催事・イベント
秋の味覚を楽しむ2日間限定イベント ホテルメトロポリタン エドモントで、限定イベント「栗と秋の美食ブッフェ」が開催されます。 ◆ 秋を贅沢に味わう 主役となるのは、日本有数の栗の産地・茨城県笠間市のブランド和栗「笠間の栗」。モンブランや和菓子などのスイーツをはじめ、「豚肩ロース 栗のクルートかぶせ焼」や「栗ごはん」などの栗を使った料理に、田村きのこ園の福王しいたけや飯村きのこ園の舞茸を使った一品まで、厳選された秋の味覚が揃います。 ◆ 栗と秋の美食ブッフェ メニュー 【お一人様一皿】ローストビーフ/和栗のモンブラン/和栗のマウンテン 【ブッフェスタイル】 豚肩ロース 栗のクルートかぶせ焼/栗のキッシュ/栗のスープ カプチーノ仕立て/福王しいたけの香草パン粉焼/笠間の舞茸天麩羅/栗の土鍋ご飯/栗の水まんじゅう/栗のロールケーキなど ◆ 焼栗の実演 会場では専用の電気圧力釜で蒸し焼きした、ほくほくと香ばしい焼栗が味わえます。 ◆ 嬉しいお土産付き 茨城県笠間市は関東で最も歴史の古い焼物の産地。そんな笠間焼の小皿をお一人様に一枚プレゼントいたします。 ◆ 笠間の美味しいもの物産コーナー 笠間の栗の菓子・加工品のほか、舞茸や椎茸などの農産物を販売します。 ◆ ホテルメトロポリタン エドモント 総料理長・岩崎均 国内外で経験を重ね、北海道洞爺湖サミットの晩餐会や「TRAIN SUITE 四季島」初代料理長。2017年よりホテルメトロポリタン エドモント総料理長。2019年より「かさま応援大使」を務める。 ◆ ご予約(要事前予約) 9月4日(金) 12:00より受付開始 https://edmont.metropolitan.jp/banquet/plan/plan/2026marronevent.html ◆ ホテル公式SNS Facebook https://www.facebook.com/hoteledmont Instagram https://www.instagram.com/hotel_metropolitan_edmont X https://twitter.com/hotel_edmont
秋の宵 三味線ライブ 古民家カフェで お江戸なカフェタイム 小唄(こうた)は、古くは歌詞の短い歌いもの全般を指していました。 時を経て江戸のまちで花を開かせたのが、いまに伝わる「江戸小唄」です。 粋筋や庶民のあいだで口ずさまれた端唄(はうた)の調べをより軽やかに。爪弾く三味線の音にのせ、口から思いが零れ落ちるような風情で、粋で軽妙洒脱な歌詞をうたいます。 ひと節わずか一分足らず。シンプル極まりない唄の中に、笑いも涙も洒落も哀しみも感じさせる小唄の妙。 余白に漂う情は、江戸が育んだ“粋な大人の音楽”といえるでしょう。 宮澤やすみ師匠コメント 「小唄はお酒と一緒に聞くのが一番(飲めない人はお茶で)。とっておきの酒とつまみをやりながら、ゆるりと過ごしていただく好評企画です。 人気の古民家カフェの、くつろぐお座敷。椅子もあり。肩の力を抜いてどうぞゆっくりやってください。」 日時:10月10日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00 休憩入れつつ18:20前くらいに終演予定。そのあともごゆっくり。 出演:宮澤やすみ(三味線、唄) 会場:そよや江戸端 チケット:https://form1ssl.fc2.com/form/?id=e4e53e91c98e4fcc 問い合わせ:yasumikouta@yahoo.co.jp 「神楽坂まち飛びフェスタ」参加企画
コンドルズ結成の日! 結成の場所で! 30年前と全く同じ日程! 全く同じ場所で! 各回限定100席! 全公演プログラムが変わります! 全5種! 約束します! 料金の3倍超のサプライズ&ハートフル! ジャスト30年!「946,684,800秒分のありがとう」を君に! 出演者情報 【構成・振付・演出】 近藤良平 【プロデューサー】 勝山康晴 【出演】 コンドルズメンバー ※各回ゲスト出演あり ご予約方法 イープラス https://eplus.jp/sf/detail/0003350012 コンドルズ オフィシャルHP https://www.condors.jp/ ※車椅子でご来場の方はROCKSTAR有限会社までお問い合わせください。
陶の詩・鏡の華 喜多里加と5組の万華鏡作家展 開催日:10月8日(木)~10月13日(火) 会場:アートスペースK1(飯田橋) 陶による器や造形と、光や鏡が生み出す万華鏡。異なる表現の作家たちによる作品を一堂に楽しめる展覧会です。 ◆ 出展作家 ◆ 喜多里加|陶芸 多摩美術大学を卒業後、小山市に築窯し、その後宇都宮市へ。関東・東海を中心に個展を開催している陶芸家です。 陶器の表面に彫りや釉薬、金彩などを施した作品を手がけるほか、万華鏡作家とのコラボレーションも展開。小嶌淳さんとの作品では、喜多さんが陶器の筒を、小嶌さんが内部の映像部分を制作しています。 Instagram:@kitarika8080 Kiry(桐林恭子・亨)|万華鏡 桐林恭子さん・亨さんによるユニット。ハワイ島で現代万華鏡の世界に魅了され、2000年から万華鏡作家・山見浩司さんに師事。2003年頃から夫婦で作品制作を始めました。 アクリルを中心に、ガラスやレジンなど異なる素材も組み合わせながら制作。シンプルで近未来的な外観と、覗いたときに広がる華やかな映像とのコントラストも特徴です。2005年には日本万華鏡大賞展グランプリを受賞しています。 在廊予定:10月8日、10月10日、10月11日、10月13日 午後から Instagram:@kirykaleidoscope 小嶌淳|万華鏡 多摩美術大学卒業。イラストレーター、グラフィックデザイナーを経て、2000年から独学で万華鏡制作を始めました。 「小さな穴を覗いた瞬間に異世界へ導く魔法道具」として万華鏡を捉え、陶、木、金属、ガラスなどさまざまな素材を用いて独自の世界を表現しています。喜多里加さんとのコラボレーション作品も数多く制作しています。 作家紹介 中里保子|万華鏡 千葉県流山市を拠点に、万華鏡・ステンドグラス工房「GLASS-STATION」を主宰。1998年から万華鏡制作を始め、ガラスや金属、日本文化の要素などを取り入れながら、従来の万華鏡の枠にとらわれない作品を生み出しています。 国内外で受賞を重ね、米国のBrewster Kaleidoscope SocietyのEXPOではPeople's Choice Awardを複数回受賞。2024年にはヴェネチアで開催された「Homo Faber 2024」にも出品しています。 Instagram:@glass_station_ 中村明功|万華鏡 1994年、駐在先のスイスで万華鏡に出会い、1996年から山見浩司さんに師事。ステンドグラスによる本体と、独自のミラーシステムを特徴とする作品を制作してきました。 20年以上にわたり作品制作と並行して、Webなどを通じた「アートとしての万華鏡」の普及にも取り組んでいます。 在廊予定:10月10日、10月11日、10月13日 午後から Instagram:@akinori.kaleidoscope 若林寛|万華鏡 日本大学理工学部機械工学科を経て、日本大学芸術学部彫刻科を卒業。博物館展示の造形物やからくり装置などの制作経験を持つ作家です。 2000年、依頼を受けて万華鏡の自動装置を試作したことをきっかけに万華鏡制作へ。機械工学や造形の経験を生かしたからくり仕掛けの万華鏡を得意とし、2001年には日本万華鏡大賞公募展でグランプリを受賞しました。 作家紹介 ※各作家の在廊日は、それぞれのSNS等で案内される予定です。(現在は10月8日10:00時点の情報を記載) ◆ 陶と万華鏡、それぞれの表現を楽しむ6日間 ◆ 器として手に取ることのできる陶芸と、光、鏡、ガラス、金属などを組み合わせ、覗くたびに異なる世界を見せる万華鏡。 なかでも喜多里加さんと小嶌淳さんのように、陶芸と万華鏡それぞれの技術を組み合わせた作品も制作されており、今回の展覧会では、作家ごとに異なる素材や造形、光の表現にも注目です。 ◆ 出品作家を交えた小さなパーティーも ◆ 10月10日 17時から 飲み物代:500円(差し入れ大歓迎) 作家さんと作品について語れるまたとないチャンスですよ! 参加希望の方は作家さんのインスタに直接DMをお願いします。 アートスぺースKオーナーコメント「素敵な作品が数多くとても見応えのある展示会となっております」 当日の様子 会場 展示の舞台となる「アートスペースK1」は、B3出口から1分弱。駅近ながら落ち着いた空気の中に佇む白壁のギャラリーです。 優しい色合いの白を基調とした空間で、繊細な色合いや光の揺らぎを感じていただくことができます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
もっと気軽に楽しむ、いまのボルドーワイン グルトンベールが扱うのは、生産量が少なく、これまでほとんど現地で消費されてきたワインたち。中には、自らのワインへの思いから、あえて国外輸出を行ってこなかった生産者もいます。 グルトンベールでは、信頼するインポーターを通じ、そうした小規模生産者のワインを中心にセレクト。大手インポーターが扱ってこなかった“まだ知られていない一本”を、日本に紹介してきました。 そんなグルトンベールで「ボルドーフェア」を開催中。 ボルドーワインというと、格式が高く、高級で少し近寄りがたい印象を持つ方もいるかもしれません。 しかし近年は、若い造り手による、価格と味わいのバランスに優れたワインも増えています。 今回のフェアでは、そんな“いまのボルドー”に改めて出会えるワインを紹介。これまでボルドーワインをあまり選んでこなかった方にも、その魅力を知るきっかけになりそうです。 ボルドーを再発見するフェア - 高級ワインだけではない、親しみやすいボルドーワインを紹介 - 若い造り手による、コストパフォーマンスに優れたワインにも注目 - ボルドーワイン初心者にもおすすめ 「ボルドーはちょっと難しそう」と感じていた方こそ、気軽に試してみたい今回のフェア。 普段の食卓に合わせる一本や、新しいお気に入りを探しに、グルトンベールへ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
端正にしてゴージャス! 最高の美音を纏ったブラームス [出演] ルノー・カプソン(ヴァイオリン) ギヨーム・ベロン(ピアノ) [プログラム] ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78《雨の歌》 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.100 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108 [特別協賛] 株式会社 鹿島建設株式会社
きもの英で「新作小紋の会」開催 神楽坂の「きもの英」は、洗える高級着物を扱う老舗専門店。上質な風合いと実用性を両立した着物を提案しており、日常使いはもちろん、正式な場にも対応できる装いを取りそろえています。 そんな「きもの英」で、10月5日(月)~10日(土)、「新作小紋の会」が開催されます。 お店のコメント 涼風も立ち着物のお洒落の季節到来です。 人気の友禅小紋や手ぼかし小紋の新作の数々。 また創業の頃を思い出して「東京好み」と言われた江戸小紋を染めました。 着物やコート、羽織等お好みのアイテムにお仕立て致します。 電子案内登録でコート各種5%OFF LINEによる「電子案内」に登録すると、コート各種が5%OFFになる特典も用意されています。 着用する場面や手持ちの着物に合わせて、自分に合った一着を探してみてはいかがでしょうか。 展示会ご紹介動画 https://www.instagram.com/p/Dd8Vbyhha1A/ ▽きもの英 二代目・武田佳保里さんのインタビューは下記から
ジャルダン ノスタルジックがオープンして間もない頃、熟成ワインとナチュラルワインを紹介するBedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰する楡井健一さんを講師にお招きした、ワインテイスティング会が行われました。楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインをテイスティングした幻の会が2年前から復活。 共に企画しお客様の窓口となるのは、grisfer(グリフェール)の太田康子さん。太田さんに楡井さんをこ紹介いただき第一回目のワインテイスティング会が実現したのだとか。 当日は、楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインや華やかな香りの希少なヴィンテージ・ワイン、タカさんの小さなデザートをお召し上がりいただきます。 【特別講師】 楡井健一さん Bedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰 「良いワインは良い造り手から、そして正しい取扱いと保管をしたワインこそが本物の良いワイン。ボトルのコンディションと正しい飲み方が感動を生む。」という理念のもと、都内でもいち早く低温加湿のワイン倉庫を設立し、厳選したワインを取り扱っており、その姿勢は長年にわたる多くのお客様に支持されています。 <お申込み先> 下記リンクからお申込みください。 https://forms.gle/XA6A8rqNyvJ7R1WZ7 ※申し込み完了時に下記メールアドレスより購入リストのメールが自動返信されます。 forms-receipts-noreply@google.com ※必ずメールアドレスの入力をお願いします。 ※お手持ちのスマートフォンなどの設定により、迷惑メールフォルダに入ってしまうこともありますので、ご確認ください。 ※本イベントについては、お申し込み窓口はジャルダンノスタルジックではなく、グリフェール主催の太田さんとなります。 ※メールが届かない方は、恐れ入りますがグリフェール( grisfer.info@gmail.com )までお問い合わせください。 <応募締切> 9月10日(火) <問い合わせ先> ※ご質問がある方は、下記メールアドレスまでご連絡をお願い致します! grisfer.info@gmail.com (グリフェール・太田)
あなたは真実を見抜けるか? イマーシブと劇場、二つの空間で描くハラスメント問題に潜む闇と沈黙の物語。 概要 演劇・ダンス・映像を横断する「カタリーナ・デラルテ」最新作。 ひとつのハラスメント事件を「2つのまったく違う場所」から描く『ある会議 - The Unseen Agendas -』。前篇の「内部調査篇」(9月5日・6日)では株式会社ジンズ東京本社の本物のオフィスがそのまま舞台になり、観客が回遊しながらそこで起こるドラマを目撃する没入型(イマーシブ)サスペンスとして上演。後篇の「告発篇」(10月3日・4日)では、劇場(神楽坂セッションハウス)へと場所を変え、事件の真相へと迫っていく。 ストーリー とある組織のコンプライアンス室に飛び込んできたハラスメント疑惑。内部調査を進める主人公の前に立ちはだかるのは、完全に食い違う当事者たちの証言、そして組織特有の忖度、思惑、噂、嘘、権力勾配だった。誰がどんな意図で誰を陥れようとしているのか? 会議を重ねるほど真実はあいまいになり、事態は誰も予測できない結末へと加速していく――。誰もが当事者になり得る「現代の孤独」を、芝居とダンスと映像で描く心理サスペンス。 出演者情報 【作・演出】 高成 麻畝子 【出演】 吉原純平、坂井美乃里、宮下誠、Sawa、あきたけだ、三日びっけ /馬渕香那(「内部調査篇」のみ) ほか 【特別ゲスト】 中河内雅貴 【演奏】 SAYAKA(Violin)、櫛田満(Percussion) ※「内部調査篇」のみ 【演出助手】 樋笠 理子 【劇中映像】 工藤 史皓 【美術・宣伝】 川俣 眞佐子 【宣材】 古田 亘 【音響】 渡邉 修也 ※「内部調査篇」 【照明】 佐々木 夕貴(eimatsumoto Co.Ltd.) ※「内部調査篇」 【プロダクションマネジメント】 門谷 優衣 ※「内部調査篇」 ご予約方法 チケミーにてお求めいただけます。 https://ticketme.io/account/catalinadellarte ※公演当日は、映像および写真撮影のカメラが入り、お客さまが映り込む場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※ハラスメント等の心理的圧迫を感じさせる表現や社会問題を扱うシーン、および、性的表現がございます。あらかじめご了承の上、ご観覧ください。 ※上記理由から12歳未満のご入場はお断りしております。
ベートーヴェンからの継承と変革 二人の作曲家の誇り高き孤高の世界! [出演] ウィリアム・ヨン(ピアノ) 毛利文香(ヴァイオリン) 笹沼 樹(チェロ) [プログラム] ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 Op.38 シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D959 シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番 変ホ長調 D929 ※21:20頃終演予定 [特別協賛] 株式会社 安藤・間
日系社会ボランティア派遣40周年記念パネル展 2026年は日系社会ボランティア派遣40周年にあたり、これを記念して、パネル写真展示会を開催します。 1985年、日本人移住者に対する現地への定着、安定、発展への支援を目的に「海外開発青年制度」が開始され、1986年2月にブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、コロンビア、ペルーの6か国へ第一陣が派遣されました。 その後、1996年からは、海外移住促進から移住者・日系社会の活性化支援を目的として、「日系社会青年ボランティア」及び「日系社会シニア・ボランティア」の派遣が開始され、現在に至ります。 教育、スポーツ、文化、福祉等、中南米の日系社会で活動してきた日系社会ボランティアの姿を、この機会にぜひご覧ください。 主催 JICA青年海外協力隊事務局 お問い合わせ JICA青年海外協力隊事務局 海外業務第一課 Eメール:jvtv1@jica.go.jp /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
ヨーロッパで愛され続けてきた“知られざるワイン”を日本へ 「希少ワイン専門」と聞くと、超高級品やマニア向けを想像しがちですが、グルトンベールが扱うのは少し異なります。 ヨーロッパ各地には、生産量が少なく、これまで現地でほとんど消費されてきたワインが数多く存在します。中には、自らのワインへの思いから、あえて国外輸出を行ってこなかった生産者もいるのです。 グルトンベールでは、信頼するインポーターを通じ、そうした小規模生産者のワインを中心にセレクト。大手インポーターが扱ってこなかった“まだ知られていない一本”を、日本に紹介してきました。 秋の試飲販売会では、個性的なイタリアワインを10種ご用意。 1アイテムずつ詳細な解説を聞きながらテイスティングをお楽しみいただきます。フィンガーフードやチーズもご用意いたしますので、簡単なマリアージュも体感いただけます。 輸入元SRIの奥野社長をお迎えしますので、生産者や現地の情報もたっぷり伺えますよ! ◾️開催日時 2026年9月27日(日) 第1部:13:00~14:00 第2部:15:00~16:00 第3部:17:00~18:00 *各回定員8名 *完全入替制のため、各回ごと終了時間にご退出頂きます。 ◾️開催場所 :グルトンベール店舗 ◾️参加料:2,000円(税込) 詳細のご確認、参加申し込みはpeatixの下記リンクからお願いします。 https://gloutonverre20260927.peatix.com *ワイン税込6,600円以上のお買い上げでご購入代金から2,000円お値引き致します。ご夫婦、カップルでご参加の場合、13,200円以上のご購入でお二人分(4,000円)をお値引き致します。 ・出品ワインは当日限りの限定価格(10~20%OFF)で販売いたします。お買い求めいただいたワインは、グルトンベールのセラーでお預かりも承ります(イベント当日から最大3ヶ月間)。 ・軽いおつまみとミネラルウォーターをご用意します。 皆様のご来場お待ちしております!
9月23日(水・祝)、神楽坂・矢来町のギャラリー「eitoeiko」で、「ギターで描く日本の異界の歌」が開催されます。 出演は、国内外のギターコンクールで受賞歴を持つギタリスト 藤元高輝さんと、作曲家として活動する 木下正道さん。 ギターとエレクトロニクスによる即興を交えながら、日本の作曲家による作品を演奏します。 ギターとエレクトロニクスで描く「異界」 クラシックギターの音色と、電子音響が重なり合う今回の公演。 藤元さんのギターと木下さんのエレクトロニクスによって、武満徹をはじめとする日本の作曲家の作品や即興演奏など、多彩なプログラムが披露される予定です。 また当日は、eitoeikoで開催中の古屋郁「Raining Cats and Dogs」のイベントDAYでもあります。展示と音楽をあわせて楽しめる一日となりそうです。 申込 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfk0wVe8uULgLGKgigCjlfNgs5DbW-sUSvPjnoxfVCKV6Co5g/viewform
「The Tenth Mosaic(ザ・テンス・モザイク)」 は、ゲームを「文化」であり「芸術」であり、人々をつなぐ表現として祝福するゲームフェスティバルです。アンスティチュ・フランセ東京とArchipelの共催により開催され、ゲームクリエイター、アーティスト、音楽家、開発者が一堂に会し、トークセッション、コンサート、展覧会、交流イベントなど、多彩なプログラムを展開します。記念すべき第1回となる今回は、日本を代表するクリエイターに加え、フランスからもゲーム業界を牽引してきた著名なクリエイターを迎え、ゲームへの情熱と創造性を分かち合う2日間をお届けします。 予約はこちら <プログラム > 9月22日(火):クリエイター対談 日付:22日(火・祝)23日(水・祝) 時間:10:00~20:00 入場料:2,000円 談料:3,000円 (入場料別途必要) 11:00-12:00 : Yoko Taro | Keisuke Okabe 『ドラッグ オン ドラグーン』『NieR』ヨコオタロウ×『ENDER LILIES』『ENDER MAGNOLIA』岡部佳祐の対談です。 14:00-15:30 : Frederick Raynal | Keiichiro Toyama | Makoto Shibata | Hifumi Kono 『サイレントヒル』『零』『クロックタワー』のクリエイター×『Alone in the Dark』の生みの親、フレデリック・レイナルの対談です。 17:00-18:30 : Tetsuya Mizuguchi Masterclass 『Rez』発売25周年、水口哲也がその誕生を振り返ります。 9月23日(水):クリエイター対談 10:30-12:00 : Katsura Hashino | Shigenori Soejima | Shoji Meguro 『ペルソナ』シリーズ30周年記念 『ペルソナ3』から『ペルソナ5』までを手がけてきたクリエイター3名のディレクター・橋野桂、アートディレクター・副島成記、作曲家・目黒将司による座談会です。 14:00-15:00 : Eric Chahi | Fumito Ueda エリック・シャイ×上田文人 『アウターワールド』から『gen ATLAS』までを語り合います。 17:00-18:00 : Kazutaka Kodaka | Masafumi Takada 『ダンガンロンパ』『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』を手がけた小高和剛と高田雅史の対談です。 22日(火)、23日(水)10:00 – 17:00 : ライブドローイング Katsuya Terada イラストレーターの巨匠・寺田克也が、2日間をかけて一枚のオリジナル作品をライブで描き上げます。 22日(火)、23日(水)12:00 – 17:00 : ワークショップ: ダクティロ・ラボ (DACTYLO LAB) DACTYLO LABは、アーティストのアントナン・フルノーとジュリア・ナダルが制作した、言語学習のための教育的なビデオゲーム制作ワークショップ。参加者は、自分たちのアーケード筐体を制作し、ゲームの仕組みやコンテンツ、インタラクションを考案することで、楽しみながら学ぶと同時に、クリエイターとして制作に関わります。 フランス語レベルアップ! ゲームを通してフランス語を学びます。現実とバーチャルの世界を行き来しながら、お気に入りのメディアを学びのツールへと変える没入型プログラムです。 22日(火)、23日(水)10:00 – 20:00 : ライブコンサート 伝説的コンポーザー・古代祐三の名曲、小林早織が手がけた『パンツァードラグーン』シリーズの音楽、KO-Neyによるライブパフォーマンス、さらに『エネミー・ゼロ』『Rez』へのオマージュライブまで。世代を超えて愛されるゲーム音楽が、THE TENTH MOSAICの会場を彩ります。 タイムテービル一覧 9月22日(火/祝) 10:00-12:00: yusuke3rd 13:30-14:30: DHY 15:00-17:00: hally (VORC) 18:00-19:00: 小林早織 19:30-20:30: Rez 25周年ライブ (KO-ney) 9月23日(水/祝) 10:00-12:00: yusuke3rd 13:00-14:00: 『エネミー・ゼロ』 アクスティックライブ (磯村ショウノ・谷岡久美) 14:30-15:30: Yusaku Kato 16:30-17:30: 古代祐三 18:00-19:00: Game Medley(KO-ney) 22日(火)、23日(水)10:00 – 20:00 : 展示会 原画から名機まで、ゲーム文化を巡る展示 ①フランスを代表するゲームクリエイターたちの世界 『Cairn』のために描かれたマチュー・バブレによる原画や制作スケッチ 『アウターワールド』などで知られるエリック・シャイ 『アローン・イン・ザ・ダーク』『リトル・ビッグ・アドベンチャー』などを手がけたフレデリック・レイナル ②日本のゲーム史を彩ってきた貴重なハードウェアコレクション展示 ③『エネミー・ゼロ』発売30周年を記念した特別展示では、当時のデザイン資料や関連アイテムを公開 ④インディー・レガシー・ショーケース : 20年以上にわたる「日本のインディーズ史」 『LA-MULANA』『洞窟物語』『天穂のサクナヒメ』『ENDER LILIES』『8番出口』『Öoo』『ダレカレ』など、15作品以上を通して日本インディーゲームの歴史をたどる特別展示。 元ソニー・インタラクティブエンタテインメント 吉田修平キュレーション
【令和八年 赤城神社例大祭】 「赤城神社」は、江戸時代「日枝神社」「神田明神」と共に江戸城の中に御神輿と山車が入ることを許された事で「江戸の三社」と称され、牛込の総鎮守として信仰を集めました。例大祭は一年に一度行われる特別なお祭りで、神様に山の幸や海の幸をお供えし、氏子の繁栄や幸せを祈るものです。例大祭は神社の由来で行われることも多いため、それぞれの神社ごとに特色のあるお祭りとなっております。 境内・参道には五十軒を超える露店も並んで大いに賑わいますので、皆さまお誘い合わせのうえお越しください。 ●九月十九日(土) *大祭式 齋行 午後二時から 社殿の外よりご覧ください。 *「真陰流兵法奉納演武」真陰流兵法活人会 午後五時から午後六時 ●九月十九日(土)~二十日(日) *神賑行事 五十軒を超える露店が並びます。 ●九月二十日(日) *奉納演芸 「いのり」理紗 午後七時半から午後七時四十五分 午後八時から午後八時十五分 (雨天中止、祭事の都合により前後する場合があります) 過去の例大祭の様子 令和六年 令和五年
漱石山房記念館が開館9周年! 記念のオリジナル缶バッジをプレゼント 平成29年(2017年)9月24日に開館した新宿区立漱石山房記念館が、令和8年(2026年)9月に開館9周年を迎えます。これを記念して、9月19日(土)から23日(水・祝)までの5日間、展示を観覧した方を対象に、「漱石山房記念館オリジナル缶バッジ」がプレゼントされます。 カフェ・ソウセキでも記念プレゼント 期間中、館内のカフェ・ソウセキを利用した方には、オリジナルドリップバッグコーヒーをプレゼント。 展示鑑賞とあわせて、漱石にちなんだ空間でゆっくりと過ごしてみるのもおすすめです。 漱石ファンはもちろん、まだ館内を訪れたことがない方も、この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。
はなやか九谷2人展 九谷焼作家の小髙裕子さんと庄田春海さんによる展示販売会。鮮やかな色彩とやさしい絵付けで、日々の食卓がぱっと華やぐような器が並びます。 小髙裕子さん 「色絵九谷 遊」として制作する九谷焼作家。 2002年に石川県立九谷焼技術研修所加飾科を卒業。その後、東京・大阪・金沢などで個展や催事を重ねています。花を描いた器など、食卓を明るく彩る作品も特徴です。 九谷焼の伝統色「九谷五彩」を大切にしながら、やわらかな色合いと親しみのある絵付けで、日常に使いやすい器を手がけています。 庄田春海さん 1977年石川県金沢市生まれ。2002年に石川県立九谷焼技術研修所を卒業し、九谷光仙窯で絵付けに携わった後、2006年に能美市寺井町で独立。 食器を中心に制作しています。 うさぎやペンギンなど、愛らしいモチーフを取り入れた器も人気。九谷焼らしい色彩の中に、どこかユーモラスで親しみやすい世界が広がります。
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
きもの英で「各種コートの会」開催 神楽坂の「きもの英」は、洗える高級着物を扱う老舗専門店。上質な風合いと実用性を両立した着物を提案しており、日常使いはもちろん、正式な場にも対応できる装いを取りそろえています。 そんな「きもの英」で、9月14日(月)~19日(土)、「形色々 使い方色々 各種コートの会」が開催されます。 用途に合わせて選ぶ、さまざまなコート 正式なお席には、きちんとした印象の道行コート。 お洒落着として楽しむなら道中着、羽織はジャケット感覚で取り入れられます。 また、足首までのフルレングスは、雨コートとしてはもちろん、塵除けとしても重宝します。 着物の一番外側に羽織るものだからこそ、洗える素材なら日常でも扱いやすく安心です。 電子案内登録でコート各種5%OFF LINEによる「電子案内」に登録すると、コート各種が5%OFFになる特典も用意されています。 着用する場面や手持ちの着物に合わせて、自分に合った一着を探してみてはいかがでしょうか。 展示会ご紹介動画 https://www.instagram.com/p/DdDvFcpzvfY ▽きもの英 二代目・武田佳保里さんのインタビューは下記から
観世九皐会9月定例会 2026年9月13日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第1部】 解説 観世 喜正 仕舞『實 盛』駒瀬 直也 仕舞『野 宮』中所 宜夫 仕舞『殺生石』奥川 恒成 能『養老水波之伝』 シテ 佐久間二郎 前ツレ 石井 寛人 天女 新井麻衣子 ワキ 野口 能弘 ワキツレ 舘田 善博 ワキツレ 渡部 葵 笛 平野 史夏 小鼓 田邊 恭資 大鼓 原岡 一之 太鼓 大川 典良 地頭 小島 英明 14時20分終演予定 【第2部】 解説 観世 喜正 狂言『泣尼』 シテ 野村 万作 アド 深田 博治 小アド 石田 幸雄 能『楠露』 シテ 中森 貫太 楠木正成 観世 喜正 子方 渡邉 佳穂 トモ 金子仁智翔 笛 栗林 祐輔 小鼓 清水 和音 大鼓 柿原 孝則 地頭 鈴木 啓吾 17時終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) http://confetti-web.com/@/kanze2026-09 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
日本初開催! ロシア語現代戯曲リーディング・フェスティバル「エコー・リュビーモフカ」 「リュビーモフカ」は、ロシア語話者の劇作家による、歴史ある非営利の国際戯曲フェスティバルです。公募作品から選ばれた戯曲を、演出家によるリーディング形式で観客や演劇関係者に紹介しています。 そのショートリスト作品を世界各地で上演する企画が「エコー・リュビーモフカ」です。これまでパリ、ベルリン、ヘルシンキ、ロサンゼル、イスタンブールなどで開催され、東京での開催は今回が初めてとなります。 当日は、ロシア語現代戯曲5作品のリーディングと、パフォーマティブ・レクチャー、映像劇を実施。上演は日本語で行われ、ロシア語字幕が付きます。各リーディング後には、キュレーターや出演者、観客によるディスカッションも予定されています。 【プログラム】 ■9月12日(土) 15:00 フェスティバル開幕 パフォーマティブ・レクチャー「“リュビーモフカ”と“エコー・リュビーモフカ”とは何か?」 レクチャラー:ナースチャ・ニコラエワ 15:45 リーディング①『ネプチューン』 作:ヴェーラ・ボイツォワ キュレーター:谷川 果菜絵 MES 18:30 リーディング②『日本』 作:アンドレイ・スタドニコフ キュレーター:神岡 理恵子 20:15 ボーナス!映像劇『ボービク』 作:エリザヴェータ・カシンツェワ キュレーター:ナースチャ・ニコラエワ ■9月13日(日) 15:00 オーガナイザーよりご挨拶 15:15 リーディング①『暗闇のかくれんぼ』 作:匿名作家集団 キュレーター:⾼柳 聡⼦ 18:00 リーディング②『コーリャ』 作:ドミトリー・ムリコフ キュレーター:伊藤 愉 20:00 フェスティバル閉幕 ※開場は各日のイベント開始30分前。 ※興味のある作品のみの参加も可能です。 ※各リーディング終了後に、リーディング・キュレーター、参加者、観客の皆さんによるディスカッションを行います。 リーディング・キュレーター ⾼柳 聡⼦ 文学研究者、女性文学、フェミニズム・ジェンダー史専門、翻訳者。著書に『ロシアの女性誌 時代を映す女たち』(群像社,2018年)、『埃だらけのすももを売ればよい ロシア銀の時代の女性詩人たち』(書肆侃侃房,2024年)、『ロシア 女たちの反体制運動』(集英社,2025年)。マリーナ・パレイ『カビリア』(白水社,2025年)、ダリア・セレンコ『女の子たちと公的機関』(エトセトラブックス,2023年)などを翻訳 谷川 果菜絵 アーティスト、野良研究者。アーティストデュオMES、リサーチプラットフォームFAQ?、NEON BOOK CLUBメンバー。MESとして、東京での「Through The Bars 鉄格子の向こう」展、および映画「クイーンダム/誕生」公開前夜祭「REVOLIC for QUEENDOM」共同オーガナイザー 伊藤 愉 ロシア演劇研究者 神岡 理恵子 文学研究者、ソ連アンダーグラウンド文化・冷戦期比較文化研究者。2002〜2007年、日本における「ロシア文化フェスティバル」にて演劇・バレエプログラムの翻訳者を務める。2024〜2025年にはNHKラジオにてロシア語講座「Назад в СССР ~ 知られざるソ連への旅」を担当。2026年も再放送で聴取可能 ナースチャ・ニコラエワ フェスティバル・オーガナイザー、編集者、ジャーナリスト、ドキュメンタリー・プロジェクト作家、”リュビーモフカ”最終候補者 協力 早稲田小劇場どらま館 共催 日本学術振興会科学研究費助成事業 基盤研究(B) 「プーチン体制下におけるロシア文化の領域横断的総合研究」 お問い合わせ lubimovkatokyo@gmail.com
【筑土八幡神社大祭】 起源は約千二百年前の嵯峨天皇の時代まで遡ることができる筑土八幡神社の大祭が、今年も執り行われます。 筑土八幡神社には新宿区内で最も古い「石造鳥居」があり、新宿区登録有形文化財(建造物)に指定されております。また境内にある珍しい二猿の「庚申塔」は、新宿区指定有形民俗文化財です。 十二日、十三日は周辺自治体の協力による模擬店も出る予定ですので、ご家族でお楽しみいただけます。 ■奉納輪踊 九月十二日(土)午後六時半~午後八時半 ■祭礼 九月十三日(日) 大人神輿:午後二時 出発、午後三時頃 宮入 (子供神輿は展示のみ) ■模擬店 九月十二日、十三日 くじ 1回100円 スーパーボールすくい 1回100円 子どもおもちゃ釣り 1回100円 フード 枝豆 100円 フランクフルト 200円 はし巻き(箸に巻いたお好み焼き) 200円 ポップコーン 100円 ドリンク 酎ハイ 200円 ビール 300円 ソフトドリンク 100円から 他にはノンアルビールも ■祭典 九月十五日(火) 神事:関係者のみで挙行
神楽坂若宮八幡神社 御祭禮 神楽坂若宮八幡神社は、鎌倉時代に源頼朝公が奥州征伐の折に宿願し、鶴岡八幡宮を勧請して創建された由緒正しき神社です。御祭神は仁徳天皇・応神天皇。文明年間には太田道灌が再興し、江戸城鎮護の社として崇敬を集めました。境内には神楽殿や銀杏の老樹が残り、今も地域の鎮守として親しまれています。 その神楽坂若宮八幡神社で今年も御祭禮が執り行われます。 ■若宮公園 模擬店(1日目) 地域のこどもたちに大人気の「ふくびき」や「おもちゃすくい」の模擬店が出る楽しいお祭り。当日にご来場のお子様にお菓子をくばる予定です(数量限定)。 会場:若宮公園 日時:9月12日(土)※雨天は翌日に順延 模擬店チケット販売:17時から 模擬店開始:18時から ふくびき・おもちゃすくい 2点セット100円 主催:若宮会 ■子供神輿・山車(2日目) 神輿や山車を引きながら、地域の子どもたちが元気いっぱいに町内を練り歩きます。 日時:9月13日(日)13時より 集合場所:セブン-イレブン 新宿神楽坂3丁目店前 主催:神楽坂3丁目自治会 ■大祭式 日時:9月15日(月)12時より 主催:神楽坂若宮八幡神社、若宮会
守られるだけの白雪姫はもう終わり。 7人の勇者とともに新感覚ダンスエンターテインメント! 出演者情報 周東早苗、白鳥萌、海老根明音、山田実希 藥澤うい、蟹江あずさ、向井萌、石田穂花、村上梓、小川愛琉、塩崎桃佳 中島駿野、篠崎太郎、齋藤充央、佐藤瑶、大沼真珠、村山りく、金子茉那 子役 郷原知花、永井美結 チケットご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。