催事・イベント
外濠水上コンサート「奏-KANADE-2026」が今年も開催! 奏は外濠をもっと活用できないか、人々の意識を外濠に向けることはできないかと、今の外濠に対して課題意識を持つ学生たちが、世界の共通言語である音楽を用いて外濠を盛り上げたい!という考えのもと、実行委員会を立ち上げて開催している水上コンサートです。 奏のコンセプトは「人々の想いを音にのせ、外濠を照らす」。 光が映り込む夜の水辺で、音楽に包まれたひと時を過ごしませんか? ◆◆中止◆◆ 実行委員会コメント「9月10日(木)に延期を予定しておりました第15回外濠水上コンサート「奏」につきまして、天候等を踏まえて慎重に検討した結果、誠に残念ながら中止とすることとなりました。このような結果となってしまい、申し訳ございません。今年度の開催は叶いませんでしたが、また改めて「奏」を開催できればと考えております。」 ■ 出演アーティスト ・Ⅱ部モダンジャズ研究会(法政大学) ・舟(武蔵野美術大学 ほか) ▼ご予約はコチラ Googleフォーム 申し込み前に注意事項のご確認をお願いいたします。 ▼公式SNSはコチラ 【Instagram】https://www.instagram.com/kanade_sotobori/ 【X】https://x.com/kanade_sotobori 【Facebook】https://www.facebook.com/kanadesotobori/
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
神楽坂・矢来町のギャラリー「eitoeiko」で、古屋郁(ふるや・かおる)さんの個展「Raining Cats and Dogs」が、2026年9月8日(火)から26日(土)まで開催されています。 タイトルの「Raining Cats and Dogs」は、「どしゃ降りの雨」を意味する17~18世紀のイディオムから引用したもの。 会場では、猫などの動物や身近なものをモチーフにした新作が紹介されています。 身近なものの「輪郭」から、その先にあるものへ 古屋さんは、建物から動物まで、身の回りにある大小さまざまなものに目を向け、その輪郭を捉えて作品にしています。 神道に携わる家に生まれた古屋さんの作品には、物を単なる「もの」として見るのではなく、そこに目には見えない何かが立ち現れるような感覚も感じられます。 銅板を切り抜くことで浮かび上がる輪郭は、対象を周囲の風景から切り出すと同時に、普段見慣れているものを、少し違った存在として見せてくれます。 今回展示される作品には、エッチングやドライポイントによる「逃げる猫」、エッチングやアクアチントを用いた「ロッタちゃん」、板にアクリルで描いた「傘と黒猫」などがあります。 いつもなら何気なく見過ごしてしまうもの。その輪郭をたどることで、そこに別の見え方が生まれてくる——そんな古屋さんの世界に触れられる展覧会です。 古屋郁さんについて 古屋郁さんは1991年東京生まれ。埼玉、山口で過ごし、2014年に武蔵野美術大学油絵科版画専攻を卒業。2016年に同大学大学院修士課程版画コースを修了しました。 2016~17年にはリトアニアのヴィルニュス芸術アカデミーに在籍。版画を中心に、陶芸やキャラクターデザインなども手掛けています。 eitoeikoでの個展は、「猫タクシー、パイナップル、赤い小屋」(2024)、「I'm here for sightseeing」(2022)、「ゆらゆら まにまに きらきら」(2021)、「おばけフクロウの森」(2019)に続き、今回が5回目となります。 9月23日は「ギターで描く日本の異界の歌」 会期中の9月23日(水・祝)には、関連イベント「ギターで描く日本の異界の歌」も開催されます。 出演は、ギターの藤元高輝さんと、エレクトロニクスの木下正道さん。ギターとエレクトロニクスによる即興演奏を中心にしたプログラムです。 詳細はこちら 古屋さんの作品が並ぶ空間で、美術と音楽をあわせて楽しめる一日となります。 イラスト 左) 逃げる猫 エッチング、ドライポイント ed.72026 中) フレンチブルドッグ、アクアチント、ドライポイント ed.7 2026 右) 傘と黒猫 板にアクリル 2026
家族を愛するからこそ、すれ違う。 神楽坂の「Prayers Studio 神楽坂シアター」で、オーストラリアの劇作家・脚本家アンドリュー・ボヴェルによる『Things I Know to Be True』が上演されます。 芝居だという事を忘れるほど、 そこに人間が生きている―― 家族の愛情と葛藤を通して、「自分らしく生きること」や、人が信じてきたものの揺らぎを描く現代演劇です。 ◆あらすじ 舞台は、オーストラリア・アデレード郊外。 バラを育てながら暮らす父・ボブと、看護師として働く母・フラン。4人の子どもたちは、それぞれ自分の人生を歩み始めています。そんなある日、ヨーロッパを旅していた末娘ロージーが、失恋の傷を抱えて帰宅。そこから、穏やかに見えていた家族の日常が少しずつ揺れ始めます。 仕事、結婚、子育て、愛すること、別れること。 誰もが家族を大切に思っているからこそ、すれ違い、傷つけ合い、ときに許し合う。その姿を、鋭い洞察とユーモアを交えながら描きます。 ◆今作のポイント ・オーストラリアを代表する劇作家アンドリュー・ボヴェルの代表作 ・2016年の初演以降、オーストラリア、イギリス、アメリカなど世界各地で上演 ・2つのスタイルから公演を楽しめる 公演のみ 作品をじっくり観劇したい方、限られた時間で楽しみたい方 ドラマトライアル 観劇+ぷち俳優体験+作品について語り合う時間 ・俳優の息づかいや表情まで感じられる、Prayers Studioならではの近い距離での観劇 観劇後、きっと大切な誰かに会いたくなる。 あなたが「本当だ」と信じてきたものは、本当に変わらないのか。舞台の上の家族を見つめながら、自分自身の人生にも思いを巡らせる作品です。 ◆CAST ボブ:渡部朋彦 フラン:妻鹿有利花/中島陽子(ダブルキャスト) ピップ:木村香織/蔭山恵美(ダブルキャスト) マーク(ミア):小八重智 ベン:戸梶泰志 ロージー:渡辺かおり ◆STAFF 作:アンドリュー・ボヴェル 演出・翻訳:渡部朋彦 衣裳:金崎文子 舞台美術:車田幸道 宣伝:村上宗義 ◆渡部朋彦 Prayers Studio代表。俳優・演出家・演技トレーナーとして活動し、2007年にPrayers Studioを設立。俳優の息遣いや細かな表情まで届く近距離での演劇表現を追求している。2020年には、三谷幸喜作『12人の優しい日本人』をリモートで上演した「12人の優しい日本人を読む会」に出演。2024年にはフェルナンド・アラバール作『Pray AI』の世界初演にも出演した。2025年、活動拠点を神楽坂へ移転。 ◆アンドリュー・ボヴェル オーストラリアを代表する劇作家・脚本家。 代表作『Things I Know to Be True』のほか、『When the Rain Stops Falling』『The Secret River』などを手がけ、舞台作品は世界各国で上演されています。 映画脚本でも『LANTANA』『A MOST WANTED MAN』『STRICTLY BALLROOM』など数多くの作品に携わっています。 <空席状況>10/5時点 △残席僅、キャンセル待ち 10/8(木)19時△ 10/9(金)13時/19時 10/10(土)13時△/19時△ 10/11(日)13時/19時△ 10/12(月祝)13時△ 10/13・14休演 10/15(木)13時△/19時 10/16(金)13時/19時 10/17(土)13時/19時 10/18(日)13時 ◆予約・問い合わせ Prayers Studio 予約フォーム:https://ticket.corich.jp/apply/479111/ メール:yoyaku@prayers.jp 電話:080-7004-8293
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
【出演】 伊綴 小河智裕 清田采花 しもじもと (アニマ・エージェンシー) タラン・ニバキンス 山田隼平 永井茉梨奈(Same Boat) 河合隆汰 (Same Boat) 【 構成・演出】 河合隆汰(Same Boat) 【 舞台監督 】 佐藤勇輝 【照明・記録映像】 生地遊人 (Same Boat) 【音響】 川飛舞花 【協力】 アニマ・エージェンシー もっとまい チケットご予約方法 こちらの予約フォームよりお申し込みください。 Same Boat Same Boatは2025年に俳優・河合隆汰と 永井茉梨奈、 映像作家・生地遊人によって発足した シアターユニットです。 『私たちを未知なる対岸へ運ぶ舟』 というテーマを 掲げて、20世紀にフランスで誕生した芸術様式 コーポリアルマイムを創作のベースにしながら 俳優の身体性にフォーカスした独自の演劇作品を 創作しています。 いーはとーぶろまん 芸術、 化学、 宗教。 異なる世界を渡りながら独自の眼差しで 生命の営みを見つめ、描き続けた異彩の詩人・宮沢賢治。 人、草花、動物たち、 石っころから宇宙まで。 自然の美しさと残酷さ、生きることの悲しみと豊かさ。 やがてそれらは理想郷イーハトーブの世界へと結実していく。 信仰と修羅の狭間から紡ぎ出された宮沢賢治の色鮮やかな 作品群をモチーフにSame Boatが身体で描く心象スケッチ。 主催: Same Boat 助成 : アーツカウンシル東京 [スタートアップ助成] アーツカウンシル東京 お問い合せ:sameboattales@gmail.com
会期|2026年9月4・5・6日(金土日) *4日は青花会員限定 時間|12-18時 会場|青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 監修|安東敬三(花元) 出品|うつわと古物 幹/クリス/骨董と工藝いちご/古美術田代/古物商店麦/綵花堂/髙谷/タダコレコレ/ためつすがめつ/直感とテレパシー/白鷺洞/古道具ワタナベ/吉川古道具/A antiques/COUBOU/objects/YAMADA MPD ART CLUB 安東敬三 ANDO Keizo 2007年、大分市に「花元」開店。2008年「花器展」開催、目白コレクション出展(以降12年間出展)。2009年「日々の器展」開催。2011年「朝鮮工藝展」開催。2014年、第1回「未了會」出展(於Hidari Zingaro)。2016年「青花の会骨董祭」出展(以降10年間出展)。2017年「艸ノ会」出展(於草友舎)。2019年、第2回「未了會」出展(於Hidari Zingaro)。2021年、古美術展示即売会「あなぐり」出展(以降3年間出展/於BOOTLEG gallery)、「道具屋めいてい研究所」出展(於銀座ソニーパーク)。2024年「盆展」開催(於BOOTLEG gallery)。2026年、石のもの展(青花主催)出展、神楽坂商店開店、「未了會」出展(於神楽坂商店)。
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
重陽の節句*花手水* ~幸せの宝箱~ 伊勢神宮の神々をまつり、「東京のお伊勢さま」と称され親しまれている東京大神宮。 9月9日の「重陽の節句」にあわせて、9月1日から花手水がはじまります。重陽の節句は、縁起のよい陽数(奇数)の最大数「9」が重なるため、古くから長寿や幸福を願う大切な日とされてきました。 装花演出は、フラワーアーティスト・高橋弘実さん。テーマは「実りの宝箱」です。邪気をはらい、不老長寿の霊力が宿るといわれる菊をはじめ美しい花々で、幸せを結ぶ、実り豊かな秋の彩りを演出します。ぜひこの機会にご参拝ください。
台湾人写真家のまなざしから見る、1930年代の東京 法政大学市ケ谷キャンパスで、2026年9月1日(火)から10月11日(日)まで、HOSEIミュージアム特別展示「台湾人学生がみたモダン都市・東京 ―鄧南光と法政大学の1930年代―」が開催されています。 法政大学経済学部の卒業生で、台湾を代表する写真家の一人・鄧南光(とう なんこう/本名:鄧騰煇)。本展では、学生時代の鄧南光がカメラを通して見つめた1930年代の東京と、当時の法政大学を紹介します。 銀座や丸の内、浅草、劇場、街を行き交う女性たちなど、近代化が進む東京の姿をとらえた写真から、台湾から日本へ渡った一人の学生が見た都市の風景や学生生活をたどります。 また、当時の法政大学カメラ部の仲間たちとの交流にも注目。写真を通して、時代や文化を越えた学生たちの姿に触れることができます。 会場 法政大学市ヶ谷キャンパス HOSEIミュージアム ①第1会場:ミュージアム・コア (東京都千代田区九段北3-3-5 法政大学九段北校舎1階) ②第2会場:ミュージアム・サテライト市ヶ谷〈外濠〉 (東京都千代田区富士見2-17-1 法政大学外濠校舎6階) ③第3会場:博物館展示室 ※9月30日まで (東京都千代田区富士見2-17-1 法政大学ボアソナード・タワー14階) ④第4会場:ミュージアム・サテライト市ヶ谷〈BT〉 (東京都千代田区富士見2-17-1 法政大学ボアソナード・タワー26階) 台湾人写真家のまなざしから見る、1930年代の東京 法政大学で特別展示
【漱石山房講談会】吾輩は猫である。名前はまだない。 神田あおいによる軽快なリズムで語られる講談版「坊っちゃん」。 夏の夜の記念館でご披露いたします。さぁさぁお楽しみ有れ! 出演:神田あおい(真打)、神田山兎(前座) 演目:夏目漱石原作「講談版 坊っちゃん」、「波の伊八」 ※一般夜間開館はございません。 【お申込みについて】 お申込みは①と②のどちらかでお申込みください。 ①ウェブサイト 申し込みはこちらから ②往復はがき イベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別を記入、 メンバーズ倶楽部会員は会員番号を明記の上、漱石山房記念館(〒162-0043 新宿区早稲田南町7)へ。 ※1通につき3名まで申込可能(申込者全員の名前を記載ください) 締切:8月10日(月)
\イベント出店者&スケジュールのお知らせ/ トークイベント もっと知りたい!東台湾の魅力 ⏰️8月30日(日) 18時〜 (約60分) 終了後に交流会あり (自由参加) 神楽坂フラスコギャラリー (神楽坂駅3分) 税込1500円 (うれしい台湾土産つき) 定員20名〈満席となりました〉 同時開催イベント 『台灣散步×好物好人#3 虎虎台灣』の主催でもあり、 台湾関連著書を多数お持ちの “さんぽの達人” こと ライター編集者の奥谷道草さんとお話しします✨️ タタミのあるスペースなのでまったり和みながら 台湾好きなみなさんと、ゆる〜く交流もできればいいなぁと思っております!台湾に行ったことがない方もぜひ *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 台灣散歩 × 好物好人#3 虎虎台灣 ⏰️8/28(金)〜31 (月) 12時-18時 (最終日17時まで│土日は18時以降イベントあり) 神楽坂フラスコギャラリー (神楽坂駅3分) 入場無料 台湾さんぽ 百歩踏み込んで「知られざる台湾の魅力」を知れる ディープなのにアットホームで来た人みんなが 友達になっちゃうような温かい台湾イベント✨️ 普段日本では絶対出会えないような 台湾から来日の陶芸家、アーチスト、 デザイナーさんとの交流も‼️ 小さい空間なのに畳スペースがあったり 台湾度高めな空気感も居心地がよくて 昨年は気がついたら何時間もいちゃう人続出。 台湾茶会、トークショー、夜市ゲームなども予定。 *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 出店者 天天飽│人気すぎて毎度完売になる台湾おにぎり HAPPY LEMON│世界に誇る台湾茶ドリンク専門店 ドリンク、茶葉販売のほか、最近まぼろしになりつつある多忙な林太一先生による台湾茶会も! ★台湾茶会:30日16時半〜/5000円 茶菓子付き (※30日10時半~満席となりました) 王俊凱│陶芸家、ユーモアあふれる茶器を販売 ご本人来日(土日のみ)林太一先生のサポートあり ★王先生トーク:29日 18時~/30日15時〜 (各日無料、台湾茶のサービスあり) FILO│数々の賞を受賞したデザイナーズバッグ デザイナー・シンさんご本人来日(全日)! 葉佳緯│アーチスト ご本人来日(全日)! 台湾各地の建物を組み合わせた架空の建物の連作「理想郷」を中心に。本イベントメインビジュアル虎型の街の絵「街市町図」も手掛ける 振發帽蓆行│伝統作品 台湾パナマほか、苑裡の藺草(いぐさ)製の伝統小物。 散步水品│オリジナルグッズ ここでしか手にはいらない可愛い小物が登場! 張閔熙│アーチスト 地元台中をめぐる建物イラストの連作「隱約之中」の展示。 想創Taiwan(MAHA)│原住民族オリジナルグッズ いつも出品しないレア小物、FILOとのコラボバッグも! トークイベントは30日(日)18時〜 奥谷道草│本イベント主催、さんぽの達人、ライター編集者。台湾散策で見つけた激レア1品ものも販売。 ※敬称略 *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 週末イベントスケジュール 29日 (土) 16:00〜 夜市カードゲーム 18:00~ 陶藝家・王先生トークイベント(無料) 30日(日) 10:30~ 林太一先生・台湾茶会 (満席) 15:00~ 陶藝家・王先生トークイベント(無料) 16:30~ 林太一先生・台湾茶会 (予約制) 18:00~ 東台湾トーク (予約制)
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
出演者情報 <振付者名> 小丸直貴・小丸アイビーグレイス(合同会社We 映像作品) 篠原綺更・太田楓子・田中杏颯 清水揚子・遠藤恵 深田理沙 星善之 理沙×sahoooN. 若宮嘉紀 熊木梨乃 鴻巣明史 <出演者名> 秋山和沙* 小川紗季* 髙橋麗* 髙橋茉由* 小島歩純 松本理子 小丸直貴 小丸アイビーグレイス(合同会社We 映像作品) 清水揚子 遠藤恵 篠原綺更 太田楓子 田中杏颯 星善之(23日のみ) 深田理沙 sahoooN. 若宮嘉紀* Asako Mao Momoko(22日のみ) MIO 熊木梨乃 鴻巣明史* (*6名(公財) スターダンサーズ・バレエ団所属) チケットご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。
小さな灯りを暮らしの中へ。村瀬可衣 個展「ステンドグラスのある暮らし」 神楽坂のショップ&ギャラリー「ラ・ロンダジル」で、8月22日(土)から29日(土)まで、ステンドグラス作家・村瀬可衣さんの個展「ステンドグラスのある暮らし」が開催されます。 いつもと変わらない暮らしに 小さな灯りをくわえてみる いつもと変わらない私の中に 小さな光がみえはじめた ガラスを通したやわらかな光が、いつもの部屋の景色を少しだけ変えてくれるステンドグラスの灯り。 村瀬可衣さんは、ステンドグラスのランプシェードやオーナメントなど、暮らしの中で楽しめる作品を手がける作家です。今回の展示では、1点もののステンドグラスのランプシェードをはじめ、さまざまな作品が並びます。 また、オーダー作品の注文や相談も受け付けています。会期中は村瀬さんが在廊予定。作家と直接相談しながら、自宅の空間や暮らしに合わせた作品を考えることもできます。打ち合わせを希望する場合は、事前にラ・ロンダジルまでお問い合わせください。 会場となるラ・ロンダジル(La Ronde d'Argile)は、神楽坂にある小さなショップ&ギャラリー。作家による器や暮らしの品を紹介する常設ショップと、個展や企画展などを開催するギャラリーを運営し、さまざまな作り手の仕事を神楽坂から紹介しています。 夕暮れが少しずつ早くなる夏の終わり。 暮らしの中に灯す、小さな光を探しに出かけてみてはいかがでしょうか。 ※展示会へのご来店予約は不要です。 ※エコバッグのご持参にご協力ください。
今年で10周年を迎えたリサイクルショップ「torinoth(トリノス)」は、フランスのブロカントや古道具店にも通じるお店です。 完璧に整った新品にはない、時間がつくった表情を楽しむ場所。 もう出会うことができないと思っていたあの品が並ぶ場所。 和の生活道具も西洋の雑貨も、国や時代の区別を越えて、同じ“経年の美しさ”として静かに並びます。 大切に使われてきたものを、もう一度生活へ戻すための、いわば小さな再編集の場です。 トリノス過去最高レベルの「山吹市」 今回の倉庫市はバリエーションの豊富さと物量で過去一番のラインナップです! 和あり洋あり、モダンありアンティークあり。 リサイクルショップならではの、意図しすぎない無作為な品揃えが広がります。 店頭とはまた違う、“仕入れの現場に近い空気”を感じられるのも倉庫市ならでは。 夏の6日間、掘り出し物との偶然の出会いをお楽しみください。 今回の大目玉企画!POPUPスペース ▲POPUP/15日▲ 「INDIGO」 ▲POPUP/16日▲ 「NEWS中野店」 ▲POPUP/16日▲ 「リ越冬」 早い者勝ち! コンテナ7箱分の食器在庫を、とっ...てもリーズナブルな均一価格にて販売いたします。 小引き出しや椅子、バスケットなどもお得にゲットできるチャンスです。 何回来ても楽しい♪ 会期折り返し時点では展開商品の入れ替えも予定しております。 トリノスさんコメント「和・洋・中にとどまることのない、世界各国から集まった逸品や珍品、指先サイズの置物から、全てを収納してしまう棚まで、ジャンル問わず、サイズ問わず取り揃えております。どうかみなさま『厳重な暑さ対策』完備の上、ご来場くださいませ!」 ※開催期間中も店舗はオープンしております。是非店舗にも遊びにいらして下さい。
つがる市アンテナショップで日本初のメロン専門店「果房 メロンとロマン」で、スイーツとミニお笑いライブを楽しむ「メロンとロマン つがるナイト」が開催されます。 メロンスイーツを味わいながら、楽しいひとときが過ごせますよ! <イベント内容> ・メロンとロマンのスイーツ提供 ・加藤ミリガン(つがる市出身)&佐野うさぎ(青森県出身)ミニお笑いライブ ・メロン1玉が当たる抽選会 <申込URL> https://forms.gle/crcNNGWfY8vNjLm29 ★詳細は、メロンとロマンInstagramをチェック!! <profile> 加藤ミリガン 青森県つがる市・旧稲垣村出身。東京を中心にライブ活動を続けている芸人。青森テレビでは、芸人を続けるまでの歩みや故郷への思いが紹介されています。「メロンとロマン」のイベントには継続して出演しており、今回は3年連続の登場です。 佐野うさぎ 青森県青森市出身のピン芸人。漫談やコント、リズムネタなどで活動し、ラジオ番組「佐野うさぎの市川いちかわ」も担当。青森県人会の催しでは、お笑い出演やMCを務めたこともあります。
まだ見ぬ、彼方の光へ [出演] 稲積陽奈(ピアノ) [プログラム] ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 Op.45 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第28番 イ長調 Op.101 リスト:バラード第2番 ロ短調 S171 ワーグナー/リスト:イゾルデの愛の死 S447
香港料理の湯気や香り、その向こうにある人々の記憶や暮らしに触れる「香港飲食文化祭」が開催されます。 今回のフェアでは、話題の新刊『美味しい香港の湯気は消えない』をはじめ、店長がセレクトした香港の食文化にまつわる本や雑貨を紹介します。 料理そのものだけでなく、街の風景や人々の記憶、暮らしの中に息づく香港の味わいを、本を通して楽しめる機会です。気になる一冊を手に取ったり、お気に入りの雑貨を探したり、香港グルメについて語り合ったりしながら、ゆっくりと店内で過ごしてみてはいかがでしょうか。
神楽坂・矢来町のコハルアンで、ガラス作家・土井朋子さんとイラストレーター・日笠隼人さんによる二人展「Dual Journey ー北へー」が開催されています。 毎年恒例となっている二人の作品展。今年は、緯度の高い北の国をイメージした「旅」がテーマです。 澄んだ空気、静かな森、遠くまで続く風景――。 土井さんのガラスと日笠さんのイラストレーション、両作家の表現を通して、どこか童話の一場面を思わせる、牧歌的な北の世界が広がります。 会場では、それぞれの作品に加えて、二人によるコラボレーション作品も登場。 同じ世界をガラスと絵という異なる方法で表現することで、一つの物語をたどるように作品を楽しめる展示となっています。 ガラス作家・土井朋子 1975年東京生まれ。武蔵野美術大学短期大学部を経て、東京ガラス工芸研究所を卒業。茨城県つくば市に「atelier 朋」を設立し、ガラス作家として活動しています。 動物や植物、物語を思わせるモチーフなどを取り入れた、どこか懐かしく温かな世界観が特徴。ガラスの中に絵を描くような表現で、器やオブジェなどを制作し、各地で個展やグループ展を開催しています。 イラストレーター・日笠隼人 ステンシル技法やアクリルガッシュなどを用い、ノスタルジックで透明感のある世界を描くイラストレーター。 作品制作のほか、小学館アカデミーSアトリエの講師としても活動しています。繊細な色彩と静かな空気を感じさせる絵は、今回の「北へ」というテーマにも重なり、土井さんのガラス作品とともに物語の風景をつくり出します。
【夏休み企画】未来の地球を考える-知ろう、地球温暖化と気候変動- 期間:8月3日(月曜日)から8月29日(土曜日) 会場:1階ロビー 期間:8月18日(火曜日)から8月31日(月曜日) 会場:2階展示スペース 猛暑や豪雨など、世界各地で気候変動による影響が出ています。本展示では、地球温暖化が世界でどのような影響を与えているのか、写真・パネル・動画・関連絵本・関連教材でわかりやすくご紹介します。 「私たちにできることは何だろう?」と考えるきっかけに、ぜひご覧ください。 関連イベント 【小学校4・5・6年生対象】夏休み企画「絵本で学ぶ 海とプラスチックごみ」 日時:8月22日(土曜日)14時から15時30分 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 ごみ問題が人々の暮らしだけではなく海の生きものや気候変動にも深刻な影響を与えていることを知り、自分にできることを考えます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
写真展「The soul of Panama coffee farms -パナマコーヒー農園の魂-」 パナマのコーヒー農園が有する豊かな魅力と優れた品質をご紹介する写真展を開催します。 パナマのコーヒー文化を国際的に発信するとともに、スペシャリティコーヒーとしての高い品質と評価をご紹介し、パナマと日本の文化、経済、観光分野における更なる促進を目的としています。 ゲイシャ、カトゥアイ、カトゥーラ、ティピカなどの多様な品種が育まれてきた生産地域の特性や、そこに受け継がれてきた伝統と革新性、持続可能な生産への取り組みをご紹介します。また、高品質なコーヒーの生産国としてパナマを世界的な評価へと導いてきた生産者の努力についてもご紹介します。 本企画は、写真家 西岡さと子氏、パナマ国内においても同様のイベントを推進しているパナマ観光庁協力のもと実施します。 お問い合わせ 駐日パナマ共和国大使館 サラディス・デル・レアル 電話番号: 03-3505-3661 Eメール: cooperation@embpanama.jp /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
【赤城神社 月次祭】 令和八年八月二日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 山城英里香 ワイデワンダンススクール・カンパニー(青山佳樹・松井眞琴) 田中来夢 長田萌夏 みすみ 柊緋色 南澤英幸 わたなべこう ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。