特集

弊誌掲載の特集記事です。過去の特集もご覧になれます。

2017年4月 91号

春爛漫。2017年4月15日(土)には2年ぶりに「神楽坂をどりの会」が開催されます。2016年を休んだ分、今年は気合いを入れて“これぞ神楽坂”をお見せいたします。とお聞きしたので、早速見番へ取材に行ってまいりました。

2017年2月 90号

神楽坂が神楽坂らしさを守っていくために昨年11月に立ち上げられた活動の総称です。フェイスブックやブログの情報発信からはじまり、今後どのように展開していくのか大いに期待をされています。

2016年12月 89号

神楽坂界隈には、江戸時代から神社仏閣が多く、お札や縁起物が多いことで知られています。また、花柳界がいまも元気なまちには、縁起をかつぐ暮らしが残されています。 そこで神楽坂で見つけた縁起物を集めて、来る新年にそれぞれ願いをかけてみたらいかがでしょう。

2016年10月 88号

神楽坂で行われるイベントの数は、他のまちに比べてかなり多い。多すぎて疲れ切ってしまうとこぼす人もいれば、商業の活性化には全然結びつかないという声もある。それでは、神楽坂には、どんなイベントがふさわしいのか。現在のイベントの実態はどうなっているのか、編集部で取材しました。

2016年8月 87号

地ビール、地サイダー、醤油、オリーブオイルをめぐる小さな旅……神楽坂ブームで、まちの名前が全国区になってから、神楽坂土産やオリジナル商品を求める傾向が強まっています。一方、観光地的な要素も多く、全国で人気の名産品の集積地のような一面もうかがえます。神楽坂で、いま、どんな商品が話題にのぼっているのか? 普段から身近に味わっている地ビール、地サイダー、醤油、オリーブオイルの4つに焦点を絞って、編集部で体験的考察を試みました。コンセプトは、「迷える神楽坂」。大いに迷って、神楽坂でいいものと出会ってみませんか?

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