●定 員 :20名(申し込み先着順) ● 予約申し込み :当イベント名、氏名、連絡先電話番号を記入の上、下記アドレスにメールをお送りください。 アドレス : event.commons@gmail.com ●ご注意 :事前にお申し込み頂いた場合でも、当日、体調のすぐれない方・発熱されている方(概ね37.5℃以上)は 参加をご遠慮願います。 ●主 催 :神楽坂コモンズ1st ※神楽坂コモンズ1stは(一社)新宿NPOネットワーク協議会が開設しています(担当 山下)。 ●協 力 :NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
まさに夢の競演! ふたつの名クァルテットが織りなす心躍るアンサンブル [出演] ベルチャ・クァルテット コリーナ・ベルチャ(ヴァイオリン) カン・スヨン(ヴァイオリン) クシシュトフ・ホジェルスキー(ヴィオラ) アントワーヌ・レデルラン(チェロ) エベーヌ弦楽四重奏団 ピエール・コロンベ(ヴァイオリン) ガブリエル・ル・マガデュール(ヴァイオリン) マリー・シレム(ヴィオラ) 岡本侑也(チェロ) [プログラム] メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲 変ホ長調 Op.20 エネスク:弦楽八重奏曲 ハ長調 Op.7 [特別協賛] 鹿島建設株式会社
実力みなぎる名クァルテットがダイナミックに推進する、 至福の音楽体験― [出演] ベルチャ・クァルテット コリーナ・ベルチャ(ヴァイオリン) カン・スヨン(ヴァイオリン) クシシュトフ・ホジェルスキー(ヴィオラ) アントワーヌ・レデルラン(チェロ) [プログラム] シェーンベルク:弦楽四重奏曲第1番 ニ短調 Op.7 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131 [特別協賛] 東急建設株式会社
トッパンホールおなじみのチェリスト・岡本侑也が加入して初めての日本公演! [出演] エベーヌ弦楽四重奏団 ピエール・コロンベ(ヴァイオリン) ガブリエル・ル・マガデュール(ヴァイオリン) マリー・シレム(ヴィオラ) 岡本侑也(チェロ) [プログラム] ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 Op.18-1 ブリテン:3つのディヴェルティメント ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130+大フーガ 変ロ長調 Op.133 [特別協賛] 株式会社 安藤・間 トッパンホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00)
2025年 3月26日(水) ~4月6日(日) 開館時間12:00~19:00 ※3月31日(月)は休み ドイツの画家ツーゼ・マイヤーさんの個展が、セッションハウス・ガーデンで開催中。 ツーゼさんはベルリンと東京の間を往還しながら制作に打ち込んでいる作家で、2008−2016年までは東京工業大学などで教鞭をとったり、日本で個展を開いたりと、日本にも馴染の深い方です。中国や台湾の大学でのワークショップや個展開催を経て、2018年にZuse Meyer Art Schoolを開校。今に至ります。
近年新たに加わった収蔵品から、精選した資料を公開いたします。 近現代の演劇に関わるもの、海外の資料など、スターの面影や名場面がよみがえるような、多彩な演劇の世界をお楽しみください。 <古典芸能> ・19世紀上方の人気役者、三代目中村歌右衛門を描いた肉筆浮世絵 ・昭和の地唄舞の華、武原はん自筆の書 <近現代の演劇> ・幅広いジャンルで時代を牽引した舞台美術家、朝倉摂の舞台デザイン原画 ・昭和から平成にかけて広く愛された大女優、森光子の衣装 ・新国劇からテレビや映画の世界に羽ばたいた俳優、緒形拳の衣装や行李 ・商業演劇の大作家、北條秀司のスクラップブックや屏風仕立ての絵看板 など ・越路吹雪が描かれた看板 ・1960年代の歌舞伎海外公演の貴重なアルバム ・19世紀オペラの台本・楽譜 ・文化大革命以前の中国の芸能・映画資料 など 会期:前期 2025年3月24日(月)- 4月27日(日) 後期 2025年5月12日(月)- 8月3日(日) 開館時間:10:00~17:00 (火・金曜日は19:00まで) 会期中の休館日:4月2日(水)、16日(水)、5月28日(水)、6月4日(水)、18日(水)、7月2日(水)、16日(水) ※4月28日(月)- 5月11日(日)は展示替えの為、閉室となります 会場:早稲田大学演劇博物館 1階 特別展示室 入館無料 主催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
日比義也コレクションは、日本・中国の愛石家たちが石を主題に作った書画からなります。本コレクションを築いた日比義也氏は鉄道会社運営のかたわら、盆石書画の研究と蒐集に努められました。 早稲田大学會津八一記念博物館は、氏によって多年にわたり蒐集されたこの稀有なコレクションを継続的にご寄贈いただき、現在124点を数えるに至りました。本展覧会では、新たな受贈作品を含めたコレクションの中から精選した作品が紹介されています。 物言わぬ石を愛でた先人たちが、どのようにして石と語らい、石に遊んだのか、盆石書画の世界を通してご堪能ください。 休館日はこちら
幼児さんからどなたでも。 ハラハラドキドキのしかけだらけ♪「ルーレット式冒険すごろく」を作ります! 混雑を避けるために3月から予約制になりました。 参加希望の方は下記のSNSのDMへご連絡をお願いいたします。 X https://x.com/okame8 Instagram https://www.instagram.com/okame8/ facebook https://www.facebook.com/okame8 必要事項 ①参加人数 ②希望の部 午前/午後