催事・イベント
記憶の質屋 ほの灯り堂 まちそのものが舞台になる「イマーシブシアター」 決まった客席も、ステージもない。 あるのは、石畳の路地と、時を重ねてきた建物、そしてひとの物語。 東京・神楽坂のまち全体を舞台に、参加者自身が物語の主人公として歩き、出会い、選択していく――。 今年2月に4日間実施したプレ公演の内容を踏まえ、より深化した内容の体験型演劇「まち歩き型イマーシブシアター」が、神楽坂で上演されます。 音声によるナビゲーションに導かれ、各所で現れる、史実に着想を得た人物像を演じる役者たちと出会い、会話や出来事を通して、物語は少しずつ紡がれていきます。 ◆まちの文化的記憶と、個人の記憶が交錯する物語 ――ほの灯り堂 質や店。 そこは、記憶だけを専門に取り扱う、不思議な質屋。 ありとあらゆる街の中、本当に必要とする人の前にだけ、いつの間にか現れるという。 「やり直したいあの日の記憶」を木札に書いて質入れすると、その日をやり直すことができるらしい。 物語の中で出会うのは、泉鏡花、古賀政男、神楽坂はん子など、神楽坂の地にゆかりの深い文豪や作曲家たちの“記憶”を体現するキャラクター。 参加者は彼らと出会い、言葉を交わし、行動を選びながら、やがて自分自身の過去の記憶とも向き合っていく。 街の記憶と、個人の記憶。 その二つが重なり合うとき……。 ◆昼と夜、二つの物語が交差する 本公演では、昼と夜それぞれ異なる物語が展開されます。 さらに各物語で3つのルートに分かれに、物語の中で深く関わる人物や出来事が変化します。「昼の物語」では神楽坂はん子、古賀政男、「夜の物語」では泉鏡花、尾崎紅葉をモチーフにした、神楽坂ならではの物語です。 途中には、参加者自身が進む道を選ぶ場面もあり、選択によって体験の印象が異なる構成となっています。 昼と夜で表情を変える神楽坂の街並みとともに、何度訪れても新たな発見がある体験をお楽しみいただけます。 . ※公演回ごとに出演者が変わる場合があります。 ◆イマーシブシアターとは 観客が物語の中に参加する、新しい形の演劇です。 イスに座って舞台を見るのではなく、実際に歩きながら、登場人物と出会い、物語を身近に感じることができます。 まるで物語の世界に迷い込んだような感覚で、 自分自身がその物語の一員になったような体験ができるのが特徴です。 ◆物語を彩るアイテム 参加者は、以下のアイテムを身に着けて神楽坂の街を巡ります。 ・和の意匠を取り入れた羽織 ・提灯 ・オープンイヤー型のワイヤレスイヤホン 専用の音声ガイドアプリから流れる物語の音声と、キャストの案内に導かれながら、街を歩いて体験を進めていきます。 普段とは異なる装いと演出により、物語の世界へ自然と入り込める没入感を演出します。 ◆公演概要 『記憶の質屋 ほの灯り堂』 会場:学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース(東京都新宿区揚場町2-28) ほか神楽坂周辺施設 公演期間:2026年4月22日~5月3日 ※上演時間:約110分予定(そのうち約80分はお客様ご自身で移動を伴う演出となります) 定員:各回24名 ◆出演者 <芸者・女> 石田佳名子、石田迪子、小林未往、スガヌマショウコ(左から) <旦那・師匠> 角川裕明、金川周平、窪田道聡、熊野善啓(左から) <作曲家・愛弟子> 市川真也、上原徹也、河合国広、塚越光(左から) <店主> AGATA、内山智絵、大塚由祈子(左から) <記憶の声(声の出演)> ※ルートによって出演者が異なります。 ◆主催「ロングプランニング 熊谷さん」コメント 「神楽坂の新たな魅力に出会っていただけるよう、本企画を創作いたしました。 プレ公演はご好評のうちに幕を閉じ、現在は、その余韻と期待をさらに膨らませる本公演に向けて制作を進めております。石畳の路地や歴史、文豪の息づかいが残るこのまちで、神楽坂にお住まいの方、お仕事をされている方、そして文化や歴史を愛する多くの皆さまにお楽しみいただけましたら幸いです。」 ◆物語の楽しみ方 ・アプリ(Locatone™ロケトーン)を事前にダウンロード 本作品はお客様のスマートフォンを使用するツアーです。必ずデータ通信が可能なスマートフォンをお持ちください。Wi-Fiのご用意はございません。 バッテリーに余裕がある状態でご参加ください。(公演時間110分を予定) ・集合場所へ ・神楽坂で物語体験 ・物語体験後も、まち歩きでゆかりの物語を楽しめます ◆チケット料金 5,800円(税込) ※オープンイヤーイヤホン貸出料金込み ◆チケット販売 チケット販売ページ:https://www.confetti-web.com/@/honoakarido ◆スタッフ 構成・脚本:今井夢子(ムケイチョウコク) 演出:ムケイチョウコク& all cast メインディレクター:美木マサオ(ムケイチョウコク) ビジュアルデザイン:高田 あさこ ビジュアルイラスト:池田柊 制作プロデューサー:野元綾希子(ムケイチョウコク) 制作アシスタントプロデューサー:新妻野々香 システム提供・制作協力:ソニーマーケティング株式会社、SoVeC株式会社 協力:一般社団法人新宿観光振興協会、株式会社粋まち、東京平版株式会社 企画:ムケイチョウコク 製作:ムケイチョウコク、ロングランプランニング株式会社 主催:ロングランプランニング株式会社、株式会社NO MORE 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 .combi-6 { display: grid; grid-template-columns: repeat(3, 1fr);/*4列の場合はrepeat(4,1fr)*/ margin: 0 0 30px 0; gap:20px; } .combi-6 img { width: 100%; aspect-ratio:4/3; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-6 { grid-template-columns: repeat(1, 1fr); } } .combi-6 { display: grid; grid-template-columns: repeat(3, 1fr);/*4列の場合はrepeat(4,1fr)*/ margin: 0 0 30px 0; gap:20px; } .combi-6 img { width: 100%; aspect-ratio:4/3; } @media screen and (max-width: 768px) { .combi-6 { grid-template-columns: repeat(1, 1fr); } }
「身体の不在が浮かび上がらせる風景」 ヴィクトワール・ティエレ × 題府基之 展 フランスのアーティスト、ヴィクトワール・ティエレ(1988年生まれ、パリ在住)と、東京を拠点に活動する写真家・題府基之(1985年生まれ)。本展では、この二人の作家に共通するテーマである「身体の不在」を軸に、それぞれの作品世界を紹介。両者の作品において中心となるのは、人そのものではなく、人間の不在によって浮かび上がる風景です。それは、文字通りの土地の風景であり、同時に文化や歴史によって形づくられてきた風景でもあります。人間の身体は画面の中に現れない。しかし、場所に残された痕跡によって、その存在や影響が静かに示唆されます。 沖縄という風景をめぐるヴィクトワール・ティエレ ヴィクトワール・ティエレの近年の作品は、沖縄を重要なテーマとしています。 沖縄の政治性は、日本人写真家・東松照明の作品によっても長く考察されてきましたが、ティエレの視点はそこから少し距離を取っています。 彼女の関心は、ミリタリー・カルチャーに内在する美学と、それが世界各地に残していく痕跡に向けられています。 軍事技術や軍事文化が生み出す形態や視覚性は、政治や歴史だけでなく、風景そのもののあり方にも影響を与えています。 本展では、赤外線軍事技術を用いた映像作品 「UFO(未確認飛行物体)」 を展示します。 不穏なサウンドとともに映し出される映像は、確かに存在しているにもかかわらず、意図的に「未知」として保たれる対象が呼び起こす、抽象的な不安を喚起します。 また、軍事装備の機能によって規定された形態を思わせる彫刻作品も展示され、軍事技術が生み出す審美的フォルムが示唆されます。 人のいない都市を撮る題府基之 一方、題府基之の初期作品は、家族や恋人といった親密な関係性をテーマとしていました。 密集する家族の関係や、妊娠中の母/恋人と作家自身との距離感など、きわめて個人的な領域を扱った作品で知られています。 しかし、その後の写真作品の多くは、人影のない都市の風景へと焦点を移していきます。 彼のカメラは、設定を変更しないまま撮影されることで、都市のストリートを人工的な色彩へと飽和させています。 その結果、写真には人間の姿は現れません。 しかし、都市に残された痕跡——建物、影、光、空間の配置——によって、そこに存在していた人間の気配が暗示されています。 本展では、写真シリーズ 「untitled (Surround and Pee)」 からの抜粋作品と、 「Untitled (Shadow)」 の作品を展示します。 不在が示すもの ティエレと題府の作品においては、人物も場所も明確には語られていません。 しかし、そこに残る人工的な風景の輪郭は、人間の不在そのものを内包しています。 作品に人は写っていませんが、その不在によって、かえって人間の存在が想像されます。 二人のアーティストの関心が交差することで、 そこに暗示された見えない人間の存在が、作品を観客にとって共感可能なものへと変えていきます。 それは、アーティストからアーティストへ、そしてアーティストから観客へとつながる感覚でもあります。 | アーティスト ヴィクトワール・ティエレ(Victoire THIERRÉE) 彫刻家、写真家、映像作家。1988年生まれ、パリ在住。 2025年、6年間にわたるプロジェクトの集大成となる個展 「Okinawa!!」 をコレクション・ランベール(アヴィニョン)で開催。同時に、RVB Books(パリ)より初の写真集『Okinawa!!』を出版。 2024年にはフランス国立宇宙研究センター(CNES)でのレジデンスの一環として鉄鋼彫刻を制作。この作品はLa Friche la Belle de Mai(マルセイユ)で展示され、現在はEspace de l’Art Concretでも展示されている。 2026年4月、日本初個展「Okinawa!!」をKG+フェスティバルの一環として関西日仏学館(京都)で開催予定。現在、京都のヴィラ九条山にてレジデンスを行っている。 題府基之 1985年東京生まれ。現在も東京を拠点に活動。 主な展覧会 「Japanese Photography from Postwar to Now」(サンフランシスコ近代美術館、2016年) 「untitled (surround)」(MISAKO & ROSEN、東京、2018年) 「untitled (surround)」(The Green Gallery、ミルウォーキー、2019年) 「Lovesody」(ヨーロッパ写真美術館 MEP Studio、パリ、2022年) 2025年には銀座メゾンエルメス フォーラムのグループ展 「スペクトラム スペクトラム」 に参加。 2014年には Prix Pictet のファイナリストに選出され、ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館で展示。2017年には 日産アートアワード のファイナリストにも選ばれている。 写真集 『Lovesody』(2012) 『Project Family』(2013) 『Still Life』(2016) などがあり、フランスの作家ミシェル・ウエルベックとの共著『Hypermarché-Novembre / 大型スーパー 11月』(2018)も刊行。 また現代美術雑誌 「Section」 の出版も行っている。
怖いのに、目を離せない 人はなぜ、恐怖を求めてしまうのか――。 恐怖とは本来、「逃げろ」と告げる生存本能のアラームだ。心拍数は上がり、視野は狭まり、身体は危険に備える。しかしホラー映画やお化け屋敷に足を運ぶ私たちは、その警告を承知の上で、あえて踏み込む。なぜか。そこには“制御された恐怖”という倒錯した快楽がある。 安全だと分かっている状況で恐怖を体験すると、脳は緊張と解放を同時に味わう。恐怖の深層を覗き込みながら、「自分はいま無事だ」と再確認する行為。それは自己確認であり、現代人にとっての精神的スリルなのだ。 本展示は、その構造を巧みに利用する。視覚、聴覚、そして言語化されない違和感を通じて、鑑賞者の無意識に触れてくる。 ここで、あえて問いを投げかけたい。 「本当に、ここは安全圏なのか」と。 日常とは、連続した平穏の上に成り立つ幻想にすぎない。たった一度の予期せぬ出来事が、その前提を容易に破壊することを、私たちは数多の事件や事故から学んできたはずだ。本展示が突きつけるのは、作り物の恐怖ではない。“気づかないふりをしてきた現実”への視線である。 恐怖は、非日常の娯楽で終わらせた瞬間に力を失う。だが、疑い続ける者にだけ、それは深淵への入口となる。 | 深淵へ誘うCONCEPT ROOM 「コワイモノ」を共通テーマにしたコンセプトルームや作品展示、コレクション、心霊写真、作品販売、映像、怪談、朗読など。作品解説や怪談、音楽は、毎日日替わり、展示作品も一部日替わる。一部有料イベントがあるので、詳しくは公式サイトでチェックを。 ◆押切蓮介 特別展示空間『伏魔殿』 会場の一室を使用した体験型展示。 押切蓮介は、ユーモアと恐怖、グロテスクさと人間臭い感情が同居する作風で知られる漫画家。 本展示では、その押切ワールドを空間として再構築。 ◆犬木加奈子 特別企画『恐怖似顔絵』 3月22日 9:30~16:00(抽選15名・似顔絵料5,000円) 画業40周年を迎えるホラーの女王・犬木加奈子による展示と連動した参加型イベント。 来場者の“恐怖顔”を色紙に閉じ込める。 <受付方法> 当日22日9:00~9:10の間に地下1Fの受付で抽選用紙に必要事項をご記入ください。9:20に抽選が行われます。当選者順に枠をお選びいただき似顔絵料をお支払いください。15枠が埋まった段階で抽選終了となります。 ※抽選に参加するためにはコワイモノ展の入場チケットが必要です。 ※9:00前に開場前に集まるのはお控えください。 ※色紙と水彩色鉛筆はコワイモノ展の運営が準備しますので、手ぶらでご参加いただけます。 ※似顔絵は犬木先生の特徴的なキャラクター表現となります。実際のお顔とは異なる表現になる場合がございますこと、あらかじめご了承ください。 ◆Kazumi Games studios 特別体験展示『散歩 ~歪んだ学校~』 来夏リリース予定『散歩Walk』の開発チームによる、体験型インスタレーションと試遊空間。 現実が歪み、境がほどけてしまった呪いの学校――その中で彷徨うことになる。 ◆呪物収集家たちによる『蟲毒部屋』 集められた呪物たちが互いを喰らう“蟲毒の巣”。 一歩足を踏み入れた瞬間、この部屋が喰い尽くされた後の飢えた空間だと気づくはずだ。 最後に残った存在は、訪れた者を静かに迎え入れる――。 ◆猫又検校『〈カクリヨ〉暗闇の部屋』 そこには光も正義もない。あるのは、距離も正体も分からない“音”だけ。 暗闇の中で何かの気配が、次第にあなたの輪郭に近づいてくるだろう。 扉の向こうに進むかどうかは、あなた自身が決めるのだ。 | 深淵へ誘う参加クリエイター 今回集ったのは、漫画家の犬木加奈子先生、押切蓮介先生、声優の井澤詩織さんを含めた総勢44組のクリエイターたち。 禍々しさを帯びつつも、説明のつかない魅力を放つクリエイターたちの表現。この空間に潜む障りを、ぜひ体感して欲しい。 いたこ28号、犬木加奈子、押切蓮介、糸柳寿昭、黒史郎、井澤詩織、千山那々、濱幸成、西浦和也、佐藤岐夜美、Suzuyuki Kudoh、うえまつそう、チビルマ、日野まり、おおぐろてん、 塚本守、関根津 トム、今仁英輔、猫又検校、高幡、 Kazumi Games studios、yk (Hello1103)、yokomomose、三好一平、比嘉光太郎、ワタリカヅフミ、Mol.24、子纓、 藤田モネ × Horralic、邪邪邪六(tatata5xJJ)、KaRin.、アマノ無量塔、杏弦コルめん、太田翔、三島久作、SYS☆TUNa、はいよるさん、ささきようすけ、おいしい犬!、牛山泰良、Jiggy、Mao Horror、ろく | チケット 3月20日 前売:大人2,700円、子ども2,000円 特別ステージ入場券付:6,000円(限定60枚) 3月21日、22日 前売:大人3,000円、子ども2,200円 当日:大人3,500円、子ども2,500円 特別怪談ステージ前売券:6,000円(各日限定60枚) 詳細はこちら(外部サイト) これらは恐怖を誇張するための装置ではない。 「コワイモノ」という共通言語を介して、表現者と鑑賞者、鑑賞者同士、そして自身の潜在意識と出会うための場だ。 怖さに身をすくめながら、なぜか目を逸らせない。 不安を覚えながら、他者の感性に触れ、自分の内側を覗き込む――。 どうか、安心できる距離を保ちながら、その揺らぎを存分に味わってほしい。
縁結びの神社に願いを託すひな祭り 今年も東京大神宮で無病息災と心願成就を祈願する「雛まつりの祓」が執り行われます。 祈願の後には特別奉製の「ひな守」と記念品が授与されます。境内では2月4日から3月3日まで、願いごとが書き込める「雛まつり形代(初穂料300円)」が授与されますので、願いごとを託して納め箱へお納めください。 2/27更新雛まつりの祓 申込終了いたしました。 ※2月4日(水)から、公式サイトでお申し込みください。 ※事前予約制です。申込期間内でも定員に達し次第締切となります。
ちよだ猫まつりは、動物福祉の向上を目指して続けられてきた取り組み。 楽しさと一緒に「知る」「考える」「選ぶ」という行動の入口を学べるイベントです。 会場では、猫をモチーフにした雑貨が並ぶニャンダフルマーケットをはじめ、この趣旨に賛同するアーティストたちの表現、そして獣医師など専門家によるトークが行われます。 かわいい、楽しい、だけで終わらない。 「なぜ今、動物福祉なのか」 「私たちにできる選択は何か」 そんな問いが、自然と胸に残る構成です。 ◇保護猫譲渡会 都内で保護された猫たち、能登半島地震や奥能登豪雨で被災した猫たちが、 それぞれの過去を背負いながら、新しい家族との出会いを待っています。 猫たち一頭一頭に合ったご縁を大切に、譲渡会を開催します。 2月22日(日)13:00~17:00 2月23日(月・祝)13:00~17:00 場所:一社)東京都人と動物のきずな福祉協会 住所:千代田区神田神保町2-6-3 早川・青舐ビル3階 ※当日、猫を連れて帰ることはできません ※予約不要 【終了】ちよだ猫まつり ◆イベントスケジュール ◇2月14日(土) ・町田尚子の歌画集 『花やゆうれい』の世界 ・ねこのウェルビーイング 講師:赤坂動物病院 医療ディレクター 石田卓夫獣医師 ・猫も人も歯が命 講師:樋口翔太獣医師・歯科医師 ・クラッシックコンサート 出演:ねいまりさん(ヴァイオリン)他 ・小さな子猫と出会ったら~新生猫の医療とケア 講師:たちかわ動物病院 院長 太刀川史郎獣医師 ・猫落語 出演:春風亭百栄師匠 ◇2月15日(日) ・可愛い猫雑貨 「ニャンダフルマーケット」 ・美しいハーブの音色 出演:高山聖子さん ・獣医さんになりたい~こどもたちの職業体験 講師:刈谷動物病院グループ 常務取締役顧問 白井活光獣医師 ・ワンヘルス・ワンウェルフェア~猫も人も幸せ 講師:赤坂動物病院 院長 柴内晶子獣医師 ・ねこのがんを知る 講師:公益財団法人日本小動物がんセンター 小林哲也獣医師 ・チャリティライブ 出演:山田稔明さん、近藤研二さん、カイヌシゆうさくさん ◇こどもワークショップ 2月14日(土)11:00~16:00 2月15日(日)10:00~15:00 ・ミニねこチャームをつくろう! 講師:柴田恵美先生(ティディベア作家) ※1日先着100名まで ※参加費&材料費は無料 ・その他、ぬりえ、絵本コーナーなど 【ご来場者様へ】 ※混雑時は入場制限を行うことがあります。 プログラムは変更になる場合があります。 駐車場はありませんので、公共交通機関のご利用、もしくは近隣のbパーキングをご利用ください。 ※当日、発熱及び体調のすぐれない方は、ご来場をお控えいただけるようにお願いします。 【主催】 特定非営利活動法人ちよだニャンとなる会 一般社団法人東京都人と動物のきずな福祉協会 【共催】 千代田区 【協賛】 株式会社PEPPY、日本ヒルズ・コルゲート株式会社、日東紡績株式会社、AGC株式会社、株式会社タカラトミー、株式会社デザインアンドデベロップメント(PINS FACTORY)、株式会社サンギ、株式会社ビーグラッド 【後援】 千代田区商工業連合会、認定特定非営利活動法人動物愛護社会化推進協会、公益財団法人日本動物愛護協会、公益社団法人日本動物病院協会、一般社団法人日本臨床獣医学フォーラム、公益社団法人Knots、公益財団法人まちみらい千代田、JSFMねこ医学会、社会福祉法人千代田区社会福祉協議会 【協力】 町田尚子、佐藤弓生、株式会社ほるぷ出版、猫本専門神保町にゃんこ堂書店 ニャンダフルマーケット 魔女の手仕事、麻布AOYAMA(青山宝飾)、aonecoプロジェクト、k-ohana、アトリエちぃぷぅ、ねこばーば、わがまま王子の気まぐれ工房、tanucat design、ねこの手工房mayuzou、チャペチャシチャシ、Plusgraph、山猫本舗、#猫屋、ひとりねこ、ねこネコKOGIN、koffie、ネコソダテ、工房Nyaw(こうぼう にゃう)、nyaigs~毛並みまで感じる猫刺繍、福田チヅコ、kumineco、開運タロット天乃豆、Cat for Light、Toranbon(とらんぼん)、BRABANCONNE、ビーグラッドストア ねこ、猫一番、ソラネコ、MINT STORE、キーテイル、アンジー・ラ・コケット☆麗しのアンジー、Hitomi、hand maison、nyanpling(ニャンプリング)、あんこ舎、メガハウス、金星灯百貨店、猫の本専門出版 ねこねっこ、ウレシカ、猫視眈耽、ほるぷ出版、宝来屋、葡萄と熊、むさしの地域猫の会、ぶんねこの会、42825(よつやねこ)、特定非営利活動法人ちよだニャンとなる会、一般社団法人東京都人と動物のきずな福祉協会、もふ出版
東京大神宮に咲く、新年を結ぶ花の祈り 東京・飯田橋に鎮座する東京大神宮は、「東京のお伊勢さま」として親しまれ、伊勢神宮の遥拝殿として創建された由緒ある神社です。とりわけ“結び”の御神徳で知られ、良縁や人と人とのつながりを願う多くの参拝者が一年を通して訪れます。 新しい年の始まりにあたり、その“結び”の思想を花で表現した特別な装花演出が、境内の手水舎を彩ります。 結びがもたらす、やさしい光 「結びの煌き花手水」は、フラワーアーティスト高橋弘実による装花演出。 花々は、結ばれることで生まれる幸福や、心に差し込む光を象徴するように配され、冬の澄んだ空気のなかで一層の輝きを放ちます。 花手水は、参拝前に手と心を清める場であると同時に、自然の生命力に触れる“小さな祈りの庭”。新年の節目にふさわしく、穏やかさと希望を静かに語りかけてくれる構成です。 華やかながらもどこか凛とした佇まいの花手水を前に、日々の曇りをそっと手放し、ご神前で新年の祈りを捧げてみてはいかがでしょうか。 開催概要 期間:1月18日(日)~1月27日(火) 時間:午前6時~午後9時 主催:東京大神宮 装花演出:高橋弘実
北海道の豊かな大地と海の恵みを存分に味わえる「北海道フェア」開催! ■ディナーブッフェ 北海道の滋味あふれる食材を用いて、「ラムランプロースト ジンギスカン風」、「北海道産モッツァレラチーズのマルゲリータ」、「北海道産真鱈とじゃがいものオイル蒸し」など、「食のエドモント」のシェフたちの技が織りなす美食の数々を心ゆくまで楽しめます。 【平日限定】北海道の逸品 をサービス ディナーブッフェ「北海道フェア」を大人またはシニア料金でご利用の方に、北海道の海の幸を贅沢に楽しめる特別な一皿をサービス。(お一人さまにつき一皿) ・北海道産帆立貝の網焼 ・北海道産青つぶ貝のブルギニヨン風 ・ずわい蟹のしゃぶしゃぶ 店 舗: ダイニング・カフェ「ベルテンポ」 (ホテルメトロポリタン エドモント イーストウィング1階) 時 間: 平日 17:30~21:00/土・日・祝日 17:00~21:00 ※120分制 料 金: 【平日】 お一人様¥6,500 /シニア(65歳以上)¥5,700 / お子様(小学生)¥3,500 /幼児(4~6歳)¥2,300 ※サービス料・消費税含む 【土日祝】お一人様¥6,800 /シニア(65歳以上)¥6,000 / お子様(小学生)¥3,500 /幼児(4~6歳)¥2,300 ※サービス料・消費税含む フリードリンク プラス¥3,500 ビール、ワイン(赤・白)、ウイスキー、焼酎、日本酒、梅酒、サワー、カクテル、ソフトドリンクなど ※さらに、プレミアムワインやシャンパンもフリードリンクになるアップグレードプランも。 ご予約・お問合せ: TEL. 03-3237-7114(直通)ダイニング・カフェ「ベルテンポ」まで ■プレシャスアワー 落ち着いた店内で、ゆったりとくつろぎながらお食事とお酒を楽しみたい方におすすめのセットです。 「北海道モッツァレラの塩麴漬けを使った和風カプレーゼ」、「北海道ワインポークのシャルキュティエール風」、 「北海道じゃがいもと紅ずわい蟹のクリームピッツァ」など、北海道の恵みを味わえる5皿からひとつをお選びいただけます。さらに、お好みのドリンク3杯とともにお楽しみいただける特別なひとときを。 店 舗: バー「カルーザル」(ホテルメトロポリタン エドモント 本館地下1階) 時 間: 17:30~20:30の来店限定 料 金: ドリンク3杯+料理1品 \6,000(サービス料・消費税含む) 定休日:日曜・祝日 ご予約・お問合せ(読者): TEL. 03-3237-1107(直通)バー「カルーザル」まで
2026年は60年ぶりの丙午 大晦日の夕方、 神楽坂のまちに響く光照寺の除夜の鐘。 今年の煩悩をひとつひとつ手放し、新しい年に向けて心を整えるひとときです。 日が暮れて年越し蕎麦を食べたら、二年参りに出かけてみてはいかがでしょう。 旧年への感謝を胸に、新しい年の無病息災を願いながら、 神仏の前で静かに抱負を誓う――そんな年越しを過ごしてみませんか。 編集部おすすめの神楽坂周辺の初詣・二年参りスポットをご紹介いたします。 毘沙門天善國寺 江戸三毘沙門 赤城神社 江戸の三社 東京大神宮 東京のお伊勢さま 筑土八幡神社 起源は約千二百年前 市谷亀岡八幡宮 西方の守護神 宗柏寺 一橋家の祈願所 ※寺社仏閣名をクリックすると詳細が表示されます。
『こどもの頃のこわい話 きみのわるい話』重版記念イベント開催 ― 蛙坂須美 × 若本衣織 語りとトークの夜 ― 【満席・キャンセル待ち】 竹書房ホラー文庫から刊行され話題を呼んだ、蛙坂須美さん著『こどもの頃のこわい話 きみのわるい話』。 重版を記念して、著者とゲストによるスペシャルイベントが開催されます。 出演は、独特の語り口とリアルな恐怖描写で知られる作家・蛙坂須美さん、そして声優・ナレーターとしても活躍する若本衣織さん。 お二人のクロストークを中心に、第1部では作品誕生の裏話や執筆秘話を。 第2部では、会場の照明を落とし、蛙坂さんと岩本さんの“怪談語り”が行われます。まるで物語の中に入り込むような臨場感で、背筋がぞくりとする夜になることでしょう。 会場は、飯田橋の名物スナック「ルパン」。昭和の香り漂うレトロな空間で、日本の“こわい話”文化を味わう贅沢なひとときです。 限定20名の特別イベントのため、ご希望の方はお早めにお申し込みを。 開催概要 日時:2025年11月22日(土) 18:00開場/19:00開演(21:30終了予定) 出演:蛙坂須美 × 若本衣織 料金:2,500円(ワンドリンク付) 会場:ルパン(〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-5-16) ご予約:ルパン「X(旧Twitter)」のDMにて受付・先着20名限定
ラムラのイルミネーション 今年はシャンパンゴールドをメインカラーに、2Fみやこ橋にはフォトスポットとなる大きなクリスマスツリー、2Fアーケードには全長約70mの“天空イルミ”が登場。 この2か所のイルミネーションは、15分ごとに音と光の演出をお楽しみいただけます。 また1F区境ホール、2F植栽、1F東口エントランスと、イルミネーションは館内の全5か所に設置されています。 西口のみやこ橋から東口まで、ゆったりと歩きながら楽しい時間をお過ごしください。 第1弾 11月22日~12月25日 ウィンターイルミネーション 第2弾 12月26日~ ニューイヤーバージョン 第3弾 1月中旬~ バレンタインバージョン
【体験型展示】あの職員室 東京・飯田橋で、2025年11月15日から期間限定で公開されている体験型展示「あの職員室」が話題を呼んでいる。舞台となるのは、15年前に閉校したある中学校の職員室。来場者は、普段は生徒が立ち入ることのできなかった空間に足を踏み入れ、教師たちの仕事場を“当時の空気ごと”味わうことができる。 室内には、教員の机や資料だけでなく、生徒が提出したプリント、学校行事の装飾、備品や雑務が残された棚など、閉校直前の状態を再現した。掲示物の貼り方や書類の山、生活の痕跡が残る机の引き出し。そこには「学校」という組織の動脈のように、教育の現場で日々積み重ねられた時間が凝縮されている。 一般的に、職員室は生徒にとって“扉の向こう側”の存在だった。必要があれば訪れる場所でありながら、日常的に入ることは許されない。展示では、その境界をなくし、かつての学校生活が動いていた中心部を、来場者自身の視点で歩き回ることができる。机上に残るメモを眺め、掲示板の行事予定に目を留めると、当時の記憶を持つ人々は時間が巻き戻るような感覚を得るかもしれない。逆に初めてその空間を目にする人にとっては、学校という組織が抱えていた舞台裏の存在に驚きを覚えるだろう。 本企画を手掛けたのは、2024年夏に実施された体験イベント「あの夏休み自販機」を制作したチームだ。前作は、誰もが心当たりのある記憶を刺激する仕掛けによって口コミが拡大し、体験者によるSNS投稿の動画再生は累計3400万回超。参加希望者が1万組以上キャンセル待ちとなるなど、大規模な反響を生んだ。今回の展示でもその流れは継続しており、当初11月30日までとしていた会期は、好評を受け12月7日まで延長された。 ノスタルジーを直接語るのではなく、来場者自身に発掘させる——。配置された資料や私物のひとつひとつが、物語の断片として存在している。「あの職員室」は、学校という巨大な日常の中心に潜む“記憶の層”を体験する展示だと言えるだろう。 ※展示の内容はフィクションです。実在の学校・人物・出来事とは関係ございません。
東京の中心で“歩くイルミネーション”。 Crystal Garden 2025–2026 飯田橋・水道橋のちょうど谷間に佇むホテルメトロポリタン エドモント。 静かな滞在のためのホテルとして知られるこの場所に、冬だけの特別な回廊が現れます。 ■ 水道橋側エントランス シャンパンゴールドの灯りに揺らぎを加え、風とともに動く光が華やぎを生み出します。 一歩踏み入れた瞬間から心がときめく――特別な夜がはじまっていると気づかされるエリアです。 ■ ストリート A シャンパンゴールドとサクラピンクが溶け合う淡い光のベールが、ゆるやかに道を包み込みます。 歩くほどに色がほどけ、ふわりと寄り添うように変化するその灯りは、まるで冬の空気が抱きかかえてくれるよう。 肩を並べて歩くふたりの影が、静かに重なる。その一歩ごとが、思い出を染めていく散歩道です。 ■ ストリート B コーンを点滅ライトで包み込み、光が揺らめくような演出のイルミネーション。 ふたりで立ち止まると、光の粒が胸の奥まで届くような、ただその揺らぎに身を委ねていたくなるような。 ■ ストリート C ふわりと浮かぶヴィンテージ球の灯りの下、ジェルライトが風の呼吸に合わせて光を揺らすストリート C。 光が触れ合うたびに、歩幅が自然と近づき、言葉よりも大切な気持ちが伝わる夜へと導いてくれます。
東京大神宮 秋季大祭 「東京のお伊勢さま」として親しまれる東京大神宮は、縁結びのご利益で知られるだけでなく、伊勢神宮の御祭神をお祀りする格式高い神社です。 この神社では、毎年10月17日に「秋季大祭(しゅうきたいさい)」が厳かに執り行われます。 この日は、伊勢神宮で最も重要な神事とされる「神嘗祭(かんなめさい)」の斎行日でもあります。神嘗祭では、天皇陛下が皇居内の水田で育てられたその年最初の稲穂(初穂)を天照大御神に捧げられます。五穀豊穣と自然の恵みに感謝をする祭。 伊勢と深いご縁を持つ東京大神宮でも、この日にあわせて祭典を執り行い、伊勢神宮の方角に向かって遥拝(ようはい)します。当日は、参列者をはじめとする皆さまの家内安全・健康長寿を祈願します。 神々に感謝を捧げるこの大切な日、秋の清らかな空気に包まれた境内に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
神楽坂 化け猫フェスティバル 猫版ハロウィン祭り「化け猫パレード」が今年も開催されます! パレード以外にも楽しい企画がたくさん ぜひご参加ください! 日時 10月12日(日) 10:00〜17:00 化け猫パレード参加方法 当日10:00〜15:30の間にエントリー受付で「リストバンド&パスポート」を受け取れば、お好きな時間のパレードに何度でも参加OK!(各回20分程度) 参加費 おとな:1000円(高校生・15歳以上) こども:500円(小学生以下は保護者同伴必須) 未就学児:無料 参加条件は2つ! ① 猫をテーマに仮装していること! ② 仮装姿を写真に撮られてもOKな人! \ 4大特典 / 化け猫パスポート♪ ①更衣室利用 入り口で手形を見せれば更衣室を利用できます♪ ②指名手配犯を探せ!(小学生以下) 「指名手配猫」を見つけてお菓子をもらっちゃおう♪ ③化け猫スタンプラリー スタンプポイントを7つめぐってスタンプを集めよう♪ 特製ばけねこ紋章ステッカーをプレゼント! ④化け猫ベース『ネコトハコ』 パレード参加者だけが利用可♪ ★化け猫カフェ「つめとぎや」 自家焙煎珈琲、猫パウンドケーキ ★公式グッズショップ このイベントだけの限定グッズ♪ ★ワークショップ 化け猫ブローチづくり 500円(先着50名限定) ★スタンプラリー景品交換 \ ふらっと来てもOK / 仮装をサポート♪ ▼猫メイクサービス(9:30から受付にて整理券配布) プロによる本格猫メイク:2000円、整理券50枚 キッズメイク:500円(小学生以下)、整理券100枚 ★メイク・サービスは受付にて参加料とメイクサービス料金お支払いした後、イベント開場10:00よりスタートします。 ★「メイク整理券」の番号順にご案内します。 ★スマートフォンで整理券のQRコードを読み込むと「現在のご案内番号」が分かるようになりました。自分の番号が「5番前」になったらメイクサービス会場にて並んでください。係員がご案内します。番号を呼んでもその場にいない場合は、次の番号の方を優先しますのでご了承ください。 ★メイクのイメージや参考写真などご用意あると、メイク・アーティストにイメージを伝えやすいですよ♪ ▼猫着物レンタル&着付けサービス レンタル&着付け:2750円 ★事前申し込み制(先着12名)、着物はご持参ください \ だれでも参加OK / 企画イベント ▼あにゃ踊り 飛び入り自由のネコ版阿波踊り! レクチャーしてくれるので、はじめてのネコさんでも踊れるよ~♪ ▼ねこきりこ(各回15分程度) 富山県にゃんと市(南砺市)の伝統こきりこ踊りが「ねこきりこ」に! 越中五箇山こきりこ唄保存会のみなさんによる、こきりこ踊りのワークショップもあるよ! 伝統楽器ささらを手に、気軽に輪踊り体験しちゃおう♪ ▼大道芸ストリート 面白大道芸人たちが神出鬼没にパフォーマンス! ▼キッズ・イベント 忍者★手裏剣道場、歌あそび、バルーンアート etc... お楽しみ企画が勢ぞろい! ▼クロークサービス(10:00~17:00) イベント参加時の手荷物預かり所(500円) \ ネコ好き集まれ~ / アイテム充実にゃん♪ 今年は公式グッズがさらにパワーアップ! 毎年人気の缶バッジに加え、キーホルダーやTシャツ、トートバッグなどラインナップが拡大しました。 ★缶バッジ:大500円/小300円 ★魔除けステッカー:3枚セット600円 ★キーホルダー:600円 ★Tシャツ:3000円(L/M) もちろん今年も、もんろーブロート特製「猫の手肉球パン」も登場! さらに「ネコのひたいマルシェ(下)」では、その場でネコに変身できる仮装アイテム、ネコグッズなど、遊び心あふれるアイテムが勢ぞろい。 神楽坂のまちのあちこちでも、かわいい猫アイテムがあなたを待っています。 お気に入りの“ネコ”を探しながら、まち歩きを楽しんでくださいね♪ /* ---------- イベントカード ---------- */ .event-card { max-width: 880px; margin: 60px auto; padding: 40px 30px; background: #fff; border: 2px solid #f57c00; border-radius: 16px; box-shadow: 0 6px 20px rgba(0,0,0,0.12); text-align: center; font-family: "Noto Sans JP", sans-serif; } .event-card__title { font-size: 2rem; color: #e65100; margin-bottom: 24px; } .event-card__lead { font-size: 1.1rem; color: #4e342e; margin-bottom: 40px; line-height: 1.8; } .event-card__content { display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 24px; text-align: left; } .event-card__item { background: #fff; border: 2px solid #fbc02d; border-radius: 12px; padding: 20px; box-shadow: 0 4px 10px rgba(0,0,0,0.08); } .event-card__highlight { background: #fff8e1; border: 3px solid #ff9800; } /* ---------- セクション ---------- */ .sectionBox-3 { max-width: 960px; margin: 80px auto; } .sectionBox-3__ttl { display: block; background: #8d6449; color: #fff; text-align: center; font-weight: bold; font-size: 17px; padding: 10px; border-radius: 6px; box-shadow: 2px 2px #cfc0b0; margin-bottom: 12px; letter-spacing: 0.02em; } .sectionBox-3__content { display: grid; grid-template-columns: 1fr 1fr; gap: 28px; align-items: start; } .sectionBox-3__txt { font-size: 15px; line-height: 1.8; color: #3e2723; } .sectionBox-3__img img { width: 100%; object-fit: contain; border-radius: 8px; box-shadow: 0 6px 18px rgba(0,0,0,0.15); background-color: #fff8e1; transition: transform 0.3s ease, box-shadow 0.3s ease; } .sectionBox-3__img img:hover { transform: scale(1.05); box-shadow: 0 10px 24px rgba(0,0,0,0.25); } .sectionBox-3__reverse .sectionBox-3__content { grid-template-columns: 1fr 1fr; } .sectionBox-3__reverse .sectionBox-3__img { order: -1; } /* ---------- グッズ紹介 ---------- */ .goods-section { text-align: center; margin: 60px auto 40px; max-width: 960px; } .combi-6--wide { display: grid; grid-template-columns: repeat(3, 1fr); gap: 20px; } .combi-6--wide img { width: 100%; border-radius: 8px; box-shadow: 0 6px 18px rgba(0,0,0,0.15); transition: transform 0.3s ease; object-fit: contain; } .combi-6--wide img:hover { transform: scale(1.05); } /* ---------- 締め ---------- */ .closing-message { text-align: center; color: #4e342e; font-size: 1rem; margin: 60px auto; line-height: 1.8; } /* ---------- レスポンシブ ---------- */ @media screen and (max-width: 767px) { .event-card__content { grid-template-columns: 1fr; } .sectionBox-3__content { grid-template-columns: 1fr; } .combi-6--wide { grid-template-columns: 1fr; } }
重陽の節句*花手水* ~幸せの宝箱~ 明治天皇のご裁断を仰ぎ、伊勢神宮の遥拝殿として創建され、「東京のお伊勢さま」で有名な東京大神宮。 9月9日の「重陽の節句」にあわせて、9月1日から花手水がはじまります。重陽の節句は、縁起のよい奇数の中でも最大数「9」が重なることから、古くから長寿や幸福を願う大切な日とされてきました。 今回の花手水は、フラワーアーティスト・高橋弘実さんによる演出で、テーマは「幸せの宝箱」。邪気を払うといわれる菊の花をはじめ、色とりどりの花々で「感謝・愛・喜び」を優美に表現します。
3月26日に満員となり受付終了いたしました ゴールデンウィーク ファミリーフェスタ〜鉄道フェア2025〜 <鉄道イベント> 鉄道にまつわる様々な企画を体験できるイベントをゴールデンウィーク期間の2日間限定で開催します。 「プラレール」の巨大ジオラマ展示や、持参したプラレールで自由に遊べる「プラレールであそぼう」コーナー、本物の駅長さんや駅員さんと遊べるコーナー、嬉しい景品付きの鉄道シールラリーなど楽しさ満点!! また、昨年好評だった、ホテルのパティシエに教わりながらデザートを仕上げる「ちびっ子パティシエ体験」を今回も実施します。 ( TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です) お食事はホテル特製のローストビーフ(数量限定)や、カレーや唐揚げ、ポテトフライなどの屋台風料理をブッフェ形式でお召し上がりいただけます。楽しさいっぱい、お腹もいっぱいの盛りだくさんのイベントです。 【料金】 ・大人 ¥9,500(入場料+ローストビーフ引換券) ・お子様(3〜12歳) ¥4,500(入場料+鉄道シールラリー台紙) ・お子様 (1〜2歳) ¥1,000(入場料+鉄道シールラリー台紙) 開催日時:4月27日(日)・29日(火・祝)11:00~15:00(受付開始 10:30) ※食事提供時間は11:30~14:30 募集人数:各日50組限定 予約受付(4/21まで): こちら から ※大人の方同伴でご参加ください。(大人1名につき、お子様2名まで) ※大人のみでのご参加はご遠慮ください ※要事前予約、満員に達しましたら受付終了となります <ホテルのお仕事体験> ちびっ子パティシエ体験(当日先着順) ホテルのパティシエと一緒に楽しくデザートのデコレーションに挑戦! 体験時間(約30分):近日公開 体験内容:近日公開 お申し込み方法:当日2階総合受付後、3階の専用受付までお越しください。
「春のわくわくまつり2025」を4月1日(火)~4月25日(金)開催します。ご家族連れ、オフィスワーカー、学生、地域の皆様に楽しんでいただけるイベントを多数ご用意しました。春はラムラで楽しもう!! ■「ID割」学生証・職員証を提示して得しちゃおう! 飯田橋ラムラ内各店にて、東京理科大学・法政大学のIDをお持ちの方(学生様・職員様他)限定サービスを実施致します。各入口や館内各所にパンフレットを設置しておりますので、ぜひお持ちください。ステキな新生活を送れるよう、飯田橋ラムラは皆様を応援しています。東京理科大学・法政大学の皆様のご利用をお待ちしております!! ■「春メニュー」 今だけ限定、おすすめの春メニューをご用意しました!バラエティ豊かな旬の味をお楽しみ下さい! ■「ラムラのマルシェ」 4月12日(土)、13日(日)は、2Fアーケードにて「ラムラのマルシェ」を開催します!個性あふれる食材や雑貨他、毎月ラインナップが変わる楽しいマルシェイベントです。ライブコンサート・パフォーマンス他、マルシェに遊びにくる神楽坂のアルパカとのふれあいは、お子様、動物好きの方には見逃せない企画です。 ■「牛込警察署・春の交通安全運動」※参加無料 【開催日】4月12日(土)、13日(日) 【開催時間】11:00~13:00 【開催場所】2Fアーケード ■「吹奏楽部演奏会」※観覧無料 新宿区立牛込第三中学校、千代田区立九段中等教育学校の生徒達による吹奏楽部の演奏を開催します。 【演奏日時】4月19日(土) 【11:30~12:00】新宿区立牛込第三中学校 【15:00~15:30】千代田区立九段中等教育学校 【演奏場所】2Fアーケード ※イベントは予告なく変更(終了)となる場合がございます
「フランコフォニーのお祭り 2025」 フランス語圏の多彩な文化が一堂に会する「ジュルネ・ドゥ・ラ・フランコフォニー(フランコフォニーのお祭り)」が、2025年3月16日(日)に東京日仏学院にて開催されます。 このイベントは、日本フランコフォニー推進評議会の主催のもと、世界中のフランス語圏の国々と各団体が協力し、来場者の皆さまにフランコフォニーの魅力をお届けする文化祭です。フランス語の世界に触れながら、音楽・食・芸術・映画・ワークショップなど多彩なプログラムをお楽しみいただけます。 ◆ 会場を彩るさまざまな企画 ▶ 文化紹介ブース&TV5紹介(12:00~18:00) 東京日仏学院の公共スペースでは、フランス語圏各国の文化を紹介するブースが並びます。フランス語圏のテレビ局「TV5」の情報コーナーも設置されます。 ▶ モロッコのヘナタトゥー体験(12:00~17:30) 美しい模様が特徴のヘナタトゥーを体験できるコーナーも登場。(11:50より受付開始) ▶ 書籍販売(12:00~18:00) Librairie SolidaireとEcole Solidaireによる本の販売も実施。掘り出し物が見つかるかもしれません。 ▶ ペタンク大会(14:30~17:00) フランスの伝統スポーツ「ペタンク」を楽しめる大会も開催。AFJ(在日フランス人・フランコフォン協会)の協力による運営です。 ◆ 味覚で巡るフランコフォニーの旅 レストラン『ロワゾー・ドゥ・フランス』では、各国の郷土料理を楽しめる特別メニューが用意されています。フランス語圏の味に触れる絶好のチャンスです。 店内では音楽イベントも盛りだくさん: 12:00〜14:00|DJプレイ:フランス語圏の音楽セレクション 14:00〜14:30|コンサート:ファイフ・ビートリックス(フランス) 15:30〜16:00|主催者挨拶 16:00〜16:30|ライブ:グナワ東京(モロッコ) 16:30〜17:00|DJプレイ(再び) 17:00〜18:15|ライブ:Eagle’s Visions(コンゴ民主共和国) ◆ 映像・講演・詩・アートの時間(エスパス・イマージュ) 映画上映や文化講演など知的好奇心をくすぐるプログラムも満載です。 映画『JOHAN, TRIAL BY FIRE』(スイス) 映画『グランドエジプシャンミュージアム』(エジプト) 作家、ムカディ・イルンガ氏とマツシサ・ンギナマウ氏による対談 (コンゴ民主共和国) フランク・ミシュラン教授(帝国大学)による講演 『シモーヌ・ヴェイユ (偶像を超えて、信念を持つ女性の旅)』 (フランス) 『詩人と石、そして筆』マチュー・セゲラによるジャン=クラランス・ランベールの詩の朗読とアレシンスキーの挿絵のスライド、松井ユカによるアートパフォーマンス サビーヌ・エルハート教授(ルクセンブルグ大学)による講演『フランコフォニーとはひとつにして、不可分なのか?』 フランス語講座紹介 映画『来なかったお正月』(ルーマニア) ◆ 子どもから大人まで楽しめるワークショップ メディアテークと教室では体験型イベントを開催: 言葉遊びワークショップ(ギリシャ) ブック・ファクトリー(ベルギー) 春学期フランス語講座オープンデー 『フランス語圏のアフリカを発見しよう』ワークショップ(無料・予約制) ◆ 世界をつなぐ言語「フランス語」を通して、地球を旅しよう このイベントは、フランス語という共通言語を持つ国々の文化的交流を通して、民主主義・男女平等・多様性・反排外主義といったフランコフォニーの価値観を体感する場でもあります。 世代や国境を超えて、フランス語の豊かさと文化の多様性を楽しめる1日。ぜひご家族やご友人と一緒にご来場ください。 イベント概要 名称: ジュルネ・ドゥ・ラ・フランコフォニー(フランコフォニーのお祭り) 日時: 2025年3月16日(日)12:00~ 会場: 東京日仏学院 JR総武線:飯田橋駅西口より徒歩7分 東京メトロ(有楽町線・南北線・東西線):飯田橋駅B3出口より徒歩7分 都営地下鉄(大江戸線):牛込神楽坂駅A2出口より徒歩7分 主催: 日本フランコフォニー推進評議会 協力: 国際フランコフォニー機構、日本フランコフォニ一推進評議会、アンスティチュ・フランセ、フランス大使館、ベルギー王国大使館、ベルギー王国フランス語共同体政府 国際交流振興庁(WBI)、ブルキナファソ大使館、カナダ大使館、ケベック州政府在日事務所、コンゴ共和国大使館、コンゴ民主共和国大使館、コートジボワール大使館、ジブチ共和国大使館、エジプト・アラブ共和国大使館、ガボン大使館、ギリシャ大使館、マダガスカル共和国大使館、モロッコ王国大使館、スイス大使館、セネガル大使館、ルワンダ共和国大使館、チュニジア共和国大使館、トーゴ共和国大使館、カンボジア王国大使館、ルーマニア大使館(ルーマニア文化学院・東京支部)、ルネッサンス・フランセーズ日本代表部
バラエティー豊かなブースが多数出店! 今月も「ラムラのマルシェで使えるクーポン」配布決定!! その他、楽しいイベントも盛りだくさん。ぜひお立ち寄りください。
令和4年に初めて開催し、大好評をいただきました「かぐら坂への誘い」を、たくさんのご要望にお応えして、今年も開催する運びとなりました。 「特製懐石弁当をお召し上がりながら、新春を祝う踊りをお楽しみいただけます。 神楽坂芸者が総出でお待ちしております。 ■令和7年2月15日(土) 残部小【第一部】12時~13時30分(11時30分開場) 完売【第二部】15時30分~17時(15時開場) ■会場 東京大神宮 マツヤサロン 五十鈴の間(千代田区富士見2-4-1) ■料金 22,000円(全席指定) 「特製懐石弁当」をお召し上がり頂きながら、神楽坂芸者の踊りをお楽しみ頂きます。 ※原則、チケットのキャンセルはできませんが、主催者都合による中止の場合は対応いたします。 ■主催 東京神楽坂組合 ■チケットお申し込み・お問い合わせ(午前10時から午後5時/土日祝休) 見番事務所(新宿区神楽坂3-6) 電話:03-3260-3291(見番) HP:https://www.kagurazaka-kumiai.com/ 下記のメール、Instagram、FacebookのDM(ダイレクトメッセージ)でもお申し込みいただけます。 お申し込み受付次第に、振込先口座番号をご案内いたします。 メール:kenban@kagurazaka-kumiai.com Instagram:@kagurazaka_kumiai Facebook:@kagurazakakumiai ■アクセス ・JR:中央・総武線「飯田橋駅」 ・東京メトロ:有楽町線・南北線・東西線「飯田橋駅」 ・都営地下鉄:大江戸線「飯田橋駅」 ※各駅から徒歩5分です。 ※専用駐車場はございませんので、上記公共機関をご利用ください。
夏目漱石の『坊つちやん』に登場する「物理学校」でも有名な「東京理科大学」で、今年も理大祭が行われます。 飲食販売に縁日やステージ、理科大らしい理数系の企画など、多くの方に楽しんでいただける内容です。 開催にあたり、実行委員の方からコメントをいただきました。 「こんにちは!神楽坂地区理大祭実行委員会です! 今年度の理大祭のテーマは「彩〜個性が 織りなす 2 日限りの科学反応〜」です。 このテーマには今までの歴史から新しい色の理大祭を作り上げていこうという想い、そし て来場者の皆様や実行委員など理大祭に携わる様々な人がふれあうことで新たな色を発見 して楽しみたいという想いが込められています! 今年度の理大祭は入場制限がなくなり誰でも気軽に訪れることができます。参加型の実験 企画や研究室ツアーなど、理系ならではの企画もたくさんご用意しております。 皆様に楽しんでいただけるよう精一杯準備を進めてまいりますのでぜひご来場くださ い!皆様のご来場を実行委員一同お待ちしております!」 【開催日時】 2024年11月23日(土)10:00〜17:00(食品販売は 10:00〜16:30) 2024年11月24日(日)10:00〜17:00 (食品販売は 10:00〜16:30) 【会場】 東京理科大学 神楽坂キャンパス [要事前予約企画] ▼お笑いライブ 吉本芸人さんをお招きしてお笑いライブを行います。 日時:11月23日(土)開場 15:15 開演 15:45 出演:空気階段・ななまがり・サルゴリラ 料金:事前チケット1000円 (先着順) https://t.livepocket.jp/e/q6py0 ▼TUS Ambassador Contest 2024 内面や学力も重視して競い合うコンテストです。 日時:11/24(日)開場 13:45 開演 14:15 チケット:前方席500円(自由席) https://t.livepocket.jp/e/wxvsk チケット:一般席 無料 https://t.livepocket.jp/e/djh04 ▼公開授業 理科大の教授による30分程度の授業を聞くことができます。講義というよりも、中高生向けに分かりやすくした内容となっておりますので、気軽にご参加ください。 日時:11/23(土) 11:15~12:00 菱田 真史 准教授(理学部第一部,化学科) 15:45~16:30 柿原 正郎 教授(経営学部,国際デザイン経営学科) 料金:無料 予約サイト:https://t.livepocket.jp/e/5puo_ 日時:11/24(日) 11:15~12:00 八木澤 優記 准教授(経営学部,国際デザイン経営学科) 15:45~16:30 神野 潔 教授(神楽坂キャンパス教養部) 料金:無料 予約サイト:https://t.livepocket.jp/e/um2tk ▼研究室ツアー 1回1時間2箇所のツアー。教授や学生さんの説明を聞きながら研究室を見学できます。最後には研究室の方への質疑応答も用意しておりますので、この機会に色々聞いてみてはいかがでしょうか。 (S→理学部第一部数学科、K→理学部第一部化学科、OS→理学部第一部応用数学科、OK→理学部第一部応用化学科、2B→理学部第二部物理学科) 日時:11/23(土) 11:00~12:00 山川研究室(S)、永田研究室(2B) 12:30~13:30 鳥越研究室(OK)、榎本研究室(化学科) 14:00~15:00 永田研究室(2B)、梅村研究室(2B) 15:30~16:30 梅村研究室(2B)、近日公開予定 料金:無料 予約サイト:https://t.livepocket.jp/e/dai_x 日時:11/24(日) 11:00~12:00 橋口研究室(OS)、佐古研究室(2S) 12:30~13:30 橋口研究室(OS)、佐古研究室(2S) 14:00~15:00 武村研究室(教養)、斎藤研究室(K) 15:30~16:30 武村研究室(教養)、斎藤研究室(K) 料金:無料 予約サイト:https://t.livepocket.jp/e/4v6mu ※チケット購入前に必ず諸注意をご確認ください。 ※チケット販売は外部サイト(livepocket ticket)で行います。 ※購入前にlivepocket ticketにて会員登録をお済ませください 【公式SNS】 X:りかまる(公式)@神楽坂 @rikamaru_nanoda X:東京理科大学 神楽坂地区理大祭 @ridaisai インスタ:東京理科大学 神楽坂地区理大祭 @kagura_ridaisai 【よくあるご質問の回答例】 ・ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。 ・予約が必要な企画がございます。 ・キャンパスの入構制限はございません。 ・ペットを連れてのご来場はお控えください。 ・キャンパス内で飲食提供のブース、飲食スペースがございます。 ・飲酒禁止、アルコールの持ち込み禁止、酒気を帯びたご来場者の入構も禁止となります。 ・喫煙所以外は禁煙となります。 ・荷物を預かる場所はございません。 ・チケット購入後の返金はできかねます。 ・遺失物の確認所は2号館1階のインフォメーションとなります。場所がわからない場合は水色のスタッフジャンパーを着た実行委員にお声がけください。 https://kagu.ridaisai.com/faq/ 【アクセス】 東京理科大学 神楽坂キャンパス 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂 1-3 ◎JR 総武線「飯田橋」駅下車、西口より徒歩 5 分 ◎東京メトロ有楽町線・東西線・南北線、都営大江戸線「飯田橋」駅下車、B2a 番出口より徒歩 3 分・B3 番出口より徒歩 2 分 ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。 会場には自家用車や自転車の駐車スペースはございません。また、周辺交通の混雑を防止するため、自家用車および自転車でのご来場はご遠慮ください。なお、当委員会は上記の内容をお守りいただけなかった方に生じた損失の一切の責任を負いかねます。
【神楽坂 化け猫フェスティバル】 猫版ハロウィン祭り「化け猫パレード」が今年も開催されます。パレード以外にも楽しい企画がたくさんですので、ぜひご参加ください。 日時 10月13日(土)10:00~17:00 参加方法 当日10:00~15:30の間にエントリー受付でリストバンド&パスポートを受け取れば、お好きな時間のパレードに何度でも参加できます。(各回20分程度/全4回) パスポート3大特典♪ ①更衣室利用 入り口で手形を見せれば更衣室を利用できます! ②指名手配犯を探せ!(小学生以下) 「指名手配猫」を見つけてお菓子をもらっちゃおう! ③猫朱印めぐり 御朱印ポイントをめぐって御朱印帳をコンプリート! 参加費 おとな(中学生以上):500円 こども(保護者同伴必須):無料 参加条件は2つ♪ ①猫をテーマに仮装をしていること! ②仮装姿を写真に撮られてもOKな人! 仮装をサポート♪ ▼メイクサービス 本格猫メイク:1000円 キッズメイク:500円 ※9:30から受付にて整理券配布、なくなり次第終了。 ▼猫着物レンタル&着付けサービス レンタル&着付け:2750円 ※事前申し込み制(先着12名) ※着物はご持参ください お楽しみ企画♪ ▼ねこねこ絵巻 来場の化け猫たちをその場でどんどんイラストにして巨大絵巻を作ります。 ▼忍者★手裏剣道場 的に当てたら手裏剣ゲット! 参加費500円 だれでも参加できるイベント♪ ▼あにゃ踊り 飛び入り自由の猫版阿波踊り! ▼ねこきりこ 富山県南砺市の伝統楽器ささらを手に輪踊り体験しよう! 各回:15分程度 ▼ギャルソンレース(観戦) ▼猫のひたいマルシェ 名物猫パン、仮装グッズ販売、ワークショップなど ▼クロークサービス イベント参加時の手荷物預かり所 料金:300円 時間:10:00~17:00 化け猫フェスティバル事務局(ハローライクビフォー(有)内) TEL:03-6304-1600 okameyayuko@gmail.com 当日の連絡先:090-8170-8152(おかめ家)
秋の恒例「神楽坂まち⾶びフェスタ」が今年も神楽坂で行われます。 地元の有志で始めたイベントですが、神楽坂の商店会、企業、⼤学、団体、店舗、住⺠などを巻き込んで、協力を得ながら進化したまちの文化祭をお楽しみください。 ■今週のイベントスケジュール ▼開催中 ・東京理科大近代資料館 企画展(~12/14) ・ヘアドネーションをご存じですか?/美容室プリマヴェーラ神楽坂(~11/3) ・【ミツロウで作ろう】ミニキャンドル作り体験/神楽坂ビービーズ(~11/3) ・革にお絵描き!/神楽坂ウォレテリア山藤(~11/3) ・まち中フォトワンダーセッション2024/ココットカフェ(~11/4) ・中国戯曲芸術展/アーロンギャラリー1F(~10/27) ・西洋版画コレクション展/ギャラリーアート・ジャン・バンドーム(~10/31) ・和洋折衷コート展/ふくねこ堂(~11/3) ・復元品による日本の組紐の歴史的名品展/有職組紐 道明(~11/3) ▼10月30日 ・和の伝統工芸 組紐を知る・楽しむ/有職組紐 道明 ▼10月31日 ・小唄三味線つま弾き体験 ▼11月1日 ・はじめての矢来能楽堂special ▼11月2日 ・第24回一乃会 ・大人もこどもも楽しめるイマーシプシアター 「ひみつのひみつのリビングのうた」 ・本のリサイクル市/中町図書館 ▼11月3日 ・はじめての矢来能楽堂・公開見学会 ・神楽坂ハッピー・サックス・アンサンブル 無料演奏会 ・築土テラス プラネタリウム・マルシェ・カフェ (無料休憩スペース有) ・つくってあそぼ!にゃんと市②「獅子舞」 ・大人もこどもも楽しめるイマーシプシアター 「ひみつのひみつのリビングのうた」 ・本のリサイクル市/中町図書館 ・君のロボットが動き出す!ロボット教室/わくてくスペース ・iPad暗算ゲーム大会/わくてくスペース かぐらむら編集部選! とっておきのまち⾶びイベント2024年版 おすすめ伝統芸能イベント2選! ■はじめての矢来能楽堂・公開見学会 国の登録有形文化財「矢来能楽堂」の公開見学会です。当日は装束や能面のミニ展示、毎時0分に能楽についての解説も行います。公開時間内は自由に出入りいただけます。 開催日時:11⽉3⽇(⽇)11:00~16:00 参加費:無料 開催場所:矢来能楽堂(新宿区矢来町60番地) 予約: 不要 主催:公益社団法人観世九皐会・矢来能楽堂 ホームページURL:https://yarai-nohgakudo.com/ X(Twitter):https://x.com/yaraikanze ■神楽坂で端唄を聴く 端唄 水葵流、登喜葉の会を主催する水葵 登喜葉さんが、江戸端唄の普及も兼ねて、話をしながら端唄を披露します。 端唄は三味線伴奏に合わせて唄う、江戸時代のJ-POPの様なもので、1曲1分程度のものから長くても5分程度。単なる日常生活から人情沙汰を唄うものもあり内容は様々です。 邦楽も色んな分野がありますが、短くて複雑さが少ないため、邦楽の入り口としては受け入れやすいのが端唄です。 開催日時:10⽉19⽇(土) 1回目 14:00~14:50 2回目 15:10~16:00 参加費:予約1,000円/当日1,500円/高校生以下500円 開催場所:毘沙門天書院 ご予約:要予約 主催:端唄 登喜葉の会 X(Twitter):https://twitter.com/HautaMizuki 電話番号:090-4674-3883 Email:ponpuri2nd@hotmail.com その他:予約、質問、案内などの窓口は水葵玄葉(みずき げんよう)さんが行います。 おすすめ体験イベント2選! ■はじめての日本舞踊~神楽坂で和体験~ はじめての日本舞踊を体験してみませんか? 立ち居振る舞いや美しい姿勢、着物の基本知識も学べます。着物・洋服いずれでも参加OKで、浴衣レンタルもございます。お一人様はもちろん、お友達とご一緒や親子連れの方もお気軽にどうぞ。 開催日時:10月20日(日)・27日(日) 13:00〜、15:00〜、17:00〜(所用時間1時間〜1時間半) 開催場所:莉利の会日本舞踊教室(詳細な場所は参加者にご連絡します) 参加費:4,000円(お茶お菓子付) オプション ・浴衣レンタル(着付け込み):+1,000円 ・着付けのみ(着物持込):+1,000円 定員:各回4名限定(要予約) 予約フォーム:http://ririnokai.com/2024yoyaku/ 主催者名:莉利の会 ホームページURL:http://ririnokai.com/ Instagram:https://www.instagram.com/ririnokai/ メール:info@ririnokai.com ■小唄三味線つま弾き体験 神楽坂の風情にお似合いの三味線を小唄の師匠からおしえていただきます。はじめて三味線に触れる方、大歓迎。お茶を飲みながら師匠を囲んで楽しいひとときをお過ごしください。 開催日時:10月31日14:00~ 15:30~(1回60分) 開催場所:神楽坂路地裏の古民家(ご予約いただいた方にはご連絡いたします) 参加費:3,800円 定員:各回4名限定(要予約) ご予約:メールにて yasumikouta@yahoo.co.jp 主催者名:やすみ会 ホームページURL:https://yasumimiyazawa.com/ X(Twitter):https://twitter.com/yasumi_m Instagram:https://instagram.com/yasumi_m おすすめ手づくりイベント2選! ■和の伝統工芸 組紐を知る・楽しむ 奈良時代から伝わる伝統の組み方で、美しい配色の絹糸で組紐のストラップを丸台で製作します。組み終わりましたら、開催中の「復元品による日本の組紐の歴史的名品展」の作品解説をお聞きいただき、組紐の美と技と歴史をご堪能できます。 開催日時: ① 10月26日(土)15:00~17:00 ② 10月30日(水)10:30~12:30 ③ 10月30日(水)13:30~15:30 開催場所:Kumihimo Experience by DOMYO(神楽坂6-75) 参加費:2,000円 定員:各回10名(要予約) 主催者名:有職組紐 道明 ホームページURL:https://www.kdomyo.com 電話番号:03-3528-9875 メール:school@kdomyo.com ■革にお絵描き! 革財布の山藤が作るオリジナルレザー「バフィング」は、特殊な研磨剤を使って磨くと色が変化します。その特性を利用して、革に手書きの文字やイラスト、模様などをつけることができます。革のコースターにお絵描きをお楽しみください。 開催日時:まち飛び開催期間中は毎日(毎週火曜日定休日) 開催場所:神楽坂ウォレテリア山藤 参加費:1,650円(税込) 参加方法:スタッフに参加希望の旨をお伝えください。店内の作業スペースに座って制作していただきます。制作にかかる時間は人それぞれで、最短10分あれば、素敵な作品が出来上がります。 主催者名:神楽坂ウォレテリア山藤 ホームページURL:https://shop-yamatou.com/ X(Twitter):https://x.com/tokyo_yamatou Instagram:https://www.instagram.com/tokyo_yamatou 電話番号:03-5579-8377 メール:info@shop-yamatou.com 人気企画2選! ■神楽坂ギャルソンレース フランス⼈も多く暮らす『東京のプチ・パリ 神楽坂のギャルソンレース』では、本場さながらの⽩熱のレースが楽しめます。 開催日時:10⽉13⽇(⽇)14:30〜16:00 参加費:無料(出場者は要事前申込み) ※観覧⾃由 問い合わせ先:race@machitibi.org(ギャルソンレース担当実⾏委員) 申込み:https://kagurazaka.fun/garcon/ 10/10(木)出場申込〆切 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 ■坂にお絵描き/坂にお絵貼り 音楽隊演奏の先導のもと、神楽坂の下から上まで700mにわたって敷かれていく、長いキャンバス。子供から大人まで自由にお絵描きを楽しめます。絵の具や絵筆は用意してますので、手ぶらで参加できますよ。 開催日時:11⽉3⽇(⽇)12:00〜15:30 荒天中⽌ / ⼩⾬決⾏ 参加費:無料 ◆同時開催◆ 「神楽坂こども応援プロジェクト」 オンラインでの絵の応募1枚につき500円⼦ども⾷堂に寄付されま す! 応募フォーム(10⽉20⽇締切):https://machitobi.org/ 問い合わせ先:saka@machitibi.org(坂にお絵描き担当実⾏委員) 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 ※諸事情により内容を変更、または中⽌する場合があります。最新情報は公式ウェブサイト、各SNSをご覧ください。 【DATA】 神楽坂まち⾶びフェスタ2024 開催⽇時:2024(令和6)年10⽉12⽇(⼟)〜11⽉3⽇(⽇) ※⽇程・時間はイベントにより異なる。メインイベントの「坂にお絵描き」は11/3(⽇)12:00〜15:30 開催会場:神楽坂通り周辺(神楽坂駅〜飯⽥橋駅周辺) 料⾦・費⽤:11⽉3⽇「坂にお絵描き」は参加費無料。他はイベントにより異なる。 主催:神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会(すべてボランティア委員による) 共催:新宿区 後援:⼀般社団法⼈新宿観光振興協会 協賛:神楽坂通り商店会/本多横丁商店会/神楽坂仲通り商店会/東京商工会議所新宿支部/東京平版株式会社/EPSホールディングス株式会社/東京理科大学/遠州茶道宗家/赤城神社/あずさ監査法人/株式会社熊谷組/株式会社LAU公共施設研究所/株式会社ランドスケープ・プラス/アーロンカルチャー株式会社/株式会社エフ・クルーズ/株式会社 ディーブレイン/東亰メタル株式会社 神楽坂こども応援プロジェクト協賛:東京スバルライオンズクラブ 表紙にお絵描き協賛:鮎藤革包堂/神楽坂 五十鈴/サザンカンパニー/神楽坂 助六/香舗 椿屋/陶柿園/のレン神楽坂店/神楽坂 梅花亭/ハルメク おみせ 神楽坂本店/Pbees(ピービーズ)/毘沙門せんべい 福屋/不二家 飯田橋神楽坂店/丸岡陶苑/神楽坂銘茶 楽山 協力:毘沙門天善國寺/神楽坂商店街振興組合/(株)講談社/東京メトロ飯田橋駅務管区/東京消防庁牛込消防署/ニッカー絵具株式会社/一般社団法人神楽坂料理飲食業組合/ロングランプランニング株式会社 お問合せ 神楽坂まち⾶びフェスタ実⾏委員会 事務局 担当:藤野 TEL 03-6426-1728 FAX 03-5227-3572 メール info@machitobi.org 公式ウェブサイト https://machitobi.org/ X(旧Twitter) https://twitter.com/machitobi Facebook https://www.facebook.com/machitobi Instagram https://instagram.com/kagurazaka_machitobi YouTube https://www.youtube.com/channel/UCLGEds3jHLG60lcfpUR7awA/
東京大神宮 七夕祈願祭 明治天皇のご裁断を仰ぎ、伊勢神宮の遥拝殿として創建され、「東京のお伊勢さま」で有名な東京大神宮。今年の七夕祈願祭などを紹介いたします。 ○七夕祈願祭 本年よりオンラインの申し込みとなります(定員に達し次第 締め切り)。詳細は公式HPをご覧ください。 7月7日 15:30〜20:30 ※30分間隔で斎行いたします ○七夕限定御朱印の授与 7月1日より数量限定で「七夕限定御朱印」(初穂料700円)の授与がはじまりました。お一人様1枚、なくなり次第終了となります。 ○七夕【天空の煌き花手水】~心の結び~2024 フラワーアーティスト高橋弘実先生の装花演出による「天空の煌き花手水」が手水舎を彩ります。 7月1日~7月7日 6:00~21:00