催事・イベント
若竹能 7月 観世九皐会の若手能楽師の研鑽会、若竹会の公開公演。能のエッセンスでもある仕舞も多数披露し、能楽をご堪能いただきます。 2026年7月26日(日)13時開演 能『敦盛』 熊谷直実は一の谷の戦いで若き平敦盛を討ったことを悔い、出家して蓮生となる。弔いのため訪れた地で敦盛の霊と出会い、やがてその執心は救われる。本公演では石井寛人が初シテを務める。 シテ(草刈男/平敦盛の霊)石井 寛人 ツレ(草刈男)奥川 恒成 ツレ(草刈男)金子仁智翔 ツレ(草刈男)観世 和歌 ワキ(蓮生法師)野口 能弘 アイ(須磨の男)河野 佑紀 笛 藤田 貴寛 小鼓 観世新九郎 大鼓 柿原 光博 地頭 駒瀬 直也 仕舞『胡蝶』 筒井 陽子 仕舞『網之段』 永島 充 仕舞『歌占クセ』観世 喜正 仕舞『恋重荷』 遠藤 喜久 『船弁慶キリ』 奥川 恒治 能『羽衣彩色之伝』 春の三保の松原。漁師・白龍が松に掛かった美しい衣を見つける。それは天人の羽衣であり、返さなければ天に帰れないという。白龍は舞を求め、天人は羽衣をまとい優美な舞を舞い、やがて天へ帰っていく。今回は「彩色之伝」により、より格調高く表現される。 シテ(天人) 佐久間二郎 ワキ(漁師白龍)宝生 常三 笛 竹市 学 小鼓 清水 和音 大鼓 佃 良太郎 太鼓 小寺真佐人 地頭 坂 真太郎 16時終演予定 チケットのお申し込み(カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください どの窓口からご予約、お申込みの場合も、公演中止のほかは原則として払い戻しを致しません。 (GETTIES、カンフェティへのお電話でご予約のみの場合は、支払期限を過ぎると自動キャンセルとなります) <電話で申し込む> 050-3092-0051 受付時間:平日10:00~17:00 座席を指定してご購入いただけます 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。 今回は東京にて、こんなテーマを掲げます。 「自分の才能を、自分で受け取る」と決める1日 「私には、どんな才能があるんだろう?」 「でも、あの人みたいに、特別な能力があるわけじゃない。」 「自分の強みって何?と聞かれても、正直わからない。」 「どうしたら自分の価値や才能を信じられるの?」 そんなふうに思っていませんか? 人から「すごいね」「さすがだね」「できる人だよね」と言われても、なぜか素直に受け取れない!ってことはありませんか? むしろ「そんなことないよ」と即座に打ち消してしまったり、表面上は受け取っても内心否定していたり。 例えば、周りからは「いつも助かってる」「あなたに頼んで正解だった」と言われたことありませんか? でも自分から見れば「ふつうなんだけどな」なんて思ったり。 それがあなたの価値であり魅力であり才能の現れ方なんですけど・・・受け取るのは難しいですよね。 それでこんな風に思うことってありません? 「私って、本当はどんな人生が合っていて、何ができる人なんだろう?」 「好きなことで生きていける人と、私は何が違うんだろう?」 「才能があったとして、それを活かす道って何だろう?」 こんな思いを抱えていませんか? 自分の才能を活かした人生を送りたい もっと自分らしい生き方を選択できるようになりたい 「自分には特別な才能はない」と思っている 好きなことはあっても、「それでは何もならない」と思っている 人に褒められても素直に受け取れず、自己否定してしまう ライフワークに興味はあるけれど、自分には縁遠い話に感じる 「もっとこうなりたい」という憧れはあるのに、どうしたらそうなれるのか分からない 自分の魅力や価値が素直に受け取れない 何かを始めようとすると「どうせ私には無理」という声が聞こえてくる 当たり前のことですが、あなたに才能がないわけじゃないんです。 「才能に気づいていない」「才能を受け取ることを自分に許せてない」のです。 才能とは、誰もが持っていて生まれつき持っているものでもあり、その後の人生で育み続けてきたものです。 でも、それに気づくためには、心の中に積もった埃(心の傷、思い込み)を、丁寧に払っていく必要があるのです。 あなたの才能を見えなくさせている背景 「私には才能がない」と思い続けてきた人には、次のよう案パターンがあります。 幼いころから思春期に、誰かと比べられた経験。 「あなたはそういう子じゃない」と否定するようなことを言われたとか、 できることを当然とされて、褒めてもらえなかったとか、 頑張っても頑張っても、「まだ足りない」と感じてきた、とか、 自分の気持ちを抑えて人の期待に応えてきた、とか、 自分がしたいことでよりも周りの空気を読んで生きてきた、とか。 そうした経験が積み重なって、いつの間にか、 「自分を主張してはいけない」 「前に出てはいけない(目立ってはいけない)」 「私が輝いていいはずがない」 「自分には無理だ」 「前に出るのは怖い」 という思いを持つようになるのです。 そうして潜在意識が自分の知らないところでブレーキを踏んでいるわけです。 もちろん、そのパターンは手放すことができます。 自分の才能を、感じられるようになる。 自分の魅力を、ちゃんと受け取れるようになる。 これからの未来に希望が持てる。 そのためのまるごと1日が、このリトリートセミナーです。 リトリートセミナーとは? リトリートセミナーは、私(根本)が普段ご提供しているあらゆる要素を一日にぎゅっと凝縮した、特別なセミナーです。 内容 カウンセリング あれやこれやと必要な情報やそのときどきの感情をお聞きする時間 心理分析 その問題がなぜ今起きているのか、どういう心理から生まれているのかを分析 心理学講座 その心理を一般化して、講座のように解説 ヴィジョン・クエスト 問題の背景から、才能・魅力・価値・ヴィジョンを見出す ライフワーク・デザイン 才能やヴィジョンを、これからの人生にどう活かすかをデザイン セラピー(心理療法) ロールプレイやイメージワークを用いて、癒し・許し・手放しを行う それらを真面目にやる、のはやるんですけど、やっぱりやはり笑いもないと楽しくない、ですよね。 これらを一日かけて、体験的に深めていきます。 「公開カウンセリング」というスタイル リトリートセミナーは、参加者の中から1人を選び、その方に対してセッションを行う「公開カウンセリング方式」で進行します。 セッションを受ける方は、「フォーカスパーソン」と呼ばれ、じゃんけんやくじで決定します。 ここで大切なお話を一つ。 「フォーカスパーソンは、その日のグループを代表するエネルギーを持った人が選ばれる」 これは、長年このスタイルでセミナーをやってきて確信していることです。 つまり、フォーカスパーソンの問題は、その場にいる全員のマインドを象徴する問題なのです。 「才能の話って、自分にはあまり関係ないな」 そう思っていた方が、 フォーカスパーソンのセッションを聞きながら、 幼少期に「お前には無理だ」と言われた言葉 姉や兄と比べられ続けた記憶 「自分が目立ってはいけない」という思い込みの根っこ 褒められたのに素直に喜べなかった、あの感覚 といった、自分自身の深いテーマとつながってくるんです。 「関係ないと思って聞いていたのに、なぜか涙が出てきた」 これは、参加された方が口々におっしゃる感想です。 ▶ 過去のリトリートセミナーの感想はこちらからもご覧いただけます 全員参加型のグループセラピー フォーカスパーソンのセッションは、その方一人で進めるわけではありません。 ロールプレイセッションでは、 「才能あふれる私」役 「お母さん」役 「幼いころの私」役 「私を認めてくれなかった人」役 「ずっと憧れていた自分」役 「才能を開いた未来の私」役 など、その時に応じて様々な”配役”が必要となります。 その役を担う方を、フォーカスパーソンに指名していただく形で進行します。 ぼーっと話を聞いていたら、いきなり指名されて登場することに。 けれど、選ばれることにも意味があります。 たとえば「才能あふれる私」役に選ばれた方は、ご自身の中に眠る才能の扉を開くサインとして解釈できますし、もし実際は未婚だけど「母」役として選ばれたなら「母の目線で見る」ということが求められているのかもしれません。 さらに、ロールプレイの後には小グループに分かれて、似たようなセッションをみんなで体験するグループワークの時間をとることもあります。 ここでは、あなた自身が主人公になります。 そうして、フォーカスパーソンに選ばれても、選ばれなくても、全員がその場で何らかの形で参加し、気づき・学び・癒し・つながりを受け取れる、そういう仕組みになっているのです。 過去の参加者からのお声 これまでにリトリートに参加された方から、たくさんの感想をいただいています。 ほんの一部ですが、ご紹介させてください。 久しぶりのリトリート、しかも地元大阪。ギリギリまで迷ったものの、友達にも背中を押されて参加しました。 今日も「私」がいっぱいいて、どのセッションも刺さりまくりました。 フォーカスには(私は)当たらなかったけれど、充分、たくさんの物をまた受け取った気がします。 エロを受け入れて、トキメキも諦めずに邁進します!ありがとうございました。 (Tさん) 初めての参加で、どんなことをするのか、受けたら私どうなるんだろう?と緊張しましたが、終わってみたら「根本先生すごい!リトリート最高!」これにつきました。 私はフォーカスパーソンには選ばれませんでしたが、三人あたって、一人目で癒されて、二人目で気づきを得て、三人めでライフワークを自覚できたという、ものすごく収穫がたくさんある1日でした。 たまたま隣に座った方が同じシンママだったり、ランチを一緒に行くことになった方とも仲良くなれたり、フィーリングが合う方と出会えたのは、やっぱり御縁でした。1日にあんなにたくさんの人にハグしてもらったのは大変貴重な経験で、リアル開催ならではだなあと思いました。 リトリート楽しかったです!ありがとうございました! (Nさん) 最初のイメージワークのとき、鏡にうつる自分はすごくウキウキしていて楽しそうだったけど、「がんばったね」と声をかける場面で、今まで大変だったことを乗り越えてきたことを思い出して、涙がとまらなくなりました。 子どもの頃の自分の大変さに改めて気づいて、「自分になんてことをしてきたんだろう、ごめんね」って思ったら、涙がとまりませんでした。 そしてリトリート後の翌日、びっくりすることが起きたんです! 娘が見たかったミュージカルの立見席しか取れなかったのに、受付で前から3列めの席に交換されました。人気で一瞬でなくなったチケットだったのに、こんなことってあるんですね。リトリート効果でしょうか。 ありがとうございました! (Mさん) フォーカスパーソンに選ばれなくても、これだけのことが受け取れる──。 それが、リトリートセミナーという場の力です。 「思考」よりも「感覚」の1日 リトリートセミナーでは、あまり”思考”は使いません。 感情を解放する 感覚とつながる 直感を信頼する そうやって、心の世界を旅していきます。 「才能を見つける」と聞くと、 「何が得意か?」「強みはどこか?」と、頭で分析しようとしてしまいますよね。 でも実は、才能は思考で探すものではありません。 心が動く瞬間、感情が溢れる瞬間、身体が思わず前のめりになる瞬間、そこに、あなたの才能の種が宿っているのです。 だから、この1日は頭を使う時間ではなく、心と身体の声に耳を澄ます時間です。 その先で待っているのは、 「これが私の才能かもしれない」という、気づき 自分の魅力を、感覚的につかめる体験 ライフワークへとつながるプロセスとの出会い 「私、このままで大丈夫だ」という、深いところからの安心感 「1日ただ座っていただけなのに、ものすごく多くのことを学べた気がしますし、何よりも今の問題が何とかなりそうという希望が得られました。」 そんな感想を、本当にたくさんの方からいただいてきました。 終わったあとは、ぼーっとするかも。 1日に3〜4本のセッションを行いますから、心がバシバシ動く映画を3〜4本観たあとのような感覚になります。 スッキリした 心が軽くなった 体まで楽になった ぼーっとしてるけど気持ちいい そんな感想が圧倒的に多いです。 (※感情的に抵抗したり、思考を働かせすぎたりすると、ちょっと頭痛が残るかもしれません。けど、それもしばらくすると消えます。) このセミナーで起きること ロールプレイセッションやイメージワークはただ才能を「見つける」だけのものではありません。 「私には才能がない」という思い込みを解放する 自分の魅力・価値・強みを、自分自身が受け取る 新しい自分像・自己イメージをインストールする たとえば、 「才能があっても、私が前に出てはいけない」という抑圧を解放し、 「私が輝くことで、誰かを幸せにしていい」という新しい感覚に書き換える。 そんなプロセスが起こります。 その場では実感がなくても、しばらく経つと、 「あれ?前に比べて、なんだか自分に自信が持てるようになってきた気がする?」 「好きなことを素直に楽しめるようになった」 「自分の意見を、臆せず言えるようになった」 と、自分の変化に気づくはずです。 才能が開くとは、何か新しいスキルを身につけることではありません。 ずっとそこにあったのに、見えていなかったものが、見えるようになること。 それが、このリトリートセミナーで起きることです。 「人とのつながり」も、このセミナーの宝物 リトリートセミナーは、「人の温かさ・優しさ」に出会い、「人の強さ」を知り、「人とのつながり」を実感できる場でもあります。 集まってくるのは、自立系武闘派女子のみなさん(もちろん男性の参加者もいらっしゃいます!)。 同じ志を持つ仲間の集いでもあるのですが、感情を解放し、心がオープンになっているので、みんな自然と素直になれるのです。 このセミナーをきっかけに友達ができた方も多く、 「リトリートで出会った仲間と、ときどきお茶してます」 「たまたま隣に座った方と仲良くなれて、ランチに一緒に行きました」 なんて報告もよくいただきます。 私にとっても、本当に嬉しいことです。 “自分らしく”受講していただければOKです とはいえ、無理して輪に入る必要はありません。 みんなが笑っているのに、自分は笑えない 周りの人が泣いているのに、自分は涙が出ない そんなことがあっても、全然OKです。 人それぞれ、感じ方が違って当然ですから。 だからいつも「ただ感じるままにそこにいてくださいね。」とお願いしています。 「才能の話を聞いていたら、なぜかものすごく悔しくなってきた!」 そんなときはチャンスです。 その悔しさの中に、あなたが本当に望んでいるものの手がかりが眠っています。 どんな自分が出てきても、何を感じても、それを「今の自分」として受け入れる。 それが、このリトリートセミナーで一番大切にしていることです。 こんな方におすすめです 「自分には才能がない」とずっと思い込んできた方 自分の強みや魅力が、よくわからなくなっている方 ライフワークに興味はあるけれど、まだ見つけられていない方 好きなことはあっても、それを活かす自信が持てない方 人から褒められても、素直に受け取れない方 これからの人生を、自分らしく生きていきたいと思っている方 才能を活かして、誰かの役に立てる自分になりたい方 同じ志を持つ仲間と出会いたい方 逆に、「なんとなく面白そうだから」というふんわりした動機の方には、少し負荷の高い1日かもしれません。 でも、 「自分の才能を、ちゃんと見つけたい」 「自分らしいライフワークと出会いたい」 「自分の魅力を、自分で受け取れるようになりたい」 「輝いている自分を、もう一度取り戻したい」 そんな思いがあるなら、ぜひ体験していただきたいセミナーです。 ※録音・撮影はプライバシー保護のためご遠慮いただいております。 ※ノートへのメモは大歓迎です。たくさんの気づきをお持ち帰りください。 ※ランチは各自でご用意ください。お弁当などをお持ちいただいても外食していただいてもかまいません。 開催概要 日時:2026/7/26(日)11:00-18:00 会場のご案内 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 料金 33,000円(税込み) ※事前払い制です。Paypalの利用も可能です。 ※お申込み頂くと(自動返信メール)がお手元に届きます。銀行振込をお選びの方はそのメール内に振込先の口座が記載されておりますので1週間以内にお振込みください。 ※1週間を過ぎますと自動キャンセルとさせていただく場合があります。 ※振込確認後、申込確定となります。 ※振込手数料はご負担下さい。 ※領収書は振込票にて代理ください。 ※このセミナーは18歳以上の方を対象としております。 ※このセミナーはスムーズな進行のためお子様連れでの参加はご遠慮頂いております。 申し込み期日 7/24(金)15:00までに入金をお願いします。 ★キャンセル規定★ キャンセル料:セミナーの1週間前~3日前までのキャンセルは50%、2日前、前日は80%、当日は100%となります。 返金の際の振込手数料はご負担ください。
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 波のまにまに芙蓉団(新部 聖子) 宮原一枝 常法寺香里 鈴木美奈子 渡邉智美 多炭真歩 赤井彩香 ロスホコス(出演:ツオ・イ・ヌイミ、福谷靖彦、くさやまたろう、西野至、丸山信行) ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
ご自身が長く寝たきりになり辛かった経験を通して、GREEN SIGHTにお勤めの方々にアート制作の喜びを伝えながら、ニューヨークのギャラリー企画展やマイアミアートにも出展されている川口ハルキさんの作品を中心に、彩って頂きました。 貝殻は、全て沖縄の海岸で、身体障害者の方、ご家族の方が広い集めグッズにしたものです。売り上げは全て、制作者さんに届きます。ぜひ、グラス片手にたのしんでいただき、きれいな海に、そこで働くみなさんに、想いを傾けて頂けたらありがたいです。今回は革グッズ、シーグラスキャンドル、キャラクターグッズも^_^ *GREEN SIGHTでのお仕事で作られる商品の「乾燥キクラゲ」「よもぎ茶」も数量限定販売中です! <2026年ギャラリースケジュール> 7月:瀧ヶ崎千鶴さん日本画 日本画スタジオ「R oppo」を主催し、百貨店や全国のギャラリーでひっぱりだこの千鶴さんの作品たちを3ヶ月愛でて頂きます。 10月:宮内ヨシオさん水彩画 弊店で水彩画教室も開催して頂いている大人気のイラストレーターさんです。会期中もお教室開催予定です❣️ *ギャラリーの会期を見直し、7月からは3ヶ月周期にし、よりたくさんの方に何回もご覧頂けるようにしてまいります。ご希望頂いている作家のみなさま会期の調整快く受けて頂きありがとうございます。他のスケジュールもわかり次第あげてまいります。今後ともギャラリーもよろしくお願いします。
ヴィオラの大器、無伴奏に挑む [出演] 近衞剛大(ヴィオラ) [プログラム] J.S.バッハ:シャコンヌ(無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より) ヒンデミット:無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.11-5
神楽坂の街を舞台に開催される手作り文化祭「神楽坂まち飛びフェスタ」。 2026年の開催に向けて、公式パンフレットの表紙を飾るイラスト作品を募集しています。 テーマは 「私が見つけた神楽坂」。 神楽坂の街角で出会った風景、思い出に残るお店や路地、まちのにぎわいなど、あなたならではの視点で神楽坂を表現してみませんか。 採用された作品は、神楽坂の街中で配布される公式パンフレットの表紙に使用、さらに切手とポストカードにもなります。パンフレットは約3万部発行予定。多くの人の目に触れる、特別な機会です。 ●応募条件 ・イラスト、コラージュ、写真など形式は自由 ・応募作品は、2次元作品であれば画材、手法は自由 ・サイズは A4サイズ(横210×縦297)以内。 *作品にはタイトル文字などを入れないでください。 *掲載スペースにより掲載範囲を加工・調整いたします。 ●応募資格 ・不問 ●賞 ・大賞(1点) 神楽坂の逸品詰め合わせ(15,000円相当) 副賞 大賞作品を切って&ポストカードに ・神楽坂の各店章(数点) 神楽坂の名店から自慢の品を贈呈 かぐらむら賞もありますよ! ●応募締切 ・2026年7月22日 作品に氏名、性別、年齢、電話番号、住所を明記のうえ、下記宛先まで郵送で応募できます。フォームからの応募も可能です。 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル9F K.C.D.W.内 神楽坂まち飛びフェスタ「表紙デザインコンテスト」係 ●結果発表 ・2026年8月末に公式ホームページで発表予定です。 主催 神楽坂まち飛びフェスタ実行委員会 共催 新宿区 後援 一般社団法人 新宿観光振興協会
写真家・鄧南光の視界―台湾から法政大学へ 1930年代の東京と台湾を、ひとりの写真家のまなざしからたどる企画展示 2026年度春学期企画展示「写真家・鄧南光の視界―台湾から法政大学へ」を開催します。 台湾写真史に名を残す写真家・鄧南光(とう なんこう/本名:鄧騰煇)は、1934年に法政大学経済学部を卒業。学生時代にはカメラ部の代表を務め、ライカを手に、大学生活や東京のまち、人々の姿を数多く写真に収めました。 当時の東京は、関東大震災からの復興を経て、「モダン」な都市文化が花開いていた時代。大学にも戦前の学生文化が息づき、鄧南光の写真には、1930年代の法政大学や外濠周辺、運動会のにぎわい、東京の街角などが生き生きと写し出されています。 本展示では、鄧南光の故郷である台湾・新竹県北埔の紹介とともに、学生カメラマンとしての原点、戦中から戦後の台湾、そして客家文化との関わりにも注目。ひとりの写真家のまなざしを通して、台湾と日本、法政大学、そして1930年代の「モダン都市・東京」を見つめ直します。 会場には、南光旧蔵のカメラや学生時代の徽章類、1934年3月の卒業アルバム、雑誌『CAMERA』1932年2月号、北埔の民族衣装などの実物資料も展示されます。 写真が好きな方はもちろん、台湾文化や近代東京の風景、大学史に関心のある方にもおすすめの企画展示です。 主催:HOSEIミュージアム 共催:新竹県北埔郷公所 鄧南光影像紀念館 協力:法政大学法学部 福田円研究室 主な展示内容 ・写真家としての原点 ・学生カメラマンとしての活動 ・法大カメラ部での歩み ・外濠公園や運動会の風景 ・1930年代のモダン都市・東京 ・戦中から戦後の台湾と鄧南光 ・鄧南光と客家文化 ・故郷・台湾 新竹県北埔の紹介 主な実物資料 ・南光旧蔵のカメラ ・学生時代の徽章類 ・卒業アルバム(1934年3月・経済学部) ・雑誌『CAMERA』1932年2月号 ・北埔の民族衣装 ほか ※下記地図はHOSEIミュージアム
早稲田大学演劇博物館 2026年度春季企画展 千変万化する恋 日本のロマンチック・コメディ映画の輝き 「恋愛」という言葉が生まれた明治時代以降、人々の間で少しずつ広がってきた“恋をする”という価値観。 昭和初期には、恋愛は知識人だけのものではなく、日常の中に自然と溶け込んでいきました。 同じ頃、日本映画も大きな進化を遂げながら、人々のさまざまな恋のかたちをスクリーンに映し出してきます。 本展では、演劇博物館の貴重な資料をもとに、日本のロマンチック・コメディ映画が描いてきた“恋の変遷”をたどります。新婚夫婦の日常にある葛藤や喜び、都市で生きる女性たちの恋、戦後に広がった自由な恋愛、そして個性あふれるヒロインたちの物語まで。時代の変化とともに移り変わる恋愛観や結婚観、そして社会の価値観を、映画を通して感じられる展示です。さらに近年の東アジアの映画やドラマにも目を向け、ロマンチック・コメディが今どのように広がっているのかも紹介します。 笑いとときめきにあふれる“恋の物語”を、ぜひ会場でお楽しみください。 会期:2026年5月15日(金)~8月2日(日) 開館時間:10:00〜17:00(火・金曜日は19:00まで) 休館日:2026年5月27日(水)、6月3日(水)・17日(水)、7月1日(水)・15日(水) *日程は都合により変更する場合がありますので、最新情報は公式ホームページをご確認の上、ご来場ください。 入館無料 会場:早稲田大学演劇博物館2階 企画展示室Ⅰ・Ⅱ・特設ギャラリー 主催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
多彩なコレクションにふれるひととき 早稲田大学會津八一記念博物館は、約5万点におよぶ美術作品・学術資料を収蔵し、企画展示や常設展示を通して学内外に広く公開しています。 東洋古美術コレクションは、東洋美術史家であり書家・歌人でもあった會津八一が教育と研究のために蒐集した資料を基礎としており、その内容は中国古代の瓦当、陶俑、銅鏡、金石拓本など多岐にわたります。考古・民族資料には、古代エジプトや大学校地からの出土遺物、東アジア・東南アジアの青銅製遺物、アイヌ民族資料などが含まれます。日本の近世から近現代にいたる作品には、江戸時代から現在第一線で活躍する現代作家の作品まで、多様な作品が含まれます。 かつて当館では2階の常設展示室にて各分野のコレクションによる展示を行っていましたが、2019年の大幅なリニューアルの際に旧常設展示室はその役割を終え、特別企画のための展示室「グランドギャラリー」へと生まれ変わりました。本展示では、久しぶりに東洋古美術、考古・民族資料、日本の近世および近現代美術を一つの展示室に陳列いたします。多彩なコレクションとの出会いをお楽しみいただけましたら幸いです。 <開催概要> 会期:2026年5月11日(月)~8月2日(日) 時間:10:00~17:00 休館日:詳細はこちら(公式サイト) 会場:會津八一記念博物館 1階 會津八一コレクション展示室 入館料:無料
第二次世界大戦から戦後へ 早稲田ゆかりの画家たちとその交流 早稲田大学會津八一記念博物館では、長年にわたり当館の事務長を務められた今村昭一氏より、2023年から2025年にかけて、近現代作家たちの作品を多数ご寄贈いただきました。その数はおよそ100点にものぼります。とりわけ、難波田龍起、北川民次、内間安瑆ら早稲田ゆかりの画家たちは、コレクションの魅力を語るうえで欠かせない存在です。 難波田龍起(1905-97)は、1926年に早稲田大学政治経済学部に入学し、その翌年中退。高村光太郎との出会いをきっかけに画家を志し、太平洋画会研究所、本郷絵画研究所に学んだ後、川島理一郎主催の金曜会に参加します。戦前は鶴岡政男、松本竣介と親交を持ち、彼らとの交流のなかでNOVA美術家協会展などに作品を出品。1937年には瑛九らとともに自由美術家協会の創立に加わりました。 北川民次(1894-1989)は、1914年に早稲田大学商学部予科を中退し、渡米。ニューヨークで絵を学んだ後、1921年にメキシコに渡ります。現地で絵画制作を行いながら美術教育にも携わり、1936年に帰国すると精力的に作品を発表。また、美術評論家の久保貞次郎らと創造美育協会を立ち上げ、久保と交流のあった利根山光人や竹田鎮三郎に大きな影響を与えました。 内間安瑆(1921-2000)は、アメリカの日系移民の二世で、1940年に建築を学ぶために来日し、早稲田大学専門部工科(建築)に入学。戦後、恩地孝四郎の創作版画に感銘を受け、版画家としての活動を開始します。1959年、アメリカに帰国した後はニューヨークを拠点に版画制作を続け、同じくニューヨークに渡り制作を行った木村利三郎や靉嘔と親交を結びました。 本特集展示では、早稲田ゆかりの3名の作家たちを中心に、彼らと交流のあった作家たちの作品をご紹介いたします。第二次世界大戦から戦後へと移り変わる時代のなかで、それぞれの作家たちがどのような交流を持ち、自身の活動を展開していったのかを考えるきっかけになれば幸いです。 <開催概要> 会期:2026年5月11日(月)~8月2日(日) 時間:10:00~17:00 休館日:詳細はこちら(公式サイト) 会場:會津八一記念博物館 1階 近代美術展示室 入館料:無料
『ミス・サイゴン』から見る世界―戦争、難民、そして文学 ベトナム戦争の終結から、半世紀。 世界に目を向けると、ウクライナや中東など、いまもなお各地で争いが続き、多くの人々が故郷を離れざるを得ない状況が生まれています。難民の問題は、いまの時代を生きる私たちにとっても、決して遠い出来事ではありません。 本展では、そうした現代の課題を見つめ直す手がかりとして、ベトナム戦争と、その後に広がっていった難民の文化や文学に光を当てます。 第二次世界大戦後、フランスの植民地支配からの独立を求める動きのなかで始まったベトナム戦争。南北の分断、そしてアメリカをはじめとする外国勢力の介入を経て、1975年のサイゴン陥落によって終結を迎えました。 しかし戦争の終わりは、多くの人々にとって新たな旅立ちでもありました。祖国を離れ、「ボートピープル」として世界各地へと渡った人々は、アメリカ・カリフォルニアを中心にコミュニティを築き、そこから新しい文化や文学が生まれていきます。 本企画展では、ミュージカル『ミス・サイゴン』(1989)をひとつの入り口として、この歴史をたどります。 戦争末期のサイゴンの情景、南北ベトナムの対立、アメリカの関与、そしてその中で生まれる命――作品が描く物語とともに、難民として生きた人々が紡いできたベトナム系文学もあわせて紹介します。 戦争は、単なる歴史の出来事ではなく、人々の人生や表現に深く刻まれるもの。 本展を通して、その影響を静かに見つめ直す時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 会期 :2026年5月1日(金)~11月8日(日) 開館時間:10:00〜17:00 休館日:毎週水曜日、夏季休業(8月3日~19日)ほか *5月6日、13日、20日、9月23日、10月14日、21日は開館 ※詳細は こちら からご確認ください。 主催 : 早稲田大学国際文学館 場所 : 早稲田大学国際文学館展示室(4号館)、早稲田大学歴史館(1号館) *本展は2会場で開催 ※下記地図は早稲田大学国際文学館
名著を通して人類の知の歩みを追体験する 古来、様々な分野で名著はうまれ、継承されてきました。弟子らが書きとめた師の発話は、やがて手書き写本にかわっていきます。知の伝達行為は、中世後期に突如西洋で誕生した印刷技術によって激変します。古代のソクラテス、アリストテレス、ユークリッドから近世以降のガリレオ、デカルト、ニュートン、スウィフト、ニーチェ、サルトルまで、活版印刷と版画(図版印刷)の恩恵をうけなかった作家はいません。時空をこえ、各時代に強烈なインバクトをのこした名著は、印刷産業による大量生産を前提にうみだされたものでした。 ペーバーメディアからデジタルへおきかわった時に名著はどうなっていくのか、どのように人類は名著にむきあうのか、未来につながるヒントに出あう機会になれば幸いです。 主な出展作品 ・プラトン『著作』1484年/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Stamp. Ross. 1055, f.76 ・アリストテレス『自然誌および天体論』(写本)13世紀末〜14世紀初/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Pal. Lat. 1033, f.1r ・ルネ・デカルト『方法叙説』初版 1637年/明星大学蔵 ・ルクレティウス『物の本質について』(写本)1483年/ヴァチカン教皇庁図書館蔵 Vat. Lat. 1569, f.1r ・モーツァルト『魔笛』1805年頃/印刷博物館蔵 ・ベートーヴェン『ピアノ・ソナタ第7番ニ長調Op.10-3』, 1798年以降/印刷博物館蔵 ・宮沢賢治『春と修羅』1924年/印刷博物館蔵 【関連イベント】 ・トークショー「ベートーヴェンの愛した哲学」 大橋容一郎(上智大学名誉教授) 5月2日(土)14:00–15:30 会場:研修室 定員:70名 【同時開催関連企画】 ・TOPPANホール ランチタイムコンサート Vol.139 (1909年製ベーゼンドルファーの息吹Ⅲ) ★今回楽譜が展示されるベートーヴェンの《ピアノ・ソナタ第7番》や、シューベルト《4つの即興曲》D935 ほかを、「スタインウェイ」と「1909年製ベーゼンドルファー」、二つのピアノを二人のピアニストの演奏でお楽しみいただきます。 出演:橘高昌男、津野絢音(ピアノ) 全席指定:1,500円 お申込み・お問合せ:TOPPANホールチケットセンター URL https://www.toppanhall.com/ Tel: 03-5840-2222 ・ワークショップ 宮沢賢治『春と修羅』の活字組版に挑戦 6月13日(土)10:00–12:00 6月14日(日)10:00–12:00 会場:印刷工房 定員:各回4名 ※トークショー、ランチタイムコンサート、ワークショップは事前予約制です。申込締切など、公式WEBサイトをご確認ください。 ※コンサート以外は印刷博物館の入場料のみでご参加いただけます。 休館日 毎週月曜日(ただし5月4日、7月20日は開館)、5月7日(木) 開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで) <開催概要> 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館/ヴァチカン教皇庁図書館 協力 明星大学/クロス・フィロソフィーズ株式会社 後援 一般財団法人 日本聖書協会/宗教法人 カトリック中央協議会広報/宗教法人 カトリック東京大司教区
明治25(1892)年、初めて正式に教壇に立った漱石は、東京専門学校、松山の愛媛県尋常中学校、熊本の第五高等学校、第一高等学校、東京帝国大学と、明治40(1907)年に朝日新聞社に入社するまで教壇に立ち続けました。 漱石の教師生活は作家生活11年間よりも長かったのです。 教え子に宛てた手紙に、学校に出ないで学生を呼んで冗談を言って遊びたいと書いた漱石ですが、五高教授時代には、英語力の底上げのため尋常中学校の授業を視察し入試問題を工夫するなど、教育に真摯に取り組みました。 東京では、自宅の面会日「木曜会」で若者が忌憚なく話せる場を設け、学生へ叱咤激励する手紙を送り、師弟の結びつきはより強固なものになっていきます。 本展では、当時の試験問題や教え子に宛てた手紙、教え子たちの記録から漱石の教師時代に迫ります。 関連イベント ●ギャラリートーク 日時:令和8年5月3日(日)、令和8年6月7日(日)、7月5日(日) 14:00~14:20 場所:地下1階講座室 無料・申込不要
日常にひと息の余白を。 有料「ワークデスク」開始! 文悠書店の店の奥に、有料のワークデスクが新たに誕生しました。 4月17日からは、ドロップイン形式で誰でも気軽に利用可能に。Wi-Fi完備、ドリンク飲み放題、外出自由で終日2,500円のシンプルな料金。書店ならではの落ち着いた空気の中で、コーヒーショップともオフィスとも違う、ほどよい集中と静けさ。知の集まる空間は、思考を整えたり、アイデアを深めたりする時間にもぴったりです。 「営業途中、どこかで少し仕事をしたい」 「次の予定までゆっくり過ごしたい」 「神楽坂の散策のあいだに休憩したい」 そんなときにふらりと立ち寄れる、時間のしおりみたいに“使える余白”です。 文悠が提案する、新しい書店のかたち。 日常の合間に、心地よい時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 .menuPattern-3 { margin: 20px 0 50px 0; width: 100%; } /* 見出し*/ .menuPattern-3__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #ff8c00; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-3__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 8px; margin-top: 20px; width: 100%; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; margin-bottom: 30px; padding: 10px; width: 100%; } .menuPattern-3__img img { width: 100%; } /* テーブル */ .menuPattern-3__table-ttl { text-align: center; font-size: 16px; font-weight: bold; padding: 10px; border-bottom: #000000 2px solid; } .menuPattern-3__table-box { display: grid; grid-template-columns: auto 1fr; } .menuPattern-3__table-box dt, .menuPattern-3__table-box dd { padding: 10px; border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-3__table-box dd { text-align: right; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-3__wrap { display: block; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; padding: 10px; width: auto; } .menuPattern-3__table { margin-bottom: 24px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
知っていくこと、広がっていくこと、つながっていくこと -JICA地球ひろば設立20周年国際協力企画展- JICA地球ひろばは、今年で設立20周年を迎えます。2006年の開館以来、世界の課題を「知る・学ぶ・行動する」拠点として、国際協力を知り、未来への一歩につながる出会いを生み出してきました。 いま世界では、気候変動による災害、感染症、紛争や人道危機、貧困や教育格差など、多様な社会課題が同時に進行しています。そして日本の暮らしは世界と深くつながり、エネルギーや食料など多くを海外から輸入しています。私たちの日常は“世界との支え合い”の中で成り立っています。 日本は戦後、国際社会から多くの援助を受けた経験を生かし、現在は各国と協働しながら国際協力を進めています。国際協力が、人々の命や暮らしを守り、安心して未来を築ける社会づくりにどう役立っているのか-その視点に触れながら、これからの行動のヒントを探してみませんか。 ※10月31日(土曜日)までの期間延長が決定しました! /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
令和8年度、漱石山房記念館では熊本藩主細川家の美術品・歴史資料等を収蔵・展示・研究している美術館永青文庫とコラボスタンプラリーを実施しています。 【参加方法】 ①永青文庫または漱石山房記念館の有料エリアにてスタンプラリー台紙をもらい、スタンプを押す ②永青文庫▶漱石山房記念館のスタンプが押された台紙をご提示で、観覧料が団体料金(通常の半額)になります 漱石山房記念館▶永青文庫のスタンプが押された台紙をご提示で、観覧料が100円引きになります ③両館のスタンプを集めると、記念品としてコラボ限定ステッカーをプレゼント! 【注意事項】 ・スタンプと台紙は各館の有料エリアに設置しています ・割引・記念品は台紙1枚につき1名様1回有効です ・記念品はなくなり次第、配布終了となります ・他割引との併用はできません 【各館情報】 ■永青文庫 熊本藩主・細川家に伝わる美術品や歴史資料を所蔵・展示する美術館。 国宝や重要文化財を含むコレクションを通して、日本の美術や歴史文化に触れることができます。 詳細は公式ホームページをご覧ください ■漱石山房記念館 文豪・夏目漱石が晩年を過ごした「漱石山房」の跡地に建てられた文学館。 作品や資料、再現された書斎などを通して、漱石の人生と文学世界を体感できます。 詳細は公式ホームページをご覧ください ※下記マップは漱石山房記念館
「翻訳」は国境を越える翼 - 国際文学館 翻訳プロジェクトの取り組みをたどる展示 - 作家・村上春樹さんの仕事において、「翻訳」は非常に重要な位置を占めています。 国際文学館(村上春樹ライブラリー)では、「翻訳」を重要なテーマのひとつと位置づけ、2024年度より「国際文学館翻訳プロジェクト」をスタートしました。 本プロジェクトは、若手翻訳者の育成、翻訳文学の発展、そして世界各国の翻訳者同士の交流を目的とした取り組みです。 ◆世界をつなぐ翻訳者たちの活動 プロジェクトの中心となるのが、海外の翻訳者を日本に招く「翻訳者レジデンシー」です。 約1か月の滞在期間中、参加者は研究活動に取り組むとともに、講演やワークショップを通して日本の読者や翻訳者と交流を深めます。 そのほかにも、海外の作家や編集者による講演、交流イベントなど、多彩なプログラムが展開されており、翻訳を軸にした国際的なネットワークが広がっています。 ◆翻訳の現場を体感する展示 今回の展示では、2025年度までの本プロジェクトの取り組みを紹介するとともに、翻訳の現場に関わる資料が公開されます。 掲げられている合言葉は、「翻訳は国境を越える翼」。 言葉を越えて物語が広がっていく、その豊かさと楽しさを感じることができる内容となっています。 ◆展示紹介 翻訳はこうして出来上がる ― 柴田元幸さんと米田雅早さんの翻訳のしごと ― 柴田元幸さんによる、ポール・オースター最後の小説『バウムガートナー』(柴田元幸 訳、2025 年、新潮社)と、米田雅早さんによる、文芸誌『MONKEY』英語版の翻訳作業の過程を、実物の資料を通してご紹介します。(協力:新潮社) 国境を越える本たち - 「双方向」の翻訳 - かつて翻訳といえば、外国語から日本語へというのが主流でしたが、近年では日本語で書かれた作品がさまざまな言語へと翻訳されるようになり、翻訳は「双方向」の広がりを見せています。翻訳プロジェクト参加者による双方向へと翻訳された書籍をご紹介します。 あなたにとって翻訳とは? - What does translation mean to you? - ある言語を別の言語に変換するとき、原文を完全に同じ意味で再現することは不可能ともいえます。だからこそ、翻訳の世界に「正解」はありません。「あなたにとって翻訳とは?」――その問いを、村上春樹さんをはじめ作家、翻訳者の皆さんへ聞いてみました。 Letters from The Haruki Murakami Library 「国際文学館(村上春樹ライブラリー)を訪れて、だれかにお手紙を書くとしたら?」という発想のもとに執筆いただいた、“Letters from the Haruki Murakami Library”。翻訳プロジェクト参加者のみなさんから届いたお手紙を紹介します。 ◆翻訳プロジェクト参加翻訳者及び作家 Wen Bajia(ヴムバジャ) チベット在住。青海師範大学図書館副研究員。チベット語文法史研究に携わるかたわら、谷川俊太郎、村上春樹の作品をチベット語に翻訳。修士論文は「村上春樹文学における『死』と『恋愛』の関係」、博士論文は「チベット語の文法史研究」。 Polly Barton(ポリー・バートン) イギリス在住。日本文学・ノンフィクション翻訳者。最近の翻訳に柴崎友香『春の庭』、津村記久子『この世にたやすい仕事はない』、金井美恵子『軽いめまい』、柚木麻子『BUTTER』など。松田青子『おばちゃんたちのいるところ』で世界幻想文学大賞(短篇集部門)を受賞。2019年、フィッツカラルド・エディションズ主催エッセイ賞を受賞、同社から2021年、日本語に関する考察を中心とする長篇エッセイFifty Soundsを刊行。 Camilla Grudova(カミラ・グルドーヴァ) カナダ出身、スコットランド・エディンバラ在住。マギル大学で美術史とドイツ語の学位取得。2016年「ワクシー」でシャーリイ・ジャクスン賞(中篇部門)を受賞。同作は、翌年の英国幻想文学大賞の最終候補にも選出された。2017年、デビュー短篇集『人形のアルファベット』をフィッツカラルド・エディションズより刊行。2023年、初長篇Children of Paradiseが女性小説賞の候補に選出。同年、『グランタ』誌が十年ごとに選出する「若手作家ベスト20」に選ばれる。他の著書にThe Coiled Serpentがある。 Rebecca Brown(レベッカ・ブラウン) アメリカ・シアトル在住。作家。邦訳書に『体の贈り物』『私たちがやったこと』『若かった日々』『家庭の医学』『犬たち』『天国ではなく、どこかよそで』『かつらの合っていない女』(ナンシー・キーファーとの共著)がある。代表作『体の贈り物』が2025年6月にtwililightから復刊された。 Andry Setiawan(アンドリー・セティアワン) インドネシア在住。翻訳者。インドネシアの出版社「Penerbit Haru」の編集長で、日本のエンターテインメント作品を中心に、企画から翻訳まで携わり、インドネシアの読者へ数多くの作品を紹介してきた。設立した「Penerbit Mai」では、若手翻訳者が学び、ポートフォリオを築くための場の提供を目的に活動。2025年には、翻訳者グループ「Rantai Kata」のメンバーと共に、国際交流基金(JF)と連携し、日・イン翻訳ブートキャンプを企画・運営。これまでに、湊かなえ、秋吉理香子、市川拓司、新海誠、柏葉幸子、森博嗣の作品を翻訳。市川沙央、吉本ばなな、太宰治、宮沢賢治、壷井栄、田村俊子などの作品編集にも携わっている。 Rita Kohl(ヒタ・コール) ブラジル・サンパウロ生まれ。日葡翻訳者。サンパウロ大学卒業、東京大学大学院修士課程修了(比較文学・比較文化)。村田沙耶香、小川洋子、村上春樹、有川浩、津島佑子らの作品など多数の日本文学作品をポルトガル語に翻訳。2017年、村上春樹『風の歌を聴け・1973年のピンボール』(Alfaguara、2016年)の翻訳がのJabuti賞翻訳部門を受賞した。 Laurel Taylor(ローレル・テイラー) アメリカ・コロラド州生まれ。翻訳家、作家。デンバー大学で日本語・日本文学の専任講師を務める。 アイオワ大学修士課程修了(文学翻訳)、ワシントン大学セントルイス博士課程修了(日本文学・比較文学)。バチェラー八重子、松田青子、藤野可織、瀬尾まいこ、様々な作品を英訳。2026年3月、由尾瞳と共訳で川上未映子『黄色い家』(Knopf)を出版。2024年、詩集『Human構造』(七月堂)を出版。
「神楽坂のいまとむかしを学べる」展示コーナー 神楽坂を歩いていると、「このまちって、むかしはどんな風景だったんだろう?」 そんなふうに感じたことはありませんか? 文悠書店では、そんな疑問に応える“神楽坂のいまとむかし”を学べる展示コーナーが設けられています。 ■ただの地図じゃない。“時間を感じる”展示 コーナーには、 神楽坂周辺の歴史がわかる書物 地域の変遷をたどれる資料 当時の様子を写した写真展示 などが揃い、まちの背景を知りながら神楽坂を楽しめる空間になっています。 特に印象的なのが、壁に展示された「むかしの神楽坂」の写真。 いまと見比べることで、同じ場所とは思えない変化や、変わらず残る風景にも気づかされます。 ■神楽坂散策が“もっと面白くなる”理由 ここで歴史を知ってから街を歩くと、 路地の見え方が変わる 建物の意味がわかる 何気ない風景にストーリーを感じる つまり、神楽坂の楽しみ方が一段深くなるのです。 ■街歩きのお供に。「いまとむかしの詳細地図」 さらに、『神楽坂周辺 いまとむかしの詳細地図』はレジにて販売中。 現在の地図と過去の情報を照らし合わせながら歩けるため、観光はもちろん、地元の方にも新たな発見がありますよ。 次の75年の記録を残す 1950年に創業してから75年。文悠書店は今、令和の時代における新しい書店のかたちに挑戦しています。 書店の奥に生まれる新しい空間。そこでは、誰かの「やってみたい」が形になり、新しいアイデアが芽吹き、神楽坂の新しい文化を参加者自身の手で作り上げる発信の場です。 この春、新しい空間づくりのため、文悠書店は クラウドファンディング を実施しました(4月10日終了)。 文悠書店の新しい挑戦。 このワクワクの扉を一緒にあけませんか? .menuPattern-3 { margin: 20px 0 50px 0; width: 100%; } /* 見出し*/ .menuPattern-3__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #ff8c00; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-3__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 8px; margin-top: 20px; width: 100%; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; margin-bottom: 30px; padding: 10px; width: 100%; } .menuPattern-3__img img { width: 100%; } /* テーブル */ .menuPattern-3__table-ttl { text-align: center; font-size: 16px; font-weight: bold; padding: 10px; border-bottom: #000000 2px solid; } .menuPattern-3__table-box { display: grid; grid-template-columns: auto 1fr; } .menuPattern-3__table-box dt, .menuPattern-3__table-box dd { padding: 10px; border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-3__table-box dd { text-align: right; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-3__wrap { display: block; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; padding: 10px; width: auto; } .menuPattern-3__table { margin-bottom: 24px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
「赤城神社で絵を描こう! お絵描き教室&コンクール」 楽しい絵画の冒険へ! 想像力をかきたて、創造力を育むアート体験にご参加いただけます。人気のお絵描き教室ですので、お早めにお申し込みください。今年のテーマは「私の好きなたべもの」です。講師は昨年に引き続き、ラメ彩輝画家 滝沢彩輝先生。みなさんの個性あふれる作品を楽しみにしています。 また今年は、「神社の雰囲気にあった絵」というテーマで、全国から一般募集も行いますので奮ってご参加ください。 ◆開催日 2026年 3/7(土)、4/25(土)、5/23(土) 各日 ① 10:00受付 10:30開始〜12:00(最終入場11:00) ② 13:00受付 13:30開始〜15:00(最終入場14:00) 作品完成次第終了。退出自由。 ◆会場 赤城神社 参集殿(あかぎホール) ※会場は変更になる場合があります ◆定員 各回70名(先着順) ◆参加費 お子様 お1人につき1,500円(作品の返却費を含む) ◆参加資格 4歳から小学生まで お申込みフォームはこちら ◆ご持参いただくもの クレヨン・色鉛筆(絵の具・マジック不可)。 画用紙は用意します。 ◆作品投票 参加作品は境内に展示しますので、気に入った作品に投票してくださいね。 投票期間:2026年 6/1(月)〜6/19(金) ※掲示作品は、後日郵送にて返却いたします ◆表彰式 開催日時:2026年 7/5(日) 13:00〜 ※受賞者には事前にご連絡いたします ◆一般募集 内容:お絵描きコンクール一般部門 対象:中学生以上 参加費:無料 テーマ:神社の雰囲気にあった絵 出展方法: ・B4画用紙、横向き指定に描いた絵を郵送にて提出 ・裏面に、住所、氏名、電話番号を記入してください。 ※原画のみ、コピー不可。画法自由、平面図。コラージュなど立体作品不可。 ※絵の返却はいたしません。 郵送先:〒162-0817 東京都新宿区赤城元町1-10 赤城神社 提出締切:2026年5月20日(水)必着 掲示期間:2026年5月23日(土)より <開催概要> 主催:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 後援:新宿区、新宿区教育委員会、新宿区箪笥町管内町会連合会 お問い合わせ:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 委員長 赤木(携帯090-2176-6187)(メール:kentarouakagi@gmail.com)
江戸の粋、江戸の情緒を現代に伝える、日本伝統音楽の新内を覚えてみませんか。カラオケが好きな人、日本の古典音楽に興味がある人、粋な日本人になってみたい人、難しそうな邦楽にチャレンジしてみたい人・・・お稽古にお越しください。どなたでも浄瑠璃、新内をすぐに語れるようになります。趣味と健康をかねて・・・ お問い合わせ 鶴賀若狭掾 東京都新宿区神楽坂6-27 電話/ファックス:03-3260-1804 Eメール: tsuruga11@nifty.com isekichi11@docomo.ne.jp 伝統芸能の存続が危ぶまれて久しいですが、私の神楽坂の稽古場をなんとか伝統芸能の発信基地にできないかと考えて、この度3つの教室を開催する事に致しました。連絡先は下記のとおりですので、是非皆様鑑賞するだけではなく、伝統芸能を自ら体験してください。 鶴賀若狭橡 神楽坂 伝統芸能教室(開催場所:鶴賀若狭橡稽古場) 望月朴清(五代目) 邦楽囃子教室 090-9671-7671 花柳貴比 日本舞踊教室 090-4367-7000 鶴賀伊勢吉 新内若木会教室 090-5390-2447