催事・イベント
香港のレトロ建築「唐樓」をめぐる旅——東京でトークイベントと写真展が開催 ■香港のレトロ建築「唐樓」をめぐる旅——東京でトークイベントと写真展が開催 香港を舞台にした映画でしばしば映り込む、外壁に洗濯物が揺れ、商店と住居が積層する建築——唐樓(Tong Lau)。香港の市街地を特徴づける存在でありながら、日常的に暮らす人々にとっては景色に溶け込み、意識されることは少ない。スクリーンを通した印象を脱ぎ捨てたとき、その建物はどのような歴史を抱え、どんな美学を宿しているのでしょうか。 この問いを手がかりにしたイベント「唐樓(トンラウ)物語:香港レトロ建築を探る」が、2025年12月20日よりVictoria 1842で開催。初日は講演形式のトークイベント「PART 1」、翌日からは写真展「PART 2」がスタートし、香港の街並みを形づくった建築文化に多角的に触れられる内容となっています。 ■PART 1:歴史・現存例・湾仔に残る日本人の足跡 12月20日のトークでは、香港の唐樓研究で知られる陳国豪氏が登壇する。テーマは大きく三つに分類されます。 会場で参加は満席、配信参加チケット販売中 【配信参加のご案内】 ・オンラインチケットを購入の際、ツイキャス登録/ログインが必要。 ・参加費:1100円(税込み) + システム使用料160円 ・申し込みはこちら テーマ1 唐樓の誕生から変遷まで 植民地期の都市拡張や住宅政策とともに発展した唐樓の歴史的背景を、建築形式の変化と合わせて解説。 テーマ2 現存する唐樓の例 保存地区や再利用されている建物など、今日も街に残る唐樓を具体例として紹介。 テーマ3 戦前の湾仔に暮らした日本人コミュニティ 香港島・湾仔に残る歴史資料を手がかりに、唐樓が生活空間として受け入れてきた多民族の痕跡をひもといていく。 陳氏は当時の写真資料や自身の著作を持参し、参加者と共に“建築の物語”を読み解きます。参加申し込みは11月30日11時より受付開始予定です。 ■PART 2:写真展「香港唐樓の過去と現在」——四つの視点で見る建築の美 翌21日からは、同会場および併設書店で写真展「香港唐樓の過去と現在」が開始。展示は四部構成で、来訪者に唐樓の造形と時間軸を提示します。 第1部:唐樓の歴史的概観 香港の発展と共に姿を変えてきた唐樓の四時代を振り返り、都市形成との関わりを整理。 第2部:装飾藝術と新古典主義 外観に見られる意匠や装飾を切り口に、異なる様式が建物に共存する様を紹介。 第3部:レンガと光の交差 壁面の質感、窓の開口部、日差しの入り方など、唐樓特有の光影が立体的に捉える。 第4部:轉角樓——角地建築の魅力 湾曲したファサードや斜めの街路に沿う建物に焦点を当て、都市動線との調和を提示。 展示を通して、唐樓は“古い集合住宅”という単一のイメージから離れ、街そのものを語る文化的アーカイブとして立ち上がる。 ■見過ごされてきた建築に、もう一度光を当てる 唐樓は、単に映画の背景ではない。密集した都市の暮らしを支え、経済活動の土台となり、多民族の記憶を包み込んできた生活の器です。高度経済化に押し流される一方で、近年では保存と再利用、文化資源としての再評価が進みます。 今回のイベントは、建築史・都市文化・コミュニティの歩みを重ね合わせながら、香港の街を理解する新しい視座を提示します。東京の会場で、過去と現在の唐樓に出会える貴重な機会となるでしょう。 講師・著者紹介: 陳国豪(レオ・チャン)/尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage(香港ヘリテージ) 陳国豪は、香港城市大学文化及び文学管理学科を卒業。現在は香港の文化・建築保存研究家、作家、写真家として、香港の旧市街や歴史的建築物(唐樓や古民家など)の記録に取り組んでいる。2018年に「尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage」(香港ヘリテージ)ウェブページを設立し、文字と映像を通じてレトロ建築の保存意識を高める。研究成果を書籍にまとめ、2019年から2025年にかけて『尋蹤覓蹟:香港古宅故事』『尋蹤覓蹟:香港唐樓故事』(《香港ヘリテージ:香港唐樓物語》1&2、仮訳)など多数の著作を出版しました。 出版活動に加えて、「尋蹤覓蹟 Hong Kong Heritage」はテーマ別講座、ガイドツアー、展覧会などを通じて、地域の歴史的建築物に対する一般市民の理解と関心を高める活動を展開している。 共同主催: Victoria 1842,尋蹤覓蹟
早稲田大学演劇博物館開館100周年応援イベント 素浄瑠璃公演「嫗山姥」廓噺の段 演劇博物館は2028年に開館100周年を迎えます。このたび株式会社コテンゴテン主催による、演劇博物館開館100周年応援イベントと題した素浄瑠璃・寄付公演が行われます。 一般席は完売しておりますのでご留意ください。 ■ 演目紹介 『嫗山姥』は正徳2年(1712)に竹本座で上演された近松門左衛門作の時代物。源頼光と四天王、坂田金時の出生譚を描く全五段の大作です。今回上演されるのは二段目切「兼冬館(かねふゆやかた)」で、通称「廊話(ろうばなし)の段」。 紙衣姿の文売りとして登場する八重桐は、実は武家の妻。身分を隠し市井に潜む「やつし」の芸を背景に、夫・坂田蔵人時行(源七に身を変えて三味線を弾く)との再会へと導かれます。廊で起きた遊女たちの争いを語り続ける“しゃべり”の妙と、歌舞伎と浄瑠璃が交錯する場面が聴きどころです。 しかし、時行が潜伏していた理由の敵討ちはすでに果たされており、彼は自害。魂は八重桐の胎内へ宿り、生まれ変わりを示唆する壮大な結末へ。細密な描写から超越的な展開まで、義太夫節の語りの魅力を存分に味わえる演目です。 ■ 演者紹介 豊竹若太夫(とよたけ・わかだゆう) 1967年三代竹本春子太夫に入門。祖父・十代豊竹若太夫(人間国宝)の幼名を継ぎ、豊竹英太夫と名乗る。後に四代竹本越路太夫(人間国宝)の門下となり、祖父の血筋と師匠の芸を受け継ぎながら、早くから将来を嘱望される存在となった。八代目綱太夫・三代目春子太夫ら異なる系統の太夫からも稽古を受けた芸歴は、今日の文楽界において極めて貴重である。明治初期から続く名跡・豊竹呂太夫を襲名後、自らの芸と立ち位置を確立し、2024年4月、いよいよ十一代目豊竹若太夫を襲名。竹本義太夫に次く大名跡であり、祖父の名でもある「若太夫」を五十七年ぶりに復活させたことは、芸の継承と新たな時代への決意を象徴するものである。 鶴澤清介(つるざわ・せいすけ) 1973年二代鶴澤道八に入門。翌年、鶴澤清介と名乗り朝日座で初舞台を踏む。剛柔を兼ね備え、古典から新作まで幅広い芸域で作品の魅力を造形してきた。2012年には三谷幸喜作の新作文楽『其礼成心中』の作曲を手がけ、今年は十三年ぶりとなる三谷作品『人形きらい』に取り組み、その手腕を改めて示した。また、近年ではYouTubeでの発言にも取り組み、舞台裏や三味線の魅力を広く伝えている。こうした意欲約な取り組みは文楽の創作面を支える存在としても注目されている。演奏後の座談会では、精妙にして酒脱、どこまでも続くかと思わせる話術で聴衆を魅了し、文楽三味線の奥深さを語る稀有な語り部としても貴車な存在である。 ■ 申し込み 本イベントは、記録・広報のため撮影をいたします。あらかじめご了承くださいますようお願いします。 ・【残席少】早大生(40席) 参加費:無料 ※定員を超えた場合抽選 申し込み:11月10日(月)10:00~12月8日(月)12:00 結果発表:12月12日(金) こちら から ・【完売】一般席(160席) ■ 開催概要 日時:2025年12月19日(金)18:00~19:45予定(開場17:30) 会場:小野記念講堂 出演:豊竹若太夫(浄瑠璃)、鶴澤清介(三味線)、鶴澤清允(ツレ) 聞き手:児玉竜一(早稲田大学演劇博物館長) 内容:素浄瑠璃『嫗山姥』より廓噺の段 座談会 主催:株式会社コテンゴテン 共催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
コンゴ民主共和国写真展 アフリカ大陸のほぼ中央に位置するコンゴ民主共和国は、日本の約6倍の広大な国土を持ち、人口は1億人を超える大国です。2100年には4億人を超え、世界第5位の人口になると予測されています。 世界第2位の熱帯雨林を有し、近年は世界最大級の泥炭地の存在も確認されました。さらに、電気自動車やスマートフォン、パソコンに欠かせないリチウムイオン電池の原料であるコバルトやタンタルの生産量は世界一を誇ります。 一方で、東部地域では紛争が続き、感染症の流行や森林の減少など、深刻な課題も抱えています。 本写真展では、こうした課題に対し、JICAがインフラ・保健・環境など多様な分野で取り組んできた協力の歩みをご紹介します。 遠い国のように思えるコンゴ民主共和国ですが、見えないところで私たちの暮らしを支え、地球環境とも深くつながっています。ぜひこの機会に、その現実を感じ、未来を共に考えるきっかけにしてください。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三 漱石山房記念館では、これまで多くの方からの寄贈や夏目漱石記念施設整備基金の活用により 貴重な資料を収蔵することができました。 本展示では、そうした皆様の協力によって収集された漱石山房記念館の代表的な資料を紹介します。 記念館資料の核となる「松岡・半藤家資料」や、近年新たに収蔵された資料も加えながら、 夏目漱石と漱石山房の軌跡をたどります。 直筆の原稿や美しい初版本は、見る者を漱石が生きた時代にタイムスリップさせます。 漱石が妻に宛てた手紙からは、創作を支えた家族の姿を窺うことができます。 書や水彩画の作品は、文豪の意外な一面を伝えます。 漱石が亡くなるまでの9年間を過ごした漱石山房の地で、 ゆかりの資料を通じて漱石の生涯や作品世界を感じてください。 ※会期中、一部展示替えを行います。 【前期】12月13日(土)~2月15日(日) 【後期】2月17日(火)~4月19日(日) 開催期間:2025年12月13日~2026年4月19日 開催時間:午前10時~午後6時(入館は午後5時半まで) 会場:漱石山房記念館 2階企画展示室 休館日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日)、年末年始(12月29日~1月3日) 観覧料:一般300円、小中学生100円 ※団体(20名以上・要事前連絡)は個人の観覧料の半額 ※土日祝日、および冬期休業中、春期休業中は小中学生無料 ※障害者手帳等をお持ちの方は手帳のご提示で無料(介助者1名無料) ※メンバーズ倶楽部会員の方は会員証のご提示で無料 【関連イベント】 ギャラリートークの情報は こちら
世界のブックデザイン2024–25 「世界で最も美しい本2025コンクール」および、日本、ドイツ、カナダ、オランダ、中国、ポーランド、ポルトガルの各国コンクール受賞図書を展示 本展では、2025年2月にドイツのライプツィヒで開催された「世界で最も美しい本(BBDW)2025コンクール」受賞図書とともに、日本の「第58回造本装幀コンクール」をはじめ、ドイツ、カナダ、オランダ、中国、そして、ポーランドとポルトガルのコンクール受賞図書を、合わせて約180点展示、各国のブックデザインおよび造本技術の潮流を紹介します。 会場では、展示される図書をすべてお手にとってご覧いただけます。 ※ 発行部数が少ない等の理由で入手困難な本があるため、受賞作品すべての展示ではありません。 休館日 毎週月曜日( ただし1月12日、2月23日は開館)、12月27日(土)~ 2026年1月4日(日)、1月13日(火)、2月24日(火) 開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで) 入場料 無料 ※印刷博物館地下展示室にご入場の際は入場料が必要です <開催概要> 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 後援 カナダ大使館、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA) 協力 ゲーテ・インスティトゥート東京、一般社団法人日本印刷産業連合会、一般社団法人日本書籍出版協会、中国近現代新聞出版博物館、Stiftung Buchkunst、De Best Verzorgde Boeken、PTWK – Polskie Towarzystwo Wydawców Ksiazek、DGLAB – General Directorate for Books,Archives And Libraries
人間の安全保障展 世界を知る、世界を変える! すべての人々が安心して生きることができ、さらにその生活が人間らしいものであることを目指す「人間の安全保障」という概念。 その前に立ちはだかる多くの課題について、分かりやすく展示しています。 また、体験ゾーンには、来館者の皆様がより深く展示を理解していただけるよう、展示説明をする地球案内人が常駐していますので、お気軽にお声をおかけ下さい。 世界が抱える課題をまずは知り、その解決をめざす国際協力について考えてみませんか? 人間の安全保障とは 人々が、紛争・テロ、災害・環境破壊、感染症、経済危機などの「恐怖」や、貧困、栄養失調、教育、保健医療などのサービスの欠如、基礎インフラの未整備などの「欠乏」から解き放たれ、安心して生存でき、人間らしい生活ができる状態をつくることを指します。 地球案内人 体験ゾーンには、来館者の皆様がより深く展示を理解していただけるよう、展示説明をする地球案内人が常駐していますので、お気軽にお声をおかけ下さい。 地球案内人 Movie 展示をブースごとにご紹介します。さまざまな課題に対して、“あなたにできること”を考えながら、ご見学ください。 【動画で見る】JICA地球ひろば「人間の安全保障」について【前編】 【動画で見る】JICA地球ひろば「人間の安全保障」について【後編】 人間の安全保障展 緒方貞子 「人間の安全保障」という概念の成り立ちと、すべての人が安心して、人間らしい生活ができるよう尽力した元JICA理事長の緒方貞子氏についてご紹介しています。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【1】人間の安全保障 貧困 世界で起こっている貧困と食料の問題について展示しています。 さまざまな要因が絡み合う貧困の連鎖はどのように断ち切ることができるのでしょうか。 日本で発生する、まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物の量と、世界の食糧支援の量を比較し、私たち一人ひとりができることを考えていきましょう。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【2】貧困 保健医療 母子保健の取り組みや感染症対策の展示をしています。 日本で発展した母子手帳が、乳幼児および妊産婦死亡率の高い開発途上国で、母子保健の改善に役立っています。 日本企業の技術が活かされ、感染症対策に効果的な蚊帳も展示しています。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【3】保健医療 水 開発途上国では水汲みや水運びをしなければ、水を得ることができない人々もいます。 水の重さを再現したバケツを持って、水運びの大変さや水の大切さを体感してみてください。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【4】水 教育 ブルキナファソの小学校の教室を再現しています。 この教室から見えてくる課題は何でしょう。 学校に行けず、読み書き計算ができないとどのような問題が起こってしまうのか。非識字体験ができる展示もあります。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【5】教育 紛争 近年も多くの国や地域で紛争が発生しています。 紛争によって住み慣れた土地を追われた難民や、兵士として利用される子どもたちの状況をご紹介しています。 子どもが興味をひきそうな、様々な形をした地雷の模型も展示。世界ではいまだに多くの地雷が埋設されています。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【6】紛争 相互依存 日本の食料自給率は約40パーセント。私たちが普段何気なく食べている物にも、開発途上国から輸入しているものがたくさんあります。 「食」からも開発途上国との深い関係が見えてきます。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【7】相互依存 持続可能な開発目標 SDGs 国連で採択された世界をより良くするための2030年までの目標「持続可能な開発目標 SDGs」。“誰一人取り残さない”世界の実現のために、何ができるのか考えていきましょう。 【動画で見る】JICA地球ひろばの基本展「人間の安全保障」【8】SDGs /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
【富岡コレクション展】壺のツボ 早稲田大学會津八一記念博物館の富岡コレクションは、日本重化学工業株式会社の初代社長である富岡重憲氏(1896~1979)が永年に渡って蒐集された作品を中心としており、その総数は約900件に上ります。コレクションの対象は東洋の陶磁器や近世書画を中心に、茶道具や書・絵画、仏教美術資料、考古資料など多岐にわたり、その中には国指定重要文化財である埴輪女子像や、重要美術品に指定される日本の書・絵画・彫刻・中国陶磁なども含まれています。 これまで、富岡展示室では日本・中国・朝鮮半島の陶磁器を数多く紹介してきましたが、富岡コレクションにはそれ以外の地域で生産された壺も含まれています。本展では地域や時代を異にする壺を展示し、壺を鑑賞するツボをお伝えします。 <開催概要> 会期:2025年12月8日(月)〜2026年1月31日(土) 時間:10:00~17:00 休館日:詳細はこちら(公式サイト) 会場:會津八一記念博物館 1階 富岡重憲コレクション展示室 入館料:無料
夏目漱石は、明治29(1896)年4月に第五高等学校の英語教師として赴任し、 明治33(1900)年7月までの4年あまりを熊本で過ごしました。 熊本地震からの復興等に対するご支援への感謝の気持ちをお伝えするため、 「竹あかり」を漱石山房記念館で展示します。 【開催期間】2025年12月3日~2025年12月26日 【開催時間】16時30分~20時 (※館内の入館は17時30分まで/※休館日も点灯) 【会場】漱石山房記念館 前庭 【主催】熊本県 【共催】新宿区 【協力】漱石山房記念館 【お問い合わせ】 漱石山房記念館 TEL03-3205-0209、FAX03-3205-0211 熊本県知事公室広報課 TEL 096-333-2027、FAX 096-386-2040
美濃のキリシタン 秘められた祈りの証し 日本のキリスト教は、宣教師フランシスコ・ザビエルによって信仰の種が蒔かれたことを端緒とします。美濃地方においては織田信長やその子・信忠などの為政者の庇護下に広くさかえ、その当時、各地に多くの信者-キリシタン-が生まれました。間もなく突入した禁教の時代からは、全国的に徹底した監視・摘発が行われるようになり、特に寛文年間(1661-1673)の「濃尾崩れ」と呼ばれる大検挙は一帯の地域を大きく揺るがすものでした。 しかし、こうした状況下でも可児・加茂地域をはじめとした美濃にも少なからず信者が存在し、確かな祈りの灯を守り伝えていたことは、今も各地に伝わるさまざまな資料や伝承によって知ることができます。 元治2(1865)年、長崎・浦上村の潜伏キリシタンが大浦天主堂の神父に信仰を表明したという「信徒発見」から今年で160年。日本キリスト教史上で奇跡とされるこの出来事を契機としたキリシタンの国際的な問題には、早稲田大学の創設者・大隈重信(1838-1922)が深く関わったことでも知られています。 この展覧会ではキリスト教伝来から明治期までの展開をたどりながら、残されたさまざまな”証し”を手掛かりとして、美濃に息づく多様な信仰のかたちを紐解いていきます。地域のキリシタンの歴史を深く見つめ、祈りを捧げた人々の姿とその思いについて考えるきっかけになれば幸いです。 <開催概要> 会期:2025年11月21日(金)~12月21日(日) 時間:10:00~17:00 休館日:水曜日 会場:早稲田大学歴史館(早稲田キャンパス1号館1階)企画展示室 入館料:無料
第10回 エンパク青空市 演劇博物館で日頃収集している演劇・映像関連資料の中から、重複分を無料で頒布します。学生、一般の方どなたでもご参加いただけます。ぜひ足をお運びください。 日時:2025年11月19日(水) 11:00-15:00 ※当日は休館日となります。 会場:早稲田大学演劇博物館前 ※お一人様10点まで ※お持ち帰りのための袋は各自ご用意ください ※資料がなくなり次第終了させていただきます ※雨天の場合、中止の可能性あり
当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』館長就任記念展示 第Ⅲ期 2025年4月に、京極夏彦が第4代館長に就任しました。館長就任記念展示 第Ⅲ期では、京極作品の中から『書楼弔堂』シリーズに焦点をあて、実在する登場人物と関わりのある当館資料を中心に紹介します。 第Ⅰ期(4月12日〜8月3日) 京極夏彦の著作 第Ⅱ期(8月5日〜11月3日) 京極夏彦と江戸期の版本 第Ⅲ期(11月5日〜2026年3月1日) 当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』 休館日 毎週月曜日(ただし1月12日、2月23日は開館)、11月25日、12月27日~1月4日、1月13日、2月24日 開館時間 10:00~18:00(入場は17:30まで) 入場料 一般500円、学生200円、高校生100円、中学生以下無料 ※展示室の一部を使った特設コーナーでの展示です。常設展の入場料でご覧いただけます ※20名以上の団体は各50円引き ※70歳以上の方は無料 ※障がい者手帳(アプリ含む)をお持ちの方、および付き添いの方1名は無料 <開催概要> 主催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 協力 株式会社ラクーンエージェンシー
黒人女性の文学とジャズ展―ブラック・フェミニズムをたどる 奴隷制時代から現代まで、黒人女性の芸術は、沈黙を破り、内なる魂(ソウル)に光をあて、自らの言葉で自己を定義するための力でした。本展示では、アメリカを中心とする黒人女性作家・ジャズ奏者による作品を紹介します。小説や詩、歌や演奏に宿る声、そこから響く豊かなブラック・フェミニズム思想に耳を傾けてみてください。 展示作品 ◆ゾラ・ニール・ハーストン、トニ・モリスン、アリス・ウォーカーなど、アフリカ系アメリカ人女性作家および、その他の地域の黒人女性作家による文学作品のうち、日本語に翻訳されたもの ◆ベッシー・スミスやビリー・ホリデイをはじめとする女性ブルース歌手やジャズ歌手のレコードに加え、メアリー・ルー・ウィリアムズ、エスペランサ・スポルディング、テリ・リン・キャリントンなど、ジャンルやジェンダーの枠を超えて活躍してきた器楽奏者のレコード 会期 : 2025年11月13日(木)- 2026年4月19日(日) 開館時間:10:00〜17:00 下記の時間帯はイベント開催の為、ご鑑賞が頂けません。ご了承ください。 10月17日(金)、10月23日(木)14:00-17:00 11月20日(木)、12月19日(木)、1月30日(金)13:00〜16:00 休館日:毎週水曜日ほか ※詳細は早稲田大学国際文学館ウェブサイトでご確認ください。 場所 : 早稲田大学国際文学館 2階展示室 主催 : 早稲田大学国際文学館
閉ざされた東京ドームシティからの脱出 ゲームに支配された街から脱出せよ 東京ドームシティ全域が舞台のリアル脱出ゲーム 舞台は、ゲーム世界に支配された 東京ドームシティ。 脱出の条件は、ただひとつ。 「すべてのゲームをクリアすること」。 街の至るところに隠された手がかりを探し出し、ゲーム攻略のための謎を解いていく―― ここでしか体験できない、東京ドームシティを巡りながら挑戦するリアル脱出ゲームです。 1人でも、友達や家族と一緒でも参加OK。 制限時間がないため、ショッピングや遊園地の合間に、自分たちのペースで気軽に楽しめます。 ストーリー|“トウキョウゲームシティ”へようこそ 東京ドームシティに遊びに来たあなた。 ふと足元に落ちていた一冊の「攻略本」を手に取った瞬間、目の前に現れたのは、ゲームだらけの不思議な世界だった。 街のあちこちで見え隠れする謎のモグラたち。 無数の侵略者が街を覆い尽くし、リングの上では伝説のファイターが、あなたの挑戦を待ち構えている。 まるで、街全体がひとつの巨大なゲームセンターになったかのような光景。 そのとき、空中に浮かび上がる謎のメッセージ。 「すべてのゲームをクリアして、この世界から脱出せよ」 ここは、現実と非現実が交差する “トウキョウゲームシティ”。 いま、その攻略が始まります。 イベント概要 制限時間:なし 所要時間:約90〜120分 参加人数:制限なし(1人参加OK) 料金:2,300円 ◆ 持ち物 【必須】スマートフォン ※インターネットを使用します 【推奨】イヤホン ◆ 参加方法・注意事項 謎解きキットは事前にWEBでの購入が必須です 引換場所での当日販売は行っておりません 謎解きキット購入はこちら 東京ドームシティがまるごとゲームの舞台になる、非日常体験をぜひ体感してみてください。
新宿区‐玉名市協働展 俳句フォト夏目漱石の旅 第9期優秀作品展 夏目漱石の小説「草枕」の舞台となった熊本県玉名市と、 漱石が生まれ育ち、その生涯を閉じた新宿区による共同展示です。 全国の夏目漱石ゆかりの地をテーマにした俳句と 写真作品のコンテストから、優秀作品を展示します。 【開催期間】2025年11月11日~2025年12月14日 【開催時間】午前10時~午後6時(入館は午後5時半まで) 【会場】漱石山房記念館地下1階多目的スペース 【主催】熊本県玉名市 【共催】新宿区 「俳句フォト夏目漱石の旅」の詳細につきましては、 玉名市草枕交流館のウェブサイトをご覧ください。 https://kusamakura.jp
《香港ピーク大怪獣》蔡耀東(Terence Choi)個展 摩天楼が密集する香港で、通勤の合間に視界を横切るのはガラス張りのビル群だけではありません。背後の山々は、都市の輪郭を縁取るように連なり、住民にとっては日常の一部です。まちの中心からわずか1時間足らずで山頂に立てる距離感は、香港の生活文化に独特のリズムを与えているといえます。 そんな香港の自然に魅了され、山をテーマに独自の世界を描き続けているのが、アーティストでありイラストレーターの蔡耀東(Terence Choi)氏。少年時代から日本の怪獣作品に心を奪われ、空想上の生物や存在を描く創作活動を続けてきました。2016年からは視点を転じ、香港を取り囲む無数の山々を題材にした「香港山峰」シリーズに着手しています。 山の名前や地形から得られる印象、そこに紐づく人々の記憶や逸話。蔡氏はそれらを素材に、300以上の山を巡りながら作品世界を構築してきました。特に2019年の社会運動、そして翌年からのパンデミックを経験したことで、彼にとって「香港」という場所の意味は大きく変化したのです。友人とともに山へ向かい、同じ場所を何度も歩き直すうちに、風景と感情がその都度異なることに気づいたといいます。 蔡の作品には、黒い墨、白の余白、そして金箔が繊細に使われます。海抜300メートルを超える山々を一つずつ描き起こしたシリーズは、2022年の初個展で大きな注目を浴びました。山は単なる風景としてではなく、彼自身の内面と、都市に生きる人々の記憶を反射する存在として立ち上がっています。 今回、東京で公開される新作では、代表作「香港山峰」にさらに大胆な要素が加わります。日本の象徴的存在である富士山、そして幼少期から親しんできたクラシック怪獣アニメの要素が融合した「香港の山と大怪獣」シリーズです。都市と自然、現実と想像、そして異文化のモチーフが交差し、山々は巨大な生命体のように姿を変える。作品群は、風景画と怪獣絵画の中間に存在する新しいジャンルを切り開いています。 会場では、香港のブランドGinger Storeとコラボレーションした限定Tシャツも展開。同ブランドの代表的なラインをベースに、蔡の作品世界を落とし込んだデザインで、アートと日常をつなぐアイテムとして仕上げられています。 山が都市生活の背景にある香港。そこに育った一人のアーティストが、日本のカルチャーへ向けて紡ぐ“山の怪獣譚”。鑑賞者は、地図では測れない風景の奥行きに触れることになるのではないでしょうか。 コメント 「多くの日本の皆さまにご来場いただき、香港映画や文化だけでなく、香港の自然や山々にも興味を持ってくださる方が多く、スタッフ一同とても嬉しく、感動しました。《香港ピーク大怪獣》展はまだまだ開催中です。 まだお越しでない方は、この機会をぜひお見逃しなく! アーティスト・蔡耀東(Terence Choi)の想像力あふれる世界を通して、新しい角度から“香港の山”を感じていただけます」 Artist profile. 蔡耀東(Terence Choi) 香港出身のイラストレーター兼アーティスト。初期はグラフィックデザインに携わり、その後フリーの創作活動へ転身。3Dトリックアートで知られ、BMW、Swatch、K11などのブランドとコラボレーションを行ってきた。 作品は『山海経』の幻想的な世界観と浮世絵の美学を融合させた独自のスタイルが特徴で、近年は墨と金箔を用いたモノクロ表現を中心に、個人の創作スタイルのさらなる深化を追求している。代表作である《香港山峰》シリーズは、香港の山々への愛着と都市との深い結びつきをテーマにしており、革新と想像力に満ちた精神を表現している。 共同主催: Victoria 1842,Terence Choi , Ginger Store
11月特集「JOCV(JICA海外協力隊)ラオス」 11月は「JOCV(JICA海外協力隊)ラオス」を特集します。 日本・ラオス外交関係樹立70周年・協力隊派遣60周年を記念し、パネル展やイベントを開催します。 月間特別展示「ラオスと織る60年の軌跡-協力隊が結び・繋ぎ・紡いだ絆- 」 期間:11月3日(月曜日)から11月29日(土曜日) 会場:1階ロビー パネル展「ラオスと織る60年の軌跡-協力隊が結び・繋ぎ・紡いだ絆-」 期間:11月3日(月曜日)から11月29日(土曜日) 会場:2階展示スペース ラオスへ派遣された協力隊の姿を紹介しながら、人と時代をつなぐ歩みを振り返ります。長年にわたりラオスの人々とともに発展してきたラオスでのJICAボランティア事業の歩みをぜひご覧ください。 関連イベント ラオスと織る60年の軌跡-協力隊が結び・繋ぎ・紡いだ絆- 日時:11月29日(土曜日)14時から15時30分 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 協力隊隊員番号No.1の初代隊員の講話をはじめ、現役隊員による現地からのオンライン報告会や帰国隊員をお招きしてトークイベントを行います。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ 大使館お墨付きメニュー ラープ・ムー (豚肉のそぼろ炒め) ラオス人民民主共和国大使館お墨付きメニューの「ラープ・ムー (豚肉のそぼろ炒め)」「ゲーン・ノーマイ(竹の子スープ)」「カオ・クア(ラオス炒飯)」の3種類を週替わりでご用意し、800円(税込)でご提供します。料理の詳細とメニュー表は下のJ’s Cafeリンクからご覧ください。 期間:11月4日(火曜日)から11月28日(金曜日) 平日ランチタイム(11時30分から14時)※土日祝は店休日 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 J’s Cafe J’s Cafe 今週のメニュー:こちら(JICAサイト) 備考:上記写真は提供予定のメニューの一部です。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
渡辺祐「Urushi-branché」展 在日フランス大使館とマニュファクチュール・ナショナル セーブル&モビリエ・ナショナル主催、第二回デザイン賞の受賞者 渡辺祐による個展 本展では、2025年1月にモビリエ・ナショナル(フランス国営有動産管理局)にて行われたリサーチレジデンスの内容と、新作「Branches de Urushi 」を展示いたします。この作品は、モビリエ・ナショナルでの工房見学や職人との対話を通じたリサーチを元に制作したものです。日本とフランスの両文化に共通した自然への敬意とその表現に着目し、日本の漆の光沢とその反射性、フランスのシャンデリア工芸における、彫金、デザインの哲学を融合し、伝統的な価値を新しい形(照明デザイン)へ変換します。また同氏が制作した漆に関連した過去の作品も展示し、日本の伝統工芸を異なる領域、文化や素材と組み合せ、新しい価値の創造を探求する様子をご覧いただけます。 会期:2025年10月24日(金)~12月14日(日) 時間:火~木、土 11時~19時30分/金・日 11時~17時 休館:月曜・祝日休館 協力:マニュファクチュール・ナショナル セーブル&モビリエ・ナショナル 協賛 : 漆 | 佐藤喜代松商店 照明 | 株式会社ワイ・エス・エム 展示デザイン | Interior Studio LETTER. 撮影 | NAITO 画像調整 | 株式会社 mosh コーディネーション | Studio Yu
スタバート・マーテルとアヴェ・マリア ――聖マリア大聖堂で響く祈りの歌―― 古今の作曲家たちがそれぞれの祈りを込めて作曲した『アヴェ・マリア』をはじめ、宗教音楽の名曲が披露されます。また、イタリアの作曲家ペルゴレージによる名作 『スタバート・マーテル』 の抜粋も取り上げ、母の愛や祈りの深さを豊かな音楽で描き出します。 主催は地域と世界をつなぐ音楽活動を展開する 一般社団法人 なかの国際音楽協会。会場となる東京カテドラル聖マリア大聖堂は、建築家・丹下健三氏の設計で、曲線を帯びた優美な姿が特徴の教会です。荘厳な空間と豊かな響きを持つ聖堂で『アヴェ・マリア』をお楽しみください。 日時:2025年10月17日(金)18:00 ~ 会場:東京カテドラル聖マリア大聖堂(カトリック関口教会) 入場:無料 プログラム(予定): 各作曲家による「アヴェ・マリア」 ペルゴレージ作曲《スタバート・マーテル》より抜粋 ご来場の皆さまへ 教会という神聖な場での開催となるため、肩や足を大きく露出する服装はご遠慮ください。 特別な空間で響く祈りの歌を、どうぞ心静かにご堪能ください。
しょうけい館証言映像展 証言がつなぐ あの日の記憶 戦後80年 特別企画展 戦後80年を迎えた今年、戦争を体験した世代の高齢化は進み、いよいよ戦争体験者不在の時代が到来しつつあります。戦争体験の継承がますます重要な課題となる中で、彼らの体験を知る方法の一つに、証言映像があります。 当館は、戦傷病者やそのご家族、軍医や従軍看護婦などの医療関係者などを対象に、これまでに約200本の証言映像を収録してきました。証言映像は、体験の内容はもちろんのこと、それを語りかける表情に至るまで記録されているため、より実感をもって彼らの体験や思いに触れることができます。 本展では、10数名の証言映像や受傷の内容毎に再編集した総集編の映像上映に加え、映像を収録した証言者をパネルで紹介するほか、証言者から寄贈された資料を展示します。ぜひ生きた声を通して戦傷病者について知ってもらえればと思います。 証言映像上映 内容:企画展で紹介している戦傷病者の証言映像を順次上映します。 場所:しょうけい館 2階企画展示室内 総集編映像上映 これまでに当館が収録してきた証言映像を、テーマごとに再編集した総集編映像を上映します。 場所:しょうけい館 2階シアター ※団体プログラム等によって、上映内容を変更・休止する場合があります。 主 催: しょうけい館(戦傷病者史料館) 会 期: 令和7(2025)年10月15日(水)~令和8年3月1日(日) 会 場: しょうけい館2階 企画展示室 企画展示室 入場料: 無 料 開館時間: 10:00〜17:30(入館は17:00まで) 休館日: 12月28日(日)~令和8年1月4日(日)・1月13日(火)・2月24日(火) ※令和7年11月3日(月)、11月24日(月)、令和8年1月12日(月)・2月23日(月)は開館
ニナ・フラデ「線の詩学」展 工芸家、造形作家のニナ・フラデ(2024年ヴィラ九条山レジデント)の、立体作品、写真、デッサンによる個展。 ニナ・フラデの用いる編み込みの技法は、素材の純粋な質感をそのまま使用し、加工や装飾をせずに表現力を与える方法です。素材に施される細やかな手作業は、複雑な構図の幾何学模様を忠実に再現し、技術そのものが装飾となるのです。機能的なオブジェとしての目的から切り離された素材は、普段とは異なる見え方で私たちのまえに現れます。それは芸術と工芸の境界が曖昧になる瞬間でもあります。 「素材の中にムーヴメントを刻み込む。 身体の表現力を解放する。」 ある場所から別の場所へと、ダンサーの身体の動きは、空間の中に連続した線を描き出します。その線は目には見えず、つかの間のものです。ダンサーのポーズを固定し、紙の上に線を引くことで、身振りや動きの連なりの抽象的な構図が浮かび上がります。ダンサーとのコラボレーションのもと、身体と物質、生き物と無生物、見えるものと暗示的なものとの絶え間ない対話をとおして生み出された、ニナ・フラデの作品を本展ではご紹介いたします。 会期:2025年10月24日(金)~12月14日(日) 時間:火~木、土 11時~19時30分/金・日 11時~17時 休館:月曜・祝日休館
新宿区指定無形民俗文化財 高田馬場流鏑馬(やぶさめ) 高田馬場流鏑馬(やぶさめ)は、江戸時代の享保13年(1728年)、第8代将軍・徳川吉宗が世継ぎの疱瘡(ほうそう)平癒を祈願し奉納したことにはじまると伝えられています。以来、およそ300年にわたって続く由緒ある神事として、地域の人々に大切に受け継がれてきました。 流鏑馬では、狩装束に身を包んだ射手が疾走する馬上から的を射抜く勇壮な姿を見ることができます。馬の蹄音とともに矢が放たれる瞬間は迫力満点で、会場全体が緊張と歓声に包まれます。華やかな衣装や古式ゆかしい作法も見どころの一つで、まるで江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気を味わえます。 年に1度開催される神事をこの機会にぜひご覧ください。 【日 時】10月13日(月祝)14:00~15:30 【会 場】都立戸山公園箱根山地区(戸山3丁目) 最寄駅:東京メトロ東西線「早稲田駅」・東京メトロ副都心線「西早稲田駅」 ※公共交通機関をご利用ください。自転車でのご来場もできません。 【申 込】不要。当日直接ご来場ください。 【主 催】高田馬場流鏑馬保存会 【後 援】新宿区、新宿区教育委員会、東京都教育委員会 【協 力】穴八幡宮、新宿歴史博物館 【問 合 せ】新宿歴史博物館 03-3359-2131
【令和7年度特別展】新宿駅開業140周年記念 Shinjuku grand terminal 日本初の鉄道は国によって建設されました。 明治5年(1872)10月、新橋-横浜間の開業後、民間による鉄道建設が認められ、明治18年(1885)3月、私鉄日本鉄道が品川線(現・山手線・埼京線の一部)品川-赤羽間を開通しました。その中間駅として開業した新宿停車場は、甲州街道と青梅街道が分岐する追分のさらに西側の小さな一停車場でした。 明治22年(1889)4月には、私鉄甲武鉄道が新宿-立川間で開通し、新宿駅は日本鉄道と甲武鉄道が共同利用する接続駅となりました。 以来、新宿駅には多数の路線が乗り入れ、令和7年(2025)3月で開業から140年。この間新宿駅は、世界最大級のターミナル駅へと飛躍的な発展を遂げています。 本展では、新宿駅の歴史を紐解きながら、変貌する未来の新宿駅の姿にも迫ります。 【開催期間】 令和7年(2025)10月12日(日)~12月14日(日) 【時間】 9:30~17:30(入館は17:00まで) 【休館日】 10月14日(火)・10月27日(月)、11月10日(月)・25日(火)、12月8日(月) 【会場】 新宿歴史博物館 地下1階企画展示室 【料金】 一般300円(常設展とのセット券は500円)、中学生以下無料 【お問い合わせ】 新宿歴史博物館(四谷三栄町12-16) TEL:03-3359-2131 【共催】 新宿区、新宿区教育委員会 【後援】 東京都 【協力】 小田急電鉄株式会社、京王電鉄株式会社、西武鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社 新宿統括センター(五十音順) ■関連イベント(1) 特別展記念講演会「新宿駅からみる鉄道史」 甲武鉄道のターミナル駅として開業してから、乗降客数第1位の巨大駅になるまでの新宿駅の変遷を追いながら、日本の鉄道のあゆみを概観します。 詳しくはこちら 歴史講座「Shinjuku grand terminal」 今年開業140周年を迎えた新宿駅は、幾度となく改築が行われてきました。 現在、新宿駅で60年ぶりの大改築が行われています。 本講座では、これまでとこれからの新宿駅について紹介します。 詳しくはこちら
《特別展》発表120年記念 『吾輩ハ猫デアル』 作家デビュー直前の夏目漱石は、千駄木に居を構え、東京帝国大学と第一高等学校で英語講師として教鞭を執っていました。しかし、神経衰弱に悩まされ、友人の高浜虚子からその気晴らしとして勧められ執筆したのが「吾輩は猫である」でした。 この作品は、中学校の英語教師・珍野苦沙弥の家族と珍野家に集う「太平の逸民たち」のおかしみを、珍野家の飼い猫による観察と彼らの会話を通して展開させたものです。 「吾輩は猫である」は、俳句雑誌『ホトトギス』に掲載され、明治38(1905)年1月1日の発表と共に大変な好評を得ました。そのため予定していなかった続篇が発表され、第11章まで執筆されました。 この年秋には早くも単行本『吾輩ハ猫デアル』(上編)が刊行されています。作中で活躍する水島寒月を始めとする「太平の逸民たち」。その個性的なキャラクターと、落語を思わせるテンポ良い文体。全体を通して漱石が考える明治日本の文明批評も込められ、まさに漱石文学のエッセンスが詰まった一作と言えます。 本年、『吾輩は猫である』発表から120年。『吾輩は猫である』の関連資料及びその作品世界を紹介します。 開催期間 2025年10月11日(土)~2025年12月7日(日) 開催時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで) 会場 漱石山房記念館 2階資料展示室 休館日 毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日) 観覧料 一般500円、小中学生100円 ※団体(20名以上・要事前連絡)は個人の観覧料の半額 ※土日祝日は小中学生無料 ※障害者手帳等をお持ちの方は手帳のご提示で無料(介助者1名無料) ※メンバーズ倶楽部会員の方は会員証のご提示で無料 主催 新宿区立漱石山房記念館(公益財団法人新宿未来創造財団) 共催 新宿区、新宿区教育委員会 協力 松下浩幸(明治大学教授)、公益財団法人虚子記念文学館 関連イベント ●ギャラリートーク 日時:10月19日(日)、11月16日(日)・30日(日)14時~14時30分 場所:地下1階講座室 無料・申込不要 ●特別展記念講演会 「笑いの方法―明治の文体と『吾輩は猫である』」 講師:北川扶生子(関西学院大学教授) 日時:11月22日(土)14時~16時 場所:地下1階講座室 定員:70名(多数抽選) 料金:1,000円(展示観覧料含む) 申込締切:10月27日(月)(必着) 詳細はこちら ●にゃんにゃんニャーニャー猫づくし 『ふみのしおり朗読会』 朗読:ふみのしおり(新宿歴史博物館ボランティアガイド) 日時:11月15日(土)10時30分~12時 場所:地下1階講座室 無料・申込不要 永青文庫と「ねこ割」実施! 永青文庫(文京区目白台1-1-1)では「永青文庫近代日本画の粋-あの猫が帰っ て来る!」(会期:10月4日(土)~11月30日(日))を開催します。 両館の猫を楽しんでいただくため、「ねこ割」(入館料相互割引)を実施します。 永青文庫「近代日本画の粋」展 漱石山房記念館でお渡しする割引券をご持参➡入館料100円引き 漱石山房記念館「『吾輩ハ猫デアル』」展 永青文庫の観覧済チケットをご提示➡個人観覧料が半額 ※割引券は、予定枚数に達し次第、配布を終了いたします ※1名様につき1回まで。他割引との併用不可
夜間特別開園「秋の夜長の小石川後楽園2025」 幻想的な光や伝統芸能が彩る秋の夜 小石川後楽園は、江戸初期に水戸徳川家の江戸屋敷の庭園として造られた、国の特別史跡・特別名勝です。中国の儒学思想や日本各地の景勝地を取り入れた回遊式築山泉水庭園で、四季折々の自然美を楽しめます。都会の中心にありながら、豊かな水と緑に囲まれた静寂な空間として、多くの人々に親しまれています。 小石川後楽園で、今年も「秋の夜長の小石川後楽園」が開催されます。 3回目となる今回は、過去に好評を博した「蓬莱島」や「一つ松」のライトアップに加え、「円月橋」も幻想的に照らし出します。さらに「唐門」ではプロジェクションマッピングが新登場。重ね押しスタンプラリーや提灯販売など、夜の散策をより魅力的に楽しめる内容が揃います。 他にも、伝統芸能の公演や、飲食・物販ブースも。幻想的な秋の夜をお楽しみください。 .combi-5__box { position: relative; border: solid 1px #6e6e6e; border-radius: 10px; padding: 0.5rem 1rem; margin: 30px 30px; display: flex; flex-direction: row; } .combi-5__box::before, .combi-5__box::after { content: ""; position: absolute; right: 0; left: 0; width: 0; height: 0; margin: auto; border-style: solid; border-width: 20px 20px 0 20px; } .combi-5__box::before { border-color: #6e6e6e transparent transparent transparent; bottom: -20.8px; } .combi-5__box::after { border-color: #fff transparent transparent transparent; bottom: -19.8px; z-index: 10; } .combi-5__box-fin { margin: 15px 30px; } .combi-5__box-fin::before, .combi-5__box-fin::after { display: none; } .combi-5__txt { width: 100%; display: block; padding: 0 10px; } .combi-5__txt-ttl { border-bottom: solid 0.11rem #bdbdbd; display: block; margin: 10px 0; font-size: 16px; font-weight: bold; } .combi-5__img { margin: auto 0 auto 15px; } .combi-5__img img { width: 250px; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-5 .combi-5__box { display: block; margin: 30px 10px; } .combi-5 .combi-5__img { text-align: center; margin: 10px 30px; } .combi-5 .combi-5__img img { width: 200px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ 園内ライトアップ 日時:期間中毎日18時~21時 場所:園内各所 【一つ松】琵琶湖・唐崎の松を模した美しい枝ぶりを堪能できます、【蓬莱島】不老長寿の願いを込めた島が水面に浮かび上がります、【円月橋】半円形の橋と水面に映る姿がひとつに溶け合い、満月のような円を描きます、【築地塀「影絵」】白壁に投影される光のアートが、夜の園路に趣を加えます。 円月橋ライトアップ(イメージ) 唐門プロジェクションマッピング 日時:期間中毎日18時~21時 場所:唐門 内容:唐門は、水戸徳川家の屋敷内で庭園への正門として使われた由緒ある門です。戦争で失われましたが、2020年に歴史資料と職人技をもとに復元されました。今回は、江戸期の人々の暮らしや景色を描いた泥絵や浮世絵を題材に、プロジェクションマッピングで門全体を彩ります。(唐門内は通り抜けできません) 唐門プロジェクションマッピング(イメージ) 江戸城下の宴① 伝統芸能公演 日時:期間中毎日18時30分/19時30分(各回15分~20分) 10月10日・15日・19日 江戸太神楽、10月11~13日 神田囃子・寿獅子、10月14日・18日 紙切り、10月16日・17日・20日 大江戸玉すだれ 場所:松原(雨天の場合は涵徳亭、先着70名) 出演者:江戸太神楽 丸一仙翁社中、神田囃子・寿獅子 千四会、紙切り 林家楽三郎、大江戸玉すだれ 佃川燕也 江戸太神楽 丸一仙翁社中 江戸城下の宴② 飲食・お土産販売 日時:期間中毎日18時~21時 場所:【一つ松周辺】風情ある和雑貨や紙提灯などを販売。特に紙提灯は、夜の園内散策のお供にもぴったりです。(各日数量限定)、【松原】「大福・幸福・裕福」という三つの願いを一つに込めた縁起菓子「三福団子」をはじめ、秋の味覚を取り入れた軽食やお飲み物などが味わえます。 紙提灯(イメージ) 小梅ちゃんと楽しむ秋の夜長の小石川後楽園 日時:期間中毎日18時~21時 場所:園内各所 内容:梅味キャンディでおなじみのキャラクター「小梅ちゃん」は、東京・小石川出身なのをご存じですか? イベント期間中は、ライトアップされた園内を巡りながら楽しめる重ね押しスタンプラリーに、小梅ちゃんグッズの販売も。 重ね押しスタンプラリー完成イメージ チケット・概要 夜間特別観賞券を事前にご購入の上ご来園ください。(夜間特別観賞券のみで入場可) オンラインチケットは以下のプレイガイドで取り扱い予定です。 ①セブンチケット②KKday③東京ドームシティe-Ticket④アソビュー! 主催:公益財団法人東京都公園協会 総合演出:株式会社東京ドーム 共催:株式会社東京ドーム 協力:株式会社ロッテ、株式会社イマム、株式会社テルミック 協賛:JUREN株式会社 写真提供:公益財団法人東京都公園協会 © (公財)東京都公園協会 .menuPattern-5 { position: relative; margin: 2em 0; padding: 30px 15px 40px; border: solid 3px #f5b199; border-radius: 8px; } .menuPattern-5__ttl { position: absolute; display: inline-block; top: -13px; left: 10px; padding: 0 9px; line-height: 1; font-size: 19px; background: #fff; color: #f5b199; font-weight: bold; } .menuPattern-5__txt { margin: 0; padding: 0; } .menuPattern-5__table { display: grid; grid-template-columns: auto auto; border-top: 2px solid; margin-top: 40px; } .menuPattern-5__table dt, .menuPattern-5__table dd { border-bottom: #bbbbbb 1px solid; } .menuPattern-5__table dt { padding: 10px 30px 10px 15px; } .menuPattern-5__table dd { display: grid; align-items: center; text-align: right; padding: 10px 15px 10px 0; } @media (max-width: 768px) { .menuPattern-5__table dt { padding: 10px 15px 10px 15px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ .columnBox { padding: 40px; background-color: #eee; } .columnBox__ttl { font-size: 32px; font-family: Yu Mincho Medium; margin: 40px 0; text-align: center; } .columnBox__txt { padding: 0 40px; line-height: 2; } @media (max-width: 767px) { .columnBox { padding: 16px; } .columnBox__ttl { font-size: 24px; } .columnBox__txt { padding: 0 16px; } } /*エリアキャンプ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px){ #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/