第98号(平成30年6・7月号)

先日、地方の地域包括センターから、その地にひとり住む妹が骨折したとの連絡をもらい新幹線にのり出掛けた。はなれているために知らなかったこと。周囲の方々にお世話になっていること。法的に必要なことなどセンターの方々の親切、丁寧な対応に不思議を感じるほどの驚きだ。

高齢化がすすむことの問題を身近に感じた数日であった。福祉にかかわる人々の献身的な配慮には頭が下る。

もう少しこの方々が報われるようになってほしい。某夫人のように遊びあるいているばかりではね。

真偽のほどはわかりませんが。