催事・イベント
ヨーロッパで愛され続けてきた“知られざるワイン”を日本へ 「希少ワイン専門」と聞くと、超高級品やマニア向けを想像しがちですが、グルトンベールが扱うのは少し異なります。 ヨーロッパ各地には、生産量が少なく、これまで現地でほとんど消費されてきたワインが数多く存在します。中には、自らのワインへの思いから、あえて国外輸出を行ってこなかった生産者もいるのです。 グルトンベールでは、信頼するインポーターを通じ、そうした小規模生産者のワインを中心にセレクト。大手インポーターが扱ってこなかった“まだ知られていない一本”を、日本に紹介してきました。 秋の試飲販売会では、個性的なイタリアワインを10種ご用意。 1アイテムずつ詳細な解説を聞きながらテイスティングをお楽しみいただきます。フィンガーフードやチーズもご用意いたしますので、簡単なマリアージュも体感いただけます。 輸入元SRIの奥野社長をお迎えしますので、生産者や現地の情報もたっぷり伺えますよ! ◾️開催日時 2026年9月27日(日) 第1部:13:00~14:00 第2部:15:00~16:00 第3部:17:00~18:00 *各回定員8名 *完全入替制のため、各回ごと終了時間にご退出頂きます。 ◾️開催場所 :グルトンベール店舗 ◾️参加料:2,000円(税込) 詳細のご確認、参加申し込みはpeatixの下記リンクからお願いします。 https://gloutonverre20260927.peatix.com *ワイン税込6,600円以上のお買い上げでご購入代金から2,000円お値引き致します。ご夫婦、カップルでご参加の場合、13,200円以上のご購入でお二人分(4,000円)をお値引き致します。 ・出品ワインは当日限りの限定価格(10~20%OFF)で販売いたします。お買い求めいただいたワインは、グルトンベールのセラーでお預かりも承ります(イベント当日から最大3ヶ月間)。 ・軽いおつまみとミネラルウォーターをご用意します。 皆様のご来場お待ちしております!
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
ベートーヴェンからの継承と変革 二人の作曲家の誇り高き孤高の世界! [出演] ウィリアム・ヨン(ピアノ) 毛利文香(ヴァイオリン) 笹沼 樹(チェロ) [プログラム] ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 Op.38 シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D959 シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番 変ホ長調 D929 ※21:20頃終演予定 [特別協賛] 株式会社 安藤・間
あなたは真実を見抜けるか? イマーシブと劇場、二つの空間で描くハラスメント問題に潜む闇と沈黙の物語。 概要 演劇・ダンス・映像を横断する「カタリーナ・デラルテ」最新作。 ひとつのハラスメント事件を「2つのまったく違う場所」から描く『ある会議 - The Unseen Agendas -』。前篇の「内部調査篇」(9月5日・6日)では株式会社ジンズ東京本社の本物のオフィスがそのまま舞台になり、観客が回遊しながらそこで起こるドラマを目撃する没入型(イマーシブ)サスペンスとして上演。後篇の「告発篇」(10月3日・4日)では、劇場(神楽坂セッションハウス)へと場所を変え、事件の真相へと迫っていく。 ストーリー とある組織のコンプライアンス室に飛び込んできたハラスメント疑惑。内部調査を進める主人公の前に立ちはだかるのは、完全に食い違う当事者たちの証言、そして組織特有の忖度、思惑、噂、嘘、権力勾配だった。誰がどんな意図で誰を陥れようとしているのか? 会議を重ねるほど真実はあいまいになり、事態は誰も予測できない結末へと加速していく――。誰もが当事者になり得る「現代の孤独」を、芝居とダンスと映像で描く心理サスペンス。 出演者情報 【作・演出】 高成 麻畝子 【出演】 吉原純平、坂井美乃里、宮下誠、Sawa、あきたけだ、三日びっけ /馬渕香那(「内部調査篇」のみ) ほか 【特別ゲスト】 中河内雅貴 【演奏】 SAYAKA(Violin)、櫛田満(Percussion) ※「内部調査篇」のみ 【演出助手】 樋笠 理子 【劇中映像】 工藤 史皓 【美術・宣伝】 川俣 眞佐子 【宣材】 古田 亘 【音響】 渡邉 修也 ※「内部調査篇」 【照明】 佐々木 夕貴(eimatsumoto Co.Ltd.) ※「内部調査篇」 【プロダクションマネジメント】 門谷 優衣 ※「内部調査篇」 ご予約方法 チケミーにてお求めいただけます。 https://ticketme.io/account/catalinadellarte ※公演当日は、映像および写真撮影のカメラが入り、お客さまが映り込む場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※ハラスメント等の心理的圧迫を感じさせる表現や社会問題を扱うシーン、および、性的表現がございます。あらかじめご了承の上、ご観覧ください。 ※上記理由から12歳未満のご入場はお断りしております。
【赤城神社 月次祭】 令和八年十月四日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
端正にしてゴージャス! 最高の美音を纏ったブラームス [出演] ルノー・カプソン(ヴァイオリン) ギヨーム・ベロン(ピアノ) [プログラム] ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78《雨の歌》 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.100 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108 [特別協賛] 株式会社 鹿島建設株式会社
木曜の夜くらい、ちょっと寄り道していかない? 10月から神楽坂で始まる、ナイトレッスン 「大人のモルタル倶楽部」 家のことも、仕事のことも、 3時間だけ日常を忘れて、 ものづくりに夢中になる夜。 モルタルを使い、古びた石やレンガ、建物などの質感を表現しながら、大人が飾って楽しめる作品を制作します。初めての方もご参加いただけます。 第一章は、 灯りの門柱 〜Antique Gate Light〜 一夜|10月 8日(木) 門柱灯・左 二夜|11月12日(木) 門柱灯・右 三夜|12月10日(木) 門扉ワイヤー 1回完結で楽しめる作品のほか、数回参加することでひとつの世界が完成する連作も予定しています。 単発参加も大歓迎です。 ■日時 2026年10月8日(木)スタート 毎月第2木曜日 18:00〜21:00 ■会場 神楽坂 シックスカートパパ工房 神楽坂駅より徒歩約5分 ■参加費 8,000円(税込) 材料費・ノンアルドリンク1本付 4名(少人数制) ■講師・主催 TRMモルタルアートジャパン モルタルアーティストTeRuMi ■お申込み 予約はコチラ→ https://forms.gle/Xz5dx4zTfr6JEp3U9 ★公式LINEご登録特典 公式LINEにご登録いただくと、レッスンで使える500円OFFクーポンをプレゼント! ご予約前でも、ご予約後でもご登録いただけます。 ▶︎ 公式LINEはこちら https://lin.ee/UpPpshk 仕事帰りに。 家事を終えてから。 大人のための、ちょっと特別な木曜の夜をご一緒に。
コンドルズ結成の日! 結成の場所で! 30年前と全く同じ日程! 全く同じ場所で! 各回限定100席! 全公演プログラムが変わります! 全5種! 約束します! 料金の3倍超のサプライズ&ハートフル! ジャスト30年!「946,684,800秒分のありがとう」を君に! 出演者情報 【構成・振付・演出】 近藤良平 【プロデューサー】 勝山康晴 【出演】 コンドルズメンバー ※各回ゲスト出演あり ご予約方法 イープラス https://eplus.jp/sf/detail/0003350012 コンドルズ オフィシャルHP https://www.condors.jp/ ※車椅子でご来場の方はROCKSTAR有限会社までお問い合わせください。
国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。 夜の底が白くなった。 日本芸術の実力派と共に、川端康成『雪国』へ挑む。 全オリジナル曲、生演奏で。 ドイツ Tanzräume International Tanzfestival 2026 招聘作品 東京舞台芸術祭 2026 Open Call Programs 参加作品 出演者情報 【構成・振付・演出】 中本登子 【監修・川端康成役】 篠原聖一 【島村役】 清水健太 【行男役】 岩渕貞太 【ピアノ作曲・演奏】 野村陽子 【囃子作曲・演奏】 望月太左衛 ご予約方法 下記のチケット購入フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
あなたの表現でダンスの未来が拓きます。 技術だけにとどまらない独創的なダンス、ジャンルを制限しない多彩な身体表現を、10分×7作品でお届けします。 出演者情報 富永あみ 上井菜奈 Moka Sasaki 石崎祐美・中山珠乃・細谷愛 RoA (Rhizome of Arts) 佐々木章晃・髙橋智朗・外山陽大 毛円だんす ジェフ モーエン・奥山由紀枝・人見香里 ワイデワンダンススクール・カンパニー 青山佳樹・松井眞琴 ご予約方法 ・公演 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら ・オンライン配信 配信期間 2026年10月18日(日) 18:00~10月25日(日) 23:59 オンライン視聴券販売はこちら
バリ島のウルワツ寺院、オアフ島の聖地マカプウ岬、ニュージーランドのテカポ湖など、世界の聖地で舞を捧げてきたシャーラ。生命をテーマに、近年はダンスの枠を超えたパフォーミングアートとして、舞台で神聖なリチュアルを紡いでいます。 3年目を迎えるメインタイトル『Metamorphose』 今年もまた、誰も見たことのない美しい変容の瞬間を、どうぞお楽しみに 出演者情報 【企画構成・演出/パフォーマンス】 SHALA 【舞台監督】 鍋島峻介 【照明】 石関美穂 【音響】 蓮子奈津美 ご予約方法 ・公演 以下よりお申し込みください。※10月22日(木)以降のお申込については、メール予約をお願いします。 公演ご予約はこちら ・メール予約・お問い合わせ shaladina2021@gmail.com メール予約でのお支払方法は銀行振込となります。ご予約の際はメール本文にお名前、カナ、人数、ご連絡先を明記してください。shaladina2021@gmail.com からのメールが受信できるよう設定をお願いします。お支払をもってご予約完了となります。 ※10月21日(水)までは前売、22日(木)以降は当日券価格となりますので、ご了承ください。
あなたの表現でダンスの未来が拓きます。 技術だけにとどまらない独創的なダンス、ジャンルを制限しない多彩な身体表現を、10分×7作品でお届けします。 出演者情報 長谷川環(Evoke Dance Studio) 眞壁祐宇(Evoke Dance Studio) Somatic+ 古川茉那佳・鈴木竣翔 野沢美和子 渡辺ケンシロー 清水幹王・青沼沙季 ご予約方法 ・公演 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら ・オンライン配信 配信期間 2026年10月25日(日) 18:00~11月1日(日) 23:59 オンライン視聴券販売はこちら
自由な掛け合い、迸る情熱 2つの魂が丁々発止と躍動する! [出演] パトリツィア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン) ソル・ガベッタ(チェロ) [プログラム] ルクレール:タンブーラン ハ長調(ヴァイオリン・ソナタ Op.5-10より 第4楽章) ヴィトマン:ヴァイオリンとチェロのための24の二重奏曲 第2集より 第8曲〈バイエルン風ワルツ〉/第11曲〈英国風小トッカータ〉(2008) J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻 第15番 ト長調 BWV860より 前奏曲 フランシスコ・コーイ:リゾマ(2017) ラヴェル:ヴァイオリンとチェロのためのソナタ J.S.バッハ:2声のインヴェンション BWV772~786より抜粋 パトコップ:Ghiribizzi(2020/21) リゲティ:ヒルディング・ルーセンベリへのオマージュ(1982) クセナキス:ディプリ・ジーア(1951) C.P.E.バッハ:鍵盤楽器のためのプレスト ハ短調 Wq114-3 コダーイ:ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲 Op.7 [特別協賛] 株式会社 東急建設株式会社
【赤城神社 月次祭】 令和八年十一月一日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
あなたの表現でダンスの未来が拓きます。 技術だけにとどまらない独創的なダンス、ジャンルを制限しない多彩な身体表現を、10分×7作品でお届けします。 出演者情報 向田聖名子 sai 坂井明日輝 石井知里・宮澤ひかる 茨木祥子・キムジウォン 唯 余田愛実・陳内希海 ご予約方法 ・公演 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら ・オンライン配信 配信期間 2026年11月3日(火・祝) 19:00~11月10日(火) 23:59 オンライン視聴券販売はこちら
神楽坂を拠点にダンス公演を発信する「セッションハウス」でテングザル舞踊団による『緩急の狭間でぽつん』が上演されます。 テングザル舞踊団は1994年に旗揚げしたダンスカンパニー。「何かを伝えるダンス」を掲げ、長年にわたり創作・公演活動を続けています。 出演者情報 伊藤育美、遠藤久栄、小川圭子、今愛美、徳永明子、三浦久美子、山田佳乃、長谷川麻里子 ご予約方法 以下のセッションハウスのフォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
「あなたが審査員!」 第66回 ブゾーニ国際ピアノコンクール 予選会 “音楽愛好家が審査員に”という趣旨のもと、2公演参加したお客様が「審査員団」として聴衆賞を選び出す過程に参加できる国際的ピアノコンクール。予選会は世界各地10カ所で開催され、日本会場となるTOPPANホールでは2日間で計12名が出場予定。 [予選参加者] ペ・ジェスン / チェン・タンルイ / チョン・スンホ / イワン・ドブロロドヌイ / 畠山咲菜 / ジン・シェンエン / ネイツ・カンプレト / リュウ・イサイ / 前川愛実 / ティエ・シュンシュン / パトリック・ヒデオミ・タウンゼント / ヨ・ユンジ(出演順は後日発表) [共催] フェルッチョ・ブゾーニ-グスタフ・マーラー財団
ベルリンの街に絶望した青年フリッツは 空にうかぶ月の世界をめざして飛び出した!? ここではないどこかべつの場所をもとめるあなたへ贈る どこかおかしな音楽劇! 特別トークゲスト 21日17:00……榊原徹(指揮者/プロデューサー) 22日17:00……佐々木敦(批評家) 出演者情報 【出演】 針生美智子、高島健一郎、楠野麻衣、北澤幸、飯田裕之 【演奏】 野間美希(ピアノ) 【作曲】 P.リンケ 【原台本】 H.B.ベッケルス 【台本/訳詞/演出】 角岳史 【舞台監督】 畑崎広和 【照明】 望月太介 【協力】 ライブエグザム 【主催/制作】 東京オペレッタ劇場 ご予約方法 カンフェティ(GETTIIS)で8月24日よりネット、電話予約 https://www.confetti-web.com/ 050-3092-0051(平日10:00-17:00) ※ご予約後、お近くのセブンイレブンでチケットをお受け取りいただけます。 ※高島健一郎関係者については、8月8日よりイープラスにて先行発売を行っています。 https://eplus.jp/frau-luna/
古への憧憬と未来への響き [出演] 藤平実来(ピアノ) 橘和美優(ヴァイオリン) [プログラム] ラヴェル:クープランの墓 ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ
時に一人で、時に共に、感じ、考え、踊り重ねて来た二人が 今、ここに、ひとつの景色を物語ろうとしている。 繰り広げられる非現実的なダンスに現れる「当たり前の行為」が、 観ている者を「日常」へと誘い込む。 大きく口を開け 噛み切り 咀嚼をして 飲み込む 口を拭う 『私は 』 そう呟くと いつもと変わらない 景色の輪郭が 少し歪んで滲んで見えた 空が美しかった 出演者情報 【企画・振付】 佐野加奈 5歳よりクラシックバレエを始める。 2007年 NBAバレエ団に入団。 2009年 Arts Umbrella Professional Dance Programに入学。 2011年 同プログラム修了後、ニューヨークのMarie-Christine Giordano Danceに入団。 帰国後、フリーランスダンサーとしてJulie Anne Stanzak(ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団)、遠藤康行、コンテンポラリーダンスグループNoroc、横浜ダンスコレクション等の作品に出演。 2024年 大人リーナのための「ゆるめるバレエ」を立ち上げ、ワークショップやオンラインレッスンを主催。 【企画・構成・演出・振付】 長島裕輔 埼玉県生まれ。 2001年~2004年 英国セントラルスクールオブバレエに留学。 2003年 英国セントラルスクールオブバレエにてスカラシップ受賞。 2007年 K-BALLET COMPANY(現K-BALLET TOKYO)に入団。 2010年9月 ファースト・アーティストに昇格。主な出演作は、『白鳥の湖』のナポリ、『ロミオとジュリエット』のマンドリンダンス、『くるみ割り人形』のロシア人形、『バレエ ピーターラビットと仲間たち』のりすのナトキン、等。 2008年 Cartierの新作ジュエリーのイベントの為に『Structuralism』を制作。 2010年 K-BALLET COMPANY公演「New Pieces」にて『Evolve』を振付。 2017年 ミュージカル『ビリーエリオット』のビリー役のバレエの指導を担当。 2017年8月に同カンパニーを退団。 2019年 北尾亘選抜による「吉祥寺ダンスリライト vol.1」にNorocで出演。 2023年 山形県大石田町にある「大石田AIR」主宰の「第一回どきどきダンスフェス」に採択されゲスト出演。 【スタッフ】 舞台監督:鍋島峻介/照明:石関美穂/音響:蓮子奈津美 衣装:山口眞子/写真・映像:きはらあきら/チラシデザイン:小川富美子 【主催】 佐野加奈、長島裕輔 【スペシャルサンクス】 山井絵里奈、奥響子、貝ヶ石奈美 ご予約方法 以下の予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら
河原の客こそ、踊りの客よ。 阿国の足拍子に、今もあこがれ、燃えています。 伊藤直子 昔読んだ有吉佐和子『出雲の阿国』。その中に描かれた阿国の足さばきに、私は惹かれた。 まだ「ダンス」という舞台表現があることさえ知らなかった、田舎の体操部員、15歳の頃。 後に自分たちの活動を「旅するダンス」と呼ぶようになったのも、旅をしながら踊った阿国の姿が、どこか心の中にあったからかもしれない。 2024年、「あといくつ新作をつくれるのだろう」と考えるようになった頃、ずっと胸の中にあった阿国のステップを体現したいと挑戦した。 江戸の世が始まる頃、「天下一」の名を掲げ、幟を立てて興行した阿国。 不自由な時代に、一人の女性が好きなことをやり抜いた。 その足跡は、今も馴染みのある伝統文化の中に脈々と生き続け、観る人を魅了し続けている。 時代が流れ、ツイストやジルバがダンスの始まりだった私は、伝統にあこがれ、阿国が踏んだ足拍子の遠い響きを追いかけながら、今もなお、燃えています。 出演者情報 【振付・演出】 伊藤直子 【出演】 マドモアゼル・シネマ 竹之下たまみ、蓮子奈津美、秋元麻友子、須川萌、工藤えは、大堂智子、齊藤奈彩 笠井瑞丈、望月崇博(先生ショナルズ) 石渕聡(コンドルズ)、栗原モナコ(チンドン演奏) 【スタッフ】 照明:石関美穂/音響:上田道崇/舞台監督:鍋島峻介/配信映像:原綾香 衣装:原田松野/美術:くに若尾/宣伝デザイン:石関美穂 ご予約方法 以下のセッションハウス予約フォームよりお申し込みください。 公演ご予約はこちら 主催・協力・後援 主催:一般社団法人セッションハウス企画室 協力:株式会社セッションハウス(制作委託) 後援:株式会社粋まち、株式会社ビーブレックス(神楽坂deかぐらむら) [令和8年度]芸術文化振興基金助成事業
【令和八年 赤城神社例大祭】 「赤城神社」は、江戸時代「日枝神社」「神田明神」と共に江戸城の中に御神輿と山車が入ることを許された事で「江戸の三社」と称され、牛込の総鎮守として信仰を集めました。例大祭は一年に一度行われる特別なお祭りで、神様に山の幸や海の幸をお供えし、氏子の繁栄や幸せを祈るものです。例大祭は神社の由来で行われることも多いため、それぞれの神社ごとに特色のあるお祭りとなっております。 境内・参道には五十軒を超える露店も並んで大いに賑わいますので、皆さまお誘い合わせのうえお越しください。 ●九月十九日(土) *大祭式 齋行 午後二時から 社殿の外よりご覧ください。 *「真陰流兵法奉納演武」真陰流兵法活人会 午後五時から午後六時 ●九月十九日(土)~二十日(日) *神賑行事 五十軒を超える露店が並びます。 ●九月二十日(日) *奉納演芸 「いのり」理紗 午後七時半から午後七時四十五分 午後八時から午後八時十五分 (雨天中止、祭事の都合により前後する場合があります) 過去の例大祭の様子 令和六年 令和五年
【筑土八幡神社大祭】 起源は約千二百年前の嵯峨天皇の時代まで遡ることができる筑土八幡神社の大祭が、今年も執り行われます。 筑土八幡神社には新宿区内で最も古い「石造鳥居」があり、新宿区登録有形文化財(建造物)に指定されております。また境内にある珍しい二猿の「庚申塔」は、新宿区指定有形民俗文化財です。 十二日、十三日は周辺自治体の協力による模擬店も出る予定ですので、ご家族でお楽しみいただけます。 ■奉納輪踊 九月十二日(土)午後六時半~午後八時半 ■祭礼 九月十三日(日) 大人神輿:午後二時 出発、午後三時頃 宮入 (子供神輿は展示のみ) ■模擬店 九月十二日、十三日 くじ 1回100円 スーパーボールすくい 1回100円 子どもおもちゃ釣り 1回100円 フード 枝豆 100円 フランクフルト 200円 はし巻き(箸に巻いたお好み焼き) 200円 ポップコーン 100円 ドリンク 酎ハイ 200円 ビール 300円 ソフトドリンク 100円から 他にはノンアルビールも ■祭典 九月十五日(火) 神事:関係者のみで挙行
守られるだけの白雪姫はもう終わり。 7人の勇者とともに新感覚ダンスエンターテインメント! 出演者情報 周東早苗、白鳥萌、海老根明音、山田実希 藥澤うい、蟹江あずさ、向井萌、石田穂花、村上梓、小川愛琉、塩崎桃佳 中島駿野、篠崎太郎、齋藤充央、佐藤瑶、大沼真珠、村山りく、金子茉那 子役 郷原知花、永井美結 チケットご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。