講座・稽古
はじめての矢来能楽堂special 古典の日能 子どもも大人も楽しめる、能楽体験イ ベ ン トを開催! 能鑑賞がはじめてのお客様にもおススメの人気公演。上演前に能楽師がみどころを解説。 わかりやすいイラスト入りテキストを配布。 公演後にはフォトセッションタイムもごさいます。 2026年10月31日(土) 【1回目】11時開演 能『紅葉狩』 【2回目】14時開演 能『土蜘蛛』 チケット全席指定・消費税込 後日発表 チケット発売日 後日発表 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
【新春公演】新春 能楽堂散歩in矢来能楽堂2026 2026年1月18日(日)14時開演 解説(日英) 能『羽衣』鑑賞(シテ 観世喜正) フォトセッション 装束展示あり 【詳細】 ・ロビーにて能装束・能面展示あり。 ・能鑑賞が初めての方にもわかりやすいイラスト入りテキストをお配りします。 この公演では、「能」鑑賞の際に、ご自身のスマートフォン、またはタブレットで字幕解説「能サポ」をご利用いただけます。 (詞章・日本語解説・英語) 事前に下記から「EG-G」アプリをダウンロードしてください。 https://www.eg-gm.jp/ ※公演中は必ず「機内モード」にしてご利用下さい。 チケット 全席指定・消費税込 一般:3,000円 小中高学生券:1,500円 ※未就学児童入場不可 (要予約) お申込み(カンフェティチケットセンター) *ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要となります。 http://confetti-web.com/@/yarai-sanpo2026 【電話番号】050-3092-0051(平日10:00~17:00) →1月17日【見学体験会】のご案内はこちら
【見学体験会】新春 能楽堂散歩in矢来能楽堂2026 2026年1月17日(土) 開館時間13:00~16:00(15:45最終入場) 【内容】 ・能舞台見学 ・能面体験 ・能の舞 実演 ・能装束・能面展示 (日英中韓の入門冊子を配布) 入場料 消費税込 一般:500円 15歳以下:無料・保護者同伴 ※未就学児入場可能 ※ご予約不要です。当日お支払いください。 →1月18日【新春公演】のご案内はこちら
墨の奥深さに触れる3日間 ― 奈良墨工房「錦光園」イベント開催 ― 奈良の地で約150年にわたり墨づくりを続けてきた老舗「錦光園」。 その七代目である長野 睦(あつし)氏を講師に迎え、奈良墨の世界を「知る・作る・使う」体験型イベントです。 墨を“見る・作る・使う”という贅沢な体験 イベントでは、普段なかなか触れる機会のない墨づくりの工程や背景についてのお話をはじめ、実際の製造実演が見学できます。 さらに墨木型を使って模様をつける小さな墨「おはじき墨」作りと、奈良墨を実際に磨り、筆で書くお試し体験会も実施。 単に説明を聞くだけではなく、自分の手で触れ、感じることで、墨の香り、質感、そして奥深さを体感していただけます。 世界にひとつだけの「おはじき墨」 「おはじき墨」作りでは、お好みの墨木型を選び、模様をつけて仕上げます。 完成したおはじき墨は、そのままお持ち帰りいただけるため、旅の記念や、ご自宅での書の時間のお供にもおすすめです。 また今回は、2026年の干支「午(うま)」の模様が入った墨木型もご用意。新春らしい体験となっています。 開催概要 ■開催日時 2026年1月10日(土)~12日(月・祝) 各日2回開催(全6回) ①10:30~12:00 ②13:30~15:00 ■参加費 3,300円(税込) ※当日現地にてレジ決済をお願いいたします。 ■定員 各回10名(予約優先) ■講師 奈良墨工房「錦光園」七代目 長野 睦(あつし)さん ご参加にあたってのご案内 ・墨を扱うため、使い方によっては衣服に墨が付く場合がございます。 汚れても差し支えのない服装でお越しください。 ・各回、空きがある場合は当日参加も可能ですが、事前予約優先となります。 確実にご参加されたい方は、事前のご予約をおすすめいたします。 講師プロフィール 奈良墨工房「錦光園」七代目 長野 睦 約150年にわたり、奈良の伝統産業である「墨づくり」を営む墨屋「錦光園」の七代目。 「分かりづらい墨の魅力を、分かり易く伝える」を信念に、墨の製造にとどまらず、ワークショップや講演など多方面で墨文化の発信を行っている。 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
着物に、もう一度役割を。 古布と向き合う、やさしい手しごとの時間 袖を通すことはなくなってしまったけれど、 柄や色には、確かに時代と人の記憶が宿っている—— そんな着物の古布を使い、切って、貼って、かたちにするワークショップです。 このワークショップでは、役目を終えた着物を素材として、 日々の暮らしに寄り添う小さな雑貨をつくります。 針や高度な技術は使わず、作業はとてもシンプル。 それでも完成するのは、どこか凛とした“和”の佇まいをもつ一点ものです。 選べる3つの制作体験 以下の3種類の中からお好きなチケットをご購入ください。 ● 御朱印帳づくり 着物古布の表情をそのまま表紙に活かした、オリジナルの御朱印帳。 寺社巡りの記録帳としてはもちろん、 旅のメモやスケッチブックとして使う方も多い人気の作品です。 ● 豆々蛇腹本づくり 手のひらに収まる、可愛らしいサイズの蛇腹本。 ページを開くたびに布の柄が連なり、 眺めているだけでも楽しい一冊に仕上がります。 ちょっとしたメモ帳や、贈りものにもおすすめです。 ● 着物古布絵づくり 古布を切り貼りし、自由に構成してつくる布の絵。 同じ素材を使っても、出来上がる作品は人それぞれ。 直感のままに手を動かす時間は、自然と心を整えてくれます。 初めての方でも安心のキット付き あらかじめ、必要な材料を揃えた簡単キットを用意。 工程もわかりやすく、講師が丁寧にサポートするため、ものづくりが初めての方でも安心してご参加いただけます。 ・会期中8回開催 ※(御・豆):御朱印帳・豆々蛇腹本/(着):着物古布絵 12月19日(金)11:00~(着)/14:00~(御・豆)/18:00~(着) 12月20日(土)11:00~(御・豆)/14:00~(着)/18:00~(御・豆) 12月21日(日)11:00~(着)/14:00~(御・豆) ・定員:各回6名 ・参加費:¥3,300(税込)※当日現地決済 ・所要時間:1時間程度 ・講師:月形雪之丞 着られなくなってしまった着物の「最後の花道」活動を行う。「着物古布絵」や、着物の古布をつかった和小物の製作、それを気軽に楽しんでいただけるワークショップの開催や、キットの販売など。針と糸を使わないのが特徴。 ※当日現地決済をお願いいたします。 ※各回とも空きがあれば当日現地にて参加受付も可能ですが、予約優先となります。なるべく事前のご予約をお願いいたします。 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
**10月25日の袖摺坂黒塀補修ワークショップは、天候不安のため中止します 神楽坂まち飛びフェスタ2025年参加企画 「袖摺坂の黒塀」補修ワークショップ 開催日時:10月25日(土) 10:00~~7:00(集合 10:00)【中止】 *雨天順延 開催場所:新宿区横寺町65 袖摺坂(集合は、新宿区神楽坂3-2 神楽坂コモンズ1st) 企画内容:神楽坂に黒塀を増やしていく「黒塀プロジェクト」の一環として、袖摺坂に設置している黒塀を補修(黒塀の掃除・ペンキ塗り等)を行います。 ご興味のある方は、メールでご連絡ください。 予約:要予約 主催者名:NPO法人 粋なまちづくり倶楽部
第4回 能楽【談】ディズム特別公演 じっくり楽しむ新作能の世界 ~オニノナミダ~ 2025年9月7日(日)14時 矢来能楽堂 仕舞『枕ノ段』中村昌弘(金春流) 仕舞『鉄輪』佐久間二郎 仕舞『土蜘蛛』中村昌弘・高橋忍(金春流) 仕舞『舎利』佐久間次郎・林本大 狂言『節分』大藏教義 能『土蜘蛛 入違ノ伝』佐久間二郎 【事前講座】 日 時:2025年7月25日(金)19時 会 場:矢来能楽堂 参加費:1,000円 講 師:佐久間二郎・大蔵教義・佃良太郎 【チケット発売中】 主催者サイト https://ws.formzu.net/sfgen/S64981363/ カンフェティ https://www.confetti-web.com/events/8595
聲明の世界 ー理趣三昧法要を中心にー ✴︎出演者 新井弘賢(普門院) 青木亮敬(金仙寺) 堀内明大(正光院) 名取雄喜(善養寺) 香取良俊(良観寺) 髙野朱里(清福寺) ✴︎目的 平安時代初頭に弘法大師空海によってもたらされた真言密教の儀礼形式を学びます。これによって、日本の仏教儀礼への理解を深めます。 ✴︎概要 真言宗の一般的な法要形式である「理趣三昧法要(りしゅざんまいほうよう)」の解説と実演を行います。 理趣三昧法要が用いられる代表的な法会が弘法大師正御影供(こうぼうだいししょうみえく)です。 「理趣三昧法要」は、真言宗で行われる様々な法会の骨格をなし、用いられているのです。 「御影供(みえく)」には、インド・中国・日本という三国伝来の声明(しょうみょう)曲が含まれています。 解説ではそれぞれについて説明します。また、「博士(はかせ)」という声明の楽譜の読み方や声明特有の旋律型についての説明を行い、出演者に実演もしてもらいます。 日本語の声明は、平曲や謡曲のもとになったものであります。 特に日本語の声明に親しんでいただく機会を設けたいと思います。 ✴︎タイムスケジュール 解説30分 休憩20分 実演70分〜90分
超マニアックな能楽講座 in 矢来能楽堂 シテ・ワキ・狂言・囃子方の4名で結成されたユニット「能楽【談】ディズム」による、どこよりもスペシャルでマニアックな能楽講座がついに開催。 全3回の講座に参加すると能楽鑑賞がいっそう楽しくなること間違いなし! 「ワキ」 4/18 野口能弘(のぐちやすひろ・Yasuhiro Noguchi) ワキ座でジッと座り、亡霊たちを優しく成仏へと導いていく…。 いやいやワキの仕事はそれだけではありません!ここではワキ方の役どころについて徹底解説! ワキ方下掛宝生流 1975年生。ワキ方・野口敦弘の長男。人間国宝・宝生閑および父に師事。「華宝会」主宰。東京都を中心に、数多くの舞台に出演。ワキ方の中堅世代として第一線で活躍している。重要無形文化財総合指定保持者。 「狂言」 5/16 大藏教義(おおくらのりよし・Noriyoshi Ohkura) 笑いの芸能とも言われる狂言の魅力を徹底解剖! 能との違いや、狂言独特の発声、動きなどを実演を交えてご紹介します。 狂言方大藏流 1981年生。24世大藏流宗家・大藏彌右衛門および父・大藏吉次郎に師事。大藏流吉次郎狂言会所属。狂言教室「史鷹会」主催。臨済寺で狂言の公演を行うなど、能楽堂以外でも活躍。重要無形文化財総合指定保持者。 「囃子」 6/20 佃良太郎(つくだよしろう・Yoshitaro Tsukuda) 大鼓の皮は数十回使うと亀裂が入り使えなくなってしまう消耗品。 そこで参加者の皆さまに引退した皮をプレゼント! 今後の使い道を一緒に考えてみましょう! 大鼓方高安流 1981年生。大鼓方・佃良勝の長男。安福建雄、柿原崇志および父に師事。東京芸術大学邦楽科囃子専攻卒。音楽一家に生まれ、クラシック音楽にも精通している。重要無形文化財総合指定保持者。 「ワークショップナビゲーター」 シテ方 佐久間二郎(さくまじろう・Jiro Sakuma) 各回の能楽師と爆笑トークを展開しその魅力を最大限に引き出します! シテ方観世流 1972年生。矢来観世家当主・観世喜之に師事。 (公社)観世九皐会所属。「三曜会」主宰。自身の生まれ故郷である甲府・武田神社にて毎年5月に薪を開催。重要無形文化財総合指定保持者。 お申込み方法 WEBからお申込みください または下記必要事項にご記入の上、FAXにてお申込みください メール:nohgakudandy@gmail.com 佐久間二郎、野口能弘、大藏教義、佃良太郎 FAX:042-316-4860(佐久間) 電話共/留守電の場合はメッセージにご用件とご連絡先を残してください。お電話でも受け付けています。 時間(全日):午後7時〜8時半 参加費:各回 2,000円(税込) 当日受付で頂戴いたします。 会場:矢来能楽堂 住所:東京都新宿区矢来町60 最寄駅:東京メトロ東西線「神楽坂」駅 2番出口(矢来口)より徒歩2分 都営大江戸線「牛込神楽坂」駅 A1出口より徒歩5分 主催:能楽【談】ディズム 協力:矢来能楽堂
株式会社能楽書林 創業120周年記念事業 『能楽タイムズ』プロデュース 書林アカデミー 第一回 オープニング特別対談 「現代の能楽、現代の演劇」 シテ方観世流 観世喜正 × 脚本家・演出家 横内謙介 ※都合により横内謙介氏は映像での出演となります。 司会進行:蓮見正幸 世界で活躍する観世流シテ方と、スーパー歌舞伎などを手がける演出家、二人がみつめる現代と未来の舞台とは? ”能の三間四方は宇宙に通ずる” ”伝統と現代が互いに影響する そういうものでありたい” 先日収録を終えた横内氏から金言ばかり飛び出しました、乞うご期待です! 2025年(令和7年)4月5日(土)13:00 開演 矢来能楽堂(神楽坂) 株式会社能楽書林は、令和9年10月で120周年を迎えます。 そこで、創業120周年を記念事業として、弊社の出版母体である月刊誌『能楽タイムズ』プロデュース、による能楽イベント「書林アカデミー」を今年4月より定期的に開催していくことといたしました。 芸能としての能楽、さらには能楽以外の伝統と革新を考察し、その糸解きを皆様と重ねてきた『能楽タイムズ』ならではの多角的視点からお届けする企画の数々、どうぞご期待ください。 株式会社 能楽書林 TEL 03-3264-0846 FAX 03-3264-0847 Info@nohgakushorin.co.jp 営業日時:月火木金 10:00-17:00 ★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★ お電話予約: 050-3092-0051 (受付時間 平日10:00~17:00※オペレーター対応)
能楽のススメ。能『土蜘蛛』 2025年3月2日(日)14時 矢来能楽堂 ■能楽を知る! ~『土蜘蛛』の世界を知る~ 能楽の歴史・能舞台の魅力 能『土蜘蛛』について 謡ってみよう!『土蜘蛛』より ■能の音楽を知る! ~能楽五人囃子の調べ~ お囃子体験(エアー囃子) ■能装束着付実演『土蜘蛛』より ~フォトセッションタイム~ ■能『土蜘蛛』小島英明 ■チケット販売 https://www.gettiis.jp/event/detail/101364/A32116 【お問い合わせ】 皐風会 TEL: 03-6383-2262 MAIL: koufuukai@work.email.ne.jp
はじめての矢来能楽堂・公開見学会 毎年恒例となりました国の登録有形文化財「矢来能楽堂」の公開見学会です。当日は装束や能面のミニ展示、毎時0分と30分に能楽についての解説も行います。公開時間内は自由に出入りいただけます。 開催日時:11月3日(日・祝)11時~16時 入場料金:なし 予約:予約不要 【お願い】 ・能の実演等はございません。 ・万一、ご来場多数の際は入場を制限させていただく場合がございます。 ・ペットを連れてのご入館、館内でのご飲食はご遠慮ください。
はじめての矢来能楽堂Special「鐵輪」 おかげさまでチケットは完売いたしました。 ■2024年11月1日(金)【古典の日】 18時半開場 19時開演 ■会場 矢来能楽堂 ■演目 能楽師による解説(イラスト入りテキストもお配りします) 能「鐵輪」 丑の刻参りの女/女の生霊(シテ):駒瀬直也 安部晴明(ワキ):則久英志 平維茂(ワキ):大日方寛 下京あたりの男(ワキツレ):御厨誠吾 貴船神社の杜人(アイ):野村拳之介 笛:八反田智子 小鼓:鳥山直也 大鼓:柿原光博 太鼓:大川典良 ※終演後フォトセッションあり ■チケット(全席指定・消費税込) 一般:4,500 円 小中高学生券:2,000円 ■チケットのお申し込み WEB(カンフェティチケットセンター)で申し込む https://www.confetti-web.com/events/143 ・24時間いつでもご利用可能です。 ・座席を指定してご購入いただけます。 ・ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です。 https://www.gettiis.jp/registration ・ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください。 ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です。 ・お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください。 <電話で申し込む> 0120-240-540 ・受付時間:平日10:00~18:00 ・座席を指定してご購入いただけます(令和6年4月定例会より指定可能です) ・13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください。 ・お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません。 ・予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください。
秋の恒例「神楽坂まち⾶びフェスタ」が今年も神楽坂で行われます。 地元の有志で始めたイベントですが、神楽坂の商店会、企業、⼤学、団体、店舗、住⺠などを巻き込んで、協力を得ながら進化したまちの文化祭をお楽しみください。 ■今週のイベントスケジュール ▼開催中 ・東京理科大近代資料館 企画展(~12/14) ・ヘアドネーションをご存じですか?/美容室プリマヴェーラ神楽坂(~11/3) ・【ミツロウで作ろう】ミニキャンドル作り体験/神楽坂ビービーズ(~11/3) ・革にお絵描き!/神楽坂ウォレテリア山藤(~11/3) ・まち中フォトワンダーセッション2024/ココットカフェ(~11/4) ・中国戯曲芸術展/アーロンギャラリー1F(~10/27) ・西洋版画コレクション展/ギャラリーアート・ジャン・バンドーム(~10/31) ・和洋折衷コート展/ふくねこ堂(~11/3) ・復元品による日本の組紐の歴史的名品展/有職組紐 道明(~11/3) ▼10月30日 ・和の伝統工芸 組紐を知る・楽しむ/有職組紐 道明 ▼10月31日 ・小唄三味線つま弾き体験 ▼11月1日 ・はじめての矢来能楽堂special ▼11月2日 ・第24回一乃会 ・大人もこどもも楽しめるイマーシプシアター 「ひみつのひみつのリビングのうた」 ・本のリサイクル市/中町図書館 ▼11月3日 ・はじめての矢来能楽堂・公開見学会 ・神楽坂ハッピー・サックス・アンサンブル 無料演奏会 ・築土テラス プラネタリウム・マルシェ・カフェ (無料休憩スペース有) ・つくってあそぼ!にゃんと市②「獅子舞」 ・大人もこどもも楽しめるイマーシプシアター 「ひみつのひみつのリビングのうた」 ・本のリサイクル市/中町図書館 ・君のロボットが動き出す!ロボット教室/わくてくスペース ・iPad暗算ゲーム大会/わくてくスペース かぐらむら編集部選! とっておきのまち⾶びイベント2024年版 おすすめ伝統芸能イベント2選! ■はじめての矢来能楽堂・公開見学会 国の登録有形文化財「矢来能楽堂」の公開見学会です。当日は装束や能面のミニ展示、毎時0分に能楽についての解説も行います。公開時間内は自由に出入りいただけます。 開催日時:11⽉3⽇(⽇)11:00~16:00 参加費:無料 開催場所:矢来能楽堂(新宿区矢来町60番地) 予約: 不要 主催:公益社団法人観世九皐会・矢来能楽堂 ホームページURL:https://yarai-nohgakudo.com/ X(Twitter):https://x.com/yaraikanze ■神楽坂で端唄を聴く 端唄 水葵流、登喜葉の会を主催する水葵 登喜葉さんが、江戸端唄の普及も兼ねて、話をしながら端唄を披露します。 端唄は三味線伴奏に合わせて唄う、江戸時代のJ-POPの様なもので、1曲1分程度のものから長くても5分程度。単なる日常生活から人情沙汰を唄うものもあり内容は様々です。 邦楽も色んな分野がありますが、短くて複雑さが少ないため、邦楽の入り口としては受け入れやすいのが端唄です。 開催日時:10⽉19⽇(土) 1回目 14:00~14:50 2回目 15:10~16:00 参加費:予約1,000円/当日1,500円/高校生以下500円 開催場所:毘沙門天書院 ご予約:要予約 主催:端唄 登喜葉の会 X(Twitter):https://twitter.com/HautaMizuki 電話番号:090-4674-3883 Email:ponpuri2nd@hotmail.com その他:予約、質問、案内などの窓口は水葵玄葉(みずき げんよう)さんが行います。 おすすめ体験イベント2選! ■はじめての日本舞踊~神楽坂で和体験~ はじめての日本舞踊を体験してみませんか? 立ち居振る舞いや美しい姿勢、着物の基本知識も学べます。着物・洋服いずれでも参加OKで、浴衣レンタルもございます。お一人様はもちろん、お友達とご一緒や親子連れの方もお気軽にどうぞ。 開催日時:10月20日(日)・27日(日) 13:00〜、15:00〜、17:00〜(所用時間1時間〜1時間半) 開催場所:莉利の会日本舞踊教室(詳細な場所は参加者にご連絡します) 参加費:4,000円(お茶お菓子付) オプション ・浴衣レンタル(着付け込み):+1,000円 ・着付けのみ(着物持込):+1,000円 定員:各回4名限定(要予約) 予約フォーム:http://ririnokai.com/2024yoyaku/ 主催者名:莉利の会 ホームページURL:http://ririnokai.com/ Instagram:https://www.instagram.com/ririnokai/ メール:info@ririnokai.com ■小唄三味線つま弾き体験 神楽坂の風情にお似合いの三味線を小唄の師匠からおしえていただきます。はじめて三味線に触れる方、大歓迎。お茶を飲みながら師匠を囲んで楽しいひとときをお過ごしください。 開催日時:10月31日14:00~ 15:30~(1回60分) 開催場所:神楽坂路地裏の古民家(ご予約いただいた方にはご連絡いたします) 参加費:3,800円 定員:各回4名限定(要予約) ご予約:メールにて yasumikouta@yahoo.co.jp 主催者名:やすみ会 ホームページURL:https://yasumimiyazawa.com/ X(Twitter):https://twitter.com/yasumi_m Instagram:https://instagram.com/yasumi_m おすすめ手づくりイベント2選! ■和の伝統工芸 組紐を知る・楽しむ 奈良時代から伝わる伝統の組み方で、美しい配色の絹糸で組紐のストラップを丸台で製作します。組み終わりましたら、開催中の「復元品による日本の組紐の歴史的名品展」の作品解説をお聞きいただき、組紐の美と技と歴史をご堪能できます。 開催日時: ① 10月26日(土)15:00~17:00 ② 10月30日(水)10:30~12:30 ③ 10月30日(水)13:30~15:30 開催場所:Kumihimo Experience by DOMYO(神楽坂6-75) 参加費:2,000円 定員:各回10名(要予約) 主催者名:有職組紐 道明 ホームページURL:https://www.kdomyo.com 電話番号:03-3528-9875 メール:school@kdomyo.com ■革にお絵描き! 革財布の山藤が作るオリジナルレザー「バフィング」は、特殊な研磨剤を使って磨くと色が変化します。その特性を利用して、革に手書きの文字やイラスト、模様などをつけることができます。革のコースターにお絵描きをお楽しみください。 開催日時:まち飛び開催期間中は毎日(毎週火曜日定休日) 開催場所:神楽坂ウォレテリア山藤 参加費:1,650円(税込) 参加方法:スタッフに参加希望の旨をお伝えください。店内の作業スペースに座って制作していただきます。制作にかかる時間は人それぞれで、最短10分あれば、素敵な作品が出来上がります。 主催者名:神楽坂ウォレテリア山藤 ホームページURL:https://shop-yamatou.com/ X(Twitter):https://x.com/tokyo_yamatou Instagram:https://www.instagram.com/tokyo_yamatou 電話番号:03-5579-8377 メール:info@shop-yamatou.com 人気企画2選! ■神楽坂ギャルソンレース フランス⼈も多く暮らす『東京のプチ・パリ 神楽坂のギャルソンレース』では、本場さながらの⽩熱のレースが楽しめます。 開催日時:10⽉13⽇(⽇)14:30〜16:00 参加費:無料(出場者は要事前申込み) ※観覧⾃由 問い合わせ先:race@machitibi.org(ギャルソンレース担当実⾏委員) 申込み:https://kagurazaka.fun/garcon/ 10/10(木)出場申込〆切 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 ■坂にお絵描き/坂にお絵貼り 音楽隊演奏の先導のもと、神楽坂の下から上まで700mにわたって敷かれていく、長いキャンバス。子供から大人まで自由にお絵描きを楽しめます。絵の具や絵筆は用意してますので、手ぶらで参加できますよ。 開催日時:11⽉3⽇(⽇)12:00〜15:30 荒天中⽌ / ⼩⾬決⾏ 参加費:無料 ◆同時開催◆ 「神楽坂こども応援プロジェクト」 オンラインでの絵の応募1枚につき500円⼦ども⾷堂に寄付されま す! 応募フォーム(10⽉20⽇締切):https://machitobi.org/ 問い合わせ先:saka@machitibi.org(坂にお絵描き担当実⾏委員) 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 ※諸事情により内容を変更、または中⽌する場合があります。最新情報は公式ウェブサイト、各SNSをご覧ください。 【DATA】 神楽坂まち⾶びフェスタ2024 開催⽇時:2024(令和6)年10⽉12⽇(⼟)〜11⽉3⽇(⽇) ※⽇程・時間はイベントにより異なる。メインイベントの「坂にお絵描き」は11/3(⽇)12:00〜15:30 開催会場:神楽坂通り周辺(神楽坂駅〜飯⽥橋駅周辺) 料⾦・費⽤:11⽉3⽇「坂にお絵描き」は参加費無料。他はイベントにより異なる。 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会(すべてボランティア委員による) 共催:新宿区 後援:⼀般社団法⼈新宿観光振興協会 協賛:神楽坂通り商店会/本多横丁商店会/神楽坂仲通り商店会/東京商工会議所新宿支部/東京平版株式会社/EPSホールディングス株式会社/東京理科大学/遠州茶道宗家/赤城神社/あずさ監査法人/株式会社熊谷組/株式会社LAU公共施設研究所/株式会社ランドスケープ・プラス/アーロンカルチャー株式会社/株式会社エフ・クルーズ/株式会社 ディーブレイン/東亰メタル株式会社 神楽坂こども応援プロジェクト協賛:東京スバルライオンズクラブ 表紙にお絵描き協賛:鮎藤革包堂/神楽坂 五十鈴/サザンカンパニー/神楽坂 助六/香舗 椿屋/陶柿園/のレン神楽坂店/神楽坂 梅花亭/ハルメク おみせ 神楽坂本店/Pbees(ピービーズ)/毘沙門せんべい 福屋/不二家 飯田橋神楽坂店/丸岡陶苑/神楽坂銘茶 楽山 協力:毘沙門天善國寺/神楽坂商店街振興組合/(株)講談社/東京メトロ飯田橋駅務管区/東京消防庁牛込消防署/ニッカー絵具株式会社/一般社団法人神楽坂料理飲食業組合/ロングランプランニング株式会社 お問合せ 神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 事務局 担当:藤野 TEL 03-6426-1728 FAX 03-5227-3572 メール info@machitobi.org 公式ウェブサイト https://machitobi.org/ X(旧Twitter) https://twitter.com/machitobi Facebook https://www.facebook.com/machitobi Instagram https://instagram.com/kagurazaka_machitobi YouTube https://www.youtube.com/channel/UCLGEds3jHLG60lcfpUR7awA/
第3回 能楽【談】ディズム特別公演 じっくり楽しむ新作能の世界 ~信玄公降臨!~ 2024年9月1日(日)14時 今年で第3回目となる『能楽【談】ディズム特別公演』は、『自然と人間の共生』をテーマに、一般の能楽公演では滅多に出ることのない『ワキ方による一調』と『新作能』を披露。メンバー4人が新たな演目の上演にチャレンジしていきます! 今回の新作能『甲陽』は、戦国武将として名高い武田信玄を主人公とした演目で、戦だけではなく民政にも重きを置いた信玄公の姿を描いています。それと同時に、国内の川の氾濫を食い止めるため尽力した功績を讃えるというテーマを通じ、自然界の力の強大さとそれを畏怖する人間の心理を描いています。また、狂言『神鳴』も、自然と人間の共存する姿を描いていることから、能と狂言において中世の人々の自然との向き合い方がどのように表現されているかを提示し、能狂言の新たな魅力と楽しみ方を発信します。その他、一調『土蜘蛛』は山、仕舞『箙』は花、『藤戸』は海と、自然をテーマに据えた演目をご用意。能楽という芸能がこれほどまでに人々の生活に近い存在であるということを、今回の公演を通してぜひ感じて頂けましたら幸いです。 解説「本日のみどころ」佐久間二郎・大藏教義・野口能弘・佃良太郎 一調『土蜘蛛』野口能弘・大川典良 仕舞『箙』佐久間二郎 仕舞『藤戸』観世 喜之 狂言『神鳴』大藏教義 新作能『甲陽』佐久間二郎 ※終演後、能楽【談】ディズムメンバーによるアフタートークあり 【チケット】 https://www.gettiis.jp/event/detail/100184/V30612
EPSグループは、T.LEAGUEの「ウェルネスパートナー」として、卓球ファンのみなさまに一流選手と触れ合えるコミュニティイベントを開催します。当日は静岡ジェード 森薗 政崇選手、トップおとめピンポンズ名古屋 安藤 みなみ選手をお呼びして、テクニック紹介、選手とラリー体験、フォトサイン会を行います。
はじめての矢来能楽堂Special 能「土蜘蛛」をみる! 日付:2024年5月6日(月・祝) 時間:【1回目】11時【2回目】14時 会場:矢来能楽堂 【1回目】 解説:はじめてでもわかる!能「土蜘蛛」永島充 能『土蜘蛛』 怪僧/妖怪土蜘蛛の精:遠藤喜久 源頼光:坂真太郎 胡蝶:金子仁智翔 頼光の従者:奥川恒成 独武者:舘田善博 独武者の従者:大日方寛 独武者の下人:大藏教義 【2回目】 解説:はじめてでもわかる!能「土蜘蛛」観世喜正 能『土蜘蛛』 怪僧/妖怪土蜘蛛の精:鈴木啓吾 源頼光:永島充 胡蝶:筒井陽子 頼光の従者:石井寛人 独武者:舘田善博 独武者の従者:野口能弘 独武者の下人:大藏教義 ※終演後にフォトセッションタイムがございます ■チケット 全席指定・消費税込 一般:4,500円 小中学生券:2,000円(おみやげつき) ※未就学児童入場不可 ■チケットのお申し込み(カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=76293& 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です。 https://www.gettiis.jp/registration ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください。 ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です。 お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください。 <電話で申し込む> 0120-240-540 受付時間:平日10:00~18:00 座席を指定してご購入いただけます(令和6年4月定例会より指定可能です) 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください。 お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません。 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください。
【能楽堂散歩 in 矢来能楽堂】 能「羽衣」をみよう! 2024年3月3日(日) 14時半開場 15時開園 矢来能楽堂 解説 能『羽衣』観世喜正 フォトセッション 終了後見学・体験可能(自由参加) 【詳細】 ・解説付き初心者向け公演 ・能「羽衣」上演 シテ観世喜正 ・上演前に演目の事前解説(日英) ・字幕解説タブレット(日英)無料貸出(台数限定) → タブレットと冊子では、イラストを交えて能「羽衣」をわかりやすくご案内します。 ・上演後のフォトセッションタイム(上演中撮影禁止) ・終了後は装束展示鑑賞や能面体験が自由参加で可能 【当日のご案内】 ・簡単な英語案内 ・日・英・中・韓の能楽入門冊子配布 伝統と現代が交差する体験、矢来能楽堂での特別な日々 矢来能楽堂は、令和6年2月と3月の4日間、特別な能楽体験を提供します。 伝統芸術の魅力に触れるこの貴重な機会に、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 →2月2日・3日・3月2日【見学体験会】のご案内はこちら https://yarai-nohgakudo.com/archives/11705 【チケット】全席指定 一般:3,000円 小中高学生券:1,000円 【チケット発売日】 2024年1月19日(金) 【チケットお申し込み】 カンフェティ TEL:0120-240-540 WEB:http://confetti-web.com/yarai-hagoromo ※矢来能楽堂・観世九皐会事務局でのチケットのお取り扱いはございません。 カンフェティをご利用下さい。 【お問い合わせ】 矢来能楽堂 TEL:03-3268-7311 【関連サイト】 能楽協会「能楽堂散歩」 https://www.nohgaku.or.jp/journey/sanpo Noh “Hagoromo” in Yarai-Noh-Theater March 3rd (Sunday) Starts at 3:00 PM Venue: Yarai Noh Theater 【Activities】 ・Beginner-friendly performance with commentary ・Noh “Hagoromo” performance by Shite Kiyomasa Kanze ・Pre-performance introduction of the play in Japanese and English ・Free loan of subtitle explanation tablets (Japanese and English) with limited availability → Tablets and booklets provide an easy-to-understand guide to Noh “Hagoromo” with illustrations. ・Photo session time after the performance (photography prohibited during the performance) ・Post-performance viewing of costumes and Noh mask experience open for free participation 【Additional Information】 ・Simple English guide available ・Introduction to Noh booklets in Japanese, English, Chinese, and Korean distributed Experience the Intersection of Tradition and Modernity: Special Days at Yarai Noh Theater Yarai Noh Theater offers a special Noh experience over four days in February and March 2024. We warmly invite everyone to this rare opportunity to immerse yourself in the charm of traditional arts. →Nohgakudo Sanpo in Yarai-noh theater https://yarai-nohgakudo.com/archives/11737 【Schedule】 March 3rd (Sunday) Starts at 3:00 PM ※Last entry at 16:00, closing at 16:30 【Price】 Reserved Seating, Adults 3,000 Yen Students (Elementary, Junior High, and High School) 1,000 Yen 【Reservation-Exclusive Website】 Phone:0120-240-540 WEB:http://confetti-web.com/yarai-hagoromo 【Contact Information】 Yarai Noh Theater Phone:03-3268-7311 Email:ticket@yarai-nohgakudo.com 【Related Sites】 THE NOHGAKU PERFORMERS' ASSOCIATION「The Noh Theater SANPO」 https://www.nohgaku.or.jp/en/journey/sanpo
【能楽堂散歩 in 矢来能楽堂】見学体験会 2024年2月2日(金)・3日(土)・3月2日(土) 13:00-16:00 矢来能楽堂 【内容】 ・能舞台見学 ・13:30、14:30、15:30に能「敦盛」の舞の実演 (各回5分ほど) ・能装束・能面展示(ミニ解説つき) ・能面体験 ・等身大能楽パネルとのフォトスポットあり 【当日のご案内】 ・スマートフォンでみる日本語・英語の解説サイト(当日公開) ・貸出タブレットあり(台数限定) ・簡単な英語案内 ・日・英・中・韓の能楽入門冊子配布 伝統と現代が交差する体験、矢来能楽堂での特別な日々 矢来能楽堂は、令和6年2月と3月の4日間、特別な能楽体験を提供します。 伝統芸術の魅力に触れるこの貴重な機会に、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 →3月3日(日)能「羽衣」をみよう!のご案内はこちら https://yarai-nohgakudo.com/archives/11714 【開催日】 2月2日(金)13:00-16:00 2月3日(土)13:00-16:00 3月2日(土)13:00-16:00 ※16:00 最終入場、16:30 閉館 【入場料】 各日:500円 【チケット発売日】 2024年1月19日(金) 【チケットお申し込み】 カンフェティ TEL:0120-240-540 WEB:http://confetti-web.com/yarai-sanpo ※矢来能楽堂・観世九皐会事務局でのチケットのお取り扱いはございません。 カンフェティをご利用下さい。 【お問い合わせ】 矢来能楽堂 TEL:03-3268-7311 【関連サイト】 能楽協会「能楽堂散歩」 https://www.nohgaku.or.jp/journey/sanpo Nohgakudo Sanpo in Yarai-noh theater February 2nd (Friday), February 3rd (Saturday), March 2nd (Saturday) 1:00 PM to 4:00 PM (Last entry at 4:00 PM, closes at 4:30 PM) Venue: Yarai Noh Theater 【Activities:】 ・Viewing the Noh stage ・Performances of Noh dance “Atsumori” at 1:30 PM, 2:30 PM, and 3:30 PM (about 5 minutes each) ・Display of Noh costumes and masks with mini-commentary ・Noh mask experience ・Photo spots with life-size Noh panels 【Additional Information】 ・Japanese and English explanation site available on smartphones (accessible on the day) ・Limited number of tablets for loan ・Simple English guide available ・Introduction to Noh booklets in Japanese, English, Chinese, and Korean distributed Experience the Intersection of Tradition and Modernity: Special Days at Yarai Noh Theater Yarai Noh Theater offers a special Noh experience over four days in February and March 2024. We warmly invite everyone to this rare opportunity to immerse yourself in the charm of traditional arts. →Noh "Hagoromo" in Yarai-Noh-Theater https://yarai-nohgakudo.com/archives/11739 【Schedule】 ・February 2nd (Friday) 1:00 PM to 4:00 PM ・February 3rd (Saturday) 1:00 PM to 4:00 PM ・March 2nd (Saturday) 1:00 PM to 4:00 PM ※Last entry at 4:00 PM, closing at 4:30 PM 【Price】 General 500 yen 【Reservation-Exclusive Website】 Phone:0120-240-540 WEB:http://confetti-web.com/yarai-sanpo 【Contact Information】 Yarai Noh Theater Phone:03-3268-7311 Email:ticket@yarai-nohgakudo.com 【Related Sites】 THE NOHGAKU PERFORMERS' ASSOCIATION「The Noh Theater SANPO」 https://www.nohgaku.or.jp/en/journey/sanpo
はじめての矢来能楽堂Special 能「安達原」 2023年11月5日(日) 13時半開場 14時開演 矢来能楽堂 能楽師による解説: はじめてでもわかる!能「安達原」永島充 能「安達原 黒頭 急進之出」 安達原の女(前シテ)・鬼女(後シテ):奥川恒治 阿闍梨祐慶(ワキ):大日方寛 同行山伏(ワキツレ):小林克都 能力(アイ):飯田 豪 ※終演後フォトセッションあり 神楽坂の文化財の能楽堂で、はじめての能体験! 陸奥の安達原(今の福島県安達太良山麓)が舞台。 三鬼女と呼ばれる鬼(般若面)の能。 初めての方にもわかりやすい、解説つきです! 【チケット】全席指定・税込 一般:4,500円 https://yarai-nohgakudo.com/tickets/202311hajimeteyarai ※場面解説の専用タブレット貸出がございます。(無料・台数制限あり) -------------------------------- ● カンフェティウェブサイトでは座席表を見てお選びいただけます。 https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=72960& 公演日の8:00までご予約可能。 ご予約後はセブンイレブンで発券してください。 【カンフェティチケットセンター】 電話 0120-240-540(受付時間:平日10:00~18:00) ---------------------------------- ● 未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 →矢来能楽堂における感染予防措置はこちらのページをご確認ください https://yarai-nohgakudo.com/information202006 ・矢来能楽堂窓口では、各種クレジットカードのほか、交通系カード、電子マネー、QRコード決済、ポイントカード支払いもお使い頂けます。 (一部ご利用いただけない方法もございます。) (矢来能楽堂・観世九皐会主催公演のお支払いのみ、ご利用可能です。)
筑土テラスでは、産地直送の野菜やお菓子を揃えたマルシェやバザー&古本市を開催いたします。 野菜やお菓子は、EPSグループの障害者の方が丹精込めて作ったものです。 バザー(洋服等)&古本市では、「もったいない!」をテーマに、その売上は寄付として活用されます。 カフェでは「おにぎりアクション」に対応したメニューを提供いたします。おにぎりアクションとは、おにぎりの写真をSNSに投稿すると、アフリカ・アオジアの子どもたちに給食をプレゼントできる取り組みです。その他、休憩スペース・授乳スペースもございますので、ぜひ遊びに来てください。
8/30(水)-31(木) <心と体と魂を開運に導く神楽坂で> 夏の終わりの納涼祭・・・マクロビお料理とビーガン&スパイスカレーとともに 8/30(水) 夜の部 18:00〜21:30 8/31(木) 昼の部 11:30〜15:00 参加費:¥15,000 キヨミの個人セッション、おとの個人セッション15分ずつ/1人 園美のグループ講座、メイクや身体にに関するアドバイスとシェア
EPSグループは、T.LEAGUEの「ウエルネスパートナー」として、卓球ファンのみなさまに一流選手と触れ合えるコミュニティイベントを開催します。当日は琉球アスティーダ 吉村真晴選手をお呼びして、テクニック紹介、選手とラリー体験、トークショー、フォトサイン会を行います。申込方法は、pr@eps.co.jpよりお問い合わせください。
10/20(木)古代史セミナー 限定10名 講師:坂井洋一 12:00 ランチタイム 13:00 講演 参加費用:¥3,500 (ランチ代込み) 主催:戸田美佐江・舛田紀子 問合先masumasueight@gmail.com