催事・イベント
一級建築士とファイナンシャルプランナーによる 設計相談会 新築や改修、リフォームをお考えの方 これから考え始めたい方 是非お気軽にお声がけください 対象: ・住宅の他、店舗やギャラリー等、幅広い用途のご相談 ・計画の進め方に疑問やお悩みのある方、始め方が分からない方 ・資金など、様々なお金の問題にお悩みの方 アドバイザー: 山下唯(一級建築士/連絡先:03-3266-0821) 岩谷辰海(ファイナンシャルプランナー) 開催日時:12月22日(月)・23日(火)・26日(金)13時~16時 ご予約受付中 料金・時間:初回無料(30分~1時間程度)、2回目以降は有料です。 予約:ご予約可能です。ご予約なしの場合、順番にご案内いたします。 今後の開催:2026年1月も開催予定です。 日時は上記連絡先または下記フォームよりお問い合わせください。 https://form.run/@yamashita--2Cbg24TqMvp60qJdZDMP 主催・会場:神楽坂コモンズ1st(東京都新宿区神楽坂3-2) 協力:NPO法人 粋なまちづくり倶楽部
神楽坂コモンズ1st主催、古今亭菊之丞師匠をお招きし、師匠を囲んで落語と歓談と会食を楽しんで頂ける、人数限定の特別席のご案内です。12月(春待月)の会も、贅沢に、たっぷりの江戸前落語と、師匠を交えての楽しい宴席をお楽しみ下さい。 落語ファン、菊之丞師匠ファンにはたまらない、特別席。是非ご参加下さい。 記 神楽坂小紋図亭 人数限定、「古今亭菊之丞 神楽坂 春待月の特別席」 (落語と会食と歓談) ・出 演 古今亭菊之丞師匠 (前座 桃月庵ぼんぼり さん) ・開催日 令和7年12月21日(日) 15時から18時半(開場2時45分) 第一部 落語会 15時から17時 演目 「柳田格之進」他、お楽しみ 第二部 師匠を囲んでの会食と歓談 17時から18:時半 ・会 場 神楽坂コモンズファースト (神楽坂3-2 本多横丁中ほど) ・定員と参加費 特別席:第一部・第二部セット(落語と師匠を囲んでの会食セット) 定員10名 参加費11,000円(会食代込・飲み放題・消費税込) ※別途第一部のみ(落語会のみ)もご用意しています。 但し定員14名 参加費 3500円(消費税込み) *全て要事前申込み・要事前振込。振込方法・振込口座・振込期限は申し込み時にお知らせします。 *振込後のキャンセルは出来ませんのでご承知おきください。振込手数料はご負担ください。 ・申込み メールで事前申込みをお願いします。 (先着順。お支払後のキャンセルはお受け出来ませんのでご注意ください) 申込期限 特別席 令和7年12月17日 別途落語会のみ 令和7年12月19日 メール event.commons@gmail.com (お申込み後 5日を経過して返信がない場合、迷惑メールに振り分けられている可能性があるのでお問合せください) イベント名、お名前、ご連絡先を明記下さい ・主 催 神楽坂コモンズファースト ・協 力 NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
香港のレトロ建築「唐樓」をめぐる旅——東京でトークイベントと写真展が開催 ■香港のレトロ建築「唐樓」をめぐる旅——東京でトークイベントと写真展が開催 香港を舞台にした映画でしばしば映り込む、外壁に洗濯物が揺れ、商店と住居が積層する建築——唐樓(Tong Lau)。香港の市街地を特徴づける存在でありながら、日常的に暮らす人々にとっては景色に溶け込み、意識されることは少ない。スクリーンを通した印象を脱ぎ捨てたとき、その建物はどのような歴史を抱え、どんな美学を宿しているのでしょうか。 この問いを手がかりにしたイベント「唐樓(トンラウ)物語:香港レトロ建築を探る」が、2025年12月20日よりVictoria 1842で開催。初日は講演形式のトークイベント「PART 1」、翌日からは写真展「PART 2」がスタートし、香港の街並みを形づくった建築文化に多角的に触れられる内容となっています。 ■PART 1:歴史・現存例・湾仔に残る日本人の足跡 12月20日のトークでは、香港の唐樓研究で知られる陳国豪氏が登壇する。テーマは大きく三つに分類されます。 会場で参加は満席、配信参加チケット販売中 【配信参加のご案内】 ・オンラインチケットを購入の際、ツイキャス登録/ログインが必要。 ・参加費:1100円(税込み) + システム使用料160円 ・申し込みはこちら テーマ1 唐樓の誕生から変遷まで 植民地期の都市拡張や住宅政策とともに発展した唐樓の歴史的背景を、建築形式の変化と合わせて解説。 テーマ2 現存する唐樓の例 保存地区や再利用されている建物など、今日も街に残る唐樓を具体例として紹介。 テーマ3 戦前の湾仔に暮らした日本人コミュニティ 香港島・湾仔に残る歴史資料を手がかりに、唐樓が生活空間として受け入れてきた多民族の痕跡をひもといていく。 陳氏は当時の写真資料や自身の著作を持参し、参加者と共に“建築の物語”を読み解きます。参加申し込みは11月30日11時より受付開始予定です。 ■PART 2:写真展「香港唐樓の過去と現在」——四つの視点で見る建築の美 翌21日からは、同会場および併設書店で写真展「香港唐樓の過去と現在」が開始。展示は四部構成で、来訪者に唐樓の造形と時間軸を提示します。 第1部:唐樓の歴史的概観 香港の発展と共に姿を変えてきた唐樓の四時代を振り返り、都市形成との関わりを整理。 第2部:装飾藝術と新古典主義 外観に見られる意匠や装飾を切り口に、異なる様式が建物に共存する様を紹介。 第3部:レンガと光の交差 壁面の質感、窓の開口部、日差しの入り方など、唐樓特有の光影が立体的に捉える。 第4部:轉角樓——角地建築の魅力 湾曲したファサードや斜めの街路に沿う建物に焦点を当て、都市動線との調和を提示。 展示を通して、唐樓は“古い集合住宅”という単一のイメージから離れ、街そのものを語る文化的アーカイブとして立ち上がる。 ■見過ごされてきた建築に、もう一度光を当てる 唐樓は、単に映画の背景ではない。密集した都市の暮らしを支え、経済活動の土台となり、多民族の記憶を包み込んできた生活の器です。高度経済化に押し流される一方で、近年では保存と再利用、文化資源としての再評価が進みます。 今回のイベントは、建築史・都市文化・コミュニティの歩みを重ね合わせながら、香港の街を理解する新しい視座を提示します。東京の会場で、過去と現在の唐樓に出会える貴重な機会となるでしょう。 講師・著者紹介: 陳国豪(レオ・チャン)/尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage(香港ヘリテージ) 陳国豪は、香港城市大学文化及び文学管理学科を卒業。現在は香港の文化・建築保存研究家、作家、写真家として、香港の旧市街や歴史的建築物(唐樓や古民家など)の記録に取り組んでいる。2018年に「尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage」(香港ヘリテージ)ウェブページを設立し、文字と映像を通じてレトロ建築の保存意識を高める。研究成果を書籍にまとめ、2019年から2025年にかけて『尋蹤覓蹟:香港古宅故事』『尋蹤覓蹟:香港唐樓故事』(《香港ヘリテージ:香港唐樓物語》1&2、仮訳)など多数の著作を出版しました。 出版活動に加えて、「尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage」はテーマ別講座、ガイドツアー、展覧会などを通じて、地域の歴史的建築物に対する一般市民の理解と関心を高める活動を展開している。 共同主催: Victoria 1842,尋蹤覓蹟
坊っちゃん講座 ■第10回 2025年12月20日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「温度センサで守る!建物の安全性を見守るテクノロジー」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら 建物は私たちの快適な環境を支える大切なものですが、地震や津波などの災害時には、時として人々に危害を加えることもあります。建物が壊れないように設計することが重要ですが、それでも予期せぬ事態が起こることがあります。そこで、建物の安全性を見守るため、完全に壊れる前にその兆しを予測する技術が注目されています。さまざまなセンサーを活用したモニタリング技術の開発が進められており、その一つが温度センサーを使ったモニタリングです。この講座では、温度センサーを利用したユニークなモニタリング方法を紹介し、その魅力と課題について考えていきます。 崎山 夏彦 東京理科大学 工学部 建築学科 助教 ※本学 工学部 建築学科 卒業生、理窓博士会 第18回学術奨励賞 受賞者 申込締切:2025年12月19日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
「みよこフラスコ2026」 かぐらむらに掲載している四コマ漫画『神楽坂の親ビン』でもお馴染みの、イラストレーターみよこみよこの2年ぶりの個展です。 壮大な「みよこワールド」が帰ってきますよ! みよこさんのコメント 「2年ぶりの開催です! 嬉しい! ありがたい! みよこは毎日在廊しています。 息抜きがてら遊びにきてください。」 【お品書き】 みよこよみ2026(新作のオリジナルカレンダー) ジクレー額装作品 コラボ作品 みよこけし(絵付けしたこけし) 神楽坂オリジナルぽち袋 オリジナルグッズ(ポストカード、一筆箋など) ご朱印帳 絵本(やなせなな作・みよこみよこ絵) ハーブティ(ハーブプロフェッサー千春さんによるオリジナルブレンド) などなど 神楽坂にお越しの際は、ぜひ足をお運びください。
早稲田大学演劇博物館開館100周年応援イベント 素浄瑠璃公演「嫗山姥」廓噺の段 演劇博物館は2028年に開館100周年を迎えます。このたび株式会社コテンゴテン主催による、演劇博物館開館100周年応援イベントと題した素浄瑠璃・寄付公演が行われます。 一般席は完売しておりますのでご留意ください。 ■ 演目紹介 『嫗山姥』は正徳2年(1712)に竹本座で上演された近松門左衛門作の時代物。源頼光と四天王、坂田金時の出生譚を描く全五段の大作です。今回上演されるのは二段目切「兼冬館(かねふゆやかた)」で、通称「廊話(ろうばなし)の段」。 紙衣姿の文売りとして登場する八重桐は、実は武家の妻。身分を隠し市井に潜む「やつし」の芸を背景に、夫・坂田蔵人時行(源七に身を変えて三味線を弾く)との再会へと導かれます。廊で起きた遊女たちの争いを語り続ける“しゃべり”の妙と、歌舞伎と浄瑠璃が交錯する場面が聴きどころです。 しかし、時行が潜伏していた理由の敵討ちはすでに果たされており、彼は自害。魂は八重桐の胎内へ宿り、生まれ変わりを示唆する壮大な結末へ。細密な描写から超越的な展開まで、義太夫節の語りの魅力を存分に味わえる演目です。 ■ 演者紹介 豊竹若太夫(とよたけ・わかだゆう) 1967年三代竹本春子太夫に入門。祖父・十代豊竹若太夫(人間国宝)の幼名を継ぎ、豊竹英太夫と名乗る。後に四代竹本越路太夫(人間国宝)の門下となり、祖父の血筋と師匠の芸を受け継ぎながら、早くから将来を嘱望される存在となった。八代目綱太夫・三代目春子太夫ら異なる系統の太夫からも稽古を受けた芸歴は、今日の文楽界において極めて貴重である。明治初期から続く名跡・豊竹呂太夫を襲名後、自らの芸と立ち位置を確立し、2024年4月、いよいよ十一代目豊竹若太夫を襲名。竹本義太夫に次く大名跡であり、祖父の名でもある「若太夫」を五十七年ぶりに復活させたことは、芸の継承と新たな時代への決意を象徴するものである。 鶴澤清介(つるざわ・せいすけ) 1973年二代鶴澤道八に入門。翌年、鶴澤清介と名乗り朝日座で初舞台を踏む。剛柔を兼ね備え、古典から新作まで幅広い芸域で作品の魅力を造形してきた。2012年には三谷幸喜作の新作文楽『其礼成心中』の作曲を手がけ、今年は十三年ぶりとなる三谷作品『人形きらい』に取り組み、その手腕を改めて示した。また、近年ではYouTubeでの発言にも取り組み、舞台裏や三味線の魅力を広く伝えている。こうした意欲約な取り組みは文楽の創作面を支える存在としても注目されている。演奏後の座談会では、精妙にして酒脱、どこまでも続くかと思わせる話術で聴衆を魅了し、文楽三味線の奥深さを語る稀有な語り部としても貴車な存在である。 ■ 申し込み 本イベントは、記録・広報のため撮影をいたします。あらかじめご了承くださいますようお願いします。 ・【残席少】早大生(40席) 参加費:無料 ※定員を超えた場合抽選 申し込み:11月10日(月)10:00~12月8日(月)12:00 結果発表:12月12日(金) こちら から ・【完売】一般席(160席) ■ 開催概要 日時:2025年12月19日(金)18:00~19:45予定(開場17:30) 会場:小野記念講堂 出演:豊竹若太夫(浄瑠璃)、鶴澤清介(三味線)、鶴澤清允(ツレ) 聞き手:児玉竜一(早稲田大学演劇博物館長) 内容:素浄瑠璃『嫗山姥』より廓噺の段 座談会 主催:株式会社コテンゴテン 共催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
着物に、もう一度役割を。 古布と向き合う、やさしい手しごとの時間 袖を通すことはなくなってしまったけれど、 柄や色には、確かに時代と人の記憶が宿っている—— そんな着物の古布を使い、切って、貼って、かたちにするワークショップです。 このワークショップでは、役目を終えた着物を素材として、 日々の暮らしに寄り添う小さな雑貨をつくります。 針や高度な技術は使わず、作業はとてもシンプル。 それでも完成するのは、どこか凛とした“和”の佇まいをもつ一点ものです。 選べる3つの制作体験 以下の3種類の中からお好きなチケットをご購入ください。 ● 御朱印帳づくり 着物古布の表情をそのまま表紙に活かした、オリジナルの御朱印帳。 寺社巡りの記録帳としてはもちろん、 旅のメモやスケッチブックとして使う方も多い人気の作品です。 ● 豆々蛇腹本づくり 手のひらに収まる、可愛らしいサイズの蛇腹本。 ページを開くたびに布の柄が連なり、 眺めているだけでも楽しい一冊に仕上がります。 ちょっとしたメモ帳や、贈りものにもおすすめです。 ● 着物古布絵づくり 古布を切り貼りし、自由に構成してつくる布の絵。 同じ素材を使っても、出来上がる作品は人それぞれ。 直感のままに手を動かす時間は、自然と心を整えてくれます。 初めての方でも安心のキット付き あらかじめ、必要な材料を揃えた簡単キットを用意。 工程もわかりやすく、講師が丁寧にサポートするため、ものづくりが初めての方でも安心してご参加いただけます。 ・会期中8回開催 ※(御・豆):御朱印帳・豆々蛇腹本/(着):着物古布絵 12月19日(金)11:00~(着)/14:00~(御・豆)/18:00~(着) 12月20日(土)11:00~(御・豆)/14:00~(着)/18:00~(御・豆) 12月21日(日)11:00~(着)/14:00~(御・豆) ・定員:各回6名 ・参加費:¥3,300(税込)※当日現地決済 ・所要時間:1時間程度 ・講師:月形雪之丞 着られなくなってしまった着物の「最後の花道」活動を行う。「着物古布絵」や、着物の古布をつかった和小物の製作、それを気軽に楽しんでいただけるワークショップの開催や、キットの販売など。針と糸を使わないのが特徴。 ※当日現地決済をお願いいたします。 ※各回とも空きがあれば当日現地にて参加受付も可能ですが、予約優先となります。なるべく事前のご予約をお願いいたします。 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
コンゴ民主共和国写真展 アフリカ大陸のほぼ中央に位置するコンゴ民主共和国は、日本の約6倍の広大な国土を持ち、人口は1億人を超える大国です。2100年には4億人を超え、世界第5位の人口になると予測されています。 世界第2位の熱帯雨林を有し、近年は世界最大級の泥炭地の存在も確認されました。さらに、電気自動車やスマートフォン、パソコンに欠かせないリチウムイオン電池の原料であるコバルトやタンタルの生産量は世界一を誇ります。 一方で、東部地域では紛争が続き、感染症の流行や森林の減少など、深刻な課題も抱えています。 本写真展では、こうした課題に対し、JICAがインフラ・保健・環境など多様な分野で取り組んできた協力の歩みをご紹介します。 遠い国のように思えるコンゴ民主共和国ですが、見えないところで私たちの暮らしを支え、地球環境とも深くつながっています。ぜひこの機会に、その現実を感じ、未来を共に考えるきっかけにしてください。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
観世九皐会12月定例会 2025年12月14日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第1部】 解説 観世 喜正 仕舞『俊成忠度キリ』 新井麻衣子 『野宮』 観世 喜之 『鐵輪』 桑田 貴志 能『松虫』 シテ中森健之介 ツレ奥川 恒成 ツレ石井 寛人 ツレ金子仁智翔 ワキ野口 琢弘 アイ善竹大二郎 笛栗林 祐輔 小鼓飯田 清一 大鼓佃 良太郎 地頭遠藤 和久 14時20分終演予定 【第2部】 解説 観世 喜正 狂言『左近三郎』 シテ善竹 十郎 アド善竹大二郎 能『歌占』 シテ小島 英明 ツレ佐久間二郎 子方小島 史織 笛松田 弘之 小鼓清水 和音 大鼓柿原 光博 地頭永島 充 17時終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2025年5月1日(木) チケットのお申し込み(カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください <電話で申し込む> 050-3092-0051 受付時間:平日10:00~17:00 座席を指定してご購入いただけます 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください
語り部定期講話会(字幕入り) 戦後80年を迎えた今年、戦争を体験した世代の高齢化は進み、いよいよ戦争体験者不在の時代が到来しつつあります。戦争体験の継承がますます重要な課題となる中で、彼らの体験を知る方法の一つに、証言映像があります。 当館は、戦傷病者やそのご家族、軍医や従軍看護婦などの医療関係者などを対象に、これまでに約200本の証言映像を収録してきました。証言映像は、体験の内容はもちろんのこと、それを語りかける表情に至るまで記録されているため、より実感をもって彼らの体験や思いに触れることができます。 本展では、10数名の証言映像や受傷の内容毎に再編集した総集編の映像上映に加え、映像を収録した証言者をパネルで紹介するほか、証言者から寄贈された資料を展示します。ぜひ生きた声を通して戦傷病者について知ってもらえればと思います。
韓国舞踊公演 チュムカルムリ タイトルの(チュム)は舞、早引 (カルムリ)は、整理する、物をよくしまっておくといった意味で、事の後始末をきっちり終わらせるということです。 幼い頃の環境から朝鮮舞踊を、 そして晩年は韓国舞踊と朝鮮半島の二つの民族舞踊を経験し、いつのまにかそのハザマに私が居るということを感じておりました。 今なお踊り続けることを、前向きにとらえ、想像、創造していこうと思っています。 ひとつの作品をテーマとし、歴史的な背景や、 どのように受け継がれてきたのか等、 演者と観客が共有、 皆でイマジネーションを働かせ、見えない壁を柔軟なものと捉え、 境界線があってもその間を自由に行き来する。 そんな公演を未熟ながら企画してみました。 前回の剣舞に続き、今回はStage2の小鼓舞。 どうぞ足をお運びいただき、ご一緒に楽しんでください。 出演者情報 韓国舞踊公演 チュムカルムリ 主宰 辛錦玉 プログラム 小鼓舞 / 朝鮮舞踊の小鼓舞 / ポックチュム 論介別曲/花扇舞 / 珍島プクチュム ※変更になる場合もございます。 辛錦玉、許知世、南富用、金暎淑、中谷裕乃、鄭民秀、HAA YEONGSU、金秀一、金慶晧、申閏善、金栄実 解説:朴景蘭(お茶の水女子大学比較社会 文化学博士後期課程在籍。) 司会:朴 理華(ブライダルイベントMC) 宣伝美術: ホサンホ 写真:白在明 メイク: Face-up Suni 衣装協力: 傳統韓服・パランセ ご予約方法 e-mail : shinleef3233@gmail.com tel.090-2428-3839 fax.03-5920-6099 ※名前・電話番号・希望枚数を明記の上ご連絡下さい
あべまりえ Marie Abe 水彩展 -Aquarelle- 2025年12月13日(土)- 12月17日(水) 午前11:00 - 午後6:00 最終日 午後5:00まで 大阪北摂のアトリエ“パピエ”で、絵を描いたり教えたりしています。 この度、東京で2度目の個展をさせていただくこととなりました。透明水彩の作品展示(一部販売)&カレンダーやポストカード等の販売、そして、著書もすべて並びます。 水彩で描くと、どんなモチーフも優しくなります。おうちのようなギャラリーで、ほっこりした時間を楽しんでいただけたら幸いです。 ■アーティストプロフィール プロフィール あべまりえ 水彩イラストレーター。水彩講師。「時短スケッチ協会」代表。 2003年、アトリエ「watercolour space PAPIER(パピエ)」を設立し、日々制作活動をしながら、アトリエでのレッスン、出張ワークショップなどを行う。 毎年、カレンダー原画展や国内外の時短スケッチツアーを開催。 著書に『旅の時短スケッチ』『透明水彩の教室』(BNN社)などがある。
師弟を超え、鮮烈にぶつかり合う個性 閃きとヴィルトゥオジティが交差する! [出演] キリル・ゲルシュタイン(ピアノ) 藤田真央(ピアノ) [プログラム] シューベルト:創作主題による8つの変奏曲 変イ長調 D813 シューマン:アンダンテと変奏曲 変ロ長調 Op.46 ラヴェル:ラ・ヴァルス ブゾーニ:モーツァルト《ピアノ協奏曲第19番》の終曲による協奏的小二重奏曲 ラフマニノフ:交響的舞曲 Op.45 [特別協賛] 高砂熱学工業株式会社
青森県つがる市の特産品である農産物やブランド認定加工品などが買える物産市が、毘沙門天善國寺境内で開催されます。 今回のおすすめは「米すくい」。自身の手でお米をひとすくいできるので、上手にすくってお米をたくさんゲットしてくださいね! 農作物コーナー ・旬のりんご3品種 300円(1個) 「サンふじ」、「ぐんま名月」、都内ではあまり出回りがない「はるか」を販売予定 ・長ネギ 200円(2本) ・ごぼう 100円(1本) ・長いも 500円(1本) ・にんにく 700円(1袋) ・黒にんにく 1,100円(1袋) 加工品コーナー ・トマトジュース 600円(710ml/本) ・じょっぱりりんごジュース 500円(1000ml/本) ・つがーるちゃん最中 200円(1個) ・メロン最中 200円(1個) ・しじみみそ汁 1,100円 ・ごぼうかりんとう 400円(1袋) ・牛蒡めん美人(うどん乾麺) 400円(1袋) ・すしこ(つがるの伝統的な漬物) 500円(1パック) ・特別栽培米はれわたり 2,000円(2kg) ほか ・米すくい(つかみ取り) 1回300円 ・つがーるちゃん(ご当地キャラ)グッズ販売 主催:つがる市・つがるブランド推進会議
【富岡コレクション展】壺のツボ 早稲田大学會津八一記念博物館の富岡コレクションは、日本重化学工業株式会社の初代社長である富岡重憲氏(1896~1979)が永年に渡って蒐集された作品を中心としており、その総数は約900件に上ります。コレクションの対象は東洋の陶磁器や近世書画を中心に、茶道具や書・絵画、仏教美術資料、考古資料など多岐にわたり、その中には国指定重要文化財である埴輪女子像や、重要美術品に指定される日本の書・絵画・彫刻・中国陶磁なども含まれています。 これまで、富岡展示室では日本・中国・朝鮮半島の陶磁器を数多く紹介してきましたが、富岡コレクションにはそれ以外の地域で生産された壺も含まれています。本展では地域や時代を異にする壺を展示し、壺を鑑賞するツボをお伝えします。 <開催概要> 会期:2025年12月8日(月)〜2026年1月31日(土) 時間:10:00~17:00 休館日:詳細はこちら(公式サイト) 会場:會津八一記念博物館 1階 富岡重憲コレクション展示室 入館料:無料
【赤城神社 月次祭】 令和七年十二月七日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
緑泉会第四回例会 2025年12月6日(土)13時 矢来能楽堂 能『楊貴妃』桑田貴志 狂言『呼声』大藏教義 仕舞『巻絹 キリ』奥川恒治 仕舞『放下僧 小歌』津村禮次郎 仕舞『葵上』墨敬子 能『邯鄲』新井麻衣子 <チケット好評発売中> 主催者 http://www.ryokusenkai.net/schedule.html
ダンスブリッジ2025 空は繋がっている 日本人ダンサー交流「笑いに焦点をあてて」 日々殺伐としたニュースがあふれる現在、観客と共に笑いを分かちあい安心感や共感を生み出す瞬間を共有したい。コンテンポラリーダンス表現の多様性に注目、特に「笑い」に焦点を当てて4組の振付家を選出。笑いで繋がる寛容性を探求し、新たなダンスの可能性を提示する。 出演者情報 『東京パレード』振付・出演:笠井瑞丈、伊藤千枝子 『シスター』振付:望月崇博 出演:望月崇博・竹内春香 『アイコニック』振付・出演:岡本優・北尾亘 『1mmのポリシー』振付:大西彩瑛 出演:大西彩瑛・村井玲美・田花遥 チケット料金(税込) 一般前売 3,500円 学生 3,000円 当日券 4,000円 通し券 9,000円(3公演) 子ども 2,000円 (小中) ※全席自由 ご予約方法 セッションハウス 予約フォームよりお申し込みください。
◆◆若い音楽家と聴衆のための公開マスタークラス◆◆ 円熟のピアニズムで日本の音楽シーンを魅了し続けてきたフランスの巨匠、ジャン=クロード・ペヌティエが、日本の若手ピアニストを熱く指導する公開マスタークラスを開催します! [講師] ジャン=クロード・ペヌティエ(ピアノ) [フランス語通訳] 藤本優子 受講生、受講曲目などの詳細は、確定次第WEB上でご案内いたします。
神楽坂大學講座 第236回 神楽坂まちづくりすまいづくり塾 神楽坂よもやま話シリーズ 第172回 都会に牛!? 明治の新宿に牧場があった! ~近代新宿・牛込の牧場~ 語り手: 金谷 匡高(かなや まさたか)さん 法政大学江戸東京研究センター客員研究員 開催日時 : 2025年12月5日(金) 19:00 ~ 21:00 会場 : 神楽坂コモンズ 1st (神楽坂3-2 本多横丁 中ほど) 最寄り駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」、東京メトロ「神楽坂」、都営地下鉄「牛込神楽坂」 《語り手の経歴》 ・矢来町在住。近代東京の建築や都市の歴史が専門。 ・明治になり、外から新たに入ってきた文化や人々が、江戸から東京となった都市空間をどう変化させたのか研究をしています。 《講演の概要》 ・明治時代に新たに日本が受容した「牧場」が、どのような場所に作られたのか、これまで調べてきました。 ・日本の近代酪農は、東京の都心部から広まります。 ・明治時代後期の新宿には、多くの牧場が集まりました。新宿では酪農業がどのような場所で発展したのか、近代酪農の歴史を地理的な特徴を交えながらお話します。 ・皆様のご参加をお待ちしています。 ・お申し込みは、メールで! ■ 定員:20名程度(申込み先着順) * 必ずご予約ください ■ 参加費:1,000円 ■ 主催:NPO法人粋なまちづくり倶楽部 ■ 協力: 神楽坂コモンズ1st ■ お問い合わせ:粋なまちづくり倶楽部 事務局 ・お申し込み先メールアドレス:ikimachi.setsumei@gmail.com
フランスの至宝、美しき集大成! 有終の美を飾る伝説の一夜、お聴き逃しなく… [出演] ジャン=クロード・ペヌティエ(ピアノ) [プログラム] シューマン:子供の情景 ブラームス:6つの小品 Op.118 ショパン:夜想曲 第3番 ロ長調 Op.9-3/第6番 ト短調 Op.15-3 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111 [特別協賛] 株式会社 安藤・間
夏目漱石は、明治29(1896)年4月に第五高等学校の英語教師として赴任し、 明治33(1900)年7月までの4年あまりを熊本で過ごしました。 熊本地震からの復興等に対するご支援への感謝の気持ちをお伝えするため、 「竹あかり」を漱石山房記念館で展示します。 【開催期間】2025年12月3日~2025年12月26日 【開催時間】16時30分~20時 (※館内の入館は17時30分まで/※休館日も点灯) 【会場】漱石山房記念館 前庭 【主催】熊本県 【共催】新宿区 【協力】漱石山房記念館 【お問い合わせ】 漱石山房記念館 TEL03-3205-0209、FAX03-3205-0211 熊本県知事公室広報課 TEL 096-333-2027、FAX 096-386-2040
ルバイヤートギャラリー10thアニバーサリーアート展 現オーナーになってから今年で10年。 10年を記念し、12月28日まで「ルバイヤートギャラリー10thアニバーサリーアート展」が行われます。オーナーがコツコツと集めた珠玉の作品が店内に傘られます。 *ほぼ非売品ですが、今回のために描き下ろされた作品に関しては購入可能のものもございます* ピアノの上: アクリル画「夢想」小山田元子 ピアノ左横レンガ壁:アクリル画「宇宙」「ベア」「薔薇」Sayuri Kobayashi、 ピアノ右手前壁左より:アクリル画「無題」小山田元子2点、墨絵「勝沼&神楽坂」柴山明子、写真「小笠原」榊原透雄、アクリル画「葡萄」2作 小林真理@20,000、日本画「ロバとオリーブ」瀧ヶ崎千鶴、ゴンド画「ゾウの鼻」ディリップ・シャームbyTouch the GOND、パステル画「flowers」おおらいえみこ カウンター奥より:写真「神楽坂ルバイヤート2015」星乃 カウンター:版画「ルバイヤート5リットルボトル」Taro Orai、泥団子 三木きよ子 カウンター棚:陶盤「ルバイヤート・ゴブレットと月」くつわだりえ、「ガラス Moe Miyauchi カウンター左壁:マキシングテープハートアート「ルバイヤート 」西村公一 カウンター手前:人物画犬飼将隆 入口手前棚:テディベア「ねむねむ サンタバージョン」梅谷理恵、蓮の葉アート「時空toki」Mahoko Taniguchi、ポチ袋「切り絵」@500「おみくじ」@100 にしじまのりこ レジカウンター奥:葡萄押し花「葡萄」しずこ、木版画「budou6」宮山加代子 お手洗い内:カリグラフィー「Rubaiyat」Junko Ogura、日本画「るばいやーと」斎藤ひろこ、イラスト「アワビのコロッケと巳」まつむらひろし、水彩画「葡萄とワニ」宮内ヨシオ、炭絵「水面」梵彩、刺繍「森のルバイヤート」米村恵子*敬称略
民族と魂の対話 プラハの春国際音楽コンクール優勝記念! 人生初・渾身の無伴奏プログラムをお聴き逃しなく! [出演] 水野優也(チェロ) [プログラム] カサド:無伴奏チェロ組曲 ロージャ:トッカータ・カプリチオーザ Op.36 コダーイ:無伴奏チェロ・ソナタ Op.8