催事・イベント
中学生高校生と中高理科教員のための地学実験・実習講習会ー野外実習編ー開催 本講習会は、中学生・高校生と中高理科教員を対象として、地学実験および地学巡検の基本的な考え方・技法を修得することを目的としています。 今回は、8月に実施した地学実験編に続き、神楽坂周辺での野外実習を行います。 8月実施の「地学実験編」に参加されていない方も歓迎です。今回の研修からご参加いただけます。 *日時: 2026年12月20日(日)10:00~16:00 ※ 荒天時は12月25日(金)に延期 *開催場所:東京理科大学 神楽坂キャンパス 6号館4階 理科実験室 *対象:中学生高校生 10名 中高理科教員 10名 計20名 *講師:関 陽児 東京理科大学 教養教育研究院 野田キャンパス教養部 嘱託教授 *内容:午前(10:00~12:00)都市部での地学野外実習についての考え方の講義 午後(13:00~16:00)神楽坂周辺での野外実習の体験 *この講習会の背景と地学模擬実験講習の詳細はこちら *その他:参加費は無料です。参加者には申込締切後、申込みメールアドレス宛に 詳細スケジュール、持ち物等をお伝えします。 *申込みはこちら ⇒ お申込フォーム *申込締切:12月10日(木) ※ 定員になり次第、受付を終了いたします。 ※ 定員制で実施しておりますので、お申し込み後の欠席はできるだけご遠慮ください。 やむを得ず欠席される場合は、準備の都合上、事前にご連絡をお願いいたします。 *チラシはこちら ⇒ 地学実験・実習講習会チラシ
高校生のためのサイエンスプログラムーあなたも1日大学生ー 「数学研究」と「数学教育」の世界(理学部第一部 数学科)を開催! ※高校生のためのサイエンスプログラム -あなたも1日大学生- とは 本プログラムは、高校生に世の中にある様々な事象を扱う研究に目を向ける機会を提供し、大学での「学び」を体験す るプログラムで、参加した高校生は、体感した分野の「なぜ?」に触れ、今後の進路選択の材料、ヒントを見つけてもらうことを目指しています。 ※プログラム ⇒ チラシ ・タイトル:「数学研究」と「数学教育」の世界」(理学部第一部 数学科) ・主な内容: *授業体験 ①多変数の微分積分(1年生対象の必修科目) 担当:横田 智巳 先生(理学部第一部 数学科 教授) ➁数学科教育論2(3年生対象の教職必修科目) 担当:中川 裕之 先生(理学部第一部 数学科 教授) *学食体験 *研究体験 ①横田智巳研究室 ②数学体験館 *在学生との交流、座談会 ・このプログラムのポイント このプログラムは、今年7月に実施した「「数学研究」と「数学教育」の世界(理学部第一部 数学科)」の第二弾になります。この度も、実際に理科大の授業体験をしていただきます。 一つは「多変数の微分積分(1年生対象の必修科目)」で、前回の「1変数の微分積分」を多変数関数に拡張した内容になります。ユークリッド空間の位相、偏微分に関する基礎理論を理解し、多変数関数のFrechet微分、多変数関数の積分へと進んでいきます。高校で学ぶ微分と積分の延長線上にある科目ですが、概念の深い理解と応用力・計算力を身につける講義になります。参加される皆さんには、今回も、精密な純粋数学の講義を体験していただきたいと思います。 もう一つは、「数学科教育論2(3年生対象の教職必修科目)」です。この科目は、前回に引き続き、理科大で数学の教員免許(中学校・高等学校)を取得するための必修科目です。中学校・高等学校の数学科における教育目標、育成を目指す資質・能力を理解し、その背景となる学問領域と関連させて理解を深め、教科指導力を高める方法を身に付けます。 お昼には学食を体験し、午後は、横田研究室、数学体験館での研究体験、そして、前回好評だった、在学生との交流、座談会もあります。 理科大で、「数学研究」と「数学教育」の世界を体感できるこの機会をお見逃しなく! ※開催日時:2026年12月24日(木)10:00~15:00(受付 9:40~) ※開催場所:東京理科大学 神楽坂キャンパス ※対象:高校生 20名(中学3年生、中高教員も申込み可能です) ※参加費:無料(昼食代は各自負担) ※申込フォーム ⇒ https://tus.qualtrics.com/jfe/form/SV_2mdqSu9kAbnapmK ※申込締切:12月16日(水) 申込者には締切後、申し込みメールアドレス宛に、受付確認票、持ち物等をお伝えします。
音の彩り―古典から情熱へ [出演] 的場 桃(ヴァイオリン) 片岡琴佑(ピアノ) [プログラム] モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ト長調 K301(293a) ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ フバイ:カルメンによる華麗な幻想曲 [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202612241215.html TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00)
北斎×初音ミク!時代を超えてつながる“絵師”の世界 印刷博物館で、クリエイター・Rellaによる「葛飾北斎×初音ミク」の描き下ろし作品を紹介するミニ展示「時代を超えた アイコンと絵師」が開催されています。 江戸を代表する浮世絵師・葛飾北斎と、現代を代表するバーチャルシンガー・初音ミク。時代は違っても、多くの人を惹きつける“アイコン”を描くという点でつながる両者を、作品や制作技法からひも解きます。 見どころ - Rella描き下ろし「葛飾北斎×初音ミク」作品を展示 - 初音ミクのほか、鏡音リン・レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITOも登場 - 背景に使われた葛飾北斎版画の復刻作品もあわせて紹介 - 浮世絵の「分版」と、デジタルイラストの「レイヤー」を比較 - 江戸の立版古と、現代のフィギュアやアクリルスタンドを見比べられる - 「神奈川沖浪裏×初音ミク」重ね捺しスタンプ体験も実施 浮世絵もデジタルも「重ねてつくる」 注目したいのは、浮世絵とデジタルイラストの制作方法の比較です。 浮世絵は色ごとに版木を分け、何度も重ねて刷ることで一枚の絵を完成させます。一方、デジタルイラストも線画や色をレイヤーとして重ねて制作します。 時代も道具も違うのに、作品を“重ねてつくる”発想はどこか似ている。 そんな共通点をわかりやすく楽しめる展示です。 「神奈川沖浪裏×初音ミク」を自分で重ね捺し! 関連企画では、本展のキービジュアルを使った浮世絵重ね捺しスタンプ体験を実施。 色を一つずつ重ねながら、北斎の版画と初音ミクが一枚の絵になっていく工程を楽しめます。 ※参加にはスタンプ台紙付き限定入場券1,050円(税込)が必要です。
QuizKnock × レイトン教授シリーズ レイトン教授と秘密の招待状 in 東京ドームシティ レイトン教授のもとに届いたのは、QuizKnockからの“秘密の招待状”。東京ドームシティを舞台に、さまざまな謎を解きながら物語を進めていきます。 | 謎解き内容 ・東京ドームシティを巡りながら謎解きに挑戦 ・QuizKnockが仕掛けたさまざまな問題が登場 ・「まだ誰にも解かれていない秘密の謎」の正体を追うストーリー ・「レイトン教授」の世界観を楽しみながら参加できる体験型企画 | 「レイトン教授」シリーズとは シルクハット姿の英国紳士・レイトン教授と少年ルークが、数々の難事件や謎に挑むナゾトキ・ファンタジーアドベンチャーゲーム。シリーズ最新作『レイトン教授と蒸気の新世界』は2026年発売予定です。 | QuizKnockとは 伊沢拓司を中心に運営される、クイズと知識をテーマにしたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、動画や記事を発信しています。 本イベントは、2026年10月2日に10周年を迎える「QuizKnock10周年プロジェクト」の一環として開催されます。 | イベント公式SNS X https://x.com/quizknock_tdc Instagram https://www.instagram.com/quizknock_tdc/
SNS投稿でオリジナルグッズをGET! 熊本のまちあるきキャンペーン「どぎゃんする?漱石」が漱石山房記念館にやってきました! 【参加方法】 ①漱石山房記念館 地下1階多目的スペースに設置された 「どぎゃんする?漱石」の「パンフレット」や「ミニのぼり」を見つけて写真を撮る ②「#夏目漱石 」を付けてご自身のXに投稿 ③地下1階事務室職員に投稿画面を提示して、オリジナルグッズをGET! ※お一人につき2回まで ※写真3枚目、(左)漱石オリジナル付箋、(右)漱石オリジナルしおり ※2種類のうちからお好きなほう1つをお選びいただけます 熊本市内で開催中の「どぎゃんする?漱石」キャンペーンについては こちらをご覧ください
神楽坂キムラヤ(閉店)のオリジナル商品、神楽坂 貞にて7月25日12時から販売開始! 昭和26年の創業以来、神楽坂の人々の暮らしを温かく支えてきた神楽坂キムラヤさんが、建物の老朽化に伴う取り壊しのため、2026年6月30日をもって閉店しました。閉店を惜しむ声が寄せられるなか、同店の名物「神楽坂えびピー」と「ジャイアントコーン」は、その味を未来へつなぐ形で継続販売が決まりました。受け継ぐのは、セレクトショップ神楽坂 貞(さだ)さん。製造元や、秘伝のレシピもそのままです。 かつてお店に通っていた方も、まだ出会ったことのない方も、この機会にどうぞ! 「神楽坂えびピー」価格600円(税込) 「ジャイアントコーン」価格600円(税込)
春、夏、冬に展示替をおこなう坂田室、今年の夏期展の主題は「布」です。坂田さんと最後につくろうとしていた本は「布の本」でした。主著『ひとりよがりのものさし』も「布」からはじまります。布には「かたち」がありません。そこに、坂田さんはなにをみていたのでしょうか。「古道具坂田」由来の染織品約70点を展観します。 骨董界のみならず、いまでは「利休・柳(宗悦)・坂田」と日本文化の革新者の系譜でも語られる故・坂田和實(「古道具坂田」店主。1945-2022)。彼が創始した「古道具」の美学は、世代、地域をこえてさらにひろがりをみせています。青花の会が運営する「坂田室」は、坂田さんがえらんだ物、のこした物を展示公開することで、彼の美学、思想──「なんともないもの」こそ美しい──にふれる、体感する場になることを願っています。 会期|2026年7月24日(金)-7月25日(土) 2026年9月23日(水)-9月24日(木) 2026年10月17・18・24・25日 2026年11月2・3・7・8日 2026年11月23日(月祝)-12月7日(月) 2027年1月24日(日)-2月7日(日) *11月23・24日+1月24・25日は青花会員限定 休廊|7月31日/9月30日/11月30日/1月31日 時間|12-18時 会場|坂田室|東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 入場|1000円/予約不要 *人数制限あり 協力|有限会社坂田 美術館 as it is 安東敬三 安藤雅信 稲垣陽一 馬越可津子 尾久彰三 小松義宜 多治見武昭 土田眞紀 *入場予約は以下より(前日までに御予約済の御来場者には絵葉書を進呈) A|青花会員のみ/予約優先+定員制 B|予約優先+定員制 C|予約不要+定員制 講座|古道具坂田と私9|金沢百枝|ロマネスクと布 日時|7月27日(月)18時半-20時 会場|青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社倉庫 soko3F(神楽坂) 坂田和實 SAKATA Kazumi 骨董商。1945年生(福岡県)−2022年歿(東京都)。上智大学卒業後、商社勤務を経て、1973年、東京・目白に「古道具坂田」開店。以来、年に数回、海外へ仕入の旅に出かけ、欧州、アフリカ、朝鮮、日本、南米など、さまざまな国の品物を扱う。1994年、千葉県長南町に「美術館 as it is」(中村好文設計)を開館。2012年、渋谷区立松濤美術館で「古道具、その行き先−坂田和實の40年」展を開催。著書に『ひとりよがりのものさし』『古道具もの語り』、共著に『骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器』『日本民藝館へいこう』など(いずれも新潮社刊)。
神楽坂駅徒歩30秒。 整えて、動かす完全パーソナル指導の健康特化型ジムでのレッスン。 トレーナーは国家資格を持つ身体の専門家。 身体の仕組みを理解したうえで、姿勢や動きのクセ、生活習慣などを総合的に見ながら、一人ひとりに合ったプログラムを提案してくれます。 「運動が苦手」 「ジムに通ったことがない」 「身体に不安がある」 ご安心を! まずはカウンセリングと体験レッスンから相談できます。 「子供が小さくて…」 ご安心を! お子様連れでのご利用が可能です。 完全プライベート空間でのレッスンのため、周りの目を気にせず、自分のペースで身体と向き合うことができます。 プログラム ・トレーニング まずはしっかり土台作り。体を整えるところからはじめます。 ・ピラティス 関節の1つ1つをゆっくりと変えていきます。 ・姿勢改善 歪みやバランスが悪い場所、動かしにくい場所をチェック。美しい佇まいへ。 ・整体・治療 柔道整復師国家資格と整体院での勤務経験を生かしたトリガー整体です。 ▽トレーナー・奥さんのインタビュー記事は下記のバナーから
日常にひと息の余白を。 有料「ワークデスク」開始! 文悠書店の店の奥に、有料のワークデスクが新たに誕生しました。 4月17日からは、ドロップイン形式で誰でも気軽に利用可能に。Wi-Fi完備、ドリンク飲み放題、外出自由で終日2,500円のシンプルな料金。書店ならではの落ち着いた空気の中で、コーヒーショップともオフィスとも違う、ほどよい集中と静けさ。知の集まる空間は、思考を整えたり、アイデアを深めたりする時間にもぴったりです。 「営業途中、どこかで少し仕事をしたい」 「次の予定までゆっくり過ごしたい」 「神楽坂の散策のあいだに休憩したい」 そんなときにふらりと立ち寄れる、時間のしおりみたいに“使える余白”です。 文悠が提案する、新しい書店のかたち。 日常の合間に、心地よい時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 .menuPattern-3 { margin: 20px 0 50px 0; width: 100%; } /* 見出し*/ .menuPattern-3__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #ff8c00; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-3__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 8px; margin-top: 20px; width: 100%; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; margin-bottom: 30px; padding: 10px; width: 100%; } .menuPattern-3__img img { width: 100%; } /* テーブル */ .menuPattern-3__table-ttl { text-align: center; font-size: 16px; font-weight: bold; padding: 10px; border-bottom: #000000 2px solid; } .menuPattern-3__table-box { display: grid; grid-template-columns: auto 1fr; } .menuPattern-3__table-box dt, .menuPattern-3__table-box dd { padding: 10px; border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-3__table-box dd { text-align: right; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-3__wrap { display: block; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; padding: 10px; width: auto; } .menuPattern-3__table { margin-bottom: 24px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
令和8年度、漱石山房記念館では熊本藩主細川家の美術品・歴史資料等を収蔵・展示・研究している美術館永青文庫とコラボスタンプラリーを実施しています。 【参加方法】 ①永青文庫または漱石山房記念館の有料エリアにてスタンプラリー台紙をもらい、スタンプを押す ②永青文庫▶漱石山房記念館のスタンプが押された台紙をご提示で、観覧料が団体料金(通常の半額)になります 漱石山房記念館▶永青文庫のスタンプが押された台紙をご提示で、観覧料が100円引きになります ③両館のスタンプを集めると、記念品としてコラボ限定ステッカーをプレゼント! 【注意事項】 ・スタンプと台紙は各館の有料エリアに設置しています ・割引・記念品は台紙1枚につき1名様1回有効です ・記念品はなくなり次第、配布終了となります ・他割引との併用はできません 【各館情報】 ■永青文庫 熊本藩主・細川家に伝わる美術品や歴史資料を所蔵・展示する美術館。 国宝や重要文化財を含むコレクションを通して、日本の美術や歴史文化に触れることができます。 詳細は公式ホームページをご覧ください ■漱石山房記念館 文豪・夏目漱石が晩年を過ごした「漱石山房」の跡地に建てられた文学館。 作品や資料、再現された書斎などを通して、漱石の人生と文学世界を体感できます。 詳細は公式ホームページをご覧ください ※下記マップは漱石山房記念館
「神楽坂のいまとむかしを学べる」展示コーナー 神楽坂を歩いていると、「このまちって、むかしはどんな風景だったんだろう?」 そんなふうに感じたことはありませんか? 文悠書店では、そんな疑問に応える“神楽坂のいまとむかし”を学べる展示コーナーが設けられています。 ■ただの地図じゃない。“時間を感じる”展示 コーナーには、 神楽坂周辺の歴史がわかる書物 地域の変遷をたどれる資料 当時の様子を写した写真展示 などが揃い、まちの背景を知りながら神楽坂を楽しめる空間になっています。 特に印象的なのが、壁に展示された「むかしの神楽坂」の写真。 いまと見比べることで、同じ場所とは思えない変化や、変わらず残る風景にも気づかされます。 ■神楽坂散策が“もっと面白くなる”理由 ここで歴史を知ってから街を歩くと、 路地の見え方が変わる 建物の意味がわかる 何気ない風景にストーリーを感じる つまり、神楽坂の楽しみ方が一段深くなるのです。 ■街歩きのお供に。「いまとむかしの詳細地図」 さらに、『神楽坂周辺 いまとむかしの詳細地図』はレジにて販売中。 現在の地図と過去の情報を照らし合わせながら歩けるため、観光はもちろん、地元の方にも新たな発見がありますよ。 次の75年の記録を残す 1950年に創業してから75年。文悠書店は今、令和の時代における新しい書店のかたちに挑戦しています。 書店の奥に生まれる新しい空間。そこでは、誰かの「やってみたい」が形になり、新しいアイデアが芽吹き、神楽坂の新しい文化を参加者自身の手で作り上げる発信の場です。 この春、新しい空間づくりのため、文悠書店は クラウドファンディング を実施しました(4月10日終了)。 文悠書店の新しい挑戦。 このワクワクの扉を一緒にあけませんか? .menuPattern-3 { margin: 20px 0 50px 0; width: 100%; } /* 見出し*/ .menuPattern-3__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #ff8c00; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-3__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 8px; margin-top: 20px; width: 100%; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; margin-bottom: 30px; padding: 10px; width: 100%; } .menuPattern-3__img img { width: 100%; } /* テーブル */ .menuPattern-3__table-ttl { text-align: center; font-size: 16px; font-weight: bold; padding: 10px; border-bottom: #000000 2px solid; } .menuPattern-3__table-box { display: grid; grid-template-columns: auto 1fr; } .menuPattern-3__table-box dt, .menuPattern-3__table-box dd { padding: 10px; border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-3__table-box dd { text-align: right; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-3__wrap { display: block; } .menuPattern-3__item { border: solid 1.8px #918d8d; padding: 10px; width: auto; } .menuPattern-3__table { margin-bottom: 24px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
江戸の粋、江戸の情緒を現代に伝える、日本伝統音楽の新内を覚えてみませんか。カラオケが好きな人、日本の古典音楽に興味がある人、粋な日本人になってみたい人、難しそうな邦楽にチャレンジしてみたい人・・・お稽古にお越しください。どなたでも浄瑠璃、新内をすぐに語れるようになります。趣味と健康をかねて・・・ お問い合わせ 鶴賀若狭掾 東京都新宿区神楽坂6-27 電話/ファックス:03-3260-1804 Eメール: tsuruga11@nifty.com isekichi11@docomo.ne.jp 伝統芸能の存続が危ぶまれて久しいですが、私の神楽坂の稽古場をなんとか伝統芸能の発信基地にできないかと考えて、この度3つの教室を開催する事に致しました。連絡先は下記のとおりですので、是非皆様鑑賞するだけではなく、伝統芸能を自ら体験してください。 鶴賀若狭橡 神楽坂 伝統芸能教室(開催場所:鶴賀若狭橡稽古場) 望月朴清(五代目) 邦楽囃子教室 090-9671-7671 花柳貴比 日本舞踊教室 090-4367-7000 鶴賀伊勢吉 新内若木会教室 090-5390-2447