催事・イベント
“古楽界のベルリン・フィル”FBOが塗り替える、ハイドン&モーツァルトの新たなる地平! [出演] フライブルク・バロック・オーケストラ クリスティアン・ベザイデンホウト(フォルテピアノ) [プログラム] モーツァルト:オペラ《偽の女庭師》K196より 序曲 ハイドン:交響曲第74番 変ホ長調 Hob.I-74 モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番 ト長調 K453 ヨハン・クリスティアン・バッハ:交響曲 ト短調 Op.6-6 モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調 K271《ジュノム》 [ベザイデンホウト使用楽器] ポール・マクナルティ(2002年作)によるアントン・ワルター・モデル(1800年頃) [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202504031900.html [特別協賛] 株式会社安藤・間 [助成] ゲーテ・インスティトゥート
“古楽界のベルリン・フィル”FBOが塗り替える、ハイドン&モーツァルトの新たなる地平! [出演] フライブルク・バロック・オーケストラ クリスティアン・ベザイデンホウト(フォルテピアノ) [プログラム] モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K201(186a) モーツァルト:ピアノと管弦楽のためのロンド イ長調 K386 ヨハン・クリスティアン・バッハ:交響曲 ト長調 Op.6-1 モーツァルト:ピアノ協奏曲第13番 ハ長調 K415(387b) [ベザイデンホウト使用楽器] ポール・マクナルティ(2002年作)によるアントン・ワルター・モデル(1800年頃) [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202504031900.html [特別協賛] 株式会社安藤・間 [助成] ゲーテ・インスティトゥート
「春のわくわくまつり2025」を4月1日(火)~4月25日(金)開催します。ご家族連れ、オフィスワーカー、学生、地域の皆様に楽しんでいただけるイベントを多数ご用意しました。春はラムラで楽しもう!! ■「ID割」学生証・職員証を提示して得しちゃおう! 飯田橋ラムラ内各店にて、東京理科大学・法政大学のIDをお持ちの方(学生様・職員様他)限定サービスを実施致します。各入口や館内各所にパンフレットを設置しておりますので、ぜひお持ちください。ステキな新生活を送れるよう、飯田橋ラムラは皆様を応援しています。東京理科大学・法政大学の皆様のご利用をお待ちしております!! ■「春メニュー」 今だけ限定、おすすめの春メニューをご用意しました!バラエティ豊かな旬の味をお楽しみ下さい! ■「ラムラのマルシェ」 4月12日(土)、13日(日)は、2Fアーケードにて「ラムラのマルシェ」を開催します!個性あふれる食材や雑貨他、毎月ラインナップが変わる楽しいマルシェイベントです。ライブコンサート・パフォーマンス他、マルシェに遊びにくる神楽坂のアルパカとのふれあいは、お子様、動物好きの方には見逃せない企画です。 ■「牛込警察署・春の交通安全運動」※参加無料 【開催日】4月12日(土)、13日(日) 【開催時間】11:00~13:00 【開催場所】2Fアーケード ■「吹奏楽部演奏会」※観覧無料 新宿区立牛込第三中学校、千代田区立九段中等教育学校の生徒達による吹奏楽部の演奏を開催します。 【演奏日時】4月19日(土) 【11:30~12:00】新宿区立牛込第三中学校 【15:00~15:30】千代田区立九段中等教育学校 【演奏場所】2Fアーケード ※イベントは予告なく変更(終了)となる場合がございます
株式会社能楽書林 創業120周年記念事業 『能楽タイムズ』プロデュース 書林アカデミー 第一回 オープニング特別対談 「現代の能楽、現代の演劇」 シテ方観世流 観世喜正 × 脚本家・演出家 横内謙介 ※都合により横内謙介氏は映像での出演となります。 司会進行:蓮見正幸 世界で活躍する観世流シテ方と、スーパー歌舞伎などを手がける演出家、二人がみつめる現代と未来の舞台とは? ”能の三間四方は宇宙に通ずる” ”伝統と現代が互いに影響する そういうものでありたい” 先日収録を終えた横内氏から金言ばかり飛び出しました、乞うご期待です! 2025年(令和7年)4月5日(土)13:00 開演 矢来能楽堂(神楽坂) 株式会社能楽書林は、令和9年10月で120周年を迎えます。 そこで、創業120周年を記念事業として、弊社の出版母体である月刊誌『能楽タイムズ』プロデュース、による能楽イベント「書林アカデミー」を今年4月より定期的に開催していくことといたしました。 芸能としての能楽、さらには能楽以外の伝統と革新を考察し、その糸解きを皆様と重ねてきた『能楽タイムズ』ならではの多角的視点からお届けする企画の数々、どうぞご期待ください。 株式会社 能楽書林 TEL 03-3264-0846 FAX 03-3264-0847 Info@nohgakushorin.co.jp 営業日時:月火木金 10:00-17:00 ★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★ お電話予約: 050-3092-0051 (受付時間 平日10:00~17:00※オペレーター対応)
【赤城神社 月次祭】 毎月 第一日曜日 斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
2025年 3月26日(水) ~4月6日(日) 開館時間12:00~19:00 ※3月31日(月)は休み ドイツの画家ツーゼ・マイヤーさんの個展が、セッションハウス・ガーデンで開催中。 ツーゼさんはベルリンと東京の間を往還しながら制作に打ち込んでいる作家で、2008−2016年までは東京工業大学などで教鞭をとったり、日本で個展を開いたりと、日本にも馴染の深い方です。中国や台湾の大学でのワークショップや個展開催を経て、2018年にZuse Meyer Art Schoolを開校。今に至ります。
Mademoiselle CINEMA 旅するダンス the dance traveling the world マドモアゼル・シネマ韓国公演『彼女の椅子』前夜編 マドモアゼル・シネマ+ひまわり組 『彼女たちの椅子』 2025年4月、マドモアゼル・シネマは韓国ソウルにあるアートセンター「プラットフォーム」から招聘を受け、「彼女の椅子」韓国公演へ出演します。 上演作品は、彼女の椅子。現代の女性達の居場所がテーマの作品です。 今回は渡韓に先立ち拠点劇場での前夜公演です。マドモアゼル・シネマ韓国編40分にプラスして、振付伊藤直子のメソッドを長年学ぶ11人が出演、再構築します。 ■出演者情報 振付:伊藤直子 蓮子奈津美 秋元麻友子 須川萌 工藤えは 大堂智子 マドモアゼル・シネマ 竹之下たまみ ひまわり組 アキ・タケダ 大石恭子 河原宏子 木村洋子 今野好美 護得久えみ子 斉藤真弓 時えつこ 野沢美和子 村上優 若尾久仁子 ■チケット料金(税込) 一般 3500円 学生 3,000円 子供2,000円 全席自由 ■ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
観世九皐会4月定例会 2025年4月13日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第一部】 能『采女 美奈保之伝』鈴木啓吾 【第二部】 能『 小塩』奥川恒治 チケット 全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケットのお申し込み (カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む https://www.confetti-web.com/events/4197 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です https://www.gettiis.jp/registration ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください <電話で申し込む> 0120-240-540 受付時間:平日10:00~18:00 座席を指定してご購入いただけます(令和6年4月定例会より指定可能です) 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください
近年新たに加わった収蔵品から、精選した資料を公開いたします。 近現代の演劇に関わるもの、海外の資料など、スターの面影や名場面がよみがえるような、多彩な演劇の世界をお楽しみください。 <古典芸能> ・19世紀上方の人気役者、三代目中村歌右衛門を描いた肉筆浮世絵 ・昭和の地唄舞の華、武原はん自筆の書 <近現代の演劇> ・幅広いジャンルで時代を牽引した舞台美術家、朝倉摂の舞台デザイン原画 ・昭和から平成にかけて広く愛された大女優、森光子の衣装 ・新国劇からテレビや映画の世界に羽ばたいた俳優、緒形拳の衣装や行李 ・商業演劇の大作家、北條秀司のスクラップブックや屏風仕立ての絵看板 など ・越路吹雪が描かれた看板 ・1960年代の歌舞伎海外公演の貴重なアルバム ・19世紀オペラの台本・楽譜 ・文化大革命以前の中国の芸能・映画資料 など 会期:前期 2025年3月24日(月)- 4月27日(日) 後期 2025年5月12日(月)- 8月3日(日) 開館時間:10:00~17:00 (火・金曜日は19:00まで) 会期中の休館日:4月2日(水)、16日(水)、5月28日(水)、6月4日(水)、18日(水)、7月2日(水)、16日(水) ※4月28日(月)- 5月11日(日)は展示替えの為、閉室となります 会場:早稲田大学演劇博物館 1階 特別展示室 入館無料 主催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
東京大神宮において最も重要な祭典である例祭は、毎年4月17日に執り行われます。 東京大神宮の前身である日比谷大神宮が創建された日を記念し、皇室や国家の繁栄、そして国民の幸福を祈願します。 神社の例祭は、それぞれの御祭神や歴史に深く関わる日を選んで行われるため、神社ごとに異なるのが特徴です。 東京大神宮の例祭の前後の週末には奉祝行事として、地元町会の子ども神輿が行われます。また、境内には崇敬者や地元の方々のご協賛による献燈(提灯)が掲げられます。
まだまだ寒い日が続いていますが、桜の開花も間もなくですね。 ぶらり散策も心地いい春爛漫の神楽坂の夜は、菊之丞師匠の粋な江戸前落語で、ぜひお楽しみください。 ・日時 :2025年4月17日(木) 18:30開場 19:00開演 ・会場 : 神楽坂 毘沙門天 善国寺書院(神楽坂5-36) JR飯田橋駅 西口 徒歩7分/有楽町線飯田橋駅 B3出口 徒歩5分 東西線神楽坂駅 神楽坂口 徒歩7分 大江戸線 牛込神楽坂駅 A3出口 徒歩6分 ・番組 : 落語 開口一番 桃月庵ぼんぼり 落語 『お楽しみ』 古今亭菊之丞 -お仲入り- 落語 「味噌蔵」 古今亭菊之丞 ・料金・チケット : 定員 80名(座布団・自由席)先着順 ※会場は昔の寄席小屋気分をお楽しみいただくお寺の書院、座布団席です。 お座りになれない方のために若干数椅子の用意はありますが、数に限りがありますのでご了承ください。 木戸銭 2,500円(予約・前売) 2,800円(当日) <店舗販売>毘沙門せんべい福屋(毘沙門天善國寺向かい)(日・祝休み/枚数限定) <電話・メール> ・電話 : 03-6426-1728 【土日祝日を除く 11時~18時】 (NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 担当:日置) ・メール :ikimachi.geinou@gmail.com *申込先アドレスを間違えないようご注意ください。 _お名前・連絡先・希望枚数_をお知らせください。 *_お支払いは当日受付にて承ります(現金のみ)_*。 ※ 迷惑メールに振り分けられて届かないことが最近増えています。 メール送信後、5日を経過して事務局から返事がない場合は、メールが届いていないので、他のアドレスからもしくはお電話等で再度ご連絡をお願いします。 ・主催: NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 ・お問合せ先 : NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 事務局(担当:日置) TEL 03-6426-1728
メゾン・ド・ラ・ブルゴーニュは、フランス・ブルゴーニュ地方の伝統と味わいを堪能できる本格ビストロ。香り高いワインと旬の食材を活かした郷土料理を、まるで現地に訪れたような小旅行気分で楽しめます。 こちらで4月17日に、フランス人落語パフォーマーの尻流複写二(シリル コピー二)によるディナーショーが行われます。 人気のショーですので、お早めのご予約をお勧めいたします。 【出演】 シリル コピー二 在日24年のフランス人落語パフォーマー。協会に所属せず、師匠の亭号ももらわず、落語会の「アウトロー」。2011年より国内外問わず実演・講演会・ワークショップを積極的に行う。 また、「名探偵コナン」をはじめ、落語をテーマにした「どうらく息子」など 、日本の漫画のフランス語版を担当し、翻訳家として活躍中。テレビやラジオも数多く出演中。 【avec】 鹿鳴家幸楽 一般社団法人英語落語協会理事 多言語落語パフォーマー(日英仏)
歌心が結ぶ、近くも遠きふたりの音楽家 [出演] 吉江美桜(ヴァイオリン) 原嶋 唯(ピアノ) [プログラム] シューマン:ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ短調 Op.105 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78《雨の歌》 [受付期間] 受付期間:2025/3/7(金)~3/28(金) [お申し込み方法] ■ハガキ(抽選制・当選者のみ通知) 〒112-0005東京都文京区水道1-3-3 トッパンホールチケットセンター「ランチタイムコンサートVol.133」受付係 ※住所、氏名(フリガナ)、電話番号、希望席数を明記ください。
「神楽坂のライフスタイルには輪島塗がある」をコンセプトに、日々の暮らしの中で漆器を愛用する方たちの設えをご紹介します。今回は、ささやかなティータイムのひとときに合う輪島塗をご提案。 保温性の高い器は、温かい飲み物をより心地よく。使い込むほど手に馴染む漆器は、気取らないティータイムにピッタリです。神楽坂の3人の目利きと輪島の塗師屋が、それぞれの日常のシーンに合う輪島塗をセレクト。個性が光る逸品をお楽しみください。
緑泉会第二回例会 2025年4月20日(日)13時 矢来能楽堂 舞囃子『雲林院』墨敬子 狂言『鎌腹』山本則重 仕舞『氷室』桑田貴志 仕舞『笠之段』永島充 仕舞『鞍馬天狗』津村禮次郎 能『百萬 法楽之舞』坂真太郎 ※チケット好評発売中
新成人を迎えるみなさまに、赤城神社より成人式の前撮りプランをご案内させていただきます。 赤城神社内の美粧室でヘアメイクのお支度と、赤城神社境内で素敵なスナップ撮影、そして成人式奉告祈願も含まれたプランです。 成人式典当日は何かとお忙しいので、こちらの前撮りプランでは、春の赤城神社を背景に、素敵なシーンをたっぷりスナップ撮影いたします。 まずは、ご希望の日時をお問い合わせページよりご相談お願いいたします。 赤城神社の洗練された空間で、一生の思い出になるひとときをお過ごしください。 【期間限定特別価格】 60,000円 【実施期間】 2025年3月15日〜5月30日 【プランに含まれるもの】 ・成人式奉告祈願 (実施期間の中で、ご祈願日をお選び頂きます) ・振袖着付け ・ヘアセットメイク ・スナップ写真撮影 お渡しデータ50カット以上のスナップ撮影(撮影時間45分間) ※成人式振袖レンタルをご希望の際は、赤城神社提携衣裳店をご紹介いたします。 ☆当プランご利用特典☆ 成人式当日の着付けヘアメイクをご予約希望のお客さまに、美容お支度料通常価格より10%割引きいたします
「千代田のさくらまつり」 東京の春を代表する風景といえば、やはり「千鳥ヶ淵の桜」。毎年国内外から多くの観光客が訪れるこの名所で、2025年も「千代田のさくらまつり」が開催されます。今年は開催期間を拡大し、3月12日(水)〜4月23日(水)まで、桜を中心に千代田区内の様々なイベントが同時に開催されます。 サステナブルツーリズムでお花見を楽しもう 観光地の自然環境保全と観光振興の両立を目指す「サステナブルツーリズム」が世界的に注目される中、今年の「千代田のさくらまつり」では、環境に配慮したさまざまな取り組みが実施されます。 【1】混雑緩和と景観保全を叶える「スマートチケット」導入 毎年大人気の「千鳥ヶ淵ボート場」では、今年から事前購入制の「スマートチケット」を販売。希望日時に並ばずに乗船できます。売上の一部は「千代田区さくら基金」に寄付され、桜の景観保全(桜の再生)に役立てられます。 販売開始予定:3月12日~(購入期限は希望日の前日20時まで) 販売期間:3月28日(金)~ 4月8日(火)9時~19時30分 販売価格:1艘10,000円(1時間) 1艘につき3名まで乗船できます。(乳幼児も1名と数える) https://visit-chiyoda.tokyo/sakura/spot/boat.php 【2】CO2ゼロのライトアップで環境にも優しく 700m続く「千鳥ヶ淵緑道」の夜桜ライトアップでは、LED電球を使用。さらに、群馬県嬬恋村や茨城県神栖市の再生可能エネルギーを活用した「Eサイクルちよだ」により、カーボンオフセットを実現。桜にも環境にも優しいお花見を提供します。 実施期間:3月28日(金)~ 4月8日(火) 日没(18時ごろ)~21時 【3】謎解きゲームで楽しく分散周遊 桜の名所を巡りながら楽しめるリアル謎解きゲーム「幻の浮世絵と本の街 怪盗ブロッサムの仕掛けた謎」が再登場。 開催期間:3月12日(水)~4月23日(水) プレイ推奨時間:10:00〜18:00 詳細・参加方法:特設サイトはこちら 【4】千鳥ヶ淵だけじゃない!「得とく周遊キャンペーン」で区内を満喫 千鳥ヶ淵周辺だけでなく、千代田区内全体で開催されるイベントや飲食店の春限定メニュー、お得なショッピングキャンペーンなども見どころ。今年は「得とく周遊キャンペーン」で、区内をお得に巡れる特典も。 【追記】 千代田さくらフェスティバル 3月28日(金)~30日(日) 11:00~18:00 千鳥ヶ淵公園 出店情報 スモークナッツ、タンドリーチキンフライ、神田カレーやきそば、いかせんべい、ビーフカレー、からあげ&ローストチキンレッグ、だまこ鍋 などなど。 千代田区の商店会加盟店舗、秋田県五城目町等が「推しの逸品」と称して飲食や物産を提供しています。 出店詳細は、千代田区商店街連合会のサイトをご覧ください。 ※天気や事故などで日程が変更・中止になる場合があります。 この春は、サステナブルに美しく—— 桜とともに、千代田区の魅力を存分に味わえる「千代田のさくらまつり」。自然環境への配慮と地域活性化を両立する、新しいお花見のカタチを体験してみませんか? 千代田のさくらまつり 特設サイト ▶ https://visit-chiyoda.tokyo/sakura/ 主催:千代田区、一般社団法人千代田区観光協会 ■関連URL 千代田のさくらまつり 特設サイト https://visit-chiyoda.tokyo/sakura/ 千代田区観光協会 公式Webサイト https://visit-chiyoda.tokyo/ 千代田区観光協会 公式Facebook https://www.facebook.com/ChiyodaCityPR/ 千代田区観光協会 公式X(旧Twitter)https://x.com/ChiyodaCityPR 千代田区観光協会 公式Instagram https://www.instagram.com/chiyoda_city_pr/ 千代田区観光協会 公式YouTube https://www.youtube.com/@visitchiyoda-experiencethe3724
黒の芸術 グーテンベルクとドイツ出版印刷文化 グーテンベルクの発明は魔術だったのか 1000年以上の歴史を有する印刷史のなかでもグーテンベルクによる活版印刷術の発明は大事件でした。 中世末期の15世紀なかばに確立されたこの技術は、テキストの複製手段が主に手写だったヨーロッパを瞬く間に席巻しました。発祥の地ドイツでは、魔術や魔法を意味する「ディ・シュヴァルツェ・クンスト(die schwarze Kunst)」と呼ばれ、独自の出版印刷文化が形成されます。 本展では、今日産業の領域で過去のものとみなされている活版印刷術と活字書体が国の文化形成に大きく影響を与えてきた様子を、その技術を生み、誇りとして現代に継承するドイツを通じて振り返るとともにグーテンベルクの功績に迫ります。 2025年4月26日(土) ~ 2025年7月21日(月・祝) 毎週月曜日(ただし5月5日、7月21日は開館)、5月7日(水) 10:00~18:00(入場は17:30まで) 一般1000円、学生500円、高校生300円、中学生以下無料 ※20名以上の団体は各50円引き ※70歳以上の方は無料 ※障がい者手帳等をお持ちの方、および付き添いの方は無料 ※5月5日(月・祝)こどもの日は無料 「グーテンベルク聖書とグーテンベルク博物館」(仮) 4月26日(土)から始まる企画展「黒の芸術 グーテンベルクとドイツ出版印刷文化」の開催を記念して、協力先のグーテンベルク博物館から館長ゼルター博士と学芸員のナノバシビリ博士をお招きし、講演会を開催します。 グーテンベルクの生地・マインツの印刷文化施設である同館の紹介や、グーテンベルク聖書についてお話いただきます。(逐次通訳) 日時:2025年4月26日(土)14:00~17:00 場所:印刷博物館 研修室(地下1階) 定員:70名(先着順、事前申込制) 申し込みフォーム https://fofa.jp/pmt/a.p/224/ 参加費:無料(ただし企画展入場料が必要です) 企画展「黒の芸術 グーテンベルクとドイツ出版印刷文化」の展示解説を、担当学芸員が行います。 日時:2025年5月10日(土)11:00~、7月5日(土)11:00~ 集合場所:印刷博物館企画展会場入口(常設展の先にあります) 参加費:無料(ただし企画展入場料が必要です) 定員:各回20名(先着順、当日会場受付) 要事前申込「ライン川;印刷のふるさと」 講師:樺山紘一(印刷博物館顧問) 企画展「黒の芸術 グーテンベルクとドイツ出版印刷文化」開催記念講演会 日時:2025年5月17日(土)14:00~15:30 会場:印刷博物館 研修室(地下1階) 参加費:無料(ただし企画展入場料が必要です) 定員:70名(先着順、事前申込制) 応募開始:2025年4月8日(火)10:00~ TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 グーテンベルク博物館、クリングシュポール博物館、シュテーデル美術館、広島経済大学図書館、町田市立国際版画美術館
3月26日に満員となり受付終了いたしました ゴールデンウィーク ファミリーフェスタ〜鉄道フェア2025〜 <鉄道イベント> 鉄道にまつわる様々な企画を体験できるイベントをゴールデンウィーク期間の2日間限定で開催します。 「プラレール」の巨大ジオラマ展示や、持参したプラレールで自由に遊べる「プラレールであそぼう」コーナー、本物の駅長さんや駅員さんと遊べるコーナー、嬉しい景品付きの鉄道シールラリーなど楽しさ満点!! また、昨年好評だった、ホテルのパティシエに教わりながらデザートを仕上げる「ちびっ子パティシエ体験」を今回も実施します。 ( TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です) お食事はホテル特製のローストビーフ(数量限定)や、カレーや唐揚げ、ポテトフライなどの屋台風料理をブッフェ形式でお召し上がりいただけます。楽しさいっぱい、お腹もいっぱいの盛りだくさんのイベントです。 【料金】 ・大人 ¥9,500(入場料+ローストビーフ引換券) ・お子様(3〜12歳) ¥4,500(入場料+鉄道シールラリー台紙) ・お子様 (1〜2歳) ¥1,000(入場料+鉄道シールラリー台紙) 開催日時:4月27日(日)・29日(火・祝)11:00~15:00(受付開始 10:30) ※食事提供時間は11:30~14:30 募集人数:各日50組限定 予約受付(4/21まで): こちら から ※大人の方同伴でご参加ください。(大人1名につき、お子様2名まで) ※大人のみでのご参加はご遠慮ください ※要事前予約、満員に達しましたら受付終了となります <ホテルのお仕事体験> ちびっ子パティシエ体験(当日先着順) ホテルのパティシエと一緒に楽しくデザートのデコレーションに挑戦! 体験時間(約30分):近日公開 体験内容:近日公開 お申し込み方法:当日2階総合受付後、3階の専用受付までお越しください。
ガラス張りの美しい社殿で、大切な誓いを交わす──。 そんな理想の結婚式を、赤城神社で叶えませんか? 忙しくて結婚式準備に時間をかけられないお二人でも、 衣装・美容・撮影すべてが揃った特別プラン なら安心。 さらに 結婚式も含まれた春限定プラン を、期間限定価格でご案内いたします。 まずは、ご希望の日時をお問い合わせページよりご相談お願いいたします。 【春の特別限定価格】 18万円(通常20万円) 【実施期間】 2025年3月〜7月の平日 【プランに含まれるもの】 ・結婚式奉告祭 新郎新婦お二人の結婚式 ・婚礼衣装 新郎様 紋付羽織袴 1点 新婦様 白無垢 1点 ・婚礼美容 新郎様 着付け 新婦様 着付け ヘアセットメイク ・婚礼写真 お渡しデータ50カット以上のスナップ撮影(撮影時間45分間)
サクラダ・イチガヤ ~JR市ケ谷駅開業130周年ver.~ 3月6日(木)~4月6日(日) 今年の春は、JR市ケ谷駅がもっと楽しい! 開業130周年を記念して、駅主催の春イベント「サクラダ・イチガヤ」を開催します! JR社員による130周年記念コンサート ヴァイオリン×ピアノ 3月20日(木祝)&4月6日(日) ①11:00~11:30 ②14:30~15:00 お花見売店 サクラデ市ケ屋 3月24日(月)~4月5日(土) お花見にぴったりなお団子やお菓子を販売します。 イチガヤ縁日 3月29日(土)&3月30日(日) ①11:00~12:00 ②14:00~15:00 3/30は神楽坂に住む、もぐらのモグハルも来駅予定! JR市谷駅構内店舗で当日500円(税込)以上ご購入のレシート提示でご参加いただけます。 ・子ども駅長制服写真撮影 ・列車非常停止ボタン疑似体験 ・マジックハンドでつかみ取り 数量限定!入場券記念台紙配布 3月6日(木)~4月6日(日) 入場券をご購入いただいた方に、JR市ケ谷駅キャラクター「いちがも」デザインの記念台紙を配布! 入場券購入後30分以内の引き換えとなります。 記念台紙はJR市ケ谷駅窓口で配布しております。 数に限りがありますのでお早めに! 武蔵野美術大学の生徒による「桜」をテーマにしたアート展示イベント 3月22日(土)★10:30~11:30 3月23日(日)★10:30~11:30、♦14:00~14:30 ★桜とあなたの「いいね!」で作る新聞ワークショップ ♦桜をテーマにした即興身体表現・シノニムマルス 九段小学校の皆さんによる「桜と電車」をイメージした絵画作品を展示 3月24日(月)~4月5日(土) コンコースに展示。ただし週末の各イベント中は除きます。 さらに!お得なクーポンも配布 期間中、駅構内の協賛店舗で使える【お得なクーポン】もプレゼント! お買い物やお食事も、ぜひお楽しみください。 時間や日時など変更になる場合がございます。 お出かけの前に公式サイトをご確認ください。
なんだか、いろいろ、楽しい落語会! 第3回 神楽坂 天どん・柳枝の会 中山道・鴻巣宿で始まり、麻布・六本木に居を移し、今度は神楽坂。知る人ぞ知る流浪の落語会。 出演:三遊亭天どん、春風亭柳枝 演目:お楽しみ 今回のお題:薫風 日時:5月3日 (土)13:00開場 13:30開演 木戸:大人1枚 3500円(前売り、当日とも) ペアチケット 6400円(前売り、当日とも) 申し込みはこちら ※コンビニ / ATM でのお支払いは、2025/05/02 で締め切られます。 (お電話でお申し込みになりたい方は下記へご連絡ください) 080-3432-5093(山中) 会場:神楽阪・善国寺毘沙門天書院ホール 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂5丁目36 定員:70名(定員になり次第締め切ります) ※会場は座布団席中心です。イスが必要な方は予約時にお知らせください。ご用意します。 主催:Andoraku(アンデルセン童話落語会) ●落語家紹介 三遊亭天どん(さんゆうてい てんどん) 本名 高野泰三(たかの たいぞう) 生年月日 1972年8月12日 出身地 東京都東久留米市 学歴 埼玉大学教育学部 卒業 出囃子 松の木小唄 得意な噺 〔古典落語〕粗忽長屋・妾馬など 〔新作落語〕再編家族・はじめての確定申告など 芸歴 1997(平成09)年 三遊亭圓丈に入門 前座名「天どん」 1997(平成09)年 09月14日 初高座 池袋演芸場「からぬけ」 2001(平成13)年 05月 二ツ目昇進 2007(平成19)年 第17回「北とぴあ若手落語家競演会」北とぴあ大賞 受賞 2013(平成25)年 09月下席(21日)より 真打昇進 2014(平成26)年 04月 平成25年度 国立演芸場花形演芸大賞 銀賞 受賞 2015(平成27)年 05月 平成26年 にっかん飛切落語会 飛切落語大賞 奨励賞 受賞グランプリ」優勝。 特技 タイ古式マッサージ(ユティカ認定) 春風亭柳枝(しゅんぷうてい りゅうし) 本名 小杉学史(こすぎたかふみ) 生年月日 1981年8月23日 出身地 東京都目黒区 2004年03月 明治学院大学文学部芸術学科卒業 【芸歴】 2006年04月 春風亭正朝に入門 2006年11月 「正太郎」として前座になる 2009年11月 二ツ目に昇進 2021年03月 真打昇進。「九代目春風亭柳枝」を襲名 【受賞歴】 2015年 第14回さがみはら若手落語家選手権優勝 2015年 第26回北とぴあ若手落語家競演会大賞 2016年 読売杯争奪激突!二ツ目バトル優勝 2022年 国立花形演芸大賞銀賞 2023年 国立花形演芸大賞金賞 主催 アンデルセン童話落語会 「アンデルセン童話落語会」は、2005年のアンデルセン生誕200年を記念して開催したアンデルセン童話を落語で聞く落語会の開催を機に始まりました。毎年8月大阪・繁昌亭で「アンデルセン童話落語会」を開催するほか、神楽坂を拠点に、怪談話の会、独演会、勉強会など主催しています。
【赤城神社 月次祭】 毎月 第一日曜日 斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
山本容子版画展「世界の文学と出会う〜カポーティから村上春樹まで」 銅版画家として、展覧会やブックデザイン、広告、パブリックアートなど、多彩な活動を続ける山本容子。 初めて文学をテーマにしたのは1979年、27歳のとき。トルーマン・カポーティの小説を描いた「CAPOTE SUITE」でした。この作品がきっかけとなり、カポーティのクリスマス三部作『おじいさんの思い出』『あるクリスマス』『クリスマスの思い出』(村上春樹訳、1988年-1990年)が生まれ、その後、シェイクスピア、ルイス・キャロルなどの作品を題材にした版画を次々に発表しました。最新作はカーソン・マッカラーズの『哀しいカフェのバラード』(村上春樹訳、2024年9月)。 本展は、2025年にデビュー50周年を迎える山本容子の膨大な作品の中から「世界の文学」をテーマに構成、ご紹介いたします。山本容子が描きだす、豊かなイメージに彩られた世界をどうぞご覧ください。 2025年3月3日より、II期展示がスタートしました。『赤毛のアン』や『不思議の国のアリス』といった世界で親しまれている児童文学や絵本の作品も加わり、山本容子が描く色鮮やかな世界が広がっています。物語に登場する個性豊かな人物や動物たちが、皆さんを楽しくお迎えします。お子さまやご家族連れも大歓迎です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 最新作のアトリエ制作風景も再現。最新作のカーソン・マッカラーズ『哀しいカフェのバラード』。このアトリエの制作風景を展示室に再現します。作品とあわせて制作過程の資料も展示。作品がどのようにして生み出されたのか、ぜひ想像しながらご覧ください。 山本容子(やまもと・ようこ) 1952年埼玉県生まれ、大阪育ち。銅版画家。 京都市立芸術大学西洋画専攻科修了後、’78年日本現代版画大賞展西武賞、’92年『Lの贈り物』(集英社)で講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。’07年京都府文化賞功労賞、’13年京都市文化功労者。主な展覧会として、’02-’03年「山本容子の美術遊園地」展(伊勢丹美術館他全国10美術館を巡回)、’09年「YokoYamamoto’s Princesses」(Agenzia04/イタリア・ボローニャ)、’09-’10年「不思議の国の少女たちー山本容子のワンダーランド」展(ふくやま美術館、埼玉県立近代美術館)など多数。都会的で軽快洒脱な色彩で、独自の銅版画の世界を確立。絵画に音楽や詩を融合させ、ジャンルを超えたコラボレーションも展開。その他数多くの書籍の装幀、挿画をてがける。さらに’05年からは“ホスピタル・アート”に取りくみ、医療現場での壁画制作にも活動の場を広げている。 会期 : 2024年10月1日(火)-2025年5月27日(火) I期:2024年10月1日(火)-2025年1月31日(金)<終了> II期:2025年3月3日(月)-2025年5月27日(火) ※2025年2月1日~3月2日は休館 開館時間:10:00〜17:00 休館日:毎週水曜日ほか ※詳細は早稲田大学国際文学館ウェブサイトでご確認ください。 入館料:無料 会場 : 早稲田大学国際文学館 2階展示室ほか 主催 : 早稲田大学国際文学館 協力 : オフィス・ルカス