講座・稽古
赤城神社で絵を描こう! お絵描き教室&コンクール 開催日:5月7日(日)(※申込多数のため、現在キャンセル待ちです) ※3月5日は定員に達したため、受付終了いたしました。 開場9:30~/開始10:00~/終了13:00(作品完成次第終了、退出自由) 参加費:お子様お一人につき500円 参加資格:4歳~小学生まで(応募多数の場合は途中で応募を締め切ります) 画材:クレヨン、色鉛筆をご持参ください。(絵具、マジックは不可)画用紙は容易します。 会場:赤城神社・あかぎホール 講師:滝沢彩輝先生 【講師プロフィール】 滝沢彩輝 1983年生まれ。 秋田県出身、東京都在中。 新宿区を中心に、独自技術ラメ彩画家として活動。人の心に寄り添うホスピタルアートを目的に彩り鮮やかな絵画を描く。 【参加作品 境内展示】 6月1日(木)~7月31日(月) 気に入った作品に投票してくださいね! 【表彰式】 日時:7月2日(日) 13:00~ 各賞:神社宮司賞、滝沢彩輝賞、新宿区長賞、日産グローバル賞、大崎秀夫賞、モグハル賞 ほか 参加費:無料、受賞者には事前に連絡いたします。 各賞の副賞として、短冊になります。お子様の作品が、七夕の笹を彩ります! <開催概要> 主催:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 後援:新宿区、新宿区教育委員会、新宿区箪笥町管内町会連合会 問い合わせ: 赤城神社で絵を描こう!実行委員会 委員長 赤木健太郎 (携帯090-2176-6187)(メール akagi@kcdw.info) お絵描き教室&コンクール
あなたも天女(シテ方)と白龍(ワキ方)になって能舞台に上がろう! 能は、シテ方・ワキ方・囃子方・狂言方から成る総合芸術ですが、 実際の舞台に上がる、プロの能楽師とまったく同じ内容のお稽古をすることができます。 今回は、お稽古曲に有名な能「羽衣」を取り上げ、シテ方・ワキ方双方の能のお稽古を。 最終日には、簡易な装束を身に着け、矢来能楽堂の能舞台で発表していただきます。 この講座を通じ、能のお稽古のイロハを知り、 さらに能の舞台をより深く理解することができます。 また、本講座では特別に ①簡易な装束を身に着け、 ②体験する機会の少ないワキ方のお稽古も併せて行い、 ③本物の能舞台に上がる、ことができます。 まったく初めて能に触れる方 能の舞台観賞の参考にとお考えの方 古典芸能を知りたい、舞台・演劇関係の方に最適です! 【講 師】 シテ方観世流能楽師 ・鈴木啓吾 公益社団法人観世九皐会、公益社団法人能楽協会 所属。 重要無形文化財(能楽総合)指定保持者。 一般社団法人一乃会 代表理事。 ワキ方下掛宝生流能楽師・大日方寛 公益社団法人能楽協会、下掛宝生会 所属。 国立能楽堂三役養成事業第3期研修修了。 大日方寛・山本泰太郎・竹市学の三人の会[硯修会]代表。 【会 場】 初日:矢来能楽堂別館2F (新宿区矢来町60) 2~9日:遊楽スタジオ (新宿区改代町18ーBF) 最終日 :矢来能楽堂本舞台(新宿区矢来町60) 【開催日時・内容】 2022年9月30日(金)19時~21時 座学/デモンストレーション 10月14日(金)19時~21時 謡(ワキ方)/仕舞(シテ方) 10月28日(金)19時~21時 謡・仕舞(シテ方) 11月11日(金)19時~21時 謡・立ち稽古(ワキ方) 11月25日(金)19時~21時 謡・仕舞(シテ方) 12月9日(金)19時~21時 通し稽古(シテ・ワキ方) 2023年1月13日(金)19時~21時 通し稽古(シテ・ワキ方) 1月27日(金)19時~21時 発表会のリハーサル <発表会> 2023年2月4日(土)15時~17時:矢来能楽堂 【参加費】33,000円(税込み・全10回) 【持ち物】初日に配布のオリジナルテキスト・足袋(扇の貸出あり) 希望者には、謡本「羽衣」(要実費・下掛宝生流2,500円、観世流2,300円)のご用意も承ります。 【お申込み】 一般社団法人一乃会 メール:yugaku_studio@yahoo.co.jp 電話 :03-3269-7018 ● 御名前・ご住所・連絡先(電話とメールアドレス)をお知らせください。 折り返し、参加費のお支払方法等のご案内を差し上げます。 ● 見学は初日の19時~20時の1コマのみ。短期集中講座のため「体験」はございません。 ● 途中参加の方への月割計算はございません。