催事・イベント
THEGLEEイベント『OPEN MIC!』 open/start 18:00/18:15 ticket 入場料:¥1500+1ドリンク(¥500別途・演奏参加自由) ※フードの持ち込みOK。会場でもフード提供をしております。 THEGLEEが企画したオープンマイクイベント!!月1回以上、不定期開催!!(各月のスケジュールをご確認下さい) オープマイクイベントとして会場を演奏の場、憩いの場としてフリー開放。 L I V Eハウスには珍しいグランドピアノ(N.Y. STEINWAY B-211 - 1925 Vintage)を常設しており、ギターアンプ、ベースアンプ、ドラムセット、カラオケが常設している会場です。 プロ・アマは問いません。 歌う事が好きで自分の演奏を聞いてもらいたい、ご自身のL I V Eプロモーションをしたい、ただ音楽を気軽に聴きに行きたいなど様々な目的でご参加頂く事ができます。 【演奏時間に関して】 18:00〜22:00(演奏スタート:18:15) 1組約15分もしくは1〜3曲パフォーマンスしたら次のグループに交代をお願いいたします。 エントリーの数にもよるのですが、参加の制限や2回転する場合もあります。 演奏希望者は入場時にお渡ししたカードで順番を管理いたします。 紛失されない様お気をつけ下さい。 またLIVE企画と異なりますので弊社の音響エンジニアはおりません。 スタッフが対応できる基本的な音響設定・ご対応となりますので予めご了承下さい。 【演奏曲・編成】 オリジナル・カバーなんでもO K ソロでのピアノ・ギターの弾き語りやバンド編成、インスト、J A Z Zなど、お持ち込み頂ければ様々な楽器、音楽に対応可能な会場です。 また楽器が演奏できなくてもカラオケ設備も整っておりますので、カバーで自慢の歌声を披露する事も可能です。 【機材に関して】 貸し出し ・ピアノ ・アコースティックギター(エレアコ) ・ドラムセット ・マイク ・アンプ各種(ギターアンプ・ベースアンプ) ・CDプレイヤー ※記上以外の楽器・CD音源・ドラムスティック・ピック・カポ・チューナー・エフェクター・シールドは各自お持ちいただきます様お願いいたします。 【注意事項】 ・原則再入場は禁止となります。 ・過度に酔われている方は入場をお断りする場合がございます。 ・会場の設備・楽器等を破損した場合は賠償請求する場合がございます。 その他お問い合わせはメールフォームよりご連絡下さい。 http://theglee.jp/contact/ 皆さんで楽しんでいただけるイベントにしましょう!!
第103回 HIDE×HIDE LIVE 三尺秀水~亜熱帯SPLASH~ sponsored by Idiot Savant open/start 12:00/13:00 artist HIDE×HIDE(尺八 石垣秀基、中棹三味線 尾上秀樹)、ワキマル・ジュンイチ(ピアノ) ticket 料金:¥4,500(当日¥5,000)/HIDE×HIDEチャンネル会員¥4,000+1ドリンク別途 ※チャネル会員の方は予約フォームの質問欄に「会員」と記載をお願いいたします。 2015年の1月から欠かすことなく月一ライブを重ね、今回は103回目!HIDE×HIDEの二人とピアノ ワキマル・ジュンイチのトリオにて。 オリジナル曲はもちろん、クラシック曲からゲーム音楽、ときどき古典♪ あなたの知らない和楽器の魅力をお届けいたします♪ <会場予約はこちら> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv544Uk_KGFX0ZHMlePoUtikr93Aqa-4l1Hj6CTp5nh9iG8A/viewform?usp=sf_link
The Comin' Color LIVE open/start 18:00/19:00 artist The Comin' Color(URA(ウラ): ボーカル&ギター GAKU(ガク): ベース ARK(アーク): ギター NIKKI (ニッキ): ドラム) ticket 前売/当日:3,000円+1ドリンク800円 The Comin' Color 結成初LIVE!! 2023年1月、新宿某所にて、メンバー全員での初会合となり、その日に意気投合。新バンド結成となった。 音はラウド、ハード、ヘビーでありながら、ハートフル&ピースフルであり、何よりロックであり続けることを確認した。 2月、ARK発案によりバンド名決定。The Comin' Colorザ カミンカラーとなる。(※Comin'はComingの略) 4人それぞれのキャリアと個性を全開させ、その音に触れた人達がワクワクするステージをお観せできるように、曲作りとリハーサルを重ねている。 来るべき新しい色を求めて。 <ご予約はこちらより> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScONYzQ_Po9t8DBzMIk4RH1xfmsk1QRBCzBoAv6sG7sm_ymwg/viewform?usp=sf_link
Summer Concert open/start 14:10/14:30 artist Vn:加藤えりな、Pf:平尾有衣 ticket 入場料:3,000円 <予約はこちらから> infomusiy@gmail.com
金子彰宏トリオ+ open/start 17:00/18:00 ticket MC:¥3,000 + 2order 配 信 :¥1,500 <来場予約はこちら> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeDtAEm2qDNUVvIkKE92MguAsfRaH-n6smFIMxtvx9Hly6_fQ/viewform?usp=sf_link <配信予約はこちら> https://twitcasting.tv/c:thegleemusic/shopcart/240720
SHIBATORIUM LIVE VOL.5 open/start 13:00/13:30 artist 柴香山(尺八)、Guest 渡辺あゆみ(Viola) ticket 一般:¥3,800/学生 ¥1,800 (ドリンク代込み) 映像×音楽によって出される音空間。 ここでしか味わえない、五感で楽しむ音楽のひとときをお楽しみください。 <チケットはこちらから> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe1I4t4KOzTe_kFJzrGVe3gaI31xi9TVmmhZ9fhHwbknL6jTw/viewform
なにわえわみバースデーソロコンサート 『WamusicaⅤ - La Storia di PUCCINI -』 open/start 18:30/19:00 artist 歌:なにわえわみ ピアノ:塩原奈緒 字幕操作:伊藤瑛佑 ticket ・会場チケット 一般:3200円+1ドリンク800円 学生;2200円+1ドリンク 小・中学生;1200円+1ドリンク ・配信チケット:3500円 <チケットはこちらから> 事前精算チケットご購入(※2023年6月29日22:00締切) https://felichan.thebase.in/items/74396623 当日精算チケット御予約 https://forms.gle/5uKjw5qv9HCRGsCp8 ツイキャス配信チケット購入ページ https://twitcasting.tv/feli__chan/shopcart/234738
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 12:30/13:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 12:30/13:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円)(アルコールの場合 800円) 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 17:30/18:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) U-30の料金 2,500円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) ※観劇時30歳以下。オフィス天童にメールで直接お申込みください。 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
神楽坂コモンズファースト主催、粋なまちづくり倶楽部協力の、「神楽坂暮らし教室」の5月の催しのお知らせです。 今やスマホ全盛時代。書道が普段の生活から遠いものになってしまっている方は多いのではないでしょうか?でも、記帳、ご祝儀袋、香典袋、署名、お礼状、挨拶状など、自筆の文字を書かなくてはならない場面も少なくありません。 せめて名前くらいは自信を持って書きたいものです。 勿論、それとは別に、久しぶりに筆と墨で字を書くとか、手紙やはがきをペンで書いて送るなどするのは、楽しいこと。子どもの時以来、筆文字やペン字などから離れてしまった皆様、是非、あらためて書道体験をされてみては如何ですか? 書きたいことは、それぞれ個別に対応する少数型の体験教室です。手ぶらで参加出来ますので、お気軽にご参加下さい。 講師は、花押講座でもおなじみの谷川春玲先生。ご自身も毎日書道展で毎日賞を受賞された他、埼玉県の教室では多くの教え子がいろいろな賞を取り続けている教え上手の先生です。 【記】 ◆神楽坂コモンズファースト 神楽坂暮らし教室 *手ぶらで書道体験* 講師 谷川春玲先生 (書家。毎日書道会会友、創玄書道会審査会員、第73回毎日書道展毎日賞受賞) ●日 時 :2023年5月31日(水)の①から②のうちのご都合のよい1時間 ①午後2時~4時 ②午後7時~9時 ●会 場 :神楽坂コモンズ1st 神楽坂3-2 (本多横丁の中程にあります) ●参加費 :1時間あたり 1,500円/人 ●募集人数 :大人(高校生以上)各回4名程度(申し込み先着順) ●科目 :半紙、小筆、ペン ●道具 :書道道具はお貸し致します。手ぶらでご参加出来ます。 ●申込先 : 当イベント名、氏名、連絡先電話番号を記入の上、下記アドレスにメールをお送りください。 ・メールアドレス ka9rasho2019@gmail.com (担当 谷川) ※詳細、ご相談はメールでお受けいたします。 ●主 催 :神楽坂コモンズ1st+春玲書道会【神楽坂書道を楽しむ会(神楽坂教室)】 ※神楽坂コモンズ1stは(一社)新宿NPOネットワーク協議会が開設しています (担当 山下) ●協 力 :NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
神楽坂のまち全体を舞台にした伝統芸能フェスティバル「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2023」が5月20日(土)・21日(日)開催されます。 三味線、箏、尺八などの伝統楽器の演奏、各種浄瑠璃や、講談、浪曲などの語り芸、手妻、江戸太神楽といった演芸、そして能。さらに伝統楽器と西洋楽器で奏でる現代曲や、コンテンポラリーダンスとのコラボレーションなど、第一線で活躍するアーティストたちが、様々なアプローチで伝統芸能の世界へいざないます。 4年ぶりに路上で実施する「新内流し」や「街角ライブ」、芸者衆によるお座敷遊び、エリア内にある能楽堂を舞台にした企画など、神楽坂ならではのプログラムのほか、まちの歴史文化スポットをめぐるスタンプラリーや子ども向けのプログラムなど、世代を超えて楽しめます。 昨年に引き続き、日本の伝統文化に造詣の深いロバート キャンベル氏がアンバサダーに就任。今回は矢来能楽堂から、神楽坂にも馴染みの深い箏曲、講談、長唄の魅力を、能楽師の観世喜正氏や演者とのトークを収録した動画が、5月20日(土)より公式YouTubeチャンネルで配信されます。 【実施プログラム】 5月20日(土) 〇神楽坂楽座〜講釈場 〇ことほぎライブ 〇芸能道しるべ 〇お座敷ライブ 〇神楽坂路上界隈 新内流し 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 〇毘沙門天・夜会 〇弾いてみよう! 日本の楽器 〇子ども広場 5月21日(日) 〇神楽坂楽座〜講釈場 〇神楽坂芸能めぐり 街角ライブ 〇神遊びライブ 〇神楽坂路上界隈 新内流し 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 〇赤城神社 夕暮れライブ 〇子ども広場 〇神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド ※観覧は無料、一部プログラムで要事前申し込み。 タイムテーブルなどの詳細は公式ウェブサイトをご確認ください。 https://kaguramachi.jp/ ※諸事情により内容を変更する場合がございます。 【プログラム概要】 ■神楽坂楽座~講釈場 会場 毘沙門天善國寺 境内特設ステージ その昔、人々が集う神社仏閣の境内などに設けられた講釈場は、情報や娯 楽の発信源でもありました。その講釈場を毘沙門天善國寺の境内に再現しま す。講談のほか、琵琶語り、浄瑠璃(義太夫節)、浪曲など伝統語り芸を披露。 初めて触れる皆様にも、わかりやすい言葉、演目でお楽しみいただけます。 5月20日(土)13:30〜/15:30~ 宝井琴鶴(講談)/藤髙りえ子(筑前琵琶)/神田山緑(講談)/東家一太郎+東家美(浪曲) 5月21日(日)12:00〜/15:00~ 神田松麻呂(講談)/久保田晶子(薩摩琵琶)/田辺銀冶(講談)/竹本京之助+鶴澤賀寿(義太夫節) ■ことほぎライブ 会場 赤城神社 神楽殿 “江戸の三社”と称された赤城神社。神楽舞を奉納する神楽殿で、歌舞伎と共に伝承されてきた三味線音楽「長唄」と「清元節」、そして音楽を賑々しく彩る「囃子」を披露。境内に集う人々と共に、幸せと世の中の安寧を願いつつ日本の音楽を奏でます。 5月20日(土) 13:00〜 芳村伊十冶郎連中(長唄)×若獅子会(邦楽囃子) 15:00〜 清元成美太夫連中(清元節)×若獅子会(邦楽囃子) 鳥羽屋里夕(司会) ■芸能道しるべ 会場 矢来能楽堂 その昔、琵琶法師たちによって伝えられた『平家物語』。伝承が危ぶまれる平家琵琶を今につなぐ若い演奏家たちが、演奏と分かりやすいトークで、琵琶法師が後に江戸時代のプロ演奏家になるまでの系譜をお伝えします。そして『平家物語』を出典とする能『経正』を観世九皐会が披露します。 5月20日(土) 14:00〜 琵琶法師から江戸時代の音楽家へ 平家語り研究会(平家琵琶×三味線×箏×胡弓) 16:00〜 能が伝える『平家物語』 観世九皐会(能) シリル コピーニ(司会) ※各開演90分前より会場にて座席整理券を配付します。 ■お座敷ライブ 会場 志満金 老舗割烹の大広間で、神楽坂ならではの、芸者衆による唄や三味線、踊り、 そしてお客様も一緒に楽しむ「お座敷ゲーム」を紹介します。また庶民の芸 能として親しまれてきた落語や、即興でお客様からのお題をもとに紙を切る 「紙切り」もお楽しみいただけます。 5月20日(土)14:00〜 神楽坂芸者衆/柳亭小燕枝(落語)/林家花(紙切り) 事前申し込み制[4月28日(金)10:00より受付] 申込フォーム:https://torioki.confetti-web.com/form/2007 ■神楽坂路上界隈 新内流し 寺内公園からスタート 石畳の路地に迷い込むと聞こえてくる三味線の音色。偶然のように出逢う「流しの芸能」。地元神楽坂在住で新内節の人間国宝・鶴賀若狭掾一門による、粋な姿の「新内流し」が神楽坂の路地や横丁を流します。はかなくも物 悲しい調子に、静かに耳を傾けてみてください。 5月20日(土)16:00~/19:00~ 5月21日(日)13:00~/15:00~ 鶴賀若狭掾一門(新内節) ■神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 毘沙門天善國寺からスタート 富山県南砺市の城端に伝わった江戸端唄は、その地の城端曳山祭で「庵唄」として300年もの長い間唄い継がれ、独特の文化として生き残りました。その「庵唄」が江戸へ里帰り。城端の若連中が曳山祭の雰囲気そのままに、神楽坂の裏路地を三味線と笛、唄声と共に練り歩きます。 5月20日(土)17:30~ 5月21日(日)12:00~/14:00~ 宝槌会(城端庵唄) ■毘沙門天・夜会 会場 毘沙門天善國寺 境内 夜灯に浮かぶ毘沙門天善國寺の本堂を舞台に、“日本の奇術”手妻の妙技、江戸の端唄と富山・城端に伝わり唄い継がれる庵唄の再会、そして邦楽囃子とコンテンポラリーダンスの異文化コラボレーション。多くの味わい深い文化を生み出した「神楽坂の夜」をお楽しみいただけるプログラムです。 5月20日(土)19:00~ 藤山大樹(手妻) 本條満留ひで+本條秀英二(江戸端唄)×宝槌会(城端庵唄) 若獅子会(邦楽囃子)×マドモアゼル・シネマ(コンテンポラリーダンス) シリル コピーニ(司会) ※開演90分前より会場にて座席整理券を配付します。 ■弾いてみよう!日本の楽器 会場 赤城神社 ギャラリー(当日受付) 日本の伝統楽器を代表する箏と三味線、そして胡弓の「構え方」と「音の 出し方」を優しく分かりやすく指南します。子どもから大人まで、奮ってご 参加ください。 5月20日(土)13:00~ ■子ども広場 コマやけん玉などの伝承遊びや積み木を空の下でのびのびと、家族で楽し むことができます。21日(日)は昔ながらの紙芝居や、江戸糸あやつり人形 など大道芸を実演いたします。 5月20日(土)13:00~ 毘沙門天善國寺 境内 5月21日(日)13:00~ 白銀公園 13:30~ 渋谷画劇団(紙芝居) 15:00~ 上條充(江戸糸あやつり人形) ■神楽坂芸能めぐり 街角ライブ 会場 神楽坂通り 神楽坂のメインストリートに2か所のライブスポットが出現。江戸の昔を偲ばせる神楽坂通りで出逢える多彩なパフォーマンス。息をのむ技巧あり、聴きほれる名演奏あり、伝統芸能の楽しさを伝える様々なジャンルが登場し、幅広い世代の方々にお楽しみいただけるコーナーです。 5月21日(日) 志満金前 13:30~ お囃子プロジェクト(邦楽囃子×サクソフォン×アコーディオン×スーザフォン) 15:00~ Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble(雅楽) 16:30~ セ三味ストリート(津軽三味線パフォーマンス) 神楽坂上交差点前 13:30~ 上條充(江戸糸あやつり人形) 15:00~ 般若帝國(尺八) 16:30~ 輝&輝(津軽三味線)×金刺敬大(和太鼓) ■神遊びライブ 会場 赤城神社 境内 日本の伝統楽器と世界の様々な楽器が、ジャンルを超えたコラボレーションを繰り広げるコーナー。新緑が爽やかな赤城神社の境内で奏でる、伝統音楽をアレンジした楽曲やオリジナル曲。弦楽器の妙なるハーモニーが観客の皆様を心地よく魅了します。 5月21日(日) 14:00~ 邦楽二.〇(ギター×箏×三味線) 15:30~ 異文化弦楽団(胡弓×二胡×ガドゥルカ×チェロ×パーカッション) ■赤城神社 夕暮れライブ 会場 赤城神社 神楽殿 夕暮れ空を背景にして繰り広げられる伝統音楽の粋。江戸太神楽ではじまり、雅楽で用いられる管楽器・笙が超絶技巧で奏でる現代曲、そして常磐津節と邦楽囃子の一線で活躍する奏者たちが、歌舞伎や日本舞踊で演奏される名曲を熱く演奏します。2日間の祭を締めくくるプログラムです。 5月21日(日)17:30~ 丸一仙翁社中(江戸太神楽)/真鍋尚之(笙)/ 常磐津和英太夫連中(常磐津節)×藤舎千穂連中(邦楽囃子) シリル コピーニ(司会) ■神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド スタンプラリーマップをもらったら神楽坂の路地散策のスタートです。 歴史文化にまつわるスポット6か所をめぐってスタンプを集めた方に、毘沙 門天善國寺で記念品をプレゼント。 歴史スポットでは神楽坂をよく知る「歴史ガイド」によるワンポイント 案内があります。 5月21日(日)12:00~16:00 スタンプラリー(記念品交換は16:30まで ※数量限定) スタンプスポット 毘沙門天善國寺、光照寺、圓福寺、白銀公園、寺内公園、軽子坂上 歴史ガイド 毘沙門天善國寺、光照寺、圓福寺、白銀公園、寺内公園、軽子坂上、芸者新道 ■映像プログラム 公式YouTubeチャンネルで5月20日から公開 伝統文化への造詣が深く、テレビ出演でもお馴染みの国文学者・ロバート キャンベル氏がアンバサダーとして「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり」と伝統芸能の魅力を紹介。神楽坂の矢来能楽堂で、能楽師の観世喜正氏と箏曲、講談、長唄を鑑賞。その演者を含めた座談会で神楽坂や伝統芸能について語り合います。 アンバサダー ロバート キャンベル(日本文学研究者/早稲田大学特命教授) 出演 観世喜正(観世流シテ方能楽師) 第一話「箏曲編」 岡村慎太郎+岡村愛(生田流箏曲演奏家) 第二話「講談編」 神⽥織⾳(講談) 第三話「長唄編」 ⿃⽻屋⾥⼣ ほか(長唄) ■開催概要 タイトル:「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2023」 開催日時:2023(令和5)年5月20日(土)、5月21日(日) ※雨天決行・荒天中止 実施会場:神楽坂エリア(毘沙門天善國寺、赤城神社、矢来能楽堂、志満金、白銀公園 神楽坂通りエリア内路上、歴史的名所旧跡 ほか) 参加費:無料(一部事前申し込み) 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京/NPO法人粋なまちづくり倶楽部 助成・協力:東京都 共催:新宿区 後援:一般社団法人新宿観光振興協会 協力:東京神楽坂組合/毘沙門天善國寺/赤城神社/観世九皐会・矢来能楽堂/漱石山房記念館/株式会社粋まち 神楽坂通り商店会/志満金/セッションハウス/THEGLEE/SEION TOKYO/江戸東京ガイドの会 光照寺/圓福寺/あずさ監査法人/第一勧業信用組合 神楽坂支店/熊谷組/EPSホールディングス 東京理科大学/ロングランプランニング/オフィスヤマグチ/サザンカンパニー/マインド 制作:有限会社古典空間 運営:認定NPO法人アークシップ 公式ウェブサイト https://kaguramachi.jp/ Twitter https://twitter.com/info_kaguramach Facebook https://www.facebook.com/kagurazakamachibutai Instagram https://www.instagram.com/info_kaguramachi/ YouTube https://www.youtube.com/@kagurazakamachibutai ※開催についての詳細情報などは、今後公式ウェブサイトや公式SNSにて随時発表予定です。
今回は、花魁に若旦那、大旦那に番頭と、登場人物も賑やかな「山崎屋」他一席。 今年は春が早いですね。春爛漫(もしかすると初夏の気配も?)の夜を、江戸落語の名手・菊之丞師匠の極上の落語と、神楽坂のそぞろ歩きでお楽しみください。 落語 開口一番 柳 ひろ馬 落語 『お楽しみ』 古今亭菊之丞 -お仲入り- 落語 「山崎屋」 古今亭菊之丞 ◆番組
暮らしを彩る 染小紋 新宿富田染工芸 室町時代発祥の染小紋は、江戸時代に武士が小紋 柄の裃を公務の際に着用して発展しました。 庶民の間に広まった江戸中期、自由で粋な感覚の 洗礼を受けてさらに磨かれます。 染工房が染色に適した水を求めて神田川を遡った 明治以降、新宿の地場産業となりました。 江戸以来の伝統を受け継ぐ作品をお届けします。
●日 時:2023年4月2日(日)出発11時~16時 (毎時00分・30分出発予定・少雨決行) ●参加費:ひとり1,000円(小学生以下無料) ●受付場所:神楽坂コモンズ1st 新宿区神楽坂3-2(本多横丁中ほど) *発熱されている方、体調のすぐれない方のご参加はご遠慮ください *ご予約がなくても参加できますが、 5 名以上のグループの場合はできれば事前にメールでご連絡を願います *ご予約もメールで承ります ◇主催:NPO 法人 粋なまちづくり倶楽部 協力:神楽坂コモンズ 1st ●お問い合わせ先 NPO法人「粋なまちづくり倶楽部」事務局 ・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com
第1回 たけたこ落語会 ー粋なまち・神楽坂で、粋な二人の、粋な落語会ー 九代目「林家正蔵」の一番弟子と二番弟子の兄弟落語会 たけ平は、地話が得意。実在した人物のエピソードを落語に仕上げ、その人物の輪郭を伝えます。 また昭和歌謡に極めて精通しているという一面もあります。 たこ蔵は、古典落語もしますが映画的演出を施した新作落語も口演します。 映画俳優としても活躍するユニークさがあります。 3月にGOLDFISHの公開が控えています。 https://eiga.com/movie/98779/photo/ (主催 中山さんコメント) 出演:林家たけ平、林家たこ蔵 演目:お楽しみ 日時:3月24日(金) 開演:13:00 開場:13:30 定員:60名 会場:神楽坂・毘沙門天善國寺 書院(東京都新宿区神楽坂5-36) 木戸銭:前売 大人・2500円 学生・2000円/当日 3000円(チラシ持参で2500円) 予約: 080-3432-5093(山中) andoraku@gmail.com https://taketako-rakugokai.peatix.com/ 主催:アンデルセン童話落語会(162-0813 新宿区東五軒町2-11-201)
古今亭菊之丞神楽坂の夕べ 神楽坂コモンズ ファースト オープニング特別イベント 菊之丞師匠がやって来る♪ 【落語と歓談と会食】 〇 出演 : 古今亭菊之丞師匠(前座 桂枝平さん) 〇 日時 : 令和5年 3月 21日(火) 午後3時から7時 〇 会場 : 神楽坂コモンズ 1st(神楽坂3−2 本多横丁中ほど) 〇 参加費 : 11,000円(会食代込、消費税1,000円込) 要事前振込。振込方法はお申込み時にお知らせします 〇 申込み : メールで事前予約をお願いします(先着25名) メール event.commons@gmail.com イベント名、お名前、ご連絡先を明記下さい ●主催 :神楽坂コモンズファースト ●協力 :粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
【第一回開催】私と映画の75年 ~世界映画のTOP10から~ 映画鑑賞歴75 年の講師が語る、世界の名作映画めぐり─ 映画歴史の金字塔ともいうべき 市民ケーン 、 東京物語 、 2001年宇宙の旅 から 自転車泥棒 、 第三の男 、カサブランカ 、七人の侍 。そして ローマの休日 、われらが寅さん 男はつらいよ 、昨年上映の ある男 まで、映画の醍醐味を皆さんとともに 存分に語り合いませんか。 〇 日 時:2023年 3 月1日(水)19:00-20:30 〇 会 場: 神楽坂コモンズ 1st(本多横丁中ほど。「鉄マル」向かい側) 〇 講 師: 寺田 弘さん(粋なまちづくり倶楽部 顧問、前理事長) 〇 参 加 費: ひとり 1,000円 〇 定 員:15名(先着順) 〇 申込み先:講座名・氏名・連絡先電話番号・メールアドレスを 記載のうえ、以下へメールでお申込みください ikimachi.setsumei@gmail.com *この講座は連続講座で、次回は4月5日(水) 「神楽坂映画事情 和可菜に集った映画人」を予定しています。
第2回 神楽坂・「らくだ」の会-桂三四郎の回 『「らくだの会」』は、古典落語の大ネタ「らくだ」を当代一流の真打ち落語家の口演で堪能する落語会です。第2回は上方落語家、桂三四郎さんの登場です。「らくだ」は、元の演目名は「駱駝の葬礼(そうれん)」で、上方落語家四代目桂丈吾が完成させた落語です。今回は古ヴァージョンの「らくだ」を聞いていただきます。多彩な登場人物たちの上方言葉で交わされるやりとりを、是非お楽しみください。 主催 中山さんのコメント 「古典落語の「芝浜」「子別れ」などは人の情や感性を刺激しますが、「らくだ」は人の理性と矛盾を衝いて笑わせます。チンピラとくず屋の関係が逆転してゆく展開はイヨネスコの不条理にもにています。落語本来のナンセンスさと日常をゆがませる力に溢れています。今回は上方言葉そのものの表現も楽しむことができます」 日時:2月25日(土) 開場:18:00 開演:18:30 会場:神楽坂・毘沙門天善國寺 書院(東京都新宿区神楽坂5-36) 木戸銭:前売 2800円/当日 3000円 定員:50名 【チケット購入・ご予約】 ①サイトで購入 https://taketako-rakugokai.peatix.com/ ②電話でご予約 080-3432-5093(山中) *お買い上げいただいたチケットは、いかなる理由でもキャンセルはできません。 *会場は座布団が中心です。椅子をご入り用の方は、その旨、チケット購入の際にメッセージとして、お書き添えください。
SPECIAL LIVE 2023 アルバム「FLYING」発売記念コンサート アルバム「FLYING」のリリースを記念してスペシャルな一夜。 ベルギーから来日する天才クラリネット奏者ヨアヒム・バーデンホルスト氏を迎えAYAKO ITOとのデュオでお送りします。 open/start 19:00/19:30 artist AYAKO ITO(PF &VO)、JOACHIM BADENHORST(CL &SAX) ticket 予約4,000円/当日4,500円(ご飲食代別/自由席) ※入場時に1ドリンク代(¥800)頂戴しております。
Y's Artists Support Presents 二胡奏者 沈琳による『こころの歌』 “これほどまでに魂を揺さぶられ、心の琴線に触れる演奏はあっただろうか…” 初めて沈琳(Shen Lin)さんの二胡を聴いたとき、多くの方々の持たれる印象です。 You Tube再生回数325万回超えの世界的二胡奏者、沈琳さんによるスペシャルなコンサートです。 中国の伝統的な楽器としては有名な二胡ではありますが、その奥深い演奏を生で耳にする機会は そう多くはないはず。 ぜひこの機会に、二胡とピアノの演奏で素敵な一年の幕開けを飾ってください。 皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。 open/start 18:30/19:30 artist 沈琳(二胡)、Hiromi(ピアノ) ticket 入場料:4,000円 ※入場時に1ドリンク¥800頂戴しております、その他1オーダーお願いいたします。 <プロフィール> 沈琳(二胡) 中国揚州市出身。揚州大学音楽学科卒業。元南京芸術学院大学・楊易禾教授に師事。幼少時より二胡を始め、12歳で初来日し日中友好特別演奏会等で演奏。2000年、フランス・シラク大統領の訪中時、江沢民前総書記主催の歓迎会で独奏。2005年に日本に演奏家及び二胡講師として来日し、TBS唐招提寺プロジェクトで奈良唐招提寺の落慶法要にて独奏。2015年1月は五大路子主演舞台『奇跡の歌姫 渡辺はま子』の挿入曲を提供。同年6月、台湾で制作したアルバムが台湾金曲賞・最優秀アルバム録音賞を受賞、翌年9月は韓国の龍仁で開催の韓中日歌舞楽ファンタジアに出演、10~12月は笑福亭鶴瓶師匠の全国で開催された落語会でゲストとして演奏。2021年11月大阪にて再び日本音楽集団(邦楽オーケストラ)と共演し、高い評価を得る。自身のCDは「私のお気に入り」、「夏の薫り」、「舞」、「彩苑」、「YOAKE-晨-」をリリース。彼女の代名詞でもある「女人花」のYouTubeのアクセス数は320万を超える。現在は、二胡教室を横浜市各地で主宰しながら、自身のソロコンサートだけではなく、数々のアーティストとユニットを結成し、ライブやコンサートで関東中心に全国的に活躍している。中国の古典、現代曲だけにとどまらず、ジャズや様々なジャンルに挑戦。その確実なテクニックと美しい音色で聴衆を魅了し続けている。 Hiromi(ピアノ) 洗足学園在学中より即興演奏に興味を持ち、JAZZピアノを板橋文夫、小池純子各氏に師事。 現在はピアニスト、キーボーディストとして、都内ホテル、ラウンジ、レストランバー、JAZZクラブ等々で 演奏している。 トランジットレーベルより、累積45万部を売り上げた、カフェをテーマにしたカバーアルバム、 ESSENNCE OF LIFEの3作品にピアノ参加。音楽劇、パントマイムやタップダンスとの融合舞台、 和楽器や、二胡とのユニットなど、活動は多岐に渡る。 2010年6月~千葉テレビ系の音楽番組「知里のミュージックエッセンス」「知里のミュージックエッセンスpart2」に レギュラー出演。
清野百香 New Year Concert 2023 2023年の幕開けを祝い、また新しい一年への希望を込めて、バイオリンと歌によるオリジナル曲やスタンダード等を、力強く、時に繊細で心の琴線に触れる音でお届けします。どうぞお見逃しなく。 open/start 12:00/13:00 artist 清野百香(ヴァイオリン、ボーカル)、三枝伸太郎(ピアノ) ticket adv/door ¥3,500(+ドリンクorフード2オーダー制必須) ※小学生以下無料 【プロフィール】 清野百香 Vln, Vo ヴァイオリニスト、シンガーソングライター。東京音楽大学バイオリン専攻を卒業。 在学中よりオリジナル曲での演奏活動を開始。 歌い奏でるスタイルで、クラシック、ジャズ、タンゴ、ロック、ポップスなどジャンルにとらわれない演奏を届けている。 出身である北海道各地のイメージソングの作詞・作曲、CM等への楽曲提供、PV•CM出演等、活動は多岐に渡る。 第3代網走市観光大使、2013年幌加内そばの里大使。2015年官邸による政府広報プログラムにて渡米、カリフォルニア州・アリゾナ州にて演奏を行う。
今年も残り少なくなりました。今年は「菊之丞の会」も、定員を制限してではありますが、毘沙門天書院で再開することができました。やはり、リアルでの寄席気分は最高です。 さて、令和5年の幕開けは、笑いどころたっぷりの廓噺「三枚起請」ほか一席から。粋でしなやか古今亭菊之丞の、これぞ江戸落語!で、来年もお楽しみください。 ◆◆ 神楽坂毘沙門寄席 ◆◆ ”第52回 菊之丞の会” 2023年1月26日(木) 18:30 開場 19:00 開演 ◆公演日程 神楽坂 毘沙門天 善国寺書院 (神楽坂5-36) JR飯田橋駅、西口 徒歩10分 有楽町線飯田橋駅 B3出口 徒歩5分 東西線神楽坂駅(神楽坂口) 徒歩7分 大江戸線牛込神楽坂駅 A3出口 徒歩6分 ◆会場 落語 開口一番 柳家しろ八 落語 『お楽しみ』 古今亭菊之丞 -お仲入り- 落語 「三枚起請」 古今亭菊之丞 ◆番組 60名(座布団・自由席)先着順 ※会場は昔の寄席小屋気分をお楽しみいただくお寺の書院、座布団席です。 お座りになれない方のために若干数椅子の用意はありますが、数に限りがありますのでご了承ください。 ◆定員 木戸銭 2,500円(予約)2,800円(当日) 【チケット販売・予約】 お電話・メールでの申し込みを受付けています。 ・電話 : 03-6426-1728 (年末年始、土日祝日を除く 11時~18時) (NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 担当:日置) ・メール : ikimachi.geinou@gmail.com お名前・連絡先・希望枚数をお知らせください。 *_お支払いは当日受付にて承ります(現金のみ)_*。 ※ 迷惑メールに振り分けられて届かないことが最近増えています。メール送信後、5日を経過して事務局から返事がない場合は、メールが届いていないので、他のアドレスからもしくはお電話等で再度ご連絡をお願いします。 ◆料金及びチケット NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 ◆主催 NPO法人粋なまちづくり倶楽部事務局 (担当 日置) 電話03-6426-1728 ikimachi.geinou@gmail.com https://ikimachi.net/ ◆お問合せとお申込み 【感染拡大防止対策について】 ◎ご来場のお客様へのお願い ・必ずマスク(不織布)を着用してください。 ・こまめに手洗いや消毒をしてください。 ・会場入り口での検温・手指消毒にご協力ください。 ・体調の優れない場合はご来場をご遠慮ください。 ・発熱されている場合は入場できません。(概ね37.5℃以上) ・メール・電話でのお申し込み時および当日券ご購入の際、必ずご連絡先をお知らせください。 ・大きな声での会話はお控えください。 ◎スタッフの取組み ・常時マスク(不織布)を着用します。 ・こまめに手洗いや消毒をします。 ・開演前、休憩時に窓開けによる換気を行います。 ・定員を少なくし、座席に余裕を持たせます。 ・舞台と客席最前列までの距離を充分に確保します。 ・休憩時間のワインサービスは行いません。
Tetsuya Tatsumi Quartet - Hommage to Art Farmer and Jim Hall- open/start 18:30/19:00 artist 辰巳哲也(tp. flh)、井上智(g)、Pat Glynn(b)、Akira Tana(ds) ticket Mysic Charge:¥4,000 (+1drink ¥800)