催事・イベント
【漱石山房講談会】吾輩は猫である。名前はまだない。 神田あおいによる軽快なリズムで語られる講談版「坊っちゃん」。 夏の夜の記念館でご披露いたします。さぁさぁお楽しみ有れ! 出演:神田あおい(真打)、神田山兎(前座) 演目:夏目漱石原作「講談版 坊っちゃん」、「波の伊八」 ※一般夜間開館はございません。 【お申込みについて】 お申込みは①と②のどちらかでお申込みください。 ①ウェブサイト 申し込みはこちらから ②往復はがき イベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別を記入、 メンバーズ倶楽部会員は会員番号を明記の上、漱石山房記念館(〒162-0043 新宿区早稲田南町7)へ。 ※1通につき3名まで申込可能(申込者全員の名前を記載ください) 締切:8月10日(月)
\イベント出店者&スケジュールのお知らせ/ トークイベント もっと知りたい!東台湾の魅力 ⏰️8月30日(日) 18時〜 (約60分) 終了後に交流会あり (自由参加) 神楽坂フラスコギャラリー (神楽坂駅3分) 税込1500円 (うれしい台湾土産つき) 定員20名〈満席となりました〉 同時開催イベント 『台灣散步×好物好人#3 虎虎台灣』の主催でもあり、 台湾関連著書を多数お持ちの “さんぽの達人” こと ライター編集者の奥谷道草さんとお話しします✨️ タタミのあるスペースなのでまったり和みながら 台湾好きなみなさんと、ゆる〜く交流もできればいいなぁと思っております!台湾に行ったことがない方もぜひ *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 台灣散歩 × 好物好人#3 虎虎台灣 ⏰️8/28(金)〜31 (月) 12時-18時 (最終日17時まで│土日は18時以降イベントあり) 神楽坂フラスコギャラリー (神楽坂駅3分) 入場無料 台湾さんぽ 百歩踏み込んで「知られざる台湾の魅力」を知れる ディープなのにアットホームで来た人みんなが 友達になっちゃうような温かい台湾イベント✨️ 普段日本では絶対出会えないような 台湾から来日の陶芸家、アーチスト、 デザイナーさんとの交流も‼️ 小さい空間なのに畳スペースがあったり 台湾度高めな空気感も居心地がよくて 昨年は気がついたら何時間もいちゃう人続出。 台湾茶会、トークショー、夜市ゲームなども予定。 *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 出店者 天天飽│人気すぎて毎度完売になる台湾おにぎり HAPPY LEMON│世界に誇る台湾茶ドリンク専門店 ドリンク、茶葉販売のほか、最近まぼろしになりつつある多忙な林太一先生による台湾茶会も! ★台湾茶会:30日16時半〜/5000円 茶菓子付き (※30日10時半~満席となりました) 王俊凱│陶芸家、ユーモアあふれる茶器を販売 ご本人来日(土日のみ)林太一先生のサポートあり ★王先生トーク:29日 18時~/30日15時〜 (各日無料、台湾茶のサービスあり) FILO│数々の賞を受賞したデザイナーズバッグ デザイナー・シンさんご本人来日(全日)! 葉佳緯│アーチスト ご本人来日(全日)! 台湾各地の建物を組み合わせた架空の建物の連作「理想郷」を中心に。本イベントメインビジュアル虎型の街の絵「街市町図」も手掛ける 振發帽蓆行│伝統作品 台湾パナマほか、苑裡の藺草(いぐさ)製の伝統小物。 散步水品│オリジナルグッズ ここでしか手にはいらない可愛い小物が登場! 張閔熙│アーチスト 地元台中をめぐる建物イラストの連作「隱約之中」の展示。 想創Taiwan(MAHA)│原住民族オリジナルグッズ いつも出品しないレア小物、FILOとのコラボバッグも! トークイベントは30日(日)18時〜 奥谷道草│本イベント主催、さんぽの達人、ライター編集者。台湾散策で見つけた激レア1品ものも販売。 ※敬称略 *ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー* 週末イベントスケジュール 29日 (土) 16:00〜 夜市カードゲーム 18:00~ 陶藝家・王先生トークイベント(無料) 30日(日) 10:30~ 林太一先生・台湾茶会 (満席) 15:00~ 陶藝家・王先生トークイベント(無料) 16:30~ 林太一先生・台湾茶会 (予約制) 18:00~ 東台湾トーク (予約制)
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
出演者情報 <振付者名> 小丸直貴・小丸アイビーグレイス(合同会社We 映像作品) 篠原綺更・太田楓子・田中杏颯 清水揚子・遠藤恵 深田理沙 星善之 理沙×sahoooN. 若宮嘉紀 熊木梨乃 鴻巣明史 <出演者名> 秋山和沙* 小川紗季* 髙橋麗* 髙橋茉由* 小島歩純 松本理子 小丸直貴 小丸アイビーグレイス(合同会社We 映像作品) 清水揚子 遠藤恵 篠原綺更 太田楓子 田中杏颯 星善之(23日のみ) 深田理沙 sahoooN. 若宮嘉紀* Asako Mao Momoko(22日のみ) MIO 熊木梨乃 鴻巣明史* (*6名(公財) スターダンサーズ・バレエ団所属) チケットご予約方法 ・セッションハウスで予約(公式サイト) こちらの予約フォームよりお申し込みください。
小さな灯りを暮らしの中へ。村瀬可衣 個展「ステンドグラスのある暮らし」 神楽坂のショップ&ギャラリー「ラ・ロンダジル」で、8月22日(土)から29日(土)まで、ステンドグラス作家・村瀬可衣さんの個展「ステンドグラスのある暮らし」が開催されます。 いつもと変わらない暮らしに 小さな灯りをくわえてみる いつもと変わらない私の中に 小さな光がみえはじめた ガラスを通したやわらかな光が、いつもの部屋の景色を少しだけ変えてくれるステンドグラスの灯り。 村瀬可衣さんは、ステンドグラスのランプシェードやオーナメントなど、暮らしの中で楽しめる作品を手がける作家です。今回の展示では、1点もののステンドグラスのランプシェードをはじめ、さまざまな作品が並びます。 また、オーダー作品の注文や相談も受け付けています。会期中は村瀬さんが在廊予定。作家と直接相談しながら、自宅の空間や暮らしに合わせた作品を考えることもできます。打ち合わせを希望する場合は、事前にラ・ロンダジルまでお問い合わせください。 会場となるラ・ロンダジル(La Ronde d'Argile)は、神楽坂にある小さなショップ&ギャラリー。作家による器や暮らしの品を紹介する常設ショップと、個展や企画展などを開催するギャラリーを運営し、さまざまな作り手の仕事を神楽坂から紹介しています。 夕暮れが少しずつ早くなる夏の終わり。 暮らしの中に灯す、小さな光を探しに出かけてみてはいかがでしょうか。 ※展示会へのご来店予約は不要です。 ※エコバッグのご持参にご協力ください。
漱石山房記念館が開館9周年! 2026年は、夏目漱石が熊本を訪れて130年、そして没後110年 夏目漱石終焉の地に建つ新宿区立漱石山房記念館で、「熊本と夏目漱石」のつながりを紹介するパネル展が開催されます。 漱石にとって熊本とは? 夏目漱石が熊本を訪れたのは、明治29年(1896年)4月。第五高等学校(現在の熊本大学)の英語教師として赴任し、その後約4年3か月を熊本で過ごしました。 熊本では結婚し、家族との生活を始める一方、俳句の制作にも力を注ぎました。また、熊本時代の旅や体験は、後の小説『草枕』や『二百十日』にもつながっています。作家・夏目漱石が誕生する以前の重要な時期を過ごした土地のひとつといえます。 現在も熊本市には漱石が暮らした旧居が3軒残り、そのうち夏目漱石内坪井旧居と大江旧居が公開されています。熊本市によると、漱石の旧居が現存しているのは熊本市だけです。 なかでも内坪井旧居は、漱石が熊本滞在中に暮らした家のひとつで、1898年7月から約1年8か月を過ごした場所。熊本に残る漱石の足跡を今に伝えています。 熊本に残る「漱石遺産」を新宿で紹介 今回のパネル展では、こうした熊本と夏目漱石との関わりや、熊本市に残る貴重な漱石ゆかりの旧居などを紹介します。 熊本で教師として暮らした時代と、晩年を過ごした新宿。漱石の人生に深く関わる二つの土地をつなぎながら、その足跡をたどることができる展示です。 熊本赴任から130年・没後110年という節目に、作品だけではなく、漱石が実際に暮らした土地の記憶にも目を向けてみてはいかがでしょうか。
今年で10周年を迎えたリサイクルショップ「torinoth(トリノス)」は、フランスのブロカントや古道具店にも通じるお店です。 完璧に整った新品にはない、時間がつくった表情を楽しむ場所。 もう出会うことができないと思っていたあの品が並ぶ場所。 和の生活道具も西洋の雑貨も、国や時代の区別を越えて、同じ“経年の美しさ”として静かに並びます。 大切に使われてきたものを、もう一度生活へ戻すための、いわば小さな再編集の場です。 トリノス過去最高レベルの「山吹市」 今回の倉庫市はバリエーションの豊富さと物量で過去一番のラインナップです! 和あり洋あり、モダンありアンティークあり。 リサイクルショップならではの、意図しすぎない無作為な品揃えが広がります。 店頭とはまた違う、“仕入れの現場に近い空気”を感じられるのも倉庫市ならでは。 夏の6日間、掘り出し物との偶然の出会いをお楽しみください。 今回の大目玉企画!POPUPスペース ▲POPUP/15日▲ 「INDIGO」 ▲POPUP/16日▲ 「NEWS中野店」 ▲POPUP/16日▲ 「リ越冬」 早い者勝ち! コンテナ7箱分の食器在庫を、とっ...てもリーズナブルな均一価格にて販売いたします。 小引き出しや椅子、バスケットなどもお得にゲットできるチャンスです。 何回来ても楽しい♪ 会期折り返し時点では展開商品の入れ替えも予定しております。 トリノスさんコメント「和・洋・中にとどまることのない、世界各国から集まった逸品や珍品、指先サイズの置物から、全てを収納してしまう棚まで、ジャンル問わず、サイズ問わず取り揃えております。どうかみなさま『厳重な暑さ対策』完備の上、ご来場くださいませ!」 ※開催期間中も店舗はオープンしております。是非店舗にも遊びにいらして下さい。
つがる市アンテナショップで日本初のメロン専門店「果房 メロンとロマン」で、スイーツとミニお笑いライブを楽しむ「メロンとロマン つがるナイト」が開催されます。 メロンスイーツを味わいながら、楽しいひとときが過ごせますよ! <イベント内容> ・メロンとロマンのスイーツ提供 ・加藤ミリガン(つがる市出身)&佐野うさぎ(青森県出身)ミニお笑いライブ ・メロン1玉が当たる抽選会 <申込URL> https://forms.gle/crcNNGWfY8vNjLm29 ★詳細は、メロンとロマンInstagramをチェック!! <profile> 加藤ミリガン 青森県つがる市・旧稲垣村出身。東京を中心にライブ活動を続けている芸人。青森テレビでは、芸人を続けるまでの歩みや故郷への思いが紹介されています。「メロンとロマン」のイベントには継続して出演しており、今回は3年連続の登場です。 佐野うさぎ 青森県青森市出身のピン芸人。漫談やコント、リズムネタなどで活動し、ラジオ番組「佐野うさぎの市川いちかわ」も担当。青森県人会の催しでは、お笑い出演やMCを務めたこともあります。
まだ見ぬ、彼方の光へ [出演] 稲積陽奈(ピアノ) [プログラム] ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 Op.45 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第28番 イ長調 Op.101 リスト:バラード第2番 ロ短調 S171 ワーグナー/リスト:イゾルデの愛の死 S447
香港料理の湯気や香り、その向こうにある人々の記憶や暮らしに触れる「香港飲食文化祭」が開催されます。 今回のフェアでは、話題の新刊『美味しい香港の湯気は消えない』をはじめ、店長がセレクトした香港の食文化にまつわる本や雑貨を紹介します。 料理そのものだけでなく、街の風景や人々の記憶、暮らしの中に息づく香港の味わいを、本を通して楽しめる機会です。気になる一冊を手に取ったり、お気に入りの雑貨を探したり、香港グルメについて語り合ったりしながら、ゆっくりと店内で過ごしてみてはいかがでしょうか。
神楽坂・矢来町のコハルアンで、ガラス作家・土井朋子さんとイラストレーター・日笠隼人さんによる二人展「Dual Journey ー北へー」が開催されています。 毎年恒例となっている二人の作品展。今年は、緯度の高い北の国をイメージした「旅」がテーマです。 澄んだ空気、静かな森、遠くまで続く風景――。 土井さんのガラスと日笠さんのイラストレーション、両作家の表現を通して、どこか童話の一場面を思わせる、牧歌的な北の世界が広がります。 会場では、それぞれの作品に加えて、二人によるコラボレーション作品も登場。 同じ世界をガラスと絵という異なる方法で表現することで、一つの物語をたどるように作品を楽しめる展示となっています。 ガラス作家・土井朋子 1975年東京生まれ。武蔵野美術大学短期大学部を経て、東京ガラス工芸研究所を卒業。茨城県つくば市に「atelier 朋」を設立し、ガラス作家として活動しています。 動物や植物、物語を思わせるモチーフなどを取り入れた、どこか懐かしく温かな世界観が特徴。ガラスの中に絵を描くような表現で、器やオブジェなどを制作し、各地で個展やグループ展を開催しています。 イラストレーター・日笠隼人 ステンシル技法やアクリルガッシュなどを用い、ノスタルジックで透明感のある世界を描くイラストレーター。 作品制作のほか、小学館アカデミーSアトリエの講師としても活動しています。繊細な色彩と静かな空気を感じさせる絵は、今回の「北へ」というテーマにも重なり、土井さんのガラス作品とともに物語の風景をつくり出します。
【夏休み企画】未来の地球を考える-知ろう、地球温暖化と気候変動- 期間:8月3日(月曜日)から8月29日(土曜日) 会場:1階ロビー 期間:8月18日(火曜日)から8月31日(月曜日) 会場:2階展示スペース 猛暑や豪雨など、世界各地で気候変動による影響が出ています。本展示では、地球温暖化が世界でどのような影響を与えているのか、写真・パネル・動画・関連絵本・関連教材でわかりやすくご紹介します。 「私たちにできることは何だろう?」と考えるきっかけに、ぜひご覧ください。 関連イベント 【小学校4・5・6年生対象】夏休み企画「絵本で学ぶ 海とプラスチックごみ」 日時:8月22日(土曜日)14時から15時30分 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 ごみ問題が人々の暮らしだけではなく海の生きものや気候変動にも深刻な影響を与えていることを知り、自分にできることを考えます。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
写真展「The soul of Panama coffee farms -パナマコーヒー農園の魂-」 パナマのコーヒー農園が有する豊かな魅力と優れた品質をご紹介する写真展を開催します。 パナマのコーヒー文化を国際的に発信するとともに、スペシャリティコーヒーとしての高い品質と評価をご紹介し、パナマと日本の文化、経済、観光分野における更なる促進を目的としています。 ゲイシャ、カトゥアイ、カトゥーラ、ティピカなどの多様な品種が育まれてきた生産地域の特性や、そこに受け継がれてきた伝統と革新性、持続可能な生産への取り組みをご紹介します。また、高品質なコーヒーの生産国としてパナマを世界的な評価へと導いてきた生産者の努力についてもご紹介します。 本企画は、写真家 西岡さと子氏、パナマ国内においても同様のイベントを推進しているパナマ観光庁協力のもと実施します。 お問い合わせ 駐日パナマ共和国大使館 サラディス・デル・レアル 電話番号: 03-3505-3661 Eメール: cooperation@embpanama.jp /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
【赤城神社 月次祭】 令和八年八月二日斎行 月初めに行われる、 その月の平穏を願うお祭りです。 どなたさまもご参列になれます。 氏神様に日頃の感謝を伝え、皇室の方々、氏子、崇敬者、 ひいては日本国民が何事もなく、豊かに暮らせるよう、祈りを捧げます。 大きな神社ではほぼ全て行われているものの、一般の参列者を募っていないところも多く、 逆に小さな神社では様々な理由により、お祭りが行えていないところもございます。 赤城神社ではこのような「恒例祭(こうれいさい...周期的に行われるお祭り)」に 参列を希望する方々が昇殿して参拝することができます。 月次祭のご参列はご予約不要です。お時間までに拝殿へお越しください。 ぜひ、お気軽にご参拝ください。 【ご参列について】 ・ご予約は不要です ・お時間までに拝殿へお越しください ・ご参列は自由に行えます ・初穂料は1,000円です※授与品あり 開催日や時間は以下からご連絡いたします。ぜひ、ご登録ください。 【赤城神社からのメールでお知らせ】 1 . こちらからメールアドレスを登録 2 . 毎月届くご案内メールをご確認 【X(旧twitter)でお知らせ】 1.赤城神社公式アカウントをフォロー https://twitter.com/Akagi_Jinja_ 2.月次祭に関する投稿をチェック
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 山城英里香 ワイデワンダンススクール・カンパニー(青山佳樹・松井眞琴) 田中来夢 長田萌夏 みすみ 柊緋色 南澤英幸 わたなべこう ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
ヴィオラの大器、無伴奏に挑む [出演] 近衞剛大(ヴィオラ) [プログラム] J.S.バッハ:シャコンヌ(無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より) ヒンデミット:無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.11-5
若竹能 7月 観世九皐会の若手能楽師の研鑽会、若竹会の公開公演。能のエッセンスでもある仕舞も多数披露し、能楽をご堪能いただきます。 2026年7月26日(日)13時開演 能『敦盛』 熊谷直実は一の谷の戦いで若き平敦盛を討ったことを悔い、出家して蓮生となる。弔いのため訪れた地で敦盛の霊と出会い、やがてその執心は救われる。本公演では石井寛人が初シテを務める。 シテ(草刈男/平敦盛の霊)石井 寛人 ツレ(草刈男)奥川 恒成 ツレ(草刈男)金子仁智翔 ツレ(草刈男)観世 和歌 ワキ(蓮生法師)野口 能弘 アイ(須磨の男)河野 佑紀 笛 藤田 貴寛 小鼓 観世新九郎 大鼓 柿原 光博 地頭 駒瀬 直也 仕舞『胡蝶』 筒井 陽子 仕舞『網之段』 永島 充 仕舞『歌占クセ』観世 喜正 仕舞『恋重荷』 遠藤 喜久 『船弁慶キリ』 奥川 恒治 能『羽衣彩色之伝』 春の三保の松原。漁師・白龍が松に掛かった美しい衣を見つける。それは天人の羽衣であり、返さなければ天に帰れないという。白龍は舞を求め、天人は羽衣をまとい優美な舞を舞い、やがて天へ帰っていく。今回は「彩色之伝」により、より格調高く表現される。 シテ(天人) 佐久間二郎 ワキ(漁師白龍)宝生 常三 笛 竹市 学 小鼓 清水 和音 大鼓 佃 良太郎 太鼓 小寺真佐人 地頭 坂 真太郎 16時終演予定 チケットのお申し込み(カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください どの窓口からご予約、お申込みの場合も、公演中止のほかは原則として払い戻しを致しません。 (GETTIES、カンフェティへのお電話でご予約のみの場合は、支払期限を過ぎると自動キャンセルとなります) <電話で申し込む> 050-3092-0051 受付時間:平日10:00~17:00 座席を指定してご購入いただけます 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ② 出演者情報 波のまにまに芙蓉団(新部 聖子) 宮原一枝 常法寺香里 鈴木美奈子 渡邉智美 多炭真歩 赤井彩香 ロスホコス(出演:ツオ・イ・ヌイミ、福谷靖彦、くさやまたろう、西野至、丸山信行) ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
夏の宵 三味線ライブ 古民家カフェで お江戸なカフェタイム 小唄(こうた)は、古くは歌詞の短い歌いもの全般を指していました。 時を経て江戸のまちで花を開かせたのが、いまに伝わる「江戸小唄」です。 粋筋や庶民のあいだで口ずさまれた端唄(はうた)の調べをより軽やかに。爪弾く三味線の音にのせ、口から思いが零れ落ちるような風情で、粋で軽妙洒脱な歌詞をうたいます。 ひと節わずか一分足らず。シンプル極まりない唄の中に、笑いも涙も洒落も哀しみも感じさせる小唄の妙。 余白に漂う情は、江戸が育んだ“粋な大人の音楽”といえるでしょう。 宮澤やすみ師匠コメント 「小唄はお酒と一緒に聞くのが一番(飲めない人はお茶で)。とっておきの酒とつまみをやりながら、ゆるりと過ごしていただく好評企画です。 人気の古民家カフェの、くつろぐお座敷。椅子もあり。肩の力を抜いてどうぞゆっくりやってください。」 日時:7月25日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00 休憩入れつつ18:20前くらいに終演予定。そのあともごゆっくり。 出演:宮澤やすみ(三味線、唄) 会場:そよや江戸端 チケット:https://form1ssl.fc2.com/form/?id=e4e53e91c98e4fcc 問い合わせ:yasumikouta@yahoo.co.jp
ダンスシアター21フェス vol.140 "夏編" ① 出演者情報 金森茉莉 中村文哉 指導:尾本安代 nunome(三宅もめん、佐藤麻菜) バダブン(律子、廣庭賢里、中野利香) EarthRainbow 跡地衆(島田來々・吉岡あおい) 出演:ララ/マナミ/マキ/リコ 阿部恭華 ご予約方法 セッションハウスの予約フォームよりお申し込みください。
ギネス世界記録達成! 結成35年周年を迎える「子ども阿波おどり」が、快挙を成し遂げました。 1050人の子どもたちが同一振付で踊り、ギネス世界記録に正式認定されました。 ■ 地域の力が生んだ大記録 今回の挑戦は、吉住区長やPTAの皆さまからはじまった夢の企画。保護者、学校関係者、神楽坂まつり実行委員会、そして子どもたちが一体となって準備を進めてきました。 当日は、阿波踊りの衣装を身にまとった子どもたちが通りを埋め尽くし、力強くも愛らしい踊りを披露。 沿道には多くの観客が集まり、その瞬間を見守りました。 ■ ギネス公式認定おめでとう! まちの人たちからは 「神楽坂の新しい歴史が刻まれた」 「子どもたちの努力が世界に認められて嬉しい」 といった声が聞かれました。 ■ 神楽坂まつりを未来へ 阿波おどりは神楽坂の夏の風物詩として長く親しまれてきました。 今回の世界記録達成は、伝統文化を次世代へつなぐ大きな一歩、地域の結束力と文化の力を改めて示す結果となったのではないでしょうか。 ■ 記念 記録達成横断幕:毘沙門天善國寺(現在は下げられています) ギネス世界記録認定証展示:神楽坂4丁目 福屋さんの店頭
タイの古陶磁コレクションでは世界有数の蒐集家である永田玄さん(1952年生れ)と、画家だったその父、永田力(1924-2014)の二人展。日本にはほとんど招来されていない北部タイの古陶20数点と、『小説新潮』挿画ほか、永田力晩年の画境をしめす優品40点余を紹介します(販売有)。 会期|2026年7月24日(金)-8月7日(金) *7月24・25日は⻘花会員限定 休廊|7月31日 時間|12-18時 会場|青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社 soko3F(神楽坂) 講座|永田玄|父の絵とタイの古陶 日時|7月26日(日)18時半-20時 会場|青花室
5歳から魅了され続けた“ゴルトベルク” 未来への情景を胸に、バッハの頂きを超える― [出演] 本堂竣哉(ピアノ) [プログラム] J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988 [使用楽器] 1909年製ベーゼンドルファーModel250 特別協賛:高砂熱学工業株式会社
ほうろく灸とは夏の土用の時期に行われる300年もの歴史を持つ日蓮宗の修法行事で、江戸時代から続けられているまじないです。 頭にほうろく(素焼きの土鍋の一種)をのせ、更にその上にもぐさをのせて火をつけてご祈祷してもらうと、頭痛封じ、夏負け、夏バテ防止のご利益を得ることが出来るといわれています。 そんなほうろく灸を、毘沙門天善國寺ではの神楽坂まつり・ほおずき市の最中の7月23日(木)に実施しています。 ほおずき市にいらした時に、元気に夏を過ごすためのご祈祷を受けてみませんか? 7月限定の「ほおずき幸福守」と「ほおずきストラップ」を領付開始。 ご希望の方は寺務所にて領付しております。 祈祷日:2026年7月23日(木) 時間:15時~ 17時~ 2回実施 初穂料:3,000円 問い合わせ先:毘沙門天善國寺 TEL:03‐3269‐0641(受付時間 9:00~17:00) 申し込み:開始15分前に本堂にお越しください。(予約はありません) アクセス: JR飯田橋駅 西口より徒歩7分 東京メトロ有楽町線・南北線 飯田橋駅 B3出口より徒歩5分 東京メトロ東西線 神楽坂駅 A1出口より徒歩6分 都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A3出口より徒歩6分